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びんかんでなにがわるい

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戦う少女

BLOODY VIRGIN
BLOODY VIRGIN
エロRPG
主に怪物を操っての調教のようです。

プリズムアクセラレーション
プリズムアクセラレーション
こちらはエロゲーのプリズムセイバーの同人アンソロ本なのですが、どうやら内容はゲームの予約特典と同じっぽいので、既に手に入れている方は注意されたし!


最終決戦?
運動は人並み、勉強は並以下。
臆病で人見知り。
何の取り柄もなかった少女は、力を得て誰かを守るためにどれだけ傷ついても戦いつづけることを決意する。
たとえその先に死が待ち構えていようとも、少女は突き進む。
その結果、誰かが笑ってくれるならと。
語りながら、格好つけすぎちゃったねとはにかみながら苦笑いをする様は、力を得ただけのただの少女で……


たまにはこう、格好いいぐあいのを……|ω・)


おへんじ
>はあ・・・初夏ちゃんマジむしゃぶりつきたい・・・(*´д`)
望むがままにむしゃぶってもいいのよ!
エロシチュというエロシチュに初夏は答えてくれる! でも油断しちゃうと焼かれるから気をつけて!!
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堕とすためにやり続けています。

エンジェルクエスト ~聖天使アズリア~
エンジェルクエスト ~聖天使アズリア~
サークルCARYOのエロRPG
CARYOなので、エロは素晴らしい。
RPG部分がちょっと古い感じなのでそこが受け入れられるかどうかですね。


魔物に調教1
以前として魔物の調教を受け続ける初夏。
抵抗を続けているつもりでも、際限のない快感責めに晒される日々に次第に抵抗する思考まで麻痺し、蕩けていってしまう。
気がついていないが、魔物が調教部屋に入ってきた時には体は疼くようになっており、精液粘液を浴び、その臭いを吸い込むだけで、小さな絶頂を迎えてしまうほどに開発されてしまった。
それらを認識する暇もないほどの激しい陵辱は、初夏を保たせる要因となっていた。
それこそが魔物たちの狙いであり、調教のシナリオなのである。
激しい陵辱にさらされ続け、ある日から調教をしない日を設ける。
一日おき二日おき、一週間と間隔をあけることによって、落ち着いた思考が体の状態を認識させる。
どれだけ自分の体が淫らになっているか。どれだけ自分の体が魔物に従順になってしまっているか。
その状態の自分を認識した雌は、大抵のものが耐えることができずに魔物を求めてしまう。
自らの口で言わせることによって、敗北を刻み込み、魔道具を適用させる。
そうすることで名実ともに奴隷となるのだ。

初夏の状態は、魔物たちからみればもはや屈服まで秒読みといっていいほどに打ちのめされている。
だからこと魔物たちは最終調整を行ったのだが、初夏はそれでも堕ちることはなかった。
仲間たちのために、何より自分のために決して屈服するわけには行かないからだ。
魔物に調教目隠し
しかし、その抵抗は陵辱調教を激しくさせより長く快楽を味わわされることになる。
目隠しをされ、媚薬を注入され、精液を注がれて。
ペースを倍以上にされて続けられる調教に、初夏は堕とされるその日まで、喘ぎ絶頂を迎え従順にされていく。
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真の絶望は堕ちかけたころに与えると味わわせられる

クロ色ファンタジー~エッチで鬼畜な魔道書物語~
クロ色ファンタジー~エッチで鬼畜な魔道書物語~
エロRPG
RPGってジャンルは戦うことになって、そして女の子主人公なら戦うヒロインになるから惹かれるものがあると最近気づいた!


汁まみれ
仲間をかばい、負傷した初夏。
状況が悪いために仲間たちを逃し自分は最後まで抵抗を続けるが、多勢に無勢によってもたらされた劣勢は覆すことはできず捕らえられ、魔物の奴隷として扱われることになってしまう。
昼夜問わずに体中を穢され、魔物という魔物の体液精液を注がれ振りかけられる日々。
膣菊穴内も外も粘度の高い液体が乾く暇もない陵辱。
淫らな体を抱える初夏は忌むべき相手だというのに、必要以上の快楽を覚えてしまい絶頂地獄に追い込まれ続ける。
だが、体がいくら堕ちていようとも、いつか仲間が助けに来てくれることを信じて、どれだけ淫らな反応を見せてしまおうとも、どれだけ恥辱を味わわされようとも、どれだけ快楽に漬けられようとも、心は決して明け渡すことはなかった。

しかし、一年を迎えようとする時を経ても、仲間たちは助けに来ることはなかった。
何故ならば、仲間たちも魔物たちに捕らえられてしまっていたからだ。
危機敵状況は脱することができたものの、消耗仕切っていた初夏の仲間たちは、すぐさま追撃に追いつかれ捕らえられ、初夏と同じように陵辱される日々を送っていた。
そして耐え続ける初夏よりも先に、心を折ってしまった仲間たちは既に奴隷として別の魔物に買われてしまっている。
それをを知るすべを持たない初夏は、抵抗できない体をもってただただ耐える続けようとする。
そんな初夏を見ながら下卑た笑みを浮かべ初夏を汚す魔物たち。
堕ちない初夏の反応と体を楽しみながら、これ幸いと徹底的に調教を施していく。
抵抗を続けているつもりの初夏だが、調教は確実に初夏を侵食している。
快楽を持っての調教に淫らな雌の体を持つ初夏が完全に抗う術は時間とともに消失していく。






おへんじ
>対魔使用人サクヤ2 っておいしい?
個人的にはカナリ美味しくいただけました!
値段的にも手を出しやすいですし、連続絶頂系がいけるのでしたら手を出してみるのもありじゃないですかね!




やっべぇ、ガンダムブレイカー面白い……
どれくらいパーツがあるのかを想像するだけで、ら、らめぇぇぇぇえぇ(*´Д`)ハァハァ
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英雄敗北する。

対魔使用人サクヤ2
対魔使用人サクヤ2" title="対魔使用人サクヤ2
この徹底的な触手なぶりがたまらない(;゚∀゚)=3ムッハー


磔なぶり
初夏に救われた民衆のもとに、異形の肉柱が突如として出現する。
再び異形による侵略がやってきたのかと民たちは不安におびえていく。
だが、異形の肉柱はその場で蠢くだけで何もすることはなかった。
民衆に伝染していた恐怖が徐々に和らぎ肉柱をどうするかというところまで冷静になったその時だった。

肉柱がその体を開いたと思うと、中には自分たちを救ってくれた英雄、初夏の無残な姿だった。
一糸まとわぬ姿で、触手に嬲られ続けていたことが誰でも分かるほどに全身は粘液まみれで、意識がないのか、まったく動く気配もないが、時折体をぴくぴくと痙攣させている。
完全なる敗北を喫した英雄を前に、人々は恐怖よりも絶望を胸にいだいていった。

いつまでも惨めな格好でいさせられないと助けだそうとした人もいたが、男は触手に引き裂かれ、女は無茶苦茶に犯される始末。
やがて誰もが諦める頃に、再び触手は閉じられ、肉柱となる。
蠢くのは初夏を嬲っているのだろう。しばらくして開けられる頃には最初以上に粘液まみれとなっていた。
自分たちではどうすることもできない相手に敗北した姿を晒し続ける初夏を見守ることしかできず、街の人々は絶望に崩れていく。
そうして、人々の心が折れたことを認識したのか、肉柱はその街を初夏とともに後にする。
次の街を絶望に染めるために。




おへんじ
>初夏って…本当に強いの…?本当は弱いのかも…!やったね触手さん!
攻撃力だけ見れば最強クラス。
ステータスを見ればスタミナ不足。
そしてエネルギーの質はやめられない止まらない!
こんなのが方って置かれるわけがない!

>この『しまった』感の初夏さん、かわゆす♪
そう、初夏は可愛いのです( ̄*ー ̄)!!

>そうそう、どじっこには罰を与えないとね!GJでしたー。

(今回おさえ目とのことデスが、いつもは天文学的すぎて想像がきかないわたしのよーな人にとっては丁度良かったのよ…)

たまにはこういうシチュもいいと思いました( ̄▽ ̄)
なんですとー!?
修行をつむのよ! 修行をつんで、限界突破責めを習得するのよ!!
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壁-IF-

壁姦
動けない初夏に小さな抵抗もさせないために、触手はまず、肉付きの良いおしりに媚薬を注入する。
見えないこともあり防ぎ用のない攻撃に初夏はあっという間に無力化されてしまう。
そして媚薬によって発情したからだを触手はタイツを破りショーツを超えて容赦なく初夏の媚肉を貪り始める。
両の穴を滅茶苦茶に犯されるが、もともと身動きできないために体を快楽にひくつかせることしかできず、翻弄されてしまう。
そうこうしているうちに、両手も拘束されてしまい、無防備になった両胸へと媚薬を注入されてしまう。
完全に許容量を超えた媚薬と、遠慮の無い触手陵辱。
発情した敏感な体と、見えないという要素が相まって一段も二段も上の快楽に襲われた初夏は、もはやすこしの我慢もできないままに絶頂へと押し上げられ続けてしまう。
しかし触手は上質な餌が舞い込んできたことに歓喜しているためか一切の容赦をくわえることなく、媚薬を注ぎ続け、犯し続ける。
そうして初夏が一度力尽きるまでこの陵辱は続けられた。
一人の力では抜け出せない穴も、外から力が加わることによって容易に抜け出すことが可能になる。
もっとも力尽きた初夏は触手によってまた別の拘束をされることになるのだが、それはまた別の話。


おへんじ
>+(0゚・∀・) + ワクテカ +
(*´Д`)ハァハァ

>最近ハードな目に合ってばっかりの初夏さんもようやく一休み…なのか?
ところがぎっちょん!
とはいえ最近のに比べれば幾分かはゆるいかもですね!

>壁姦期待しています!
こうですか! わかりません!

>えっとたしか彼女のお名前は…
くさかべ、うかつ…さん、でしたっけ…?(・ω・`)

追い込まれてからの粘りに定評があっても、追い込まれること自体を回避なさらない初夏さんマジ心配可愛い。

隣に四季がいる場合ほぼ無敵の集中力と迎撃力を備えるのですが、一人の時は……うかつさんで間違いがないという……
頭の回転、吸収力応用力適応力は飛び抜けているんですが、その場のノリで動く傾向もあるので初夏まじうかつ。

>案外ドジな初夏さん可愛い...( 廿△廿)

そしてジト目三角の口も可愛すぎる( 廿△廿)

気を張ってないときの初夏はどじっこなのだ!
じとめ三角口って可愛いですよね。って誘導されている気がする!
可愛いですけど!

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なんとっ……!?

壁
探しものをして何やら壁に穴が開いていてぎりぎり通れそうだと体を押し込んだところ、おしりがつかえてしまう。
戻ろうとすると今度は胸がつかえて戻れない。
いきなり大ピンチの初夏。
そんな無防備な初夏に迫り来る触手。
初夏の運命はいかに……!!

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ただでさえエンジェル

賢者クエスト~なんちゃって賢者奮闘記~
賢者クエスト~なんちゃって賢者奮闘記~
エロRPG
負けたら即モンスターに陵辱されてしまう。
戦うヒロインがそういう目にあうのはええものなのだ(・ω・*


えんじぇる

エロいゲームを製作中のMad Scriptさんから、エンジェルリーベさんを発売の前の前段階ではありますが、おかりさせていただきました。
お相手は、前作のミーシャ戦記で個人的にお気に入りのトリトンさん。
発売する頃には色を塗りたいところ!
というわけで、使徒天使エンジェルリーベ、超支援です!
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侵食責めの恐怖

神殿の檻~淫獄巫女舞~
神殿の檻~淫獄巫女舞~
何気に私が書いた文章が載ってる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


侵食
本来ならば焼きつくすことにさほど労を要する相手ではないはずなのだが、既に活力を消耗していたことと、実にいいタイミングをもって横槍を入れられて、最後の力を失ってしまう。
九死に一生を得た触手は、その隙を逃すことなく初夏を叩きのめし、捕らえ巣に連れて行くことに成功した。
身動きを封じられ、屈辱的な格好を強いられながらも初夏の抵抗する意思は微塵もゆらぎはしなかった。
これまでにも幾度と無くこうした恥辱を味わ合されることはあった。だがそれでも諦めずにいたからこそ生還することができたのだ。
たとえどれだけ陵辱されようとも、鋼の意思を持って耐え切る覚悟を初夏は抱いた。

だが、触手の行動はこれまでの陵辱者たちの行なってきたものとはまったく違ったものだった。
初夏の閉じられた秘唇を無理やりこじ開けると、その奥にあったクリトリスに細かな触手を大量に仕向け、刺激した。
これだけならばまだ他のものとの違いはないのだが、この触手は刺激され成長を促しそそり勃ったクリトリスを引きずり出す。
既に開発され常人などとは比べ物にならないほど敏感に作り変えられたクリトリスは、触手の愛撫に抗うこともできずにぎちぎちに張り詰めて空気にさらされる。
そんな淫猥なクリトリスに触手は、先に伸ばした以上に細い触手を向かわせると、あろうことかつぷつぷとクリトリスへ侵入を開始してしまう。
微細な触手のために痛みの代わりに生まれるのは、快楽で、触手がクリトリスへ突き立てられる度に初夏の体がビクンビクンと跳ね上がった。
異常な行為に快楽を受けてしまう屈辱に唇を噛み締めながら、必死に声を挙げないようにすることでしか抵抗をできないままに、クリ責めを耐えようとする。
幸い、快楽は感じてしまうものの致命的なまでに強烈なものではない。
つぷりつぷりと入り込んでいくだけで――

これならば、と。一瞬だけ気を緩めた瞬間だった。
これまでの比ではないほどに圧倒的な快感がクリトリスに生まれた。
いったい何が起こったのか把握することもできず、初夏はただただ体をこわばらせる。目が勝手に見開かれて、口から涎と息が吐き出される。
そんな状態に一息で追い込まれた初夏を意に介すことなく触手は淡々と行動を続ける。
触手の行った行為、それは初夏のクリトリスへ入り込ませた触手を、クリトリスの神経へと侵食することだったのだ。
ただクリトリスを責めるためだけに触手を突き立てていたのではなく、クリトリスそのものを掌握するために目視することも困難な太さの触手を幾重にも侵入させていたのだ。

そして、ある程度の数が侵入を果たしたその時、触手はついに行動を開始したのだ。
快感神経の塊であるクリトリスへの侵食によって生み出される快感は、ただ犯されるものとはまったくの別次元のものであった。
そもそも責められていないはずなのに、じくじくと快感が生まれて、勝手に体が跳ね上がってしまう。
もともと敏感であったということを除いてもあまりにも強烈すぎる快感に、初夏はまともに思考を巡らせることもできずに翻弄される。
体がこわばり過ぎて、快感を逃がすために暴れまわることもできない。
しかも最悪なのは、一度侵食が開始されると、ズブズブと触手が侵攻していくのが感じられてしまう。
クリトリスを構成するその全てに向かっているのか、奥へ奥へと突き進まれる。
つまりそれは侵食の度合いが進んでいるということであり、そうなるとクリトリスから発せられる快感が、数段跳ね上がる。その上クリトリスからの快感は全てがクリトリスを通じて全身へと流し込まれてしまう。
抑えることのできない上に耐えることもできない快感の本流に、手足は蕩け、頭も飲み込まれ初夏の理性をぐずぐずにしながら屈服させていく。

そしてクリトリスを全て侵食しきってしまうだろうというところに差し掛かると、触手は更なる侵攻を開始した。
瞬間、全身がかつてないほどの恍惚感に包まれて、背筋がゾクゾクゾクと甘い痺れに打ちのめされてしまう。
閉じて入るものの我慢の限界というように、愛液をまき散らし秘所や足を汚しながら、ぶちゅぶちゅと盛大に潮を吹きながら初夏は絶頂した。
ガクンっと体が思い切りひきつって、腹部が快感の波に戦慄いて淫靡に脈打つ。
絶頂の余韻が、快楽の波を受け入れながら全身へと浸透し、ジーンと体を甘い痺れで雁字搦めにする。
しかし、更に触手は快楽を、侵食したクリトリスから次々と生み出し初夏へと叩きつける。
侵食されたクリトリスは、もはや初夏のものであってそうではなくなっている。
快感を生み出そうと触手が行動すれば、初夏はただただそれを受け入れることしかできないのだ。
最悪なのは、侵食行為には触手の意思はほとんど関係ない。
侵食した相手を完全に自分のものとするためだけに快楽とで追い詰めるそれは、快楽を与えるための行為ではないのだ。
圧倒的な、人間の雌には到底耐えられるものではない快感を与えて無防備になったところを侵食、掌握し自らのものにする。ただそれだけの行為。
そのために与えられる快感には限りがなく、侵食率があがればあがるほど、一度に生まれる快感は増幅する。
なにせ、触手が到達した場所から快楽が送られるのだ。
神経に直接快感を流し込まれ、それを全身にくまなく、それこそ髪の先にいたるまで、全てを快楽で満たしていく。
大抵の女性はクリトリスを侵食されきった時点で壊れてしまう。そのあまりの快感に体も脳も耐え切ることができないのだ。
戦士となったものは、子宮に到達する頃には耐えられなくなるものが大半だ。
クリトリスとはまた違った女性の弱点ともいえる子宮から絶え間ない快感が内側から、ほとばしり続けるのだ。戦いの中に身をおくものであってもこの行為に耐えることは難しい。
しかし侵食はそれなりに時間がかかる。
それ故に救い出され復帰することができるものも中に入る。

だが、この触手は実に狡猾で、初夏を奪われないためにと巣を転々とし巧妙に逃げ続けた。

そして、およそひと月のときがたった。
侵食は、文字通り全身にまで及んだ。
ところどころで触手が動き、初夏の肌を侵し犯す。
初夏は既に拘束されてはいなかった。
だが、体に力が入っているような感じではなく、触手に体をあずけるように座る姿からは必要な何かが抜けてしまっているように見える。
瞳にも光は点っておらず、どこを見つめているかわからない。
そんな状態になっているが、初夏の体は常に痙攣を繰り返していた。
侵食しきった触手によって、これまでの時間24時間一秒たりとも絶えることなく快感を生み出され続けているのだ。
侵食は脳にまで到達しているのならば、脳神経を犯され、快感以外は何もかも除外させられてしまっている。
考えることは愚か、快楽を快楽と認識することさえもできない状態に追い込まれながらも、しかし体は絶頂を迎えさせられ続ける。
こうなる前に壊れてしまえたらどれだけ幸せだっただろうか。
しかし初夏は強靭な精神力と体を持って、侵食に耐え切ってしまった。
耐え切った結果、待っていたのは快楽ただそれだけの世界。
時折遊ぶように全身から一斉に快楽を生み出して、反射ではねあがり嬌声をあげる初夏を見て触手は悦に浸る。
終わらない快楽。
しかし快楽しか感じることができなくなってしまった初夏にとってそれは地獄といえるものなのだろうか。
ぶちゅぶちゅと淫らな音を響かせ、母乳や愛液を垂れ流しながら、絶頂快楽を味わい続ける。



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快楽以外を奪ったら、快楽を更に与えてしまう

女剣闘士ミネルヴァ ~モンスターコロッセオ~
女剣闘士ミネルヴァ ~モンスターコロッセオ~
触手スーツを着込んで姉を救うために剣闘士になるヒロイン。
触手スーツの設定が素敵すぎる。
ここを丁寧にやってくれるなら今回は良作は硬い……か!
Blacklilithの新作。


触手洗脳
快楽以外を奪うことを目的とした快楽拷問は、さしもの初夏をもってしても抗うことはできず、あえなく拷問者たちの思惑通りに、まっさらな状態にされてしまう。
薬や魔術を用いられての拷問であるがための状態とも言えるが、初夏は抵抗どころか思考すら働かせることを奪われた状態ということになる。
しかし拷問者たちにとってはここからが始まりなのである。
魔術で生み出した触手で構成された椅子に初夏を座らせると、触手があらゆる箇所に絡みつき、細い触手があらゆる箇所に突き立てられる。
快楽しか感じなくなっている初夏の快楽を更においたて、快楽漬けにする。
この状態は一ヶ月ほど続けられる。
快楽漬けにすると同時に初夏を洗脳するのだ。
快楽とともに流し込まれる、取り返しの付かない洗脳の波。
兵器としてか、肉奴隷としてか。
どちらにしても最高の結果を出すだろう逸材である初夏は、時間とともに全てを失っていく。
快楽に打ち震える体を残して。



おへんじ
>タイトルが凄まじすぎです…初夏さん…可哀想に…良いぞびんかんさんもっとやって下さい!!
これくらいはやらないとものたりn
同士だった! もっとやっちゃう!
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堕とせないのならば、快楽以外を奪えばいい

あたまのみ
触手に顔をすっぽりと包まれた瞬間、初夏の体がビクンと一つ跳ね上がる。
粘質な音が響く度に腰がコメツキムシのように何度も何度も跳ね上がる。
包まれてしまっているその内部では、耳や口をふさがれて、快楽を叩きこまれているのだ。
文字通りのその行為は、初夏の思考はもちろん感覚までも快楽に染め上げる。頭を、脳を犯されているのに等しい状態だった。
連動するように体中に快感が駆け抜けて、触れられてもいないのに追い詰められて絶頂する。
そんな状態に数日晒された初夏は、抵抗する力や意思を根こそぎ蕩けさせられてしまい、徹底的に絶頂するだけの存在に堕とされてしまっていた。
だが触手はその状態になるのを待っていたかのように、スーツを破り下半身を顕にする。
ぐずぐずに蕩けた秘所は何かを求めるようにひくつき、汗と愛液とで実に淫らに装飾されていた。
そんな初夏の発情しきった秘裂に触手は太すぎる自身をねじ込んでいく。
襞を引き伸ばしながらえぐるように刺激されての侵入は、散々追い詰められた神経を一瞬で悦びに振るわせて、今日の今まで与えられたいた絶頂をはるかに凌ぐほどに強烈で、甘美な快楽を生み出し、一段も二段も上回る絶頂を初夏にもたらした。
だというのに触手はそのまま一気に子宮口をこじ開けて子宮を陵辱する。
初夏の腹部が触手の形を浮き上がらせるほどの勢いの行為に、しかし開発されつくされた初夏は苦痛を覚えるどころか、何もかもが快楽へと染まり、信じられない多幸感と恍惚感に苛まされながら絶頂を迎える。
当然と言わんばかりに一突きでは終わらないのならば、初夏は一瞬で連続絶頂へと誘われる。
何度も何度も、淫らな音を響かせながら初夏の体を壊してしまいそうなほどの勢いを持ってピストンを繰り返す。
限界を超えた快楽に為す術もなく体を支配されている初夏に、触手は更なる追い打ちをせんと、発情し自ら主張をする、快感神経の塊であるクリトリスを容赦なく触手でくわえ込んだ。
瞬間、倍ではすまないレベルの快感が初夏を襲う。
子宮責めと相まって、更には止むことのない神経の開発陵辱。
抗う意思どころか思考することすらも封じられ、ただただ快楽絶頂を繰り返させられる初夏は、自身が完全敗北した事実にさえ気づけないまま、終わらない絶頂地獄に堕とされ続ける。




メッセがつなげなくなった(´・ω・`)
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おためし。りりなのxはつか

長くなったので、続きを読むで。
普通のSSをノリでかこうとしてたら気がついたら一部変態な感じになってしまった上にかいてて非常に楽しかったという……(・ω・

おへんじ
>いつもとは違う雰囲気で、「御褒美です!」と叫びながら蹴られたり、燃やされたりするラファズとか・・!嫌がりながら燃やす初夏とか・・!
すっごい嫌な顔しながらかすっごい無表情で焼いてそう……でもそういう敵って死ななそうだ……(’’
続きを読む
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無限ループ

二次元ドリームマガジンVol.68
二次元ドリームマガジンVol.68
変身ヒロイン特集。
良いぞー良いぞーこういう特集は何周もかけてやるべきだと思います(`・ω・´)!
そして何気に今日は書店にて最新号発売なのだったりします。
仕事終わりに買うんだ……へへへ



取り込まれ
物量を持って押し寄せてきた触手生物。
焼けども焼けどもまったく消耗を見せない相手に、初夏はついに力尽き取り込まれてしまう。
そうして始まるのは力を奪われながら触手の一部のように触手に絡み付けられての陵辱の日々。
取り込まれた先にあったのは、自分と同じように触手に敗北した戦士や一般人である女性たち。
両手で足りないほどの数が捕らえられているのならば、常時エネルギー供給をしていたとのだ。
初夏がどれだけ焼いた端から回復をしていたのはそういうからくりがあったからだ。
気づいた所で今の初夏にどうすることもできるわけもなく、人間の体には少々太すぎる触手を膣と菊穴にねじ込み、ほじくりエネルギーを奪う作業に入る。
触手の体液には当然と言わんばかりに媚薬の効果があるのだが、発情すればするほど、快感を受ければ受けるほど、触手の表面から力を奪われてしまう。
ただの力任せの陵辱だというのに、媚薬の効果とこれまでの開発が相まって、初夏も周りの捕らえれた者達と同様に、快楽に打ちのめされて力を際限なく奪われて、拘束された体をビクビクとのたうち回らせる。
快楽に合わせてやってくる脱力感。
内側からの力の喪失を埋めるかのように流れこむ快感はあまりにも甘美で、頭では抵抗しているのだが、体が無石井に触手に預けられてしまう。
下腹部の子宮周りが、触れられていない時でもキュンキュン戦慄いてしまい、それが信じられない恍惚感を産んで全身にゾクゾクっと甘い痺れをもたらしてしまう。
それが快感増幅剤となって、弱点である膣内を触手でほじくられ、子宮口を叩かれると、普段からは想像できないほどの甘い嬌声が口を割って漏れだしていく。
気がつけば、どこもかしこも気持ちが良くて、触手が粘液を垂らしてズルリと這いずるだけで、腰が蕩けてしまいそうな多幸感に包まれる。
前も後ろもジュボジュボと粘着質な淫らな音を絶え間なく鳴らしているなかで、その上に芽吹く小指大ほどにまで成長させられた淫豆も触手に挟まれ、粘液を飛ばすほどに滅茶苦茶にいじくり回されている。
膣内陵辱にとは別に淫豆責めで不規則に腰が跳ね上がり、不規則に体をひきつらせ頂きにまで追い詰められていた。

もはやそれだけでも捕らえられた誰も彼もが抵抗すらできない状態だ。
だというのに触手たちはそこから更なる動きを見せる。
彼女たちを捕らえている周りから新たな触手を伸ばし、次から次へと彼女たちへと殺到していく。
当然媚薬にまみれている触手に触れられるために新たな快感に嬌声を上げるもの、意識もほとんどなくなり小さな反応しか示さないもの、快楽に泣き叫ぶものと様々な反応がこだまする。
しかしやがて、それらは見えなくなる。
触手に体を完全に飲み込まれてしまったからだ。
触手は体の表面からエネルギーを搾取することができる。
だからこそ、触れられるだけの触手で女性たちを定期的に包み込むのだ。
内包するエネルギーによって、インターバルの期間が変わってくる。
初夏は最低でも一週間は触手に包まれ、エネルギーを代価に快楽を注がれ続けることになる。

そうして次に初夏がかすかな光を網膜に感じることができる頃には、エネルギーを根こそぎ奪われ、完全に強制的に快楽に蕩けさせられた姿だった。
しかし多少のインターバルを設ければ誰でも回復するエネルギー。
常人の何倍もの速度で回復する彼女は、誰よりも早い周期で再び触手に取り込まれていく。
望まない快楽に漬けられ続ける初夏は、やがて快楽以外を消失させていき――
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是日々拷問

聖換天使エクスラグナ
聖換天使エクスラグナ
強力な力で異形の敵と戦う変身ヒロイン。
だけどその力を補充するためには、その身を汚らしい人間に差し出さなくてはいけなくて……
という望まぬ快楽を与えられるシチュ。
触手責めもありのなかなかに美味しい展開にごちそうさまなのです(´Д`*ハァハァ




地下牢
とある世界へと転移した初夏。
魔物と戦争を繰り広げ、一進一退で疲弊していく人間たち。
そのバランスを崩すことができる力を持った初夏の登場により、戦線を押し返し窮地を脱すると共に反撃に移ることができた。
しかしあと少しで勝利というところまでくると、人間側は矛先を徐々に同じ人間へと向けていく。
戦争が終わった後の権力と富を得るために、陰ながらお互いの力を削っていく。
そしてその矛先は、英雄とも言える初夏へと向けられる。
たった一人で劣勢だった戦線を覆し、あまつさえ勝利をもぎ取れるだけの力を持つ規格外の英雄であり化け物。
その力を誰もが恐れ、誰もが欲した。
そのままにしておけば、いずれは一番の障害となることは間違いない。
更に初夏は、最初に転移した国の姫と実に懇意な間柄だという。
誰がどう見ても戦後はその国にとどまり力を貸すだろうと思えるほどに。
英雄を抱え込むことができた国が、戦後もてはやされるのは欲にくらめばくらむほど、よく見ることができる未来だ。
だからこそ、すべてが終わる前にと行動を起こす。
その日の戦闘を終え、休息に入った初夏の食事に薬を盛り、初夏を捕らえ監禁してしまう。
英雄の突然の失踪に戦場は混乱に陥るが、魔物は攻め手を緩めることはないために、初夏を捜索するだけの人員を割くことを妨害されていた。

捕らえられた初夏は、まずは薬漬けにされた。
顔を丸々覆ってしまうマスクを取り付けられながら、口に直接挿入されたチューブから魔媚薬を延々無理やりに飲まされ続ける。
体をむちゃな体勢で拘束された状態のまま、薬で狂わされた肢体を魔媚薬を注入しながら何人もの拷問官に陵辱された。
魔媚薬は人……女性にしか効果がないといわれる凶悪な薬である。
使うにはあまりにも強力で有害であるために、世界的に禁止されていながらもこうした裏ではたびたび使われることがある薬である。
その効果は、人の体を容易に淫らに狂わせ、心まで簡単に破壊し、虜にしてしまう。
自白させることが目的である場合に、相手が女性であり時間が惜しまれる状況で重宝され、更には洗脳まで可能にする。行き過ぎれば色に狂った廃人となってしまうほどだが拷問自体は成功するのだからデメリットは何もない。

そんな薬を、薄めることもなく自白させるには十分だと言われている量を完全に無視して飲ませ続けられる初夏。
視界を奪われ、加速度的に狂っていく体と崩れ蕩けてしまいそうな理性。
追い打ちを掛けるように、不定期にやってくる拷問官による陵辱。
幾度とのなく精を放たれた秘所は乾くことを忘れ、愛液と白濁液で溢れかえっている。
本来ならば苦痛を伴ってもおかしくない格好を強いられているというのに、魔媚薬の効果で陵辱では徹頭徹尾快楽しか感じられない。
あろうことか、精を子宮にまで放たれる瞬間は、快感以外のすべての感覚が消失した上での多幸感に満たされる。
快楽に包まれるということを身をもって体験しながらそれを何時間も味わわされ続ける。
そんな快楽魔薬漬けの日々を、何日も何日も続けられる。
拷問官たちは、その間に何度も初夏にささやきかける。
我らのものとなれ。そうすれば楽になり、より深い快楽へと誘うと。

悪魔の誘惑であることはわかっているのだが、この状況から脱することを、その上で快楽を得られるということを思い浮かべてしまうと、いまだ与えられていないはずなのにゾクゾクと悦びが体を駆け抜ける。
しかし口を塞がれている初夏に返事をすることなどできないのならば、拷問官たちはいやらしい笑みを浮かべて陵辱をし、初夏を放置する。
初夏が反応を示していることが見えたからだ。
彼らが欲しているのは、初夏ではあるが、意志のある初夏ではない。
何もかもが壊れ空っぽになった兵器としての初夏なのだ。
故に、救いをささやきながらも決して解放することはない。
日下部初夏が完全に壊れるまで、この拷問は続けられるだろう。



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快感電流連続絶頂地獄

鋼鉄の魔女アンネローゼ 02 窮地の魔女:Witchslave HD版
鋼鉄の魔女アンネローゼ 02 窮地の魔女:Witchslave HD版
やばい効果の媚薬を塗りたくった針を突き立てられて、秘所に直接塗りこまれて発情した体を徹底的に陵辱し尽くされる。
素敵(´Д`*ハァハァ



電気
まるで人を組み込むために誂えられた機械の部位に取り付けられた初夏。
彼女に待っていたのは、機械だからこそ可能にする責め苦だった。
アームによって暴れることを防がれ、両足は機械に設置、固定されて逃げ出すことを困難にした。
もっとも、力を出し尽くした上で捕獲された初夏に強力な機械から逃れることは難しいのだが機械にとってはそれは関係のないことだった。
固定された初夏に、機械は更に準備を進める。
自身から伸ばしたケーブルを、スーツの股間部を無理やり破り秘所と菊穴へ、更には尿道へと挿入する。
クリトリスには電極のような先端を突き刺した。
初夏の二つの淫胸には初夏を固定しているアームとは別の小さなもので、スーツの上から乳首を包むように伸ばされる。
アームが取り付けられると柔らかな膨らみは機械の思うがままに形を変える。
そして最も安定するポジションを発見すると同時に、アームの手のひら……中央の部位から乳首に針のようなものを突き刺した。
同様に、頭部を固定しているアームからもケーブルが現れて頭と耳に突き立てられる。
機械のために情け容赦のない行為は敏感な部位であったとしても苦痛を覚え、さしもの初夏も悲鳴を上げることは耐えたが苦悶の表情を浮かべてしまう。
だが、それもほんの少しの間のことだった。
次の瞬間、機械は初夏を組み込んだ本来の目的を――拘束、挿入した箇所から一気に電流を流したのだ。
何が起きたのか理解する暇もなく、初夏は体を電流によって一瞬でこわばらせる。
ついで数瞬遅れてやってきた刺激にまとまらない思考を更にかき乱されてしまう。

本来ならば、彼女を痛みを持って苦しめるはずだと思っていた機械から送られてきた電流は、確かに初夏に快感をもたらしていたのだから。
初夏の体が快楽を覚えやすいから、というわけではない。
機械が意図的に電流を快楽へと変換して流し込んでいるのだ。
つまり、今現在初夏は、快楽に変換した電流に体中を包まれ、まさしく全身、胎内に至るまで快楽を直接流し込まれていることに等しい。
膣内を穿たれ襞をこすられ子宮を陵辱されているわけではない。
胸を化け物たちがしたように無茶苦茶に揉みしだくわけでもない。
ただただ快感電流を流し込まれるだけという行為。
気がつけば初夏は絶頂へと追い込まれ、電流による痙攣とは別に体をひきつらせていた。
その瞬間にじくじくと広がる疼きが生まれて、付けこむように快感電流がその疼きへと殺到する。
隙を見せた体は、容易に疼きを通して抵抗を悦びに蕩けさせられてあえなく絶頂へと押し上げられる。
一度そうなってしまうと、もはや快感電流の本流を止めることは敵わず、止むことのない連続絶頂に晒されるには時間は必要なかった。
目を見開き、体中をこわばらせ引きつらせながら、何度も何度も、境目さえわからないほどの連続絶頂。
嬌声を上げる日まもなく、視界が思考と共に白と桃色に染められてもはや何も考えられず何も行動を起こすことができない。

機械として、ただ人間を快楽で追い込んでいるのではない。
人間が快感絶頂を迎えた瞬間に発するエネルギーを得るために、機械は淡々と無慈悲に攻め続けるのだ。
最も、普通の人間であれば、数分もすれば壊れ効率が低下してしまうものだが、初夏の抵抗力は人間のそれとは一線を画す。
壊れてしまえれば効率を求めた機械は責めを若干弱めるのだが、初夏に対しては既に数時間経っているというのに弱まる気配がない。

初夏として、壊されていないまでも、既に日下部初夏を構成するあらゆるものが快感電流によって蕩けさせられ、抵抗することは愚か、思考の一欠片に至るまで快楽に飲み込まれてしまっている。
だが、それでも壊れることができない初夏は、機械が補充できる分のエネルギーを手に入れるか、助け出されるかしない限り、この快感電流絶頂地獄からは逃れることはできないだろう。





伝わりづらいかな……(--;



おへんじ
>持久力の無い初夏さんにそんな過酷なトレーニング…すばらしいシチュです!もし良ければカラーで見たいぐらいです!
さすがはかの超昂天使に与えられたシチュですよね!
か、カラーですと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル!?

>いや初夏にそれは無茶振りだろ…もっとやれ
このきちくさんめー( ̄▽ ̄)
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根性をみせr

esuka.png
某超昂天使のシチュをリスペクト。
鍛え方が足りないから自分に負けたのだと、トレーニングを強要。
乳首とクリトリスにはローターを貼り付けられ、三角木馬に括りつけられた極太のバイブが秘裂をこじ開けて侵入している。
敏感な部位を刺激されながらではもともと自分の体重を支えることすら難しい筋力が耐えられるわけもなく、しかしそれでもこれ以上の屈辱を避けるために必死に強要された懸垂をしようとする。
だが、やはり支えるだけが精一杯ならば、動かせ動かせと木馬を蹴り飛ばされバイブをゆすられる。
駆け抜けるのは苦痛ではなく快感で、加速度的に体から力が抜けていくと後は重力のままに体を落とし、バイブを子宮まで導いて絶頂を迎えてしまうのだ。
更には今まで震えることのなかったバイブが、追い打ちを掛けるように最大限の力で震え初夏を陵辱する。
膣襞はもちろん直接子宮を刺激される快感に、敗北に重ねてトレーニングの疲労で動かすことができない体を徹底的に嬲られるのだった。

みたいな!

おへんじ
>チキチキ
YESチキチキ!
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開発ポッド

kikai.png
人の手によって罠にはめられた初夏。
彼女の力の解析と、我が物にするためにと実験と調教洗脳を繰り返す日々へと堕とされる。
解析はなかなかうまく進まないが、調教と称した実験は科学技術の粋を遺憾なく使用され、初夏を徹底的に苦しめた。
その一つとして、開発ポッドであるそれは、人間を中へと入れガスとコードによって体の至る所を余すことなく性感帯へと開発していく。
視界を塞ぐそれは、特殊な電気信号を発し、脳を快楽をより得られるようにと作り変えていく。
ガスによって皮膚と体内を開発され、繋がれたコードから発せられるパルスで神経を開発され、脳までも開発される。
本来なら一日で終わるはずの調教開発なのだが、初夏に対しては未知の力をもつ存在として、一日の終りに必ずこのポッドへと収容される。
耐久力の実験でもあるのだが、その間に間違い無く初夏の体は開発され続けていく。
そんな体になりながら行われる機械や人間。挙句、実験によって生み出された生物と絡ませられる日々。
能力は発揮できるが、体を戦えない体へと作り変えられた彼女に抵抗するチャンスは訪れず、確実に調教を施されていく……。



おへんじ
>幻想郷だと「よしさらしでその贅肉締め上げてやる」とか言われそうなサイズですね。霊夢さんと言えば作品ごとに髪型を変えるお洒落さんですし、初夏さんもたまには気分転換に髪型変えてみるのもいいかも?
きっと紫とか幽々子様とか勇義とか小町とかが援護して……くれないやつらばっかりだった……。
ふーむ髪型。
たまにポニテにシたりシますけど、それ以外は何か……何か……なにがにあうだろうか……(--;
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みっこみこ!

二次元ドリームマガジンVol.67
二次元ドリームマガジンVol.67" title="二次元ドリームマガジンVol.67
ライディの触手陵辱絵が……ある!


みこなかんじ
なんだかふっと描きたくなって描いてみた巫女な具合。
初夏のつもりで書いたけど、リボンをつけると東方の霊夢っていいはってもいける気がしなくもない感じでしょうかね。
ただおっぱいがあれなので、一発で区別が付くかもしれませんが( ̄▽ ̄)
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調教第二弾


LAB-Still Alive-
エロアクションゲーム。
ドットのアクションで結構な作り込み。感度数値とかはないっぽいですがエロそう(・ω・*


つつみこみ
身動きがほとんど取れないほどにガッチリと包み込まれながらの陵辱。
触手い包まれているために当然のように媚薬に浸るようなことになりながら、両穴を穿たれ、クリトリスや尿道までも犯される。
胸にも媚薬をうちこまれ、口には触手ボールギャグで常時媚薬を生成されて飲まされ続ける。
視界は相変わらず塞がれているこれは次点の調教で。
一切の容赦もなくひたすらに陵辱絶頂を迎えさせられながら体を淫らに作り変えられることを味わわされる。
思考する余裕もなければ理性を保つことさえ難しく、初夏は淫らにされていく体で無茶苦茶な連続絶頂を快楽以外の一切の感覚が消失するほどに陵辱され続ける。
しかしこの調教の目的は初夏の防御力を完全に消失させることにある。
快楽を受けても何も反応を示すことができず、しかし絶頂を迎える。
そうなるまでこの調教は続けられるのだ。






うおー時間がないーーー
ねむいーーーー
おへんじ
>奴隷品評会?!あの有名なリースさんと同じですねw
リースさん本人じゃなくてエリオットで、その上品評会自体は終わったあとでしたっけ……あああああ
リースさん好きなのにいいいいいいいいいいいいいいい
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つなわたり


DARK CITY~縛の章~
退魔師陵辱は良い物だ。戦うヒロイン陵辱はいいものだ(´Д`*ハァハァ




つなわたり
人質をとられ、抵抗を封じられた初夏は、為す術もなく敵に捕らわれることになる。
待ち受けていたのは恥辱と快楽の調教の日々。
始めのうちは、対峙した敵によって滅茶苦茶に嬲られ活力を捕食されていたのだが、ある日を堺に調教にシフトした。
目的は彼らの間で開催される奴隷品評会へと初夏を出品するため。
誰の奴隷が、より美しく、より従順に、より淫らに調教を仕上げるかを競う。

栄誉も何もないが、初夏を捕らえた異形たちは、娯楽の一つとして調教に手を抜く事はしない。
調教にシフトしてから、初夏は全身に媚薬を塗りたくられ、局部を常に刺激されるように触手を括りつけられた。
食事は全て触手と異形の体液で、飢えることはないが確実に体を開発、発情させられ続ける。
局部に貼り付いた触手からは豆を刺激しながら常時媚薬を注がれ続ける。
体の自由は触手に拘束されて、異形の許しがなければ歩くことさえ許されない。
そんな状態に追い打ちを掛けるように、照りつけるだけで人の体を発情させる光を放つ触手に四六時中照らされての調教。直接的な調教をされていないときでさえ照らされている。

そして数週間がたったころ、もう何度目になるかわからない調教を初夏は施されていた。
恥辱の綱渡り。
綱といっても触手で張り巡らされたそれは、表面には当然のように媚薬が吐き出され続けている。そして定期的に設置されている瘤は、初夏がそこまでたどり着くとクリトリスへ媚薬を注入する。
歩みを止めることは許されず常に前へと引っ張られている。
歩く場所は初夏一人がかろうじて歩くことができる程度の幅しかない異形の道。歩くたびにヌチャヌチャと粘液の音を響かせるそこは決して歩くことには向いているようには見えない。少しでもバランスを崩せば転げ落ちてしまうだろうがそれこそが狙いで落ちれば触手の海へと飲み込まれ、失敗の罰として触手が満足するまで陵辱されてしまうのだ。
数週間のうちに落ちたことは何度もある。
それというのも目隠しをされているせいで完璧にまっすぐ歩くことを阻害されているからでもあるが、秘部に走る快感とクリトリスへの媚薬注入。そして発情光を前に何度も屈してしまったのだ。
それがわかっているからこそ、初夏はせかされるままに綱渡りを終えようと足を運ぶ。
しかし敏感にされ、発情を強要され続ける体は初夏の命令をうまく伝達できず、歩みも遅く、体がひくひくと震えてしまう。
制限時間が設定されているために、引かれるがままに歩いていても罰を与えられてしまう。
決して屈服などしないと頭で叫び続けているものの、確実に初夏は従順な奴隷へと仕立てあげられていく。

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奴隷化、その後。


絶頂騎士―オルガナイト レイラ―
自分から犯されるっていうのがちょっとあれですが、調教という言葉にときめきを覚える(´Д`*ハァハァ



奴隷その後
触手魔物に飲み込まれてから、初夏が光を感じることができるのは実にひと月に一度程度となっていた。
その間、ずっと彼女は主人となったものの体内で、まさに全身を犯され続けていた。
外気にさらされない魔物の体液は一切の劣化もない最も強力な媚薬となる。
どんな人間であっても耐え切ることは不可能だと言われているほどの媚薬にひと月漬けられながらの陵辱。
さしもの初夏も、精神力だけで抗える許容を大きく超えた快楽には為す術もなく、また奴隷の刻印の効果も相まって主人の体内で弄ばれて続けていた。
そして何度目かの、ようやく訪れた外へ出される日。
しかし、完全に解放されるわけではなく、上半身のみ。下半身は飲み込まれたままで更には陵辱することをも止まらないのだが、ひと月に渡り限界を超えた快楽漬けにさらされていた初夏はまともに反応を示す余裕さえなく、時折粘液にまみれた体を淫らに痙攣させることしかできない。
そんな状態の初夏の、触手に覆われた壁がごプリと脈動する。そのまま何かを押し出すように触手が左右に開かれると中からは初夏とは別の女性が、初夏と同じような体勢で露出した。
主人の部屋は、主人によって生み出された触手でうめつくされている。
当然主人の好みによって構成されたものなのだが、その理由は、気に入った人間の雌をいつでも好きなときに犯し鑑賞するためだ。
ほんとうに気に入った人間のみ、自身の体内で飼い続けるのだ。
魔物の体液は人間を発情させる効果以外に、人間にとってはこの上ないエネルギーとなる。それこそ定期的に口にするだけで上や栄養失調等で死んでしまうことはない。
更には、劣化を防ぐ効果もある。つまり、魔物の庇護下にあるうちは、決して死ぬことも老いることもなくなるのだ。
もっとも、心までは変わることがないのなら、グロテスクな触手に陵辱され、限界を超えた快感を常に味わわされるという日々に耐えられるものなどいないとされている。
現に、初夏の正面の女性は虚ろな表情でありながらも口元はどこか悦びに歪んでいる。

その女性こそが初夏の捜索対象であることを気づくことはできず、また女性も初夏が救出者であること、それ以前に人が目の前にいることさえ気付けていない。
魔物にとっては、初夏を捕らえることは計画されていたことだったのだ。ただ、初夏を狙っていたわけではなく、魔物の領域に訪れることができる強く美しい女性を手に入れるためのものではあるために、初夏が捕らえられたことは偶然とも言える。
その偶然で、魔物は最高級の雌を手に入れることができ、初夏は終わりの見えない快楽地獄へと堕とされてしまった。

そうして、一ヶ月ぶりの初夏の外出の時間は終わりを迎え、再びずぶずぶと主人へと飲み込まれていく。
絶望さえも感じられないほどに追い詰められながら、初夏はひと月、快楽絶頂地獄へと誘われる。




おへんじ
>そんなことも想定していない初夏さんちょろかわいいデス…
たまに抜けてるうちの娘。
これがギャップ萌え!?
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触手に抱きすくめられて


GIRLvsGIRL
お宝目指して罠を仕掛けて仕掛けられてのACTゲーム。
なにこれすごくえろもしろそう(´Д`*ハァハァ




魔物奴隷
魔物に落札されたのちに、魔物を倒し依頼を遂行するという初夏の目論見は、完全に封殺されていた。
落札されたその日から、初夏は一日も、昼夜問わず主人となった魔物に拘束され、まるで抱きすくめられるように密着した状態で犯され続けていたからだ。
奴隷の装飾は外されたものの、代わりに奴隷の刻印と魔物の媚毒体液を注がれ続けることで、奴隷の装飾以上の発情と快感を与えられる。
それだけでも抵抗する力を奪われるには十分だというのに、魔術的に施された刻印によって初夏は主人に逆らうことができない。
命令されればそのとおりに動いてしまう。
嘘偽りを口にすることも許されないのならば、犯され続ける中で初夏は何度も何度も、快楽を覚えているかということを告げるように強要されている。
始めのうちはそれでも抵抗しようとしていたのだが、日数の感覚が抜け落ちるころには聞かれればほぼ無意識のうちに答えてしまうようになっていた。
24時間、一秒たりとも膣から、子宮から菊穴から、尿道から抜かれることのない触手。
魔物の体液で濡れていない時間は一秒たりともない初夏の体は、犯されていることを除いても加速度的に開発され、触手魔物専用の奴隷として調教されていく。
その上タップリと粘液をまとった触手で扱かれ続けている快感神経の塊のクリトリスも、同じように一秒も休まずに快楽を与えられながら開発される。
触手の生暖かく、柔らかな感触がズルリと表面をなぞるだけで、クリトリス単体で絶頂を覚えてしまう。
だというのに、時には触手で包み込みまるで男性器を扱くように犯したり、カチコチに凝り固まったクリトリスをほぐそうとするように、不規則に全方位から按摩する。
尿道から差し込まれた触手がクリトリスの裏側を刺激すれば、もはや逃げ場はなく激感を発し続ける淫芽だけで打ちのめされていった。
そんな開発しつくされ、常人では耐えられないほどの快楽を覚えるようになったクリトリスを弄びながら、魔物は初夏にクリトリスで絶頂を迎えた回数を応えることを強いる。
全身が常時蕩けてしまいそうなほど快感に苛まされている状態では言葉を紡ぐ余裕は無い。
だが、そう命令されれば実行をしなくてはいけないために、意識と理性を保つための余力を無理矢理に回して、屈辱的な命令を実行する。
十……二十……三十……どれだけ答えればいいのか、聞かれるたびに確実にすり減っている体力と精神力を振り絞っているのだが、終わる気配が見えないままについには百を超えてしまう。
その瞬間、褒美と言いながら、魔物は初夏の胎内にすさまじい量の体液を注ぎ始めた。
当然媚薬効果があるのだが、今まで注がれ塗りたくられていたそれとは一線を画す効果をもち、子宮に一滴付着した瞬間猛烈な快感熱を覚えて絶頂を迎えてしまう。
だが当たり前のように一滴などという量では済まないほとばしりは、瞬く間に初夏の子宮を満たし、膣に溢れかえり外にまで漏れだしてしまう。
触手の陵辱とは違う、しかし、それ以上の熱と激しさを持っての粘液陵辱。
子宮が悦びに打ち震え、襞一枚一枚が発情熱にうなされ痺れ、これまでに感じたことのない激しい絶頂を初夏に与えた。
体が言うことを聞かず、全身が引き攣るのを止められない。
呼吸がうまく行かずに途切れ途切れのかすれた吐息が吐き出され、供給することがうまくできない。
だというのに、酸欠状態になった脳はより一層の快感電流を体中いたるところへ流しまくり、苦痛を幸福感へと塗り替えていく。
もはやこれ以上はないと思えるほどの信じられない多幸感と共に生まれる人外の快楽。
しかし、当然と言わんばかりに触手魔物は更に初夏を陵辱し、クリトリスをしごきその絶頂回数を問い続ける。
そして数ヶ月。
絶頂回数をまともに数えることができなくなるほど追い詰められ打ちのめされ蕩けさせられ、開発しつくされた初夏。
魔物の体液によって体力は回復しているために反応が消えることはないが確実に弱まっていっている。
そんな初夏の状態に満足したのか、魔物はどこに付いているかわからない口で喜色を表すと、次の瞬間全身の触手を初夏に絡め始める。
次々に初夏の体を覆っていくさまは、まるで彼女を飲み込んでいるかのようで。
事実魔物はそれを目的とし、一分とかからず初夏は触手によって完全にその姿を隠してしまった。
だがこれで終わりではない。
むしろここからが魔物にとっては始まりなのだ。
全身の隙間からブジュリと粘液の汚らしくも淫らな音を響かせ滴らせる。
初夏の快楽地獄の幕開けの音となるのを初夏は身を持って知ることになる。




おへんじ
>拘束具とバイブが生み出すエロシナジー!
拘束具ってなんでこんなにエロスなんですかね……身動きできない状態での道具の無慈悲な責めとかもうたまらんです!
あんまりやらないのは道具がうまく描けないからなんて言えない事情|ω・)テフェ
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オークション


別冊コミックアンリアル 人間牧場編デジタル版Vol.2
逃げられない状況で徹底的なのは萌える(’’!



おーくしょん
とある依頼で、魔物に捕まった人間を助け出すために魔物の領域へと足を踏み入れた初夏。
だが、敵地の真っ只中という状況では、調査さえ思うように行かない日々が続く。
強引に突破することも考えられたが、救出対象とともに逃げなければいけない状態ではおそらくは不可能だろうと断念。
そんなとき、人間の雌は魔物たちにとっては非常に好まれているということを耳にする。
姿形は自分たちとは違うはずだというのに、美しければ美しいだけ魔物たちは欲し、奴隷にするという。
奴隷になる前の段階でオークションにかけられる。
拘束されて入るが、一番穏便にかつ確実に入り込める手段として、初夏は魔物に捕まることを選ぶ。
そうして始まる、奴隷とされるための調教。
まず最初にされたのが、魔具の装着。首輪型もの。乳首とクリトリスにはリングとチェーンを。
これにより常時発情状態を維持される上に、絶頂を迎えるたびにその快感が蓄積され常にリングとチェーンから快感を流されるようになる。
そんな状態にされてからの人外の陵辱調教。精神を保つだけで精一杯で、徐々に徐々に初夏は魔物の奴隷へと作り変えられていった。
そうしてありとあらゆる調教を施された初夏に、ようやくオークションにかけられる日が訪れる。
調教に調教を重ねられた上に、淫魔具によって体を蝕まれている状態ではあるが、力を封じる魔具を装着させらた初夏は、抵抗など出来るはずもなく欲にまみれた魔物たちの前に晒される。
オークションが始まった瞬間に落札せんと初夏に値をつけていく。
そんな声を、全身を蝕む快楽に悶えながら初夏はただ黙って聴き続ける。
逃げ出すのは買われたあと。
そこしかチャンスはない。この場で暴れても外には大量の魔物がいる。
だからこそ買われ、そいつのもとにいったときこそがチャンスなのだ。

オークションは過去最高額を叩きだし無事初夏は買い取られることとなった。
相手は、魔物たちのなかでもかなりの地位をもつものだという。
できればもう少し小物のほうがやりやすかったがやるべきことは変わらない。
巣についたらすぐさま逃げ出そうと算段を立てる。

だが、そこで誤算が生まれる。
買取が終了し、買取主に手渡される瞬間、初夏の腹部に熱が生まれる。
それは魔術による隷属契約の刻印だった。
主人となった相手に危害を加えること、逃げ出すこと、命令に逆らえないこと。
絶望的な状況へと追いやられてしまった初夏を、主人となった魔物はおよそ生物としての形をしていない全身を喜色に歪めるのだった。





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くにくり

ちかん
初夏が電車に乗ると、ほぼ確実に痴漢されます。
すべての存在を魅了するフェロモンのせいなのですが、電車のような閉鎖され長時間留まるような場所では効果は非常に強く現れてしまうのが原因です。
女性専用車両でも危険です。
初夏と電車に乗ってしまったときは諦めましょう。


おへんじ
>じ、次回待ってます!
うかると……いい……ですよ……ね……(´;ω;`)ウッ…

>あまり気を落とさないでください。

応援しています。
お体を大切にしてください。

ありがとうございます。
あんまり長引かせないように頑張ります……
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コミケ落ちました。

metya.png
タイトルどおりです。



おへんじ
>机の上に乗るような大きなおっぱ(炎上
おっぱい!!
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