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びんかんでなにがわるい

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シャドウ貫通磔。


魔法少女は今日もどこかで触手の魔の手に堕ちている
そうだ! きっと世界では魔法少女が触手と戦っていたりするんや!
触手側になりたいなぁなりたいなぁ(*´Д`)ハァハァ



シャドウ貫通吸収
シャドウとの決戦をする初夏。
だが変幻自在、縦横無尽の機動を可能にするシャドウ相手に防戦を強いられる。
反撃する機会を得られないままに体力を奪われた初夏は、その隙を突かれ体中をシャドウによって貫かれてしまう。
実体を持たないシャドウが初夏の体を傷つけることはないが、力を用いて初夏の体を貼り付けのようにすると、触れた部位から活力の吸収を開始する。
犯されているわけではないがシャドウの能力と活力吸収によって快楽を覚えてしまう初夏。
加速度的に失われていく力と、空白となった部位に流し込まれるように与えられる快楽に、抵抗する力を失っていく。
高まっていく性感に追いやられ思考を紡ぐこともできないまま初夏は吸収絶頂へと誘われる。




集中線を手書きしようとしたらいろいろと障害にあったりで歪な感じに……うぬぬ(--;
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うなじ、触手NTR


輪姦媚薬中毒~逃げ場無し!1428人の生徒全員にSEXされる令嬢沙也香~
1428人って……いい数字や……(’’*!


うなじ、NTR
戦士としての初夏を自らのものへと堕とすべく、施される触手陵辱調教。
かき揚げられ顕になったうなじから注がれる媚毒。視界を塞がれて意図的に見せつけられるのは初夏が陵辱されている姿。
恥辱と共に与えられる快楽。
媚毒によって狂わされるすべての感覚。
抗うことのできない悦楽に、体が堕ちていくのを止められない。
頭に響く下卑た声は嫌悪を覚えるはずなのに、子宮が戦慄き、全身が熱く震えてしまうのを止められない。

それでも、それでもと心だけは抵抗し続ける初夏。
だが、快楽に抗えず、触手の蠢く音と頭に響く声を聞くたびに、弛緩し身を預けてしまうようになってしまった今、それはもはや抵抗しているといえるのだろうか。
事実から目を背き、体中全てを満たす快感に初夏は流され、淫らな声を上げ続ける。




戦うヒロインの触手NTRとは、倒すべき相手に犯され抗えなくない。でも心では抵抗をしているのだけれど、触手を使われるととたんに無力化してしまう。
そういうことを言うのではないかと、私は思うのです(・ω・
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媚毒改造。


ぜったい遵守☆子作り許可証ぱらだいす!! ~嗚呼、素晴らしき孕ま世界~
少子化なんだからこういうのあったら~といったら友人に絶対ありえんわと言われてしまった。
つまり浪漫!!


触手絡まれ初夏
すこしずつ少しずつ。
初夏を自分たちの好みの身体となるように改造していく。
媚毒を注ぎながら、敏感な部位はより敏感に。
性感帯ではない部位さえも性感帯に。
秘所、クリトリス、尿道、子宮、菊穴。
脇や耳。手足さえも性感帯へと変異させられていく。
ただただ、初夏を淫らにするべく、一般人では致死量を超えた媚毒を注ぎ続ける。
その先にこそある求めた存在をつくり上げるために。
初夏は変わっていく自分の体を朦朧とする意識の中で感じることしかできない。
抵抗する力はもちろん意思や理性さえも溶かされていく。
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洗脳悪堕ちの過程


特防戦隊ダイナレンジャー ~ヒロイン快楽洗脳計画~ 【Vol.15/16】
続ききた!
ブルーが最後の一人のようですすがこれがおとされたら……(・ω・!


初夏魔術洗脳
とある世界で、魔王を打ち倒すことに成功した初夏。
パレードが開かれ世界には平和が訪れようとしていたのだが、大臣の陰謀により初夏は捕らえられ薬漬け魔術漬けにされながら洗脳陵辱を行われてしまう。
抵抗したものの薬と魔術と快楽による洗脳に抵抗することができず、洗脳進行を表す刻印が次々に刻まれていってしまう。
意識は薬によって朦朧とし、快楽によって更に拍車をかける。
大臣の喜色混じりの下卑た声は本来は嫌悪する対象だというのに、洗脳が進行するに連れて心の底から悦びを覚える始末。
初夏が大臣の手に堕ちるのも時間の問題だった。


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魔物少女の狩り。


猛悪モンスターの非道な罠と性調教『堕ちゆく誇り高きD●白濁肉便器』
DQヒロイン陵辱CG集。
びあんか(*´Д`)ハァハァ



吸収陵辱
自身に吸盤をつけた触手を使役する魔物の少女。
人間に擬態して捕まったふりをし、隙をついて触手で拘束をする。
それだけならば撃退できるものもいるのだろうが、触手の吸盤に吸い付かれると、そこから一気に力を奪われてしまう。
魔力だったりとそういった戦うための力を。
そして代わりに与えられるのは快楽を生み出す未知の力。
どんな女性でも与えられた瞬間に体が発情してしまい、力の吸収と相まって抵抗力を失ってしまう。
そうして無力になった獲物に魔物の少女は自らのいちもつを生やし、獲物を犯し快楽から発生する精力を捕食する。
同時に触手生物を生み出す苗床とする。
犯されたものは、快楽漬けとなり魔物少女の手に堕ちていく。




おへんじ
>まさか書いていただけるとは…ありがとうございます!
おお、これで良かったんですね! こちらこそありがとうございます!
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ぬちゃぁ


突然怪人兼事務員の俺が魔法少女達を堕とす話 ~魔法天使エンジェルセイバーVS悪の組織デスブランド~
洗脳シーンの機械の感じが素晴らしい……!


呑まれ後
犯され続け力を吸われ続けた初夏。
時間などとっくに数えることができなくなるほどに消耗した頃、ようやく開放される。
だが、力を吸われ過ぎた初夏に反撃する力どころか指一本すら動かすことができないほど。
触手生物はその場を後にするが、それは新たな危険が迫っているということでもあった。

減りすぎた力は既に回復を始めている。
それが更なる脅威を呼び寄せることになるとは今の初夏に結びつけることはできない。
発情した雌の香りと、上質な食料の気配に、飢えた異形が目を輝かせていた。




おへんじ
>触手が開いたら初夏の蕩けた顔が出てきそうですね。手がだらんとなってる所も妄想をかき立ててくれる…!
こうですか! わかりませn
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奇襲!


DRAGON SLAVE~屈辱の女勇者~
今回は完全版はない感じですかね(’’?
ならばそろそろ買い……だろうかっ




呑まれかけ1
頭上から現れた触手が初夏を飲み込もうとする。
隙をつかれた初夏は、逃げることが敵わず呑まれないようにと抵抗する。
呑まれかけ2
だが、頭上に気を取られ、無防備になった下半身に触手が分体を伸ばし、媚毒を注ぐ。
強力すぎる媚毒はすぐさま効果を表し、初夏の体を発情させる。
力を失いかける初夏だが必死に器量を振り絞り抵抗する。
媚毒は注ぎ続けられているために初夏の力は弱まる一方だが、決して諦めようとしない。
そんな初夏をあざ笑うように、媚毒によって濡れそぼっていた股間部のスーツを食い破り、極太の触手が一気に秘所へと突き立てられる。
勢いは子宮の壁へとぶつかるまで続き、激しく子宮を叩かれることとなる。
呑まれかけ3
その瞬間、必死にとどめていたものが全て決壊する。
激しい快楽を覚えた体は、一気に脱力し、食らおうとする触手を留めることもできず、初夏は頭からすっぽりと食いつかれてしまう。
グチュリと顔を包まれると、媚毒粘液と相まって体が勝手に引きつった。
更には初夏を口の中へと押しこむように、子宮姦を行なっている触手がそのまま初夏を押し上げる。
抵抗する力を失った初夏は、無残にも触手の餌食となってしまう。

そして、快楽を代価に、力という力を食らいつくされていく。
次に初夏が陽の目を視ることができるのは触手が満足する時が来た時だろう。



おへんじ
>一回ドラクエ風にゲーム作ってみてはいかがでしょうか?
つくーるいじってはいるんですけどねぇ……
スプリクトとかイベントとかの作り方がまったくわからないのです……(;ω;

>快楽とか絶頂回数とか感度の倍率とかを数値化するのって良いですよね!(勿論その数値は途方もない大きさになるって事で)
数値化することによって具体的? にどれだけ快感を覚えているかを見ることができるのは大きいですよね。
とはいえ限界突破な数値の場合はやはり途方も無いもので、それを数値に変換することによって妄想効果と相まってその威力ははかりしれないうんたら(・ω・!!
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初夏は触手に捕らえられた!


錬金術師の敗北
敗北! 敗北! (;゚∀゚)=3ムッハー



陵辱改造
触手は初夏の膣内をかき回した!
初夏に快感ダメージ500!
初夏は突如生まれた快楽に悶えている!
極細触手が尿道へ入り込んだ!
膣と尿道の快感が合わさる! 初夏に快感ダメージ3590!
初夏は腰を跳ねあげて絶頂を迎えた!
触手の猛攻は止まらない! 触手は更にクリトリスへと絡みついた!
いぼがびっしりと張り巡らせた触手が粘液をまき散らしながら激しくクリトリスを扱き上げる。
膣、尿道、クリトリスの快感があわさる! 初夏に快感ダメージ9999!
初夏は体中を痙攣させて絶頂を迎えた!
全身に甘い痺れが走り、初夏の意識は混濁する!
触手が初夏の胸に張り付いた!
針付き触手が初夏の胸に針を突き立てる! 触手は体液を注ぎ込む!
初夏の胸は激しい熱に苛まされる! 
触手の改造粘液だ!
胸の先端から母乳を激しく分泌する!
膣、尿道、クリトリス、胸の快感が合わさる! 初夏に快感ダメージ9999! 9999! 9999! 9999!
初夏は絶頂を迎えた!
初夏は絶頂を迎えた!
初夏の絶頂と絶頂が重なり、より深い絶頂を迎える!
初夏は意識を失った!
しかし触手の追撃は止まらない!
初夏は快楽で無理やり意識を覚醒させられた!
初夏は絶頂を迎えた!
初夏は絶頂を――




ゲーム風って言いはってみる|ω・)
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抱きしめられて。


くノ一小夜
ありそうでなかったやつですな(´Д`*ハァハァ




オーク抱きつき姦
「ん……ふ……っ……んっ……んぉ……っ」

陽の光がかろうじて届く程度の暗い部屋。
響くのは粘液をこすりつけるようなくぐもった音と、鼻にかかった甘ったるい声。
行われてるのは、男女の営みであるが、およそそこに愛と呼べるようなものは存在していなかった。

「んちゅ……ん……んあ……んぉ……んんんん!」

異形、オークと呼ばれる魔物に体を包まれるように抱きしめられ、ほとんど隙間なく密着した状態。
ゆさゆさとオークの体が揺れるたびに、初夏はくぐもった甘い声を上げる。
それというのも、オークの口によって唇を塞がれているからだ。
人のそれとは比べ物にならないくらいに厚みのある舌。それを巧みに使い初夏の口の中をかき回す。
湯気が出そうなほど熱っぽい呼吸をごふごふとオークは放ちながら、舌を絡めて唾液を飲ませていく。

「んく……っ、ぅ……ん……っん……っ」

人とを大きく上回る体躯から注がれる唾液の量は凄まじく、少しもしないうちに初夏の口内を満たそうとする。
そのあまりの量に、本来ならば拒絶したいものを、たまらず喉を鳴らして飲み込んでしまう。

(ふぁ……ひど、い……にお……い……)

喉を唾液が通る瞬間、鼻をつくのは唾液の香り。
下水の中といっても遜色ない、誰もが嫌悪を抱くような匂いが、次から次へと注がれて、舌へ、口内へ塗りたくられてなぶられる。

「んふ……っ、んっ……っ、んんん……っ、んぅ……っ!」

しかし、注がれるたびに、胃に唾液が落ちる感覚を覚えるたびに、初夏の体はビクンビクンと小刻みに痙攣してしまう。
理由は初夏にも分からない。
いや、考えることができない。
温かな唾液が、とろりとろりと注がれる。
愛するものでもなければ倒すべき敵。だというのに、感じるのは確かな快楽であり、蕩けるような恍惚感だった。

(ど……して……わた、し……っ……んぁ……、ぁぁぁ……っ!)

逃げ出さなければ。拒絶しなければと活を入れようとするのだが、ゆさりゆさりと体が揺さぶられると思考を中断させられてしまう。
逞しすぎる腕にがっちりと抱擁されながら、初夏はその身にオークの一物を挿入されていた。
オークの一物は、その体に見合っただけのものであり、太さも長さも人間の膣には少々大きすぎるものである。
そんなものを初夏は膣へと咥えこまされ、あろうことか根本まで突きこまれていた。

「んぅ! ん、ぉ! ん……っ! んくぅ!」

子宮にまで到達してしまうほどの剛直は、最奥をゴツゴツと小突かれる。
襞も子宮口も同時にこすられての衝撃は、子宮を音叉にして波紋となって快楽を伝え、発火してしまったかのような熱が生まれる。
その瞬間、どうしようもないくらいに体が疼いてしまう。快楽がとどまろうとしてくれない。
ゾクゾクと体が悦びに打ち震えて、キュンと膣を締め付ける。
秘所はこれ以上は開かないと言わんばかりに広げられ、結合部は、既に何度も放っているのか、白濁した液体がヌチャヌチャと音を立てる。
だというのに、既に限界を超えているはずだというのに、自ら締め付けることに寄って生み出される快感は、気を抜けばあっさりと意識を飛ばされてしまいそうなほどに強烈だった。

(ふぁ……っぁ、っ、こ……こん……な……の、ぉ……っ!)

ゴツッゴツッ。
そんな音が響くたびに、背中を駆け抜けて脳を快感電流が貫く。
大きすぎるはずのオークの一物からは苦痛なんて一欠片もない。
過去にどのようなものでも快楽を覚えるようにと開発されつくされている体だ。
そこに、長時間にわたって膣を子宮に一物を挿入し続けるという暴挙が加われば、初夏の体がその形を、熱を覚えてしまうのは仕方のないことといえるだろう。

(ん! ぁ!! あ、たま、が、しび……れちゃ……て……ぁ! んあ! か、らだ……っ、ぞ、クゾクし……ちゃっ!)

口内を嬲られ唾液を飲み込み、ゆさゆさと体が揺さぶられる。
そのたびに、快楽が高まっていくのがわかってしまう。
子宮が小突かれ、戦慄き、連動するように、体がヒクヒクとひきつってしまう。
視界に極彩色の光が弾けて消える。

「ふぅ! ん、ふぅ! ん、ふ、んんん! んんんんん!?」

心臓がドキドキと高なって、もはや隠すこともできなくなった終焉を垣間見て、期待が胸にあふれてたまらない。
小刻みの呼吸を空いている鼻で繰り返し、同時に嬌声を同じ感覚で上げる。
酸素が足りなくなって、苦しいのだが、脳に霞をかける要因となれば、それさえも心地よさとなって体が悦びをあらわす。

(あ、あぁぁぁぁ! あん! あ、だ、め……なの、に! まけ……たくな、い……の……に……っ、ぁ……ぁぁ……)

快楽に呑まれればその先にどのような末路が待っているのか、望んでもいないというのに散々に教えこまされてきた。
だからこそ、抵抗を。負けることをよしとしないのだが、オークにとってもはや初夏の弱り切った精神など何ら障害となることはない。
虫の息といっても過言ではない状態の初夏に止めを刺すべく、オークはすべての動きを早めていく。
結合部にあふれた液体が、淫らな音を大きくする。

(ぁ……ぁ、ぁぁぁ……っ! ま、た……おお、き、く……っ)

一物をキュウキュウ締め付け、小さな動きに連動するように蠢く膣内。
これまで犯してきたどの女からも味わうことができなかった快感がオークの一物を襲い、彼らに絶頂への執着を狂わせていく。
初夏に止めを刺すこと。
それも確かにオークにとっては重要なことではある。だが、それ以上に、こうして極上の雌によって得られる快楽を味わうために、より深くより強く体を揺さぶる。

「んぶぅ!? ん、っんぉぉぉぉぉ!?」

ゾクゾクゾクゾクっ! とかつて無い恍惚感が全身に広がる。
すると、オークの体温を感じることができる部分すべてが、ありえないほどの快楽の熱を覚える。
敏感になったその身が、体全てを使って、いただきへと赴かんとしているのだ。

(あ! や、ぁ、ぁぁっ! か、らだ……おか、し……おかし……い……の! だ……め……また……また……オーク、なんか……にぃ……っ!)

快楽に蕩けた体が、ビクンビクンと電流を流されたように跳ね上がる。
しつこいまでに口を犯されて唾液を飲まされ、たかぶらされるのを抑えることができない。
視界がパチパチと白が弾けては色が戻り、また弾ける。
無駄だと知りつつも、抵抗思い浮かべる。
だが、下から、子宮から生み出される快感に初夏は屈辱と恥辱、それを包み込んでも有り余るほどの悦楽に、飲み込まれた。
その瞬間だった。

「――――――――――――――――っ――――――――――っ、っっ――――――――――!?」

ゴチュン! とひときわ強く子宮の壁を叩くと同時に、オークは灼熱の本流を放ったのだ。
ゴプリゴプリと既に隙間などほとんどない子宮内へと無遠慮に注ぎ込まれ、射精のたびに初夏の体がガクンっガクンと壊れたように引き攣った。

(――――――――ぁ――――――――――――ぁ――――――――――ぁぁ――――――)

頭の後ろがジンジン痺れて、信じられないくらいに心地よい。
何も考えられず何も入ってこない。
ただただ、不規則に生まれる快感が余りにも気持よくて、自然と体が開かれてしまう。

(ぁ――――――っ――――――ぃ――――――――――――――)

勢いを衰えさせることもなく、何度も何度もしつこく放たれる白濁液。
その熱は、本来太陽さえ溶かすことのできない初夏をとろとろに溶かして、屈服させて来ようとする。
しかし、それに抗うことは初夏にできるほど力は残っていない。
今はただ、なかなか終わらない絶頂快楽の余韻に身を任せて涅槃を漂うばかりなのだ。

「んふぅ――――――――!?」

だが、オークは再び動き出した。
弛緩しきった初夏のことなどお構いなしに、先ほどと同じようにガッチリと抱きしめて、口を塞ぎ、体を揺する。
精力が強すぎる種族が故に、一度や二度放った程度では終わるようなことはない。
とはいえ、これで初夏へ放った数は二人にさえ数えきれないほど。
それでもオーク快楽を求めてやまないのは、初夏の体がかつて無いほどの快楽を生み出すからだ。
気持ちいいことを、辞める理由など無い。
だから犯す。満足するまで、徹底的に。
その過程で、初夏という雌が堕ちてしまえばそれでいい。
逃がすことなどないようにそれまでずっとこうして犯し続けるつもりなのだから。

(ぁ……ぁぁっ……だ……め……わ……らひ…………だめ……に……な……ひゃ…………)

いつ終わるともしれない陵辱調教。
既に屈服してしまった体は、確実に初夏の精神を蝕んでいく。

(んんん! んぁああああああああああああああああああああ!!!?)

絶頂を迎えるたびに、初夏は雌へと堕ちていく。





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体育祭後日談ルートの一つ


Brandish5
ツィスカがやってるときよりやられてる時のほうがエロいと感じる私です(’’*


運動会続き流奈
体育祭の最中突如として触手に襲われた流奈。
膣内に直接転送されただろうことは理解できたが、だからといってこの場でどうこうすることもできないまま、触手になす我儘となりながら、何とか一人その場を後にすることに成功する。
トイレの個室へと入り結界を展開し、除去しようと試みる。
だが、流奈の力を吸収していた触手が突如急成長をし、膣内から飛び出し流奈を拘束する。
膣内を長時間かき回されていたために、既に解きほぐされていた媚肉は力の吸収と相まって、抵抗を防がれてしまう。
真っ白になりそうになる頭に必死に活を入れて最悪を回避しようとするのだが、触手たちが許すはずもなく、流奈の意思とは正反対に快楽を求め淫らにひくつく秘所に太さをました触手が再び入り込んでいく。

精霊との契約により淫らに開発されてしまった流奈の体も、初夏ほどではないが快楽への耐性は低くなっている。
触手の一突きで生み出される快楽で、体中が甘い痺れに苛まされ、失いそうでありながらも必死にかき集めた力を霧散させられてしまう。
たくましい触手がズルリと膣内を這いずり、子宮口を叩くと、快感電流が背中を駈けずり上がり、脳を貫いて、正体を失いかけてしまう。
だが、当然一度で終わるはずのない触手陵辱は、終わるどころか激しさを増す一方。
一本だけだった触手が、流奈の秘所を限界まで広げて何本も入り込み、ひたすらに滅茶苦茶に陵辱をしていく。

膣が、下半身が、子宮が……体、自分のすべてが。
自分のすべてが蕩けさせられていくことを流奈は、断続的に叩きつけられる快感の中で理解する。
脳が焼き切れてしまいそうな程の激感。
終わりの見えない陵辱に、流奈はただただ絶頂の嬌声を上げ続ける。

それから数ヶ月。
張り巡らせた結界は、既に上書きをされトイレの個室は完全に触手の領域となっていた。
世界から切り離された別の空間は、触手で満たされ、流奈とでまき散らした体液で淫らな空気に染まりきっている。
そんな中、捕らえられた流奈は弱々しい声を上げながら、しかし確かな快楽を覚えて体を絶頂に震わせていた。
腹部は、触手の体液を注がれすぎたためなのか、触手を孕んでしまったのか、はたまた触手が入り込んだ結果なのか、まるで妊婦のようにふくらませている。
本来ならばそれは苦痛にしかならないはずなのだが、陵辱され続けている流奈にはもはや快楽にしかならない。
瞳はうつろなものとなり、意識があるのかさえ危ういところ。
弛緩しきった体は、触手に堕とされたように開かれ、どこを弄られても快楽へと変換している。
乳首をつねられ、クリトリスを擦り上げられ、尻穴までもを穿たれる。
痛みさえ感じてしまいそうな勢いだというのに、ただただ快感絶頂痙攣を繰り返す流奈。

流奈の力を食らいながら彼女を貪る触手の力は強まる一方であるならば、助けが訪れるのは絶望的かもしれない。





おへんじ
>他人にバレないように耐えている姿っていいですよね!
バレたらいけないことと、バレてしまったらという背徳感で快感は増幅し、しかし我慢するしかない状況。
触手は調子に乗って好き放題ひゃっはー!
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ぶるまぁぁぁぁぁ


魍魎の贄 二人目 「BAD END 孕ませ地獄 すずなとレイカ」
エロアニメ
サンプルの母乳噴出がちょっとおもしろい(’’


ブルマ流奈
おバカ元気っ子の流奈は体育祭とかだと超張り切ったりします。
もちろん能力は自重しまくりますが、半精霊体は伊達ではないのでぶっちぎりです。
パン食い競争とか袋を口だけで開封して中身を空中に放り出した後に食べるとか余裕です。


ブルマ触手流奈
おまけ。
いつからけんぜんだとさっかくしていた。
いつの間にか入り込まれた触手に困惑しつつ、周りに気づかれないように振る舞いながらトイレへと逃げこむ。
その先で取り出そうとするものの、本体がでてきて陵辱される。
そんなシチュを妄想したりしなかったり(’’


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剣闘奴隷


武装戦姫~触悦の贄~
今回はこの中のネタを使わせて頂きました。


剣闘奴隷





おおお……文章がまるで浮かばない。
やはり心がコキャしてしまった状態ではダメみたいですごめんなさい(・ω・|||


おへんじ
>素晴らすぃーっす
SSの更新待ってます:)

うおおおおお……
がん……がんば……がん……が、がが、……ががががががががが


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本音x真改


産卵アンソロジーコミックスVol.4
産卵だと出産より楽に快楽につなげられるのが良いですな(´Д`*ハァハァ


ほんxしん
布仏本音x井上真改さん。
こんなの描いてるなら漫画描け、といわれるかもですが、本編の一部で本音攻めの言葉を見てからどうしてもやりたくなってしまって……。
しかし何気にこれが漫画風にやってセリフまで描いてみた初めてのものかもしれない(・ω・



おへんじ
>もっと百合チュッチュが見たいっす!徹底的にヤルのもいいですが、脱力、というか弛緩していくのが好きです。
何故百合なのかというと、
自分百合男子ですから!

これはある意味タイムリーなネタとなれたのかしら(’’
初夏じゃないのがあれですが!
だんだん力が入らなくなっていく描写ってエロスですよね!
しかし百合男子。
意味合いはわかりますが、なんとも不思議な言葉ですな。いや、でも私もきっとそれに相当するに違いありませんけどね!!

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2-4-1


プリズンファンタジア~亡国の聖騎士~
エロして脱出RPG
レベル上げ要素がないらしいのでその辺りがダメだとちょっとつらいかも……?
でも絵はかわええエロい!


ガス攻め初夏
「ぁ……は…………ぁ…………っ……」

 どうしてこんなことになっているんだろうか、と、ふと冷静な思考が一瞬浮かび上がる。
 だがそれは本当に一瞬で、次の瞬間にはももいろの靄に包まれて思考はおろか何もかもが曖昧なものとなってしまっていた。
 ただ一つだけの感覚を残して。

「あぁ……いい塩梅になってきたけれど、もう少し……かな……」

 ぼやけた視界の先で、白衣に身を包んだ女性が何かをつぶやいていることは分かる。
 それが何を意味しているのか、今の初夏には理解することはできず、理解をするよりも早く、突如視界に肉肉し赤が広がり、初夏の顔を全て包み込んだ。

(ぁ――――ま……た――)

 顔を包むそれはまさしく触手で、まるで口のような器官で味わっているかのように蠢き、ジュルジュルと汚らしい音を立てる。
 初夏の味に興奮でもしているのか、接触面の隙間から時折ボフッとももいろのガスが漏れ出している。
 
「――っ――――っ、っ」

 ガスが漏れだすたびに、初夏の弛緩している体が弱々しくだがビクンと跳ね上がる。
 同時に、腹部が小刻みに痙攣を起こす。まるでその下に息づく女性と器官が悦びを表しているかのように。
 それを証明しているかのように、普段は決してははくことのないホットパンツの股間部が、おもらしでもしたようにシミを作っていた。

(ふぁ……ぁ……ぁぁぁ…………)

 ボフッボフッと、音がなるたびに、自分の体が蕩けていってしまっているのが分かる。
 が、それに抗うようなことはしない。することができない。
 部屋に入った瞬間から、すでに充満していたももいろのガス。
 媚薬、媚毒の類で人の体を芯から淫らに堕とすそれに犯され、更に口から直接かがされてしまうということを、かれこれ数時間。
 普通の人間であれば、狂ってもおかしくないほどの量を、初夏は延々口から、肌から吸収させられている。
 既に手足どころか指先にも力を入れることができないほど、弛緩し体を開発され開かされてしまっている。
 
(ぁ……ま……い…………すご……あ……ま……ぃ…………)

 蕩けるような甘さ。
 甘味などとは比べることができないほどに、だがくどさもなければどれだけでも摂取できてしまいそうで。
 求めることは危険だというのに、一度体に取り込んでしまうと、抑えることができなくなってしまう。
 人の欲求を満たす甘さが、悦びが、女の体を犯し狂わせる。

「…………うん。いい顔だ……あぁ……ぞくぞくする……!」

 不意に初夏の顔から肉触手が剥がされる。
 視界に光が戻ったというのに、初夏に大した反応は見られない。
 ガスに蕩けさせられた、蕩けきっただらしのない淫らな雌の顔をさらしていた。
 焦点の合わない瞳は熱病に浮かされたように潤み、半開きの締りの悪い口は、端からダラダラと涎を垂れ流している。
 そんな初夏を見て、女性は興奮を抑えきれないといった様子で、一つ体を震わせる。
 
「でも、まだ早い。そう……まだ……もう少し……」

 自分に言い聞かせ、必死に欲求を抑えこむと、新たな触手が初夏に向って伸ばされる。
 胸と、股間。
 食らいつくように乳首ごと飲み込み、抑えこむように股間に食い込む。

「ぁ……はっ」

 ビクンと、一つ強く跳ね上がる初夏の体。
 たったそれだけで絶頂を迎えてしまいそうだったのか、痙攣がより深まる。
 しかし、触手はそれ以上の強い刺激を与えないように緩やかな動きとなった。
 強い快楽を与えるためではない、快楽を体になじませるように、ゆっくりと、優しく。
 今はまだ、下ごしらえの段階だ。
 食事が美味になるのはこれを越えた先。
 それをわかっているから、目の前の、日下部初夏という食材が、どれだけ美味しそうな反応をしても、女性はつばを飲み込み、作業を続ける。

「は……ぅっ……ぁ……ぁぁぁぁ……っ!」

 なじんでいく。
 体が染められていく。
 しかし、これが初夏と女性、牧村千歳との契約なのだ。
 初夏を救ったという貸しを返してもらうための。
 だからこそ、初夏は抵抗できず、千歳の思うがままにされ、活力を明け渡す。
 
 これから待っている淫靡な宴に思いをはせて、二人はただただ淫らに堕ちていく。





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搾乳奴隷編。メモ

搾乳奴隷編
蛭をベースに進化した上級ラファズ・マヒルの手によって捕らえられた初夏。
力の源である活力を根こそぎ母乳へと変換させられるように体を変質させられて、両手両足を拘束し搾乳奴隷として扱われる。
活力を根こそぎ変換させられるという暴挙により何もされていなくても、母乳が滴り快楽を生み出してしまう。
膣内と子宮口とクリトリスに自分の分体である蛭を吸い付かせ常時快楽と、媚毒であり母乳の生成を促す体液を注ぎ続ける。
完全な奴隷にさせるために調教を毎日施されるも、必死に抵抗し続ける。
そんな様さえ面白がって、マヒルたちが主催する奴隷品評会へ強制参加させられたり、母乳を提供させたりと自らの立場を初夏の体に刻み込んでいく。

奴隷メイド編。
マヒルと敵対しているラファズ・エイリスがマヒルの巣を襲撃する。
目的はマヒルによって奴隷となっているものを開放すること。
人の活力を得ることは肯定的だが、マヒルのやり口が気に食わないエイリスは、度々マヒルの巣を襲撃する。
本人とかち合えば死闘となるのだが、お互いに力が拮抗しているために勝負は今もついていない。
消耗したところを人間に叩かれてはたまらないと最近ではこうして力を削ぐことを目的としている。
襲撃の際に、初夏を見つけたエイリスは、その体に施された仕打ちに怒りを覚えて初夏が神炎と呼ばれる存在だと知りつつも保護する。
地獄のような奴隷としての日々が突如として終りを迎える。
が、保護された上である程度の治療をほどこされたのだが、エイリスとして自分たちとその眷属の脅威となる存在を簡単に開放することはできず、力を封じた上でエイリスの拠点の奴隷メイドとして扱われることになる。
奴隷といっても、マヒルにされた扱いとは違い割り振られた仕事をさせられるというもの。
そして夜には活力をエイリスに提供するということ。
始めのうちは抵抗があったものの、自分と同じような境遇の人間も多数いたこととラファズとは思えないほど自分の身のことを考えての行為やらに、知らないうちに気を許していっていた。

再来編
初夏がエイリスの奴隷メイドとなって半年ほどたったとき、エイリスが人間と戦うといい拠点を数日あけることになった。
ある意味いつも通りの日常、と認識していることに驚きを覚えながらも定められた仕事に取り掛かろうとしたとき、拠点を破壊しながらマヒルが出現する。
戦おうとするものの力を封じられた身ではどうすることもできず組み伏されてしまう。
エイリスに初夏が治療されていることがわかると、マヒルは怒りと悦びをないまぜにしたような感情のままに初夏を再び搾乳奴隷とするために体を変質させてしまう。
誰が主人だったか。自分がどんな立場だったか。
これを徹底的に叩きこみ、思い出させていく。
体では無理だが心では抵抗をする。
だが、記憶に残る激しすぎる、何もかもが真っ白になるほどの快楽に当時など比べ物にならない勢いで蝕まれていく。
そしてあまりにも徹底した陵辱により初夏の意識がほとんどなくなった頃に、マヒルはついに初夏の口から奴隷になることを宣言させ、新たな巣へと持ち帰り、他のものの手に落ちていたことを罰するという名目で、これまで以上に激しい調教と施術を施される。

生還編
僅かな思考すらも許されない快楽漬けの日々は、初夏の仲間たちとエイリスたちの手によって終演を迎える。
意図せずして同時期に巣を襲撃されてしまったマヒルは、たちうちすることすらできずに撃退される。
エイリスは初夏を簡単に治療をすると、初夏の仲間たちへとわたし、その場を後にする。
エイリスにとって一度身内となったものを手放すことはためらわれることだが、仲間の存在がいるのならばと身を引いた。
こうして数年にも渡った初夏の失踪事件は幕を閉じた。

が、マヒルは力を幾分か削られることになったが消滅には至っていなかった。
そして初夏を所有物とすることも諦めていなかった。
しかし、力が削がれてしまっているために以前ほど奔放に動くことができない。
そのために、隠遁の術に長けていることを生かし、誰もいなくなった頃合いを見計らい初夏に接触し、活力を搾取することにする。
力は既に取り戻している初夏だが、奇襲を受け、媚毒を注がれてしまうとかつての調教の記憶が蘇り、抵抗する力を手放し、数時間好き放題に弄ばれてしまう。

かつての力を取り戻すために、また初夏を好き放題に自らのものとするためにマヒルと初夏の裏の情事が始まる。






ちょっと妄想を垂れ流してみるテスト。
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不定形


FallenBeatAngel & FallenBeatZwei
ネコサフランさんの同人誌
エスカレイヤーものって意外と少ないんですよねぇ(’’



ガス攻め
音無冴は厳密に言えば人ではない。
鬼と呼ばれる存在である。
人とは比べ物にならない力と肉体を持ち、それを用いた戦法は脅威の一言に尽きる。
ただの拳が必殺の威力を持ち、刃も弾丸も弾く体を持つ相手。
正攻法で挑むことは、死を意味している。
だからこそ、搦め手を用いる。

力を頼りにするものならば、その力を封じてしまえばいいと。

そうして、冴のために用意されたのは不定形の異形。
しかもただの異形ではなく、その体から、女性の体を狂わせるガスを生成することができるのだ。

その特性をもって冴を無力化するために、彼らは冴のデータを死に物狂いで集め、任務先に異形を送り込むことに成功する。

警戒はしていた冴だったが、不定形の異形を持ち前の力を存分に発揮することができず、ついには充満したガスに侵され、力を失い捕らえられてしまう。

それから冴に待っていたのは、不定形に口をふさがれ常時ガスを送られ、体を狂わされながらの陵辱だった。
つまりは冴を無力化し続けるための処置なのだが、不定形を制御するためという名目もあってこれ以上ないほどの処置であった。

本来ならばこの程度ならば簡単に引きちぎり逃れることができるはずなのに、際限なく送り込まれるガスが鬼の力さえ弛緩させ、逃れるどころか弱々しく打ち震えることしかできない。
その上、不定形の体を使って冴の膣を埋め尽くし、子宮を激しく陵辱する始末。

ガスにより、とどまることを知らない性感が、冴にかつて無い快感を覚えさせ、思考する力すら奪い、ひたすらに絶頂を与え続ける。

快楽絶頂痙攣で打ち震える冴に愛着が湧いたのか、ただただ自分のものだと主張するためなのか、異形は時折彼女を自身の全てを使って飲み込み、媚薬ガスで満たし全身をガスで浸す。
抵抗できない冴は一秒たりとも終わらない陵辱に打ちのめされながら思考さえ持つか怪しい不定形のなす我儘に体を作り替えられていく。



おへんじ
>足裏舐め脇舐め全身舐め舐め。なんとも良い責め。このまま触手服と触手ブーツはかして責めまくりたい
なるほど、あのシチュからの派生でそのスーツを……ふむ(’’
エロス!
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小さくなくてもぺろぺろ対象


淫魔領リリム・ユニオン
エロRPG
ついついプレイし続けて更新を忘れていたわけではありません。決して……。
作りこみといい、イベントの細かさといいかなり完成度が高い作品だと思われます。
エロもしっかり作りこんでますしね!!


ぺろぺろ
媚薬を注がれただでさえ感度が上がりすぎているという状態の上で、媚薬粘液をまとった魔物によって全身を舐められてしまう初夏。
媚薬の濃度があまりにも高すぎるのか、触れられた箇所がありえないほど強烈な熱を持ち、正体を失ってしまいそうなほどの愉悦を生み出していく。
ズルルルルル! と舌が這いずると、得もいえぬ快楽が波のように全身へと流れ、ゾクゾクと子宮を揺さぶられる。
包皮を押しのけて現れた淫豆をしつように味わわれると、一瞬で限界を超えて激しい絶頂にのたうち回る。
だが、一舐めで終わることもなければ、何度も何度も、味わい付くさんとしているように舐め続けられる初夏。
手も足も、脇などという普通では求められない箇所も含めたまさに全身を味わわれる。
拘束されたまま逃げることもできず、初夏はただただ魔物の餌食となり絶頂地獄へと堕ちていく。


ぺろぺろ(’’


おへんじ
>脇が改造済みなのかこれから改造されるのか・・・それが問題だ・・・
ある意味改造されているようなものですね。
全身の感度が常人とは比べ物にならないほどですし。
が、あえて、そこを更にぺろぺろされて開発されていくのだぁぁぁぁ!

>裏ダンジョンはトンボのいない後半の方が楽でしたが、トンボに手こずってたら次のトンボが乱入してきてひぎぃ泣くのもそれはそれで快感になってきた私がいる……。
トンボによるトンボたちのどS責め。
Mに目覚めてしまっている!!?

>脇ってなんでこんなにエロいのか…!言葉責めもやり易いですよね!
少し汗ばんだ味がするな……はははこんなところでも感じてしまっているのか。否定していようが関係ない。淫乱が!
脇もある種の絶対領域みたいなものだから……ですかね……?

>腋舐めいい!次は足裏舐めもみたい!
フェティッシュ!
裏だけと言わずに表もいってみました|ω・)テフェ


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