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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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浸るほどに


Glayfloor
エロRPG
開発力高いのはうらやましい(’’




初夏精液風呂、体内
ビルほどの大きさを誇る巨大生物と戦闘を繰り広げていた初夏。
巨躯に見合っただけの耐久力を持つ巨大生物は、初夏の攻撃力を持ってしても致命傷を与えることができないでいた。
持久戦に持ち込まれれば不利であることは明白なのだが、覆すことができず、ついに巨大生物によって飲み込まれてしまう。
外気の水分に弱い初夏は、体内に取り込まれることによって体力の消耗と相まって抵抗力を失ってしまう。
肉に体をあずけるようにして、脱力しようとする体に鞭をうつが、いうことを聞いてくれない。

そんな初夏に追い打ちをかけるかのように、突如辺りから妙な液体が注がれてきた。
白濁し、粘度の高いそれはまるで精液のようで、しかし漂う匂いと触れた瞬間にカッと体が熱くされてしまうそれは、媚薬と言ってもいいものだった。

液体である以上初夏の力を奪うものであり、体を芯から狂わせてくる凶悪な成分。
弱り切った体では抵抗することもできず、どこか甘ったるい香りも相まって思考が薄れぼーっとしてしまう。
何もしておらず何もされていないというに、心臓が早鐘を打つように高鳴り、体がどんどん気持ちよくなっていく。

そうなると、今度は水分を受けた時とは違った感じに力が失われる感覚を覚えた。
じわじわとだが、活力が失われていっているのだ。
気づくことはできたのだが、すでに胸まで注がれた液体に初夏は為す術はない。
媚薬効果の液体で際限なく昂ぶらされる体。
ゆっくりとしかし確実に奪われていく活力。生まれるのは虚脱感と、力を奪われることでの快楽。

指一本動かすことも困難な状態で、逃げることもできず初夏は確実に追い詰められていく。




おへんじ
>おくればせながらふたなり初夏さん、見ました。
とても描写が丁寧でエロかったです。

水着じゃない四季さんもとてもよかったです。
2013-01-07の流奈さんみたいにやってみるのもいいかと思います。

ところで、初夏さんの子宮から卵細胞を直接取り出してあれやこれやするという機械姦的なシチュも観てみたいです。

ありがとうございます。
やはり人を選ぶシチュなので、賛成意見は非常にありがたいですね!

あの時の流奈というと、シチュを簡単に用意して喋らせてみるって感じですかね。
だとしたらありですな。あんまりどころかタブン動かしたことさえないので……。

卵細胞を取り出してあれやこれや……?
えーと、細胞を取り出して試験管とかに入れて人工的に子供つくる……?
ちょっとイメージができないですな……(’’;
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あ、ほら! 雪だよ!


ア◯ギス!CRASH!!
P3の女主人公とアイギスの絡み。
ゆりはええものやでぇ(’’


ゆきしき
水着じゃない四季。
レアやでぇ(ぉ
キャラ紹介用の色あり立ち絵をかかねばぁぁぁ。

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相打ち


Lv1騎士アリスが魔獣の国で迷いました。
個人的には最新の男主人公ものより、こっちの女主人公もののほうが好き(’’*



トイレ汁初夏
普段からほとんど人が寄り付かない公衆トイレ。
その男性側から、むせ返るような性の匂いが漂ってる。
トイレ内では凄惨という言葉さえ生ぬるいほどの行為が行われていた。

この日初夏は敵対存在と戦闘し、辛くも勝利をおさめることに成功した。
だが、消耗は激しくしばらくは動けそうになかったために、体を隠しながら休めていた。
本来ならばこのまま事なきを得るはずだったのだが、敵対存在は消滅する間際に最後の罠を張り巡らせていたのだ。
気づいた時にはすでに遅く、初夏は動けない体を幾人もの人間に……いや、人間だったものに拘束され、逃げ場をなくすためにトイレへと連れて行かれ陵辱された。

その人間たちは、体に敵対存在だったものの因子を植えこまれ、体を異形に変異させ、たくましくなった体と一物で、強まった性欲を解消するためにひたすらにたった一つの体を使って陵辱を繰り返した。

始めのうちは抵抗を示していた初夏だが、消耗した体に加えて異形となった人間の体液が媚毒となって体を蝕まれてしまう。
もともと敏感なからだに媚毒を注ぎ込まれた初夏はなすすべもなく、幾度と無く絶頂へと追い込まれ、精を吐き出され叩きつけられた。

一体どれほどの時間、どれだけの回数陵辱を繰り返されてきたのだろう。
不衛生なはずのトイレに体を預けた体は、全身黄ばみのかかった白濁液でどろどろに顔まで装飾されている。
見え隠れする瞳はうつろなもので、半開きの口からドロリと精液を垂らしながら、同時に弱々しい喘ぎ声を漏らしている。
最もひどいのが秘所の周りで、あまりの量に膣がいっぱいになってしまったかのように穴を埋めていた。
その周りには、正の字が刻まれている。
陵辱された回数を表すものだろう、たった一人に行なっていい回数ではないことが伺える。

しかし異形となったものたちにモラルなどというものはない。
ただただ自らの欲望を解消するためだけに、雌の体を思う存分に貪り尽くす。

戦士の面影を欠片も残す余裕を打ち砕かれた初夏は、ただただ無理やり与えられる快楽に、囚われ続けることしかできない。



絵茶で、変な文字はダメだけど、正の字はいける! って言葉がでたのでやっちゃいました(’’テフェ


おへんじ
>日のSSだと初夏の活力は無尽蔵とも書かれていましたけど、以前は「量は普通だけど質が最高」みたいな感じじゃありませんでしたっけ?私の記憶違いだったらすいません…。あと擬似ふたなりエロかったですw
あれですね。
回復量が桁外れに異常なので、こう未知の搾取に合わせて回復力もました的な……くるしいですかね……(--;
擬似ふたなりは本当についてないからこそ、できない無茶もできる良いもの! のはず!

>キャラ設定のページを作って下さいよー!おねげーしますだ~(泣)
Σ(( ̄▽ ̄))!?
わ、忘れていたわけじゃないのよ!?
ほ、ほんとよ!?

>あれ?四季さんてイラスト全部水着絵?…まさか常時水着着用の人?つまり駄メイドの主は露出kyウワナニヲスル-
四季さん直々のサテライトレーザーでやきつく(アーッ

>(ふたなり本当に人選びますよねー…。取れるふた触手とかかなり素敵アイテムデスのに。触手の許可がなければ出せないよ!とか素敵デスのに!)
しかし更新速度パネェ…。体調に気を付けてがんばってくださいねなのデスよ。

まぁこればかりはしかたがないことですね。
ちん◯こいらねーという人からしたらどうしても邪魔ですし理解できないとおもいますし……。
触手の許可がなければ出せない。もしくは触手が勝手に震えたりして快楽を得て活力射精で力を奪われるとか!
ありがとうございます! 睡眠時間が減ってる気がしなくもないですがきっと気のせいないのでがんばります( ̄▽ ̄)!

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季節外れもええとこや。


目覚めると従姉妹を護る美少女剣士になっていた
なんかゲームも発売してました(’’
個人的には、やられてるところよりも胸とか弄られて力が入らなくなってるところがなんかエロスでした。


四季水着踊り
あんまり描かれない四季を勢いに任せて描いたらなんかびみょんな感じに。
とりあえず、四季は戦闘能力を除いて流奈のアップグレード版に近いキャラなので、楽しそうにしたくはありましたがううーむ。
ようしょうじんですな……(--;


おへんじ
>おお、ついにふたなり来たか。イイネ!
とはいえこのお◯んぽはとれますがね!

>やっぱり、ぴっちりスーツで触手に襲われるのは、何時見ても良いですね~^^私は、ヒラヒラ洋服のヒロインより、ピッチりスーツのヒロインが大好きです!(//∇//)と言うことで、もっとぴっちりスーツヒロイン、もっと増えないかな~(o ̄∇ ̄o)♪
ぴっちりいいですよね!
ぶっちゃけ着ていてもあまり意味が無さそうで防御力があって、でも何かしらで無効化されその上からとかたまらんです(´Д`*ハァハァ
ただボディラインがはっきりしてしまうのとデザインをちょっと凝らないとただのタイツになってしまうのが難しいところですね。
増えてほしいという気持ちは同じですが!

>雑食のわたしはなんでもイケるのデスが…最近の更新は読者をふるいにかけてるとかなのかしら…w
んー……そんなつもりはまったくないですが。
初夏の姿をいろいろと楽しんでいただければなって。
まぁ確かにふたなりは人を選びまくりますけど……(--;

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ち◯ぽなんかに絶対にー


目覚めると従姉妹を護る美少女剣士になっていた 悦楽のTS退魔師
パッケージでゲームが発売しましたね。
こっちは漫画ですが。
個人的にTSものはきらいじゃないのですが、男に戻るとちょっと萎えちゃうのでずっと女の子になっていてほしいです(’’


触手ふたなり1
戦闘限界時間に発生する隙を突かれて触手に拘束された初夏。
脱力し続ける体ではまともな抵抗もできず、触手を睨むことしかできない。
しかし、触手は初夏の秘所を軽く弄る程度で陵辱してくるような素振りは見せなかった。

拍子抜けではあるが、回復することができると考えた瞬間不意に股間部が熱を放つ。
何事かと目を向けてみれば、それはこれまでにも散々に自分を犯してきた男性器が生えていた。
最も、人間のそれとは違い、触手によって形成されているために醜悪さは比ではない。
悪趣味なと思うのも一瞬で、長大なそれが、自分の身動ぎに合わせてほんの少しでも揺れると、たったそれだけで電流が走ったような快感が生まれてしまう。
途端に下半身が甘い痺れに満たされてかくかくと震えてしまった。

どうやらクリトリスに根を張り、触手男性器とリンクしているらしい。
その上で感度はクリトリス並。
認識した瞬間、背筋に冷たいものが走る。

揺れただけでアレだけの快楽なのだ。もし弄られでもしたら……。
その懸念を読み取ったのか、触手は粘液まみれの体を一気に男性器へと巻きつける。
触れられた瞬間腰が跳ね上がった。生理的な反射だ。抑えることは困難であるのだが、その動きにより、男性器が思い切り扱かれることとなってしまった。

普段は挙げないような悲鳴混じりの嬌声を上げて、初夏は腰を突き出すような姿勢で背中を弓なりにつっぱった。
ひとなで。ほんの一度撫でられただけで、絶頂を迎えてしまったのだ。
詰まる呼吸と明滅する視界。
頭のなかは、まずいという危機に満ち溢れる。
だがそれで逃げられるわけでもなければ、触手は自ら初夏のそれをしごき始める。

自らの粘液混じりの体は何の抵抗感もなくオナホールであるようにグジュグジュと触手ちんぽを締め付けながら擦り上げる。
ちんぽすべてがクリトリスと言える上に大きくなったためにスライドもより長く大きく行われる。
つまりそれは、今までのものよりも強く長く快楽を味わわされるということになる。

上にジュルルルッと上がれば、腰が突き出され、下にグジュンとたどり着けば、快楽から逃げるように腰を引く。
それが玩具のスイッチのように操作され、体を弄ばれる。
だが、初夏にそれを悔しがる余裕はない。
クリトリスを扱かれたことは何度も、それこそ数えきれないほどある。
だが、こうして擬似的とはいえ男のものを生やされて扱かれるなどというのはあまりにも未知のものだ。
その上、本来はありはしないはずの尿道に向かい、そして鈴口に向かい、何かが込み上がってくる。
感覚的にそれがなんであるのかは理解できるのだが、それを抑えるという行為は女性に生まれた身である初夏が理解することができるわけがない。
それでも必死に目をきつく閉じ、歯を食いしばって抵抗をするのだが、扱かれる快楽とともにせり上がってくるそれを耐えることなど出来るはずはなかった。

そしてついに放たれる。
理解はしていた。それがどういうものであるかなど。
だからといって自らがそれを体験して耐えられるかといえば、話は別だ。
一体どこからつながっているのか、体の奥底から無理やり力を吸い出して、尿道を通り鈴口をこじ開けて放たれたそれ。
白濁したねばっこいそれはまさしく精液だった。
ビュルビュルと男の射精量を簡単に上回る量と勢いを持って放たれる精液。
それは初夏の活力によって生成されたものである。
快楽を感じさせ活力を触手ちんぽに捕食させ、精液へと変換し外へと放出させる。
その行為は、まさに活力搾取であるのならば、初夏に叩きこまれた快楽は、人生初の射精と相まって想像を絶するものだった。
全身が凄まじい虚脱感。力が根こそぎ奪われてしまったのかと錯覚するほどの強烈な放出。
自身に放たれるそれも狂いそうなほどの快楽を覚えるが、射精は射精でまた別の刺激だ。

今しがた放出しきったはずだというのに、熱が未だに残り、下半身が甘美すぎる痺れに包まれて覚束ない。
その痺れが後頭部にまで伝達して、視界が白く染められて、しかしそれがあまりにも強い恍惚感となって意識を混濁させてしまう。

余韻の強さが経験のない初夏にとってこれまでの比ではなかった。
何もかも未知の行為と快感。
気持ちがいいはずだというのに、体はどこまでも熱いはずなのに、ゾクリと初夏は背筋に冷たいものを覚えた。

その初夏の期待に答えるためにと、触手は初夏の触手ちんぽをしごくのを再開した。


触手ふたなり2
それから数時間後。
蕩けた悲鳴とともに激しく放出される白濁液は、これで何度目となるのだろうか。
初夏自身を白く染めてもまだ、しごけばしごくほど放出する精液は勢いを衰えさせるどころか量を増やす一方だった。

初夏の活力を元にして生成される精液は、初夏の活力が底をつくまで途切れることはない。
数時間も、しかも凄まじい量で射精し続けていることを考えれば、いつカラになってもおかしくはない。
だが、これはあまりにも単純な理由があった。

胸のように、初めから体に付いているものとは違う触手ちんぽは、効率よく活力を集めることができていなかったのだ。
それを数時間続けることによって得ることができた。
より多く、より強く活力を集め射精によって体外に彼女の力を発散させる。
女性に擬似男性器を取り付けて、精液を搾取することによって活力を得る歪んだ存在だ。

初夏のように大量に無尽蔵ともいえなくもない活力を持ちその上で良質である餌をみすみす逃す手はない。
すでに瞳をひっくり返し、扱かれる快楽と射精の快楽に打ちのめされている初夏は、まんまと触手のものとなることを拒むことはできなかった。




触手擬似おちん◯ーならふたなりになってもいけます。
永続的なものだとちょっとつらいです(’’


おへんじ
>普段犯されまくってるのにこう言うのは恥ずかしいんですね!
快楽を感じて制圧されてしまうことに屈辱は感じてますが、恥ずかしさはないのです。タブン(’’
それよりも普段は人付き合いを極力撤廃するように動いているので、人目を引くような行動には人並み以上の羞恥を感じてしまうのです( ̄▽ ̄)

>美人さんな初夏さんもエロエロとろとろ初夏さんもいいけど、可愛らしくてテレテレな初夏さんサイコー。 ここにメイド流奈ちゃんを足したら、赤面+見つめ合い(チラ見)+無言でモジモジなプラトニック百合ユリ空間が発生しないかな~
むしろ流奈は目の前に自分以上の可愛い存在がいるので、可愛いと言われてもお世辞ととらえて、カウンターで、初夏かわいいかわいい! と忌憚のない全力の感想を叩きつけまくるので、初夏が逃げ出す可能性が!

>ケチャップとかこう、力入れすぎてぎゅうってやっちゃう訳デスね。わかります。
料理をするというのであれば、そんな失敗は絶対にしないのですが、今回は接客。奉仕。
勝手は違わないはずなのに、羞恥にまみれている間はミスをしまくる普段はありえないドジっ子初夏を堪能してください( ̄ー ̄*)
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おかえりなさいませご主人様!


ディバインハート カレン ~姦墜洗脳の罠~
ついにdlsite.comでも発売です!


メイド喫茶初夏
よくあるやつですが、学園祭の出し物ネタ。
初夏ちゃんは看板メイドだからメイドしないとダメと四季に言われてしぶしぶ、でもやるからには全力でやって恥ずかしがって悶死しかけるの図。

初夏可愛い(´Д`*ハァハァ



おへんじ
>エロで続けなくてもいいのでは?たまには初夏さんがカッコいいところ見せて逆転とか、仲間に手をかける直前で自分を取り戻して逆転とか
なるほど……ここらで一発逆転をちゃんとやれれば負けるイメージを払拭できるかもなタイミングなわけですね!

>すずかはアリサの嫁!派としては少しぐぬぬってなりますが更新GJなのデスよ。
クロスオーバーは一部のオラオラのせいで全体的に悪しな流れができちゃってますよね…料理のしかた次第だと思うので、がんがんやっちゃってくださいな。

そこは二次創作の弊害ですよね。でも私はアリサも好きなので! つまり……(’’*
ほんと料理のしかた次第ですよねぇ……まぁ食べなくてはいけないわけではないので基本は回れ右しますが、
稀に男主人公でもちゃんと書いてるものもあるのでそういうのはいいんですけどね。
バックアップの件ですが、場合によってはありですな。
リリアーナが普段行ってる治療がそういうことだとすれば、説得力も出せますし。
説得力を出したい時が来たらそれでいきましょうかね!!

>キャラの個性や嗜好は無視し、関係を育む過程をすっ飛ばして版権キャラが自分のオリキャラを好きになるのは当然、みたいな姿勢も同レベルですよ。オリキャラだけで展開されているお話は好きですが、今の姿勢のままあなたが版権キャラを使うと、原作に対する凌辱的な、俗にいうメアリー・スー物が生まれそうなので、耳障りでなければ一意見として御一考頂けると幸いです。

できるだけ原作を荒らさないように心がけているつもりですが、やはりそこはびんかんでなにがわるい風のIFの流れになってしまうかもですね。
まぁ今回やったのは作品ではなく一つの妄想という形でやっただけですからね。
いつか形にしたいのであって、一発ネタ。
なんやかんやの部分を1から書くようなものではないでしょう?
まぁ姿勢云々は二次創作のSSをUPしたことがないので、UPするようなことがあったら見てもらえればと思います。
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りりかるまじかるちをちゅーちゅー


Jailed Fate 2
フェイトさんフェイトさんフェイトさんんんんんんん!
大人フェイトさんのエロさはまじぱないす(´Д`*ハァハァ


初夏吸血責め
リリカルなのはの世界へいき、なんやかんやの紆余曲折を経て、月村家の住人と認めてもらうことになった初夏。
しかし、そのなんやかんやの間ですずかの好感度が振りきれる事態に陥ってしまう。
悪いことではないのだが、数年にわたって初夏は毎夜、すずかに血を提供することが日課となっていた。

吸血種であるすずかの主食ともいうべきものなのだが、何よりのごちそうであると同時に相手は大好きな存在。
血の美味さに酔いしれると同時に、好きな人に接触できることが毎度すずかの理性を崩壊させる。

首筋に犬歯を突き立てて舌を這わせ、必死になって血を飲み干していくすずか。
その表情は実に恍惚としたものであり、ほとんど正気でないことが伺える。

対して初夏は、すずかとは違う様子で、しかし同じように顔を真赤に染めて全身を投げ出していた。
牙を突き立てられた瞬間もそうなのだが、その牙が軽く抜き差しされることに、血をすすられることに、舌をハワされること。
これら全てが快楽となって初夏に襲いかかっているのだ。

数年。
これをほぼ毎日された初夏は、ある意味すずかに完全に調教されてしまったというべきだろう。
嫌悪ははじめからなかったが、快楽を覚えることには若干の抵抗があった。
当初はそれで少しだけ身悶えることで意思を伝えようとしていたが、すずかの意外な力強さに抑えこまれて結局は満足するまで血を吸われてしまう。

気がつけばなす我儘となり、快楽に従順な姿勢となっていた。
だからといって反応がなくなるわけではなく、むしろ従順になるからこその痴態を見せてしまう。

それがすずかをより興奮させる材料となり、淫らな音を響かせながらの吸血が行われる。

直接的な行為に及んでいないはずなのに、二人の体には確かな充足感があり、ことが終われば抱きあうように眠るのだ。
もっとも、抱くのはすずかが一方的であり、初夏は完全に弛緩仕切っているためにこれもなす我儘である。






絵を描いたりSSを書いたりするので、オリジナルストーリーも確かに楽しいですが、
二次創作で自分のキャラと版権キャラを絡ませることも楽しみの一つだと思うのです。

あの漫画、アニメ、ゲームの魅力的なキャラと自分のキャラがどんなふうに絡むかを想像する。
これほど楽しいことも無いと思います。
そういうのがダメという人も多いでしょうが、私としてはオリキャラが版権に突撃する話は嫌いではありません。

ただ、男主人公がただ無双して話をめちゃくちゃにしておれつえぇぇをやってハーレムになる話は大嫌いです。
まぁ二次創作なのでそのあたりは自由なので直接SSに口出しすることはないですが。
ともあれ、もっと絵がはやく、うまく書けるようになってきたら、せめてブログ内だけでもいいのでなのはとクロスオーバーとかさせてみたいものです。
GLでゆりちゅっちゅなやつを……!
やろうと思えば触手もできますしね……(・ω・*


おへんじ
>あー、ここの女の子って基本無抵抗主義(強制)だから、眠るほうなのは当然でしたかー。
…っていうかわたしの知ってる中の特殊のスペシャリスト筆頭みたいな人にニッチを指摘されたわ…どうすればいいの…。

容量に関しては、なんかかきたいことを書いてると気がついたらって感じですね……
つまり要点を伝えられないってことでもあるのでぐぬぬとなるときも(;ω;
「抵抗できない状況で」というのが私としては大好物の一つですからね!
つまり、我々は同類ということなのです( ̄▽ ̄)!

>そしてとうとう洗脳段階に入って私のテンションが急上昇...この責めと洗脳に初夏さんは耐えられるのかとても興味が出ている私...!
そして今回の初夏さんも私の大切なオカズになるのさ...
あ、すみません許して(ボッ

実は今、洗脳を成功させるかどうかをちょっと迷ってたり|ω・)
しちゃったらしちゃったで終わってしまいそうですし、かといって続けるとしてこれ以上何をすればというレベル。
エロさを表現でき、かつ連続限界突破超絶頂をみせられる方法は、シチュはないものだろうか……
あ、オカズかんしてはどうぞどうz(ジュ

>ついに洗脳成功!?
………………どうしましょうか(・ω・!!!!!!?
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かんついせんのー

科學闘姫シルバーライナ 総集編02 「シルバーライナD編」"
科學闘姫シルバーライナ 総集編02 「シルバーライナD編」
名前の通りの総集編。
Dシリーズですのでまだ購入されてない方にとっては超お得ですな!



機械せめせめ6
最後の実験から一月後。
薬物の実験と初夏の体についての研究はそのほとんどを終えていた。
結果的には、初夏の体も力も未知のものであるというものだ。
が、たかだか一ヶ月。対象があるかぎりは実験の継続は可能である。

ちょうど上から、日下部初夏を使用出来る状態にしろという命令が下った。

そうして始められるのは、これまでの実験とは違った陵辱だった。
ケーブルを挿入され、下半身はディルドーつきのマニュピレーターで膣と菊穴を塞がれ、その上からカバーを付けられる。
そのカバーにもケーブルを取り付けられているのだが、そこから延々と催淫媚薬を注入する。
クリトリスも細かな繊毛に包まれ、つぷつぷと針を突き刺されやはり媚薬を流し込まれる。
しかしこれらはある意味今までと同じだ。
違うのは、ヘルメットのようなヘッドセットを取り付けられたこと。
数えきれないほどのケーブルを取り付けていおり、装着されてからはそのケーブルが液体を流すように光点を初夏へと注いでいく。

初夏へ行われたそれは、洗脳だった。

初夏の力を兵器として運用するために。それが使用出来る状態ということだ。
洗脳をするためには相手にそれを受け入れさせる必要がある。
何もかもを受け入れさせられる状態というのは、何も考えられない状態にすることだ。
そして全てのことにこちらの都合の良いように動かせるようにする。

人が逆らうことができず、かつ思考が困難な状態。
快楽責めと併用しての洗脳こそがもっとも効果的なのだ。

これまでの実験と、そしてこれからの責めと媚薬によって、快楽は際限なく。
女の身であれば決して絶えることができない快楽に翻弄された瞬間、容赦なく洗脳の効果が入り込んでくる。
陵辱だけであれば、ただ真っ白になることだけで済む。
だが、真っ白になったところに拒まなければいけないことをすべて覆す力が書き込まれていく。

それが苦痛であればまだ抵抗ができただろうが、書き込まれると次の瞬間には体がありえないくらいの悦びを覚えてしまう。
陵辱されて、搾乳されて、それも確かに気持ちがいいのだが、何よりも気持ちがいいのが機械から光を送られる瞬間なのだ。
全身が一瞬で、弛緩して蕩けて開かれて、そして気持ちよくなる。
それは誰が与えるもので、どうすればそうなるのかを覚えさせられていく。

一瞬。
ほんの一瞬心を許してしまうと、雪崩れ込むように持っていかれて、でもそれがあまりにも信じられないくらい気持ちがいいのだ。
合わせるように陵辱が行われて、どうしようもなくなってしまう。

この快楽こそが全てで、それを与えてくれるものこそが自分を捧げる相手。
危険な思考が生まれるのだが、それは初夏が思っていることではない。
そう書き込まれ、それだけにされていくのだ。

本来はすこしずつ行わなければ、意識を完全に破壊してしまう恐れがあるのだが、これまでの実験で初夏が様々な面から頑丈だということは分かっている。

だからこそこんなときでも彼らは実験をする。
無茶な洗脳をやった場合の結果を彼らは求めたのだ。

初夏は意識が消えていくのを漠然と感じていた。
しかしそれに抗うことが全くできない。
快楽に雁字搦めにされたところで強制的に生まれる偽りの幸福感。
分かっているのに、逆らえない。
カリカリと自分を書き換えられることがたまらなく気持ちいい。心地いい。
陵辱されることが悦ばしい。
快楽を受けることがこんなにも幸せだなどと感じたことはない。

嫌悪感は、もはやほとんど無い。
突き抜けるような快楽絶頂を迎える初夏の表情は、苦悶のものから、徐々に悦びへと変化していくことを、決して本人が気づくことはできない。



おへんじ
>みんかん、って見て最初に浮かんだのは敗戦国の姫が民にー、っていうのだったのは内緒だよ?
関係ないけど、こちらの広告にはよくお世話になっていますのよ。…弁慶√?!知らなかった、危うくスルーする所でしたの!感謝ー!

それはそれでレアな妄想の行き着く先ですな!
おおう、そう言っていただけると! そしてお役に立てたのなら何より!
弁慶、超いいですよね……あぁ弁慶(´Д`*ハァハァ弁慶(´Д`*ハァハァべんけいべんけいいいいいいいいい


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みんかん


ぱすてるチャイムContinue
Alice Softのぱすてるチャイムシリーズの二作目のエロRPG。
一作目をやっていればより楽しめる遊べるゲーム。
2月22日にはパステルちゃいむ3が発売するのでここらでやってない人はおさらいするといいかもですね!
ルートによっては触手責めもありますし(’’*





初夏睡眠姦
大抵の生物が眠りについているだろう時間。
初夏の部屋は妙な熱気と、艶やかな声が漏れていた。
声の主は、家主である初夏によるものだが、その原因となっているいるのは、彼女に絡みついている触手が原因だった。
触手によって閉じられていた体を淫らに開かされ、服を捲られ、恥辱の姿をさらされたところを極太の触手が無遠慮に初夏の膣をかき回す。
同時に、空いている触手が部屋中にももいろのガスを噴き散らす。
これが熱気の原因で、初夏の体をより快楽に従順にしてしまう媚毒効果をもっていた。

それらに犯された初夏は、抵抗らしい抵抗もできず、触手のなす我儘に全身をビクビクと震わせていた。

だが、抵抗がないことは当然であった。
初夏は、粘液を撒き散らすほどの、部屋中に淫らな音を響かせるほどの勢いで犯されているというのに、眠っていたのだ。
普通よりも自身を隠蔽する能力に長けている利点を使い、一瞬の奇襲で初夏を眠りに誘い続けていた。

攻撃の瞬間、意識を覚醒させようとした初夏だったが、耳から入り込んだ触手から発せられる電波のような力で、深い深い眠りへと誘われてしまった。

眠っている状態というのは人にとって最も気を緩める時だ。
それ故に、与えられた快感に耐えることはない。
むしろ、人の欲求の一つであるそれを無意識が拒むようなこともなければ、体はどこまでも素直に快楽に身を任せてしまう。
ゴツゴツと子宮口を叩かれるほどの激しさもあれば、本来ならば眉根を寄せて悲鳴のような嬌声をあげていることだろう。
今も眉根を寄せて入るものの、それは快楽の悩ましさに悶えているだけであり、体は悦びを訴えるように痙攣する。
ゴプゴプと淫らな粘液を膣に、子宮に注がれると腰を持ち上げて誘うようにより深くに導くようにやわやわと揺れる。
子宮内に粘液が満たされると、ヒクンヒクンと引き攣るように脈打つ。

こうして犯されることによって初夏の体はよりいっそう淫らに開発されていってしまうのだが、今の初夏にそれを認識することはできない。
ただ目覚めた時には、意味もわからない体を包む倦怠感と甘い痺れに戸惑うだけ。

異常に思うものの、対処することもできず初夏の淫らな夜は続けられる。




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まのもり3


二次元ドリームマガジン Vol.61
どうせならもう少し早くDL販売になってくれてればよかったのになぁと思わずに入られない。
定期購読しています。オノレ(’’


虫責め初夏
妖精たちに執拗に蜜を吸われ、責め立てられて数日後。
妖精の拘束から逃れることができた。だが自力ではない。
彼女たちの姿が見えなくなった隙を突くように現れたのは見たこともないグロテスクな生物だった。

現れたと同時に拘束を解いたのだが、代わりというように自らの口等で初夏を押さえつける。
これまで与えられ続けてきた快楽によって体が甘い痺れに包まれているために、まったく抵抗することができず、生物に捕獲されてしまい、巣と思われる場所へと連れて行かれてしまう。

待っていたのは、これまでとは少し違い、ただの陵辱行為だった。
だが、そうだとして初夏にとっては何の救いにもならず、それどころか初夏の体を淫らにするべく、媚毒を注ぎ込む始末。
淫らに濡れそぼった両穴は極太の触手のような器官を突込みながら
同時に行われるのは耳の穴への挿入と注入だ。
耳さえも生殖器のように敏感に作り変えてしまうつもりなのか、執拗な責めに意識が明滅して混濁していく。
まるで脳が侵されているような感覚に恐怖を覚えるものの、クチリと耳穴をほじくられる感覚が妙に心地いい。
下腹部から上がってくる快楽と相まって、ゾクゾクと体を震わせ、悦びを表していた。
虫責め初夏2
それから数時間。
頭に近い箇所を犯されていたからなのか、全身が甘く蕩けた快楽で満たされて完全に身を生物に預ける形となっていた。
もはや思考はぐちゃぐちゃでまともな考えをすることもできない。
もし正常であったのなら、不意に視界に影を作ったそれから逃れようとしただろう。

少しの抵抗も見せることなく、初夏はグチュリと顔を生物に覆われてしまった。
ビクンと体が一つ跳ね上がり、そのままぴくぴくと痙攣を起こす。
生物の体液には当たり前のように媚毒効果がある。
それが最も効果を表せる状況というのは、外気に晒さないように出来る状況。
つまり、体内に近ければ近いほど効果が高いのだ。それこそ、匂いだけでも女性の体を狂わせられるほどに。

むわりと甘ったるい匂いに包まれて、同時に肉の感触とともに粘液が塗りたくられる。
鼻から、口から、そして耳から。
顔に付いている穴という穴から初夏を狂わせるためだけに生物の媚毒が、ガスが流し込まれていく。
ほんの少し、初夏の体内へと入り込んでいくたびに、初夏の体が壊れた玩具のように激しく引き攣る。

体が加速度的に熱を持ち、明らかに異常であることを訴える。
だがそれをおかしいと思うよりも早く、強く、生物から媚毒が注がれ、淫らに開発された膣と菊穴をほじくられてしまう。
それだけで無力化されてしまう。
この森へ入り込んだその時から、初夏は戦士ではなく彼らの獲物となってしまっていたのだ。
虫責め初夏3
顔が包まれてから、一体どれくらいの時間が流れたか。
およそ数日では足りないほどであるならば、初夏の姿はなかった。
一応、かろうじて露出している下半身から、そして未だに淫らな穴を激しく凌辱され、そのたびに跳ね上がるところを見れば死んでいないことは間違いない。

初夏は、上半身を完全に生物によって包まれていた。
それは媚毒を直接塗りたくられることであり、生物の口で直接全身を愛撫されることと同義である。
飲まされ嗅がされ注がれる。
そうして淫らに出来上がった体から放出される活力を、生物は捕食する。
初夏がイケばイクほど、質があがっていく餌を淡々と、しかし狂ったように脈打ちながら捕食していく。

彼らが満足するまで初夏が開放されることはないだろう。
だが、生物の大きさは未知数であるが、少なくとも初夏を簡単に包んでしまえるほどである。
腹を満たすまで、まだまだ先のことであるのは間違いない。




おへんじ
>日常はエロを引き立てる最高のスパイス!( *・ω・)ノ
それでもエロを書きたくなっちゃう(*ノノ)!

>半ケツ初夏さん(´Д`*ハァハァ

対魔忍アサギ、やってみようと思います。
むらかみてるあきのアニメ版がとてもエロかったのです。

はんけつっていうとなんだかちょっぴりお下品ね(*ノノ)キャッ!
アサギはアニメの方がエロイという噂があったりなかったり|ω・)




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魅力が高すぎるのも考え物


秘蹟神姫アルカナセイバーR
秘蹟神姫アルカナセイバーのファンディスク。
快楽責めされて動きを封じられちゃう感じがいい具合! 見た目がフェ◯トなのも私得でした。


流奈ゆりチュッチュ
精霊と契約したことによって、半精霊体となった流奈は、魅力値が上方に突き抜けてます。
ビジュアル面が変わったとかそういうのではなく、放つオーラ的に魅力で溢れるようになってしまったのです。
本人にはまるで自覚はなく、基本おバカな子なので基本は自然体。
自然な流奈の笑顔を無防備に見てしまった人は結構な高確率でころっといってしまいます。

それが憧れやただの好意でとどまることが大半ですが、中にはそれで我慢できずに押しに押してくる人もいます。
流奈は基本あまり物事を考えず、ただ自分の中にある信念にもとづいて行動しています。

誰かのためになること。

それが流奈の行動原理でありますが、そこをついて押しまくっこられるのです。
それでなくても押しに弱い流奈は振り払うこともできずに押し倒されて、彼女のことが大好きな女性に体を好きにされてしまうのです。

流奈は快楽に対して開放的ではないのですが、精霊と契約する際に人外の快楽を味わっています。
それ以来、普通の人よりも快楽に弱くなってしまっているために、胸はもちろん、秘所等いじられたらもう為す術もありません。
キスでだってしっかりと感じるように開発済み。

初夏のように狂った性感にはなっていませんが、常人よりも敏感な体は女性特有の巧みな手管にメロメロにされてしまうのです。
秘所を指でかき回され、Gスポットを念入りに弄られて潮を噴き、クリトリスを弄ばれて連続絶頂を極めさせられる。
ディープキスで涎とともに舌を嬲られるとパチパチと白く光が弾けて何も考えられなくなる。
もともと快楽で力が抜けた体ではどうしようもなく、流奈は女性が満足するまで幾度と無く絶頂へ追い込まれるのです。

相手が一人であれば、大体は一晩中責められれば済むのですが、複数人いるときも珍しくはないという困った環境。
それでも流奈はその人たちのことを嫌いになることはありません。
流奈のことが好きだからこその暴走だということを理解しているからです。



おへんじ
>うん、やっぱりこの機械シリーズ好きです。このまま伸びて欲しい。
私もきらいじゃないのですが、むしろ大好物なのですが、極まってくるとこれ以上どうすれば……という感じになってくるのが辛いところですね……。
どうやってつなげるべきか……(--;

>るろ剣のTS…そういうのもあるのか!
二重の極みを放つシスターな安子さんや、ブラコン妹キャラな雪代ゆかりちゃんがいるわけですね!胸熱!
…駄文失礼しました。更新いつも楽しみにしています。

妄想世界の可能性は無限大よ!
破壊シスターあんじとかなんという……! これはかつるでぇ!
ありがとうございます! いつでもがんがん何かあったら書き込んでいってくださいね(’’!
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ひここ!


対魔忍アサギ3
アサギシリーズ最後の作品。
フルプライスですがそれに見合ったボリュームです。
これまで出てきたヒロイン全員が陵辱されるのではないでしょうか。
ぴっちりスーツええですなぁ(´Д`*ハァハァ


Valkyrie Destruction
エロRPGです。
コミケ後、あまり大きなエロRPGがでませんでしたが、ついに!
エロRPGでは女の子がエロ目にあってもゲームオーバーにならないで、だんだんエロくなっていく体に困惑して。
というのができるのがいいですよね。
今回そういう感じだといいんですがねぇ(’’



ひここ
なんか剣心の話題があってそれを見てたら、
師匠が女だったらむねあつじゃね?」
と思って衝動に任せて書いてみました。

が、一応女顔にできたとは思いますが、こう女性らしさが足りなくて女性に見えない感じに……(’’
一応おっぱいあるんですが見づらい……!

それはそれとして剣心の話は全体的にTSしても進行できるきがするんですよね!
私得なだけですけど!
れちぇちぇん
水冠 Aqua Coronetさんのところの娘さんのレチェさんです。
私が描くと頭身があがって本来の可愛さが隠れてしまうのですがそれはおいておいて。
この子は内面どM子で、魔力吸収などで快楽を感じて、本来抵抗しなければいけない状況で抗えなくなってしまうイケナイ子です。
でも完落ちはしないというある意味うちの初夏とよく似た面を持っているのがいいですね!
れちぇかわいい(・ω・*

はつかしょーつはき
最後にたまには普通初夏
着替えシーンです。
襲われたりしてすぐに無用になるかもしれませんが、着替えるのです!


おへんじ
初夏さん以外ならバッドエンド確定ですね。ちなみにリリアーナ様の本気はさらにスゴイんでしょうか?
思考ができなくなっている状態を作られているだけであり、何かあってもリカバリーできる……はず(’’
リリアーナの真骨頂は、改造という面ではなく、徹底的な快楽責めにありますからね。
機械改造陵辱とは毛色が違いますが、本気を出してしまった場合は耐えられる人間はいないんじゃないですかねぇ。
シャドウ責めが出来る時点で文字通り体のすべてを犯せる上に、必殺のリリアーナ空間もありますし。
外の世界では数分でも、リリアーナ空間で完全に壊れるまで犯し続けるというのは、凶悪極まりないと思うんです(・ω・!
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でぃば(ry3


魔界騎士イングリッド episode01 イングリッド無残
イングリッドシリーズの一作目。発売日は4年前とかですが、何気に今でもお世話に(´Д`*ハァハァ
4作あるうちで触手異種姦ばんばんなのでこれが一番個人的には好み。
媚薬注がれ触手やらで輪姦されてイキまくるのはすばらしい。


機械せめせめ5
以前の実験からおよそ一週間ほど経った。初夏への実験はいまだ終わりを見せていなかった。
いや、実験自体はすでに終わっているといってもいいかもしれない。
今初夏に施されていることは実験ではなく、事後処理のようなものだった。
頑丈な体を用いて、研究者は今ある構想の薬物投与によるデータ採取はそれなりのものを得られた。
欲を言えばモルモットが壊れるまで続けたいのだが彼らに許されていた時間は終わってしまっている。

研究を続けるには環境と資金が必要だ。
だがらこそ正規ではなく、裏の組織に身をやつしている。
研究はしたいが、組織に逆らえば命の保証はない。命を握られていては上の命令は絶対だ。

そうした結果、初夏は組織のエネルギー源として活用されることとなった。
これが初夏を捕らえての本来の目的である。
彼女の未知の力を兵器へと転用出来ればこれほど強力なものはない。
人の体かエネルギーを吸い取るなどということは本来ならば不可能であろうが、組織の人道を無視した科学力は可能にしていた。

そして初夏は、培養カプセルとは別のカプセルへ収納され、全身へコードやチューブを繋がれてエネルギーを搾取されていた。
しかしただ搾取されるだけではない。
ケーブル類は快感パルスを神経へ流し込んだり、実験で使ったものとは別だが、確かな効果を発揮する媚薬を流し続けている。
その上ガス状の媚薬も常時散布し培養液漬けと同じように全身を狂わせていく。

これまでの実験で初夏の母乳にも初夏のエネルギーが含まれていることが判明している。
そのために、一滴も逃さないようにと実験で膨れた胸を押さえつける強さで搾乳器を取り付け快楽で生成され続ける母乳を絞り続ける。
腹部と背部には柱のようなケーブルが伸びている。
そこから極細のチューブやケーブルが通され、子宮をめちゃくちゃに刺激する。

頭部に繋がれたケーブルは快感パルスはもちろん、思考を奪いもともと抵抗などできない体を更に押さえつける。
初夏の頭のなかは、彼女の意思を無視して快楽だけしか残されていない。

初夏が快楽を覚えれば覚えるほど、イケばイクほど前と後ろの穴に繋がれたケーブルからエネルギーを搾取する。
しかし同時にケーブルからも媚薬を注ぎ続けているし、ピストン運動も繰り返す。

快楽によってエネルギーを奪える上に、イかせるたびに質が上がるのだ。
実験の時と同じように、初夏の体のことなど完全に度外視しての行為。

しかし初夏は思考することも許されず、ただただ機械のなすがままに絶頂を極めエネルギーを奪われる快楽に飲まれていく。




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えるせさんおちちせめ


自宅警備員
知れば誰もが望むだろう、NEETのようになりたいと!
故に許されない。NEETという存在を!
それでも僕は、NEETだけが、僕の全てじゃない!
それが誰に分かる! 誰にもわからぬさ!
それでも僕は、守りたい自宅があるんだぁぁぁぁ!



えるせさん胸陵辱
FONETRASONのエルセインさんの似非スレイブフォーム。

えるせさんの大きなオッパイを触手責め。
グニグニさせてみたかったのです(’’*
初夏同様……というかエルセさんのほうがネタは先なのですが、母乳を分泌してしまう体は非常にエロスだと思うんです。
ついでに、快楽に弱いところとか。
竜湯さんいわく、うちのほうが快楽への弱さは上のようですが!


おへんじ
>機械姦ごちそうさまでした。ありがたやー
お粗末さまです! ありがとうございます!

>初夏は日常より犯されてるほうが長いのでは?
はははまさかそんなことは……まさか……ない……?

>膨乳よかったですー! 実験で使い物にならなくなった廃品は私が回収しましょう。地球に優しく再利用します(キリッ
先日聞いた話しですが、女性は性的興奮を覚えると25%おっぱいが大きくなるらしいですよ!
今回に関してはあんまり関係ないですが!
とりあえず、徹底的に初夏をモノ扱いと考えたらこうなりました!
でも初夏がそう簡単に使い物にならなくなるなんてあるとお思いですかな……( ̄ー ̄*)?

>機械姦最高です!
次もとても期待しています!
ところで触手服ネタなんてのはいかがでしょうか?

ありがとうございます!
触手服ですか。きらいじゃないんですが、いえむしろ好きなんですが、表現が難しいんですよねぇ……


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で◯ん◯ーとはつか?2


絶頂工場/快楽機姦
なんかタイムリーや(’’*


機械せめせめ2
初夏の体を使ってのデータ採取は、次の段階へと進んでいた。
培養カプセルに初夏を閉じ込め、催淫溶液で満たす。普通の人間では耐えられるものではないほどの効果を持つ淫液を、原液そのままで。
これも水分であるために、もともとこれまでの実験陵辱で消耗したこともあわせてもはや完全に抵抗力を失っていた。
初夏の体が完全に淫液に飲み込まれた瞬間、壊れたように痙攣を引き起こす。加速度的に熱を帯びた体が何もされていないというのに、絶頂まで追い立てられてしまったのだ。
しかし、実験はそれだけでは終わるほど研究者たちの欲は浅くはない。
以前の実験からほどこしていた、胸への改造媚薬を更に打ち込み、活性化させるために乳首に取り付いたアームかあ電流を流し込む。
すでに膨乳化が進んでいる初夏の胸は、以前より一回りも大きくなっている。だが、大きくなっているのは見た目だけではない。感度は普通では考えられないほどに上昇させられている。
それこそ、アームが乳首をギチリと挟み込む刺激だけで、絶頂を極めてしまうほどに。しかも、アームが少し動く程度でも発する快楽は限界を大きく凌駕して生まれて、変身戦士をグズグズに蕩けさせてしまう。
その上で発せられる電流だ。初夏はこの短時間ですでに数えきれないほどの絶頂に追い立てられ、淫らに体を震えさせていた。
上の実験に合わせて、女性器付近では別の実験を行われていた。
極太のマニュピレーターで秘所を限界まで広げさせられながら、膣を犯されていた。培養淫液もろとも撹拌させる勢いで動くマニュピレーターのピストン運動は、襞をかきわけながら、簡単に子宮口へとたどり着き、淫らに叩き潰す。それに合わせて、マニュピレーターの先端部からは常時培養淫液と同じ程度の効果がある淫液を注ぎ込んでいる。マニュピレーターの動きに合わせて、襞一枚一枚にしっかりと塗りこまれていく淫液。塗られた端からたまらないほどの熱となって、次の瞬間には、マニュピレーターによって擦り上げられる。
まるで淫液が塗りこまれた場所がGスポットになってしまったといえるほど敏感となり、触れられた瞬間得も言えぬ快楽が生み出されゾクゾクゾクと全身を甘い痺れに浸し、恍惚感に蕩けさせていく。
そんな脱力していく体が、不意に跳ね上がる。
前回の実験の際に、胸と同様に散々に改造媚薬を注ぎ込まれ続け、淫らに成長させられたクリトリスにまるでオナホールのようなマニュピレーターが取り付けられたのだ。
それだけでも腰が蕩けてしまうような快感だというのに、あろうことかマニュピレーターは回転を加えた。
繊毛触手のような内部構造で、かつて無いほどに敏感にそそり勃つクリトリスへの陵辱行為に、初夏の意識は一瞬で快楽地獄の涅槃へと送り込まれてしまう。
断続的に送り込まれる快楽。クリトリスだけでなく膣も子宮も胸も、ありとあらゆる箇所から逃げ場のない快楽を送られているのだ。
しかも培養淫液の効果ですでに異常なほど上昇している感度を際限なしに高められながらの実験陵辱。生きていることが奇跡にも近い。
だからこそ、研究者たちは初夏の体を欲しがっていたのだ。
普通の人間には到底施せないような実験をすることができる。それどころか、構想にはあったもののどんな生物にも出来ないと思っていた実験をすることができた彼らは探究心が満たされていくことに静かに悦びに興奮さえ覚えている。
それ故に、彼らには初夏への労りなど微塵もない。
ただただ探究心を満たすためだけに、初夏へ更なる快楽実験を施そうと、しかしまずは今の実験のデータを得るために、最後の操作を行う。
これまでのものとは違ったケーブルが伸びてくる。先端には針が備わっており、快楽に赤みをました本来ならば白磁のような肌へツプリと挿入された。
そして流しこむのは、培養淫液をより深く浸透させるための薬だった。
これが成功すれば、ワンランク上の実験にとりかかることができる。
禍々しいほどに狂った探究心を前にして、初夏はなすすべもなく一気に膨れ上がった快感と感度に耐え切れずブレーカーを落とすように意識をブラックアウトさせた。


機械せめせめ3
それから数日後。だといっても、数日間インターバルを設けられていたわけではない。
数日間、培養淫液に浸され、マニュピレーター等で犯され続けて、今ようやく淫液から開放されていた。
だが、淫液から開放されただけであり、初夏への実験は別の段階へと進み続けられていた。
実験台へと横たえられ手足を拘束される初夏の体は不規則に、時には激しく、時に小刻みにひくついている。その震えに合わせてゆさゆさと揺れる双丘は、実験当初からずっと注がれ続けた改造淫液のせいで、あまりにも淫らな成長を遂げていた。およそ人間では到底考えられないようなサイズに改造されてしまった乳房は、感度さえも及びつかないほど。
クリトリスと同様に快感神経の塊となっていた。おそらくは、触れられるだけで初夏でさえも意識を保つことが困難になるほどの快楽が生まれてしまうだろう。
だというのに、それほどまでに改造実験をしておきながら、研究者たちは新たな実験として、乳首に注射器を取り付け、二つのアンプルから薬物を投与していた。
実験のために彼らが作り出した、新たな媚薬だ。アンプルずつで中身は違い、計算では効果を乗算させることになるはずとなっているが、データはない。人体実験はこれが初めてなのである。
そして胸への薬物投与に合わせるように、至る場所から注射器を備え付けたアームが伸ばされ、一斉に初夏の体へ突き立てられた。
数自体はこれまでに比べたら少ない。が、突き立てる場所が問題だった。
クリトリスには当然と言わんばかりに、二種類を。胸の少し上部には脇へと刺される。そしてあろうことか、頭にまで突き立てられたのだ。
幸いというべきなのか、初夏はこれまでの実験の影響か、意識を取り戻していない。針が突き立てられる瞬間、体がビクリと跳ねたがその程度で、後はこれまで通りに小さく痙攣している。
頭以外から注がれる薬物は、これまでと種類と濃度は違えど採取しようとしているデータは同じようなものだ。
だが、頭に注がれるものは、毛色が少し違った。
改造、という点でおいては同じかもしれないが、それは脳というよりも、神経の改造を狙っていた。脳に送られる信号をそれによって快楽へと変換する。
痛みや苦痛さえも快楽に、そして快楽はより強い快楽へと。
失敗をすれば死亡してしまうかもしれないし、よしんば死なずとも脳が使い物にならなくなり実験体としては使いものにならなくなるだろう。
その可能性を目の前にしても彼らが実験をやめる理由にはならない。実験に失敗はつきものなのだから。
幸か不幸か、今のところデータ上では異常は現れていない。
初夏の体ゆえに成せることなのか、薬が成功したのかは定かではない。が、それによって今実験の最終段階へと進むべく、コンソールを叩く。
秘部に向かい、幾つものケーブルが現れると愛液と淫液とでグズグズに濡れそぼった膣をかき分けながら、そして子宮口をこじ開けながら子宮に到達する。
今までのように陵辱をするために動き出すことはなかった。代わりに行われたのは、ひたすらに淫液を注ぎ込むことだった。

機械せめせめ4
少しもしない内に、初夏のお腹は妊婦のように膨れ上がった。合わせて、アンプル内の薬が空になったので交換されて再び注がれる。
もはや完全にモルモットとして扱われる初夏だが、そんな人の尊厳も何もかもを無視された実験に確かに快楽を覚え、痙攣していた。
意識は無いが体のまさにありとあらゆる箇所を犯され、狂わされる実験は、人であり、女である身では到底耐えられるものではない。
命をつなぎ快楽に打ち震えていられるだけ、マシなのかもしれない。
いや、下手をすればそれこそが地獄なのかもしれない。死ぬことが出来れば、こうして変えられ快楽に打ちのめされることはなくなるのだから。
膨らんだお腹を左右から超音波を発するアームが取り付けられる。これは溶液を体内に吸収させる効率を上げるための処置だ。
取り付けられ超音波が発せられた瞬間から、目に見えてお腹が元に戻っていくのだが、その瞬間から新たな溶液が注がれる。
結果初夏のお腹が元通りになることはない。
脳も神経も体という体、全てに施された改造。
リリアーナにもほぼ同様のことをされたとはいえ、機械による無機質で遠慮の無い改造は、かろうじて残っていた戦士としての体面をグズグズに溶かしていく。
しかしそれは研究者たちにしてみれば、望むべきことなのである。
戦うことができなくなった戦士は頑丈なモルモットなのだ。
使い捨てることが前提で、初夏ほどの検体はなかなか見つからないだろうが、代わりはいくらでもいる。
それゆえに実験は今できる最大のものを施す。
今はまだ眠りに付いている彼女が目を覚ましたとき、どのような反応とデータを見せてくれるのか。
そのことに胸を躍らせながら、空になった薬の交換を行うための操作を実行した。
この実験も、培養液のものと同じように数日に渡り続けられた。





おへんじ
>小人責めもガッチリツボにハマりましたよ(ФωФ)
へへへ(’’
触手突っ込むのもいいですが、こうして小さいのが責めるのもいいものですよね(・ω・*!
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まのもり2


紫乃 退魔剣士のしつけ方
この人の柔らかい感じの体は大好物なのです(’’*



初夏UB
植物の陵辱はいつの間にか終りを迎えていた。
しかし意識を取り戻した初夏だが、その体は身動きができなかった。糸のような妙なものを全身に貼り付けられて、身動ぎすらできないほどに拘束されていたのだ。
炎で焼き切ろうとしたのだが、さんざん媚薬を注がれ陵辱された体は未だに甘い痺れを残し力がうまく循環させることができない。
そうこうしている時、くすくすと笑い声が響いてきた。
釣られてあたりを見回してみると、小さな、本当に小さな体をした少女たちが飛んでいた。
背中の羽をせわしなく動かしているもののそれは苦にはならないようで、余裕の表情でクスクスとずっと笑っている。
これだけを見れば、この少女たちはとてもかわいらしいものなのだが、なぜかその声を聞いて初夏は背筋に冷たいものを覚えた。
果たしてその勘は最悪の形であたってしまう。
植物に犯され、形状を維持できなくなったスーツから覗く媚肉に、少女たちが群がってきたのだ。
必死に逃れようとするもののやはり動くことはできず、少女たちはそれをいいことに好き好きにとりついていく。
媚薬に当てられ大きく成長した三つの淫芽。双丘に芽吹くそれに食らいつく。すでに快楽を散々受けている胸は、あっさりと母乳を垂れ流す。それを小さな口にいっぱいに乳首を頬張りながら飲んでいく。
秘所の上に淫芽には、小さな体でしっかりと抱きしめながら、味わうようにペロペロと小さな舌で舐め上げる。
その下では、自らの身体を膣へ入り込ませようと、すでにヒクヒクと物欲しそうに震えている秘所をこじ開けて体を押し込んでいく。
愛液と粘液によってしとどに濡れそぼった膣はまるで抵抗を見せずに少女の侵入を許す。
身動きが一切できない状況での弱点責め。
媚薬の効果が抜けていない体に走る快感は信じられないほど甘美で強烈で、容赦の無い責めに初夏は恥も外聞もなくむせび泣く。
一切途切れない快楽責め。だがそれは少女たちにとってはただの食事にすぎない。
それ故に容赦もなければ、彼女たちが満たされるまで終わりは見せない。
しかし、今いる彼女たちが満たされたとしても、初夏の放つ淫らな香りに誘われて次から次へと向かってきていることに気がつくことはできない。


おへんじ
>胎内は素晴らしいですね~
もちゅもちゅは素晴らしい!

>初夏は実はレズの気が!?
男よりは女性の方が好きではあるかもしれません。
こう、痴漢的なことやらしてきますし(’’
初夏のフェロモンが悪いといえばそうなんですがね!

>1/9の改造その後が見たいです。相変わらずエロイですねー。
少々お待ちを。一応案が浮かびましたので(’’


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UB


Bed with Monster
異種和姦がテーマのようですが、ここのモンスターの書き方はすばらしい(’’


初夏がUBされる
遭遇したのは、人型だった。ただ、普通と違うのはその大きな体だろう。
初夏の体の何十倍近い大きなモンスターの娘。
しかし、人型をしていても、しょせんはモンスター。対話など実現することもなければ、彼女は自らの欲望をさらけ出し初夏を捕まえる。
まるで羽虫を捕まえるような動作は機敏で、初夏は為す術もなく捕まり、あろうことかモンスターの膣へと押し込まれてしまう。
きゅうきゅうと膣壁が初夏を締め付けながら奥へ奥へと誘っていく。
柔らかでありながら力強い肉の圧迫は初夏の身動きを阻害し、子宮口から垂れ流される分泌液で初夏の力を奪っていく。
むありと信じられないほど甘ったるい香りが鼻孔をつくと、初夏の体が一気に熱を持ち、弛緩させられてしまう。
モンスターの粘液は強力な媚薬の成分がある。
それが原液で振りかけられればさしもの初夏も耐えられるものではない。
モンスターがこのような成分をもつのはひとえに、獲物が快楽を覚えた際に発するエネルギーを粘膜から吸収するためだ。快感を覚えれば覚えるほどあふれだすそれは、モンスター娘にとっては最高の食事なのである。
その上、自分が快楽を覚えられるのだからこれほど美味しい食事はないのだろう。
媚薬粘液で敏感になった初夏の体を、それでも粘液で追い立てながら、膣壁で初夏を揉み潰す。
粘液が頬にかかりつたい落ちる。それだけで信じられない快感が生まれる中での膣の圧迫。肉が肌をつぶしもみほぐし、こする感覚は得も言えぬものがあり、初夏は次第に快楽に体も意識も蕩けさせていってしまう。
その先に待つのが死なのか、餌としての日々なのか。
夢想することもできないままに初夏は弛緩し、蕩けていく。


D-gateのCamelさんの協力によって出来上がったあんばーすことUB初夏。
快感を覚えるために女の子を膣に突っ込んで、突っ込まれた方も快感を覚えてとろとろになるのは良いものだ!

おへんじ
>マキナのスーツ、何かエロいですよね~^^確かに、ちょっと大変かも・・・(ニヤニヤ)変身ヒロイン陵辱は過程が大事というのは、激しく同意ですよ!!^^やっぱり、流れは大事ですよね!私的は、バトル→ピンチ→敗北→陵辱→ENDが一番ドキドキきますね!^^もっと、バトルスーツヒロインものが増えるといいのに・・・^^;
ギミックというか、何気に全身ぴっちりスーツというのが良いですよね!
その流れが王道であり鉄板ですよね。でも普通にSSでバトルからかくと偉い文章量になるのがまた辛いところ。
バトルスーツヒロイン……ほんと、もっと増えませんかねぇ……(’’

>見事にボロボロですね…でも自分で立ってるし表情も力抜けてますし、コレは真逆の新年初勝利!? もしそうなら記念撮影しないと、イエ別ニえろ写真撮リタイダケデハナイデスヨ
言われてみればボロボロだけど帰ってきているのだから勝利しているのくわっ!?
そうですね! 初勝利ならやはり記念撮影もとうぜんですよn
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まのもり


Justice Girl! ~マダム・デスの逆襲~
同人以外でももっと戦うヒロインものが増えて欲しいなぁ……(’’


植物やられハツカ
魔の森に足を踏み入れた初夏に、森の植物たちが洗礼を施す。
樹液、蜜等を初夏に振りかけ塗りたくり、花粉で発情させて追い打ちをかける。
全てに人の体を狂わせる媚毒の効果があるのなら、初夏は為す術もなく無力化させられてしまう。
そうして森の中心部へと拐かされるのだが、その間に様々な植物に陵辱を受けた。
あらゆる媚毒で体が限界以上に敏感になっている初夏に、これらの快感責めに耐えられるはずもなく、何度も何度も絶頂に押し上げられ、植物たちが求める女の蜜を食われていく。
森の中心までは直線で歩いていけるなら一日。ルートをたどって3日ほど。
その距離をずっと陵辱されながら移される。終わりはまだまだ先である。




EXVSでようやく……ようやくGN電池ことアリオスガンダムが追加され、嬉々として何も確認せずに購入して、いざプレイ! と思ってカーソルをあわせたらコスト1000……
同時期に開発されたはずのケルディムは2500。
だというのにアリオスは1000。
散々巷でアリオス1000とかじゃね、と言われていやいやまさかそんなと思っていたらまさかこんな……。
返せ……アリオス使えると思ってたドキドキを返せーーーーーー・゚・(つД`)・゚・ !

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きずだらけの◯◯


続・魔理沙が森で触手に
媚薬に触手のオンパレード。
超快楽責め。いい責めやでぇ(’’*


満身創痍
満身創痍だ!
というかなんだか最近朝5時以降じゃないと眠れない(・ω・
と言っても出勤は13時からなので5時間くらいは眠れるのでまぁ大丈夫といえば大丈夫なんですが。

それはそれとして、セブンスドラゴン2020に続いて2021が発売するとのことじゃないですか。
今までレベル上げで止まっていたのを再開したわけですが、適正レベルがどれくらいかはまったくわからないのでなんとも言えないのですが、たいていのドラゴンにゴリ押しができるようになってしまってました。
具体的には、竜帝が2ターンとか。
でも今回のバランスだとこれが普通なんですかね?
1ターン目で、不動居、デストロイチャージして、2ターン目で全員のちょうひっさつぅをぶちかます。
スリーピー・ホロウに至っては、三人目までいかずに倒せたことにびびりんでした。
さすがにラスボスはこうはいかないでしょうが、圧倒的火力ってなんか楽しいですな。


おへんじ
>「初夏さん=乳」のイメージが強かったのですが、拘束絵の尻もエロいです!
初夏はドコモエロイのよ( ̄▽ ̄)!

>マキナっぽいの良いですよ!!素敵な陵辱改造にドキドキです!^^う~ん・・・わがまま言うと・・・オリジナルのスーツを着てもらえれば・・・・^^;でも、ヒロインが敗北して悪者にあれこれされるのはやっぱドキドキしますよね~!!^^v
オリジナルスーツというと、マキナのスーツということですかね?
なにげにあれってちょっとめんどkげふんげふん
変身ヒロイン陵辱はロマンですよねぇ。もっとたくさんでてくれないですかねぇ……でも敗北BADじゃなくて、陵辱されてきた! という過程をしっかりとやってほしい……(;ω;

>流奈さんかわいいです!

初夏さん機械姦とてもエロく手嬉しいです。
機械姦シリーズなんてのはどうでしょうか?

ありがとうございます!
機械姦シリーズ……うーむ、魅力的ではあるんですが、バリエーションを揃えるのが難しいですね。
ウルトラみたいに豊富に敵がいればそれなりに違ってるようにみえるのですが……


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でぃ◯いん◯ーとはつか?


駆錬輝晶 クォルタ アメテュス +
言い訳ガードレールさんのc83で発売した作品がDL販売開始されましたのよー



白濁初夏
戦いに敗れた初夏は、組織に拐かされ末端の戦闘員によって激しい陵辱をされてしまう。
始めこそ抵抗を見せていた初夏だが、戦闘員の数と底なしの精力は尽きることはなく、完膚なきまでに抵抗力を奪われてしまう。
白濁液が纏わりつくのことに嫌悪を示すこともできずに牢屋の中で弱々しく快楽の余韻に打ち震える。
機械せめせめ
そして頃合いだというふうに、初夏をさらなる淫獄に堕とすべく、科学の力を使った改造陵辱が開始される。
これまでの陵辱も人智を超えた快楽を味わわされていたのだが、極まりつつある科学の力を使っての陵辱はまさに想像を絶する快楽だった。
あらゆる箇所から接続されるチューブから注がれる改造媚毒で際限なく上昇していく感度。
子宮に直接流し込まれながら浸透させるように粘液が飛び散るほど激しく膣もろとも穿たれる。クリトリスには違う種類の媚毒を常時二種類ずつ流しこみ、感度もろとも成長させていく。
胸には豊胸媚毒を注ぎ搾乳することによって全体を犯していく。
視界は催眠のパターンを光を流し続け、同時に脳と耳に挿入されたケーブルから、快感パルスを放つ。
どこもかしこも正常な部分を犯されての陵辱。
固定された体では逃げ出すこともできず、ただただ組織のデータを満たすために犯され絶頂を迎え続ける。


なんかマキナっぽいけど、いいよね(’’


おへんじ
>大きなお友達が萌え萌えキュンキュン(はぁと)するんですねワカリマス
変なことに使うと萌え萌えキュンキュンビーム(物理)がとんできちゃうぞ☆ミ

>かわ!いい!
へへへ……流奈の魅力をわかっていただけますか……!
なら次はあんなことやこn;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

>以前から拝見していましたが、睡姦と聞いて初投稿です 笑
睡姦描写は、ピクシブの灰色ンパダさんの作品が好きです・・
フィニッシュ描写がないため、びんかんさん的にはち苦手分野かもしれませんが・・;
それでも、本編外のところでイッて大変なことになってるのを充分想像補完しやすい展開になっていると思います。
もし気が向きましたら是非。

初めましてーありがとうございます!
灰色ンパダさん……危うくパンダで検索するところだったぜぇ……!
確かに眠っている間に快楽を叩きこまれて、と考えるとわりと来るものが……(´Д`*ハァハァ
ちょっと想像できそうなので軽くやってみましょうかね。いつか……(’’!


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りゅうなぱしゃ


黒の大海後編
当時DL販売がなかった時代はこの本プレミアついてたと思うんですよね。1万円くらい。
探して見つけて値段見て絶望したのはいい思い出……いい……のかな……(’’


「もしもし、あ、久しぶりだね。え? そうでもない? あれ?」

「おっかしいなぁ……わたしとしては一年くらいあってないような気が……おかしい? まいっか! それでどうしたの?」

「わたしの写真? え、どうしたのいきなり? 友達に話したら見たいって……お友達もモノリス好きさんだね」

「え? ほら、あなたも好きねーみたいな感じの。え? …………あ、うん。そう。わ、わかってるよ!? ちょっと外国人かぶれしてみただけだから! へ……?モノリスは謎めいてるからある意味正解……? え、どういうこと……? あ、うん、わかんないけど分かった」

「とにかく写真? うんー。じゃあ今から撮って送るね~」

写真1
「写真撮るとか久しぶりだなぁ。それにしてもお友達、何にわたしの写真使うんだろ?」

「ま、いっかえっと……」

写真2



とある時期を堺に流奈の人気はうなぎあげ! だから欲しがる人もいるという。
おかずにするとか無い。きっと。タブンおそらく。

おへんじ
>あけましておめでとうございま~す!!^^少し?ご無沙汰していましたが、今年もよろしくお願いします!ディバインハートカレン、買いましたよ!やりましたよ!良かったですよ~!!^^私的には、良作でした!!新旧ヒロインのやり取り・・・ドキドキでしたよ~^^次回作出るかな~・・・かなり期待しちゃってます!^^もちろん!びんかんさんの作品も(特にウルトラハツカが・・・)期待しておりますよ!今後ともよろしくお願いいたしま~ス!!w
明けましておめでとうございます! こちらこそよろしくお願いしますっ
カレンは個人的には、悪堕ちマキナと戦闘後にもう一波乱(一エロシチュ)あるといいなぁと思いましたが、あれはあれで!
次回作出るとしたらどうなるんですかね。ジブリール方式は簡便ですが……。
ウルトラハツカやっていきたいですね。ちょっとキングジョー子のデザインで四苦八苦してますが、やる気がないわけじゃないので!

>睡眠姦最高です!このねたでSS読みたかった。

ところで、本編の続きはしばらく更新される予定はないのでしょうか?
催促するわけではなく、無いなら無いで、無駄な期待をしなくて済むかなと、それだけの事なんですが。

睡眠姦SSですと……マニアックな上に難しいシチュですので考えたこともなかったですなぁ……。
本編の更新は、実はコミケに当選したときに、更新する予定だったのですが、予定が外れて二度もお流れ状態なのですよね……ごめんなさい……。
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眠りの初夏


エルフさんを虐めるだけ
ドット絵置き場の人がついに作品を!




寝込み襲われ
夜な夜な体を嬲られる初夏。
本来なら目覚めるはずが、媚毒混じりのガスにより目覚めることもできずに眠ったまま犯されて体を開発されていく。

虫姦
そして本体との邂逅。
近づけば近づくほど体が熱く疼き、本領を発揮することもできずに絡め取られ、全身を犯されてしまう。
片手は塞がれていないのに、まともに動かすことも出来ないほど蕩けさせられた体は、虫型によって容赦なく嬲られ続けて――

的な(’’

なにか描いたら更新するブログさんで、初夏とメリルさんのゆり貝合わせ!
クオリティ高い! エロい! リリアーナ万能!


おへんじ
>もっと仕向けさせて初夏さんを快楽のずんどこに落とし込めてやってくださいっ。お願いします!
とりあえずこんなかんじでいいですかね!?

>新年明けましておめでとう御座います。そろそろ今年の目標等考え始める方も居られる頃かと思いますが、初夏さんにズバリ質問です。 昨年「今年は触手に勝つ」という目標、達成できたのでしょうか? …1体倒した後で別固体に不意打ちされやられたとか、何体も倒してる間に罠に誘い込まれて捕まったとかはもちろん勝利にはカウントされませんよ? (追伸)もし1勝もされてなければこの薬を贈呈します、中身はモエタランガウイルス+活力満点な神の戦士の母乳(濃縮)+企業秘密なので使えば1勝ぐらい軽いですよ…怪しい?ちょっとジャンプ展開的に勝利する熱血な初夏さんが浮かんだりシテマセンヨw  

初夏アイコン目反らし縮小(いろいろな意味を込めてさっと目をそらす。とりあえず薬を手にとって見てみるが、怪しさ満点に目をそらす。新年の挨拶を言うタイミングを逃していることに気づくがいまさらなのでどうしようと、チラチラ)

>大晦日は108回鐘を鳴らすのですから、そりゃあ我らが正義のために戦うヒロインの初夏さんは108体もの敵に愛されるか108の責めをされながら大晦日を越したんでしょうかね?w
108で済めば良いのですがね(・ω・*

>この後初夏の頭を半分銜(くわ)えて、頭から直接媚薬注入ですね、わかります。
媚薬注入を頭から、というのはある意味新手の脳姦な感じですね!
一瞬でビクンビクンなりそうでおらわくわくしてくっz


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おなかすいたなぁ……



えちゃひさびさ
模写ですが、こう後ろから襲われる的な(’’


おへんじ
>明けましておめでとうございます!今年も初夏さん達の幸せとか健康とかエロを願っ…ストーブおかしいなぁ。なんでこんなに熱くなっ(ゴォォォ
あけましておめでとうございます!
なぁにどれもこれも平常運転でしょう( ̄▽ ̄)
そしてそろそろ燃やされることに対しても慣れがでてくるはずっ(・ω・*

>びんかんさん、遅ればせながらあけましておめでとうございます。

びんかんさんの活躍、楽しみにしています。

ところで初夏さんCG集はいつごろになるのでしょうか?

あけましておめでとうございます!
ありがとうございます! 期待を裏切らないように頑張ります……たぶん!
でもCG集に関してはようやくモチベが上がってきた段階なのでちょっとわからないです……。
そろそろそういう方面で活動はしたいのですが……ごめんなさい……


>誰だか知らないけど、賛同してくれる人?がいるなら心強いですよ、と言うより、粛清が怖くないんだな、
流石塵屑、主様の逆鱗に触れる前にさっさと退散したらどうですか?。

……?
ちょっとそろそろ何言ってるかわからないです(’’


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はぴにゃー

みどし
あはぴにゃー(あけおめの略的な!
コミケまた人増えててやばかったです……
というわけで、いろいろありましたが新年開けました。
今年はいろいろやれたらいいなと思っていますのでよろしくお願います!
てなわけで、モチベ取り戻しの一貫で、絵茶絵ですが、巳年やってみました!

初夏エネルギー吸収責め
そしてこっちが、前回のSSを描くことになるきっかけになった絵です。
隙をつかれて路地裏に引きこまれ、抵抗する暇もなくエネルギー吸収です。
初夏エネルギー吸収責め2
吸収時に発生する快楽とで脱力してしまった体ではもはや抵抗もできず、相手になすがまま。
足で股間をぐりぐりされて弱々しく喘いでしまうの図。

ちょいちょいがんばるっ(・ω・タブン


おへんじ
>初夏さんも、どうしようもない程に救う価値すらない、塵屑(噂では変態紳士とか言われているみたいですが)に付き纏われて大変ですね。本当、そんな奴等全員完全に根絶されてしまえばいいのに。
リリアーナアイコン縮小細め世界はエロで成り立っているというのにひどい言われようですねぇ。変態紳士、淑女の代表としてぇ、私があなたをしゅくせーしちゃいましょーかねぇうふふー

>おぉ...素晴らしい...!
今までとは違うとろけさせて屈服させる責めとは...!

だがきっと初夏さんはこんな快感からも逃げることが可能なんだろう...!
そして次の快楽を貪る...さすが初夏さん...!

あ、ちょ、まっ(ボッ

どんな状態でも、心さえ折れていなければきっとだいじょうぶだって信じています。
だって初夏だもの!
貪ってるわけじゃないのよ!?
相手が初夏に群がってるだけなのよ!?
そう仕向けてるのは私だけども|ω・)

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