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びんかんでなにがわるい

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ぴよぴよ


銀河戦士ソフィ
横スクロールのエロアクション
初夏もこういうのにだしたいなぁ……(’’


サンプル3
漫画になっているのかいないのか。
どうやったら線が綺麗に引けるのか。
なーんてことを考えながら描いてたら頭の中でひよこっぽいあれが飛び回っている感じにコンフュコンフュ!
時間がどんどんなくなってきてるのでこっちにかかりきりなのが申し訳なく……。
とりあえずこれが終わったらトーンやらとセリフやらをぶち込むわけですが本当に間に合うんだろうか……(--;
しかし最近なんだかエロ分不足!
戦うヒロインが主人公の良いエロどこかに転がってないですかねぇ。
こういう時簡単、というほど簡単ではないですが、さくっとできるのが二次創作で、例えばエスカレイヤーの世界に初夏をぶちこんでエロされるというのが夢が広がります。私は!
エンジェルシードだったりユミエルだったりマキナだったりエンジェルストライカーズだったり呪い屋零だったりとこの辺に初夏をぶっこんだ妄想をすると個人的には超楽しいです。
単純に戦う→敗北陵辱→拐かされて徹底調教陵辱、という感じの流れが好きなのであやからなくても良いと言えば良いのですが、すでにあるシチュに当てはめる。既存のキャラと掛け合いをする、というのが二次創作の醍醐味でもあると思うので、やはりこれはこれで違ったものが楽しめる、気がします|ω・)


おへんじ
>コマの被ってる部分は自分で消します
ありがとうございます! このお言葉をいただいてからいじりいじりを繰り返していたら消せるようになりました!
らすたらいず? をするとコマが実線になるのですね……こういう系のマニュアルって微妙に実戦向きじゃないきがするんですよねぇ……;;

>これが例のモノですね。雰囲気からすると今回は物語の序盤といった所でしょうか?こういう始めの段階を余り見たことないので、何だか新鮮ですね。ここから台詞等が追加されてエロエロな漫画へと変わっていくのですね。( ̄ー+ ̄)  それと、おへんじありがとうございました。「快楽オーバードライブ」ですが、確かにココまで突き詰めて快楽を叩き込むというシチュは余り見かけないかも知れませんね。大抵は途中で相手が満足してしまうとか。なので、びんかんさんのコダワリには毎回大興奮ですよ。\(^ -^)/  それと、「オークに遭遇シチュ」ですと!? そんなの私の頭の中では妄想でいっぱいですよ!!もし良ければまた読んでもらいたいですね。
物語の序盤かどうかは見てからのおたのし……なんて言っておいて完成しなかったら目も当てられない((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
エロエロにも……な、るといい……い、いやするよ! エロエロにするよ! 危害だけはあるよ! あるのよ……|ω;)
快感をただ叩きつけるだけとちゃんと流れをくんでやるとだとやはり後者のほうがエロくみえるものだと思いますからね……しかし流れを組んでやると、到達点が絶頂になることが多いので連続絶頂シチュに陥ることが少なくなりという感じだと思うんです。採算を考えなければやれるんでしょうが、労力半端ないですからねぇ(’’
オーク遭遇シチュができあがったとか!
お返事が遅くなって本当にすみません。
しかし私は常にエロを求める身。ですので今後よろしかったらエロ妄想が完成した暁には遠慮無く送りつけたってください><
エロシチュお待ちしております(´Д`*ハァハァ
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生きてます。牛歩してます


新・科學闘姫シルバーライナ 06
こんな風にちょいちょい描ける漫画力があったら……(’’


サンプル2
とりあえず進んでおります。今日から三連休なのでここで一気に進めたいところです。
が、コミスタのコマ割りシステムがいまいち良くわからず、画像のようにコマが絵にかぶってしまって疑問符を浮かべております(・ω・
わからないうちは変にやらないでコマの中に収めるようにするべきなんですかねぇ……
というかやっぱり漫画エロってわからない……とはいえオノマトペやらセリフを入れればまた違って見える……かもしれないと考えると希望はある……? ぐぬぬ


おへんじ
>まさか全部コミコミの責めが見られるとは思いませんでした。しかも「封印」シチュとは斬新でしたね。まず絵ですが、その「封印」が見て取れるほどのグルグル巻きの呪符はすごく良かったです。特に、初夏さんの瞳を一つ隠す形での巻き方はすごく好きでした。そして、上限の無い快楽に封印されてしまう初夏さんの表情。虚ろというか焦点があってないような表情はすごく興奮しました。そして文章ですが、今回も気合が入っていましたね。今回は特に、魔族も人も寄ってたかって初夏さんを追い込む設定はすごく良かったです。こういう四面楚歌な状態で追い詰められるのも良いものだなと再発見しました。そういえば、このシチュはオーク姦の先の物語なのでしょうか?そうするとオークの出番は・・・(´・ω・`)ショボーン  それと、おへんじありがとうございました。「快楽オーバードライブ」ですか。確かにそのシチュだけでも突き詰めていけばエロエロですな。( ̄ー ̄)
封印はなんだかぽっと思いつきました。際限のない快楽にずっと漬けるにはどうするべきかと考えていたところでてんこもりは非常にありがたかったのでやるっきゃないと!
文章は気がついたら増えてましたw 状況説明的なものなのにあそこまでやってしまうのはいいやらわるいやら……とはいえ伝えたいところをわかっていただけて一安心です。
時間軸的にはオーク姦の後ですね。出番はないかもですが、オークにもし遭遇してしまった時のことを妄想していただければあるいは! 快感のオーバードライブはあるようであまりみないような感じですかねぇ。
ぱっと思いつく方で、赤提灯さん、Jackyさんが超快楽責めしてますが、この方たちに比べると私はまだまだですあらゆる意味で(爾▽爾

>自分で生んだキャラは可愛いものです。親馬鹿でいいじゃない!これからも初夏さんを可愛がってあげてください。あと初夏さんエロかったよー!
ありがとうございます! そういっていただけで親ばかに自信がつきました! 初夏にエロを見てくださって改めましてありがとうございます!

>そ、そろそろ冬に期待させてもらってもいいんですかね?(じゅるり
今度こそは……と意気込みはあるのですが、これでまた落ちてたら……どうしましょう……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

>封印責めエロいよう!もっとガチガチに封印してー!
ありがとうございます!
しかしもっとガチガチに、というのはもっと呪符やら針やらシャドウやらの密度を増やすということなのか、身動きが取れない上に屈辱的な格好を強いてやるということなのかどういうことなんでしょう(’’!?
日記 | コメント:2 | トラックバック:0 |

危険なものは封じてしまう。


花粉少女注意報
小梅けいと先生の単行本。
この発送は素晴らしいのヒトコトですね。男も女も問答無用で花粉少女に襲われるのはたまらんです(’’!


かんがえたさいきょー
異世界へと渡り、世界を我が物にしようとするものをその世界の住人と共に撃退することに成功した初夏たち。
しかし、平和が訪れたはずの世界の裏側では、密かに、しかし大きな声でこんな言葉が放たれた。
初夏の力は脅威である。
敵味方問わず、向けられればこれほどまでに危険なものはない。
一部の人間が本来であるならば敵対すべき相手からの言葉に耳を貸し、己の利益を求めた結果、到達した答えだった。
平和となった世界で、元の世界に戻る方法を探しながら戦うことはほとんどなくすごしていた初夏へ偽の情報をながし、罠に陥れ、封印をしてしまおうという計画が組まれ実行された。

初夏はその罠を見破り、その場にいたすべての敵対存在を無力化した。誰一人殺すことなく。
しかし、その先までは見破ることは不可能だった。
だれが、自らの命を賭けてまで陥れようとすることを思いつくだろうか。初夏を罠に陥れるべく編成された兵士たちは、苦しみながらその姿を変質させて、黒い不定形の存在へと移り変わり初夏に襲いかかったのだ。
とっさのことながら反応し、迎撃を始めるのだが、まるでラファズ・シャドウのように形を持たないものにダメージを与えることも困難で、長い戦いの末に、一瞬の隙を突かれついには捕らえられてしまう。

ただ捕らえられるだけならばよかったかもしれないが、シャドウとなった兵士たちは捕らえた初夏の体に襲いかかった。
シャドウと全く同じ性能を持っている彼らは、体という障害を全く気にすることなく、文字通り全身を通過していく。頭を顔を胸を腹をと、いたるところをずるずると這い回るシャドウ。
だがそうして初夏に襲いかかるのは痛みなどではなく、まさしく異常なまでの悦にまみれた刺激だった。
シャドウが体のどこかを通り抜けるたびに、快感神経に直接快感電流をながされてしまったかのようなありえない快楽が生まれて日下部初夏を形成しているすべての部位がビリビリとしびれて何もかもが蕩けていく。
抗おうにも、シャドウに障害などない。何をしても何をしようとしても抵抗にはならず、ただただシャドウに責めに翻弄される。
実体などないはずなのに、膣をこじ開けて襞をめくり擦り上げ、子宮口を叩き、子宮の中を滅茶苦茶にする。かと思えば外から子宮を通過して、子宮そのものを磨くように這いずり回りミリ以下の動きで快楽を叩きこんでいく。
快感を糧に成長したクリトリスにも同じように通過し、実体を持って食らいつき、扱き上げる。
同時に何匹もの触手に責め立てられているような、そして常に快感電流を流し込まれているような責めに初夏は、立っていることはもとより、気を保つことすらできず、仰向けにシャドウの塊に沈みながら、ひたすら絶頂痙攣を繰り返し、それでも行為は止まることなくむしろエスカレートし、初夏は耐えることができず意識を闇へと堕とされた。

そして、捕らえられた初夏に待っていたのはこれ以上の地獄だった。
シャドウに侵され犯されながら、初夏は全身に布のようなものを巻きつけられた。布の表面には読むことの出来ないいびつな文字が刻まれている。これは以前オークが初夏に使ったものと同じで、それを更に改良を加えたものだった。
編みこまれた術式は、絶頂した際にそれが蓄積され、シャドウに注がれた際に蓄積された絶頂快楽がすべて初夏へと流し込まれること。流し込まれた絶頂快楽も蓄積され、常に快楽が強くなっていくようにされている。
シャドウと呪符を絡めることによって、初夏を快楽で完全に抑えようというのだ。
しかし、人と手を組んだ魔のものはさらなる一手を提案し、針を一つ取り出すと初夏におもむろに突き刺した。
苦痛を与えるものかと思った人は目を背けたが、針の先端に着いてた珠が発光すると初夏から艶やかなとろけた嬌声があがった。
快楽を直接叩きこむ凶悪な魔具と説明すると、魔のものはそれを人に手渡す。

人の手に余る力を持ち、国を守る兵を手にかけた大罪人に罰を。

まるで操られたかのようにその言葉を聞いた人たちは、躊躇することなく初夏に針を突き立てた。
頭に、胸に、腹部に、秘所に、小さなクリトリスにはあろうことか人とは思えないほど歪みに歪んだ笑を浮かべて、無数に突き立てた。
そして始まった封印というなの地獄の快楽責め。
味方はここには一人もおらず、抜け出す力はすべて快楽によって奪われ、まっているのは、シャドウと呪符と魔具による、あまりにも異常な快楽だった。
正気も何もあったものではない。
全てが動き出した瞬間、初夏はわけもわからない境地に一瞬で放り投げられ、そして理解するころには体が壊れてしまったのかと錯覚するほどの激感に襲われた。
どこもかしこもただ気持よくて、体が引き攣ってやまない。今絶頂を迎えたと思った次の瞬間には絶頂で、更に絶頂。終わらない絶頂快楽に思考なんて保っていられる余裕は微塵もなかった。
だが、それが限界ではないのだ。
シャドウがおもむろに精液のようなものを吐き出せば、その瞬間、今までの絶頂快楽がすべて蓄積されて初夏に振りかかる。
最初の一回で、初夏は完膚なきまでに快楽によってトロトロに叩き蕩けさせられてしまった。

その様子を見て、恐怖をおぼえるものは一人もいなかった。
すでにこの場にいるものは狂っていたのだ。
手引きをした魔のものは、その光景をみてほくそ笑む。
これで計画をすすめることができる、と。

そうして人々が再び魔族の侵略に晒されることになる足がかりを彼らは自ら作ってしまったのだ。
暗き深い地下の地下に作られた扉が、快楽絶頂に包まれる初夏を残して音を立てて閉じられる。結界を張り巡らされたその地は外界から完全に隔絶された。


邪魔者がいなくなった魔族は着実に準備を進めていく。
時間はどれほどかかるかはわかりはしないが、封印した初夏からエネルギーを徐々に得られるように細工もした。魔王復活まで一体どれほどかかるかはこれからの動き次第だが、十年かかろうが百年かかろうが、魔族にとっては些細な問題ではない。
確実にやってくるだろう未来を脳裏に描き、三日月に歪んだ笑を見たものは誰一人としてその場にはいなかった。







今現在ある責めを組み合わせれば最強じゃね!? と思って詰め込んでみました。
描写がこれのせいで物足りないかもしれないのはきっときのせ……い……がく
漫画描いてるよ! ちょっとずつ進んでるよ!
タブン|ω・)



おへんじ
>またまたオーク姦堪能させていただきました。今回の見所はチートアイテムとも言えそうな呪符の登場ですね。前回のウルトラシリーズでもそうですが、強制的に女性を調教してしまうアイテムは本当に良いものですね。女性の意思とは関係無しに堕とせてしまう理不尽な設定はすごく興奮してしまいます。それに今回も文章は気合が入っていましたね。堕ちている初夏さんに更なる過激な刺激。悲鳴にも喘ぎにもならない悲痛な台詞回しはすごく興奮しました。それと今回のお気に入りですが、やはり最後の「わら・・ひ~」ですね。ただオークの言葉を繰り返しているだけでも、その言葉を言った事で初夏さんの真っ白な意識を侵食していくという展開はすごく好きでした。それと絵も良かったです。身体に巻き付いている呪符も勿論ですが、激しく突かれている初夏さんの身体の描写が興奮しました。特にその事が良く分かる胸の「ブルン、ブルン」描写は最高でした。あと、このアングルも好きだったりします。オーク目線といいますか、初夏さんを見下しているような構図はすごく良かったです。それと細かい所ですが、オークのお腹が初夏さんの身体に乗っかっている描写は個人的にすごく好きでした。次に、また新しいシチュの登場ですかね。内容を聞いただけでもメタメタにされそうな初夏さんが浮かんでくるようです(笑)。しかし、この流れだと逃がしたヒロインを悪堕ちした初夏さんが襲うような・・・あと、オークシチュを他のシチュ共々大事に思っていただき、ありがとうございます。 それと、おへんじありがとうございます。「即死エロシチュ」だと!?(>д<;)  それは私を一撃で撃破という事か!なんということだ!!びんかんさんのくり出すエロシチュは、オークシチュ並みの破壊力を持っているのか!? |◇∧◇|
調教やら快楽責めにはやはりこういうアイテムは必要不可欠だと思うのです。ただ並の戦士にこれやると壊れちゃうのが難点ですよね。
強靭な精神力設定があるからこそ使えるものではありますが、だからってこれ快楽が蓄積されてそれが毎度毎度倍加されて叩き込まれるってさすがに耐えられないような気がしなくもなくでもまぁ気持ちよさがオーバードライブしてるならそれはそれでいっか! という開き直りを持ってして!
とりあえず再調教するならもっともっと強烈にと思い生まれたものでした。
ぶっちゃけこれからどうするかあんまり考えていませんが……
悪堕ちも考えてはあるんですが、初夏は悪堕ちさせるよりもやっぱりMシチュにまみれさせたほうが美味しいかなと思ってる親ばかな私がいます(’’
エロシチュはすべてが愛おしい! 変に変形させたりするのはちょっと簡便ですが、快楽オーバードライブな責めはいろいろな意味で破壊力満点かと( ̄▽ ̄)

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より深く、より徹底的に





オーク再調教
「はぅ……っぁ、っ……っ、あ……っ、あぅ……ぁぁぁ……!」

 再びオークに捕らえられた初夏は、更なる調教と称した徹底的な陵辱を受けていた。されている事自体は、前回とは大差ないのかもしれない。
 だが、施術に関しては前回とは比べ物にならない徹底的なものを行われていた。
 
「は……ぁ……ぁ……ぁう! あん! あ、あぁぁぁぁ!」

 乳首とクリトリスには、前回よりも強力な術を封入した魔具を取り付けられ、オークに対しての感度を飛躍的に増大させられた。子宮には刻印を埋め込まれ、オークの一物と精を受けることを無上の悦びとするように作り変えられてしまった。
 以前された調教により、体が記憶に蕩け抗えないほどに惚けてしまっているところに、それである。
 鎖でつながれ、オークに組み敷かれ、無遠慮なただ欲望を叩きつけるだけの行為に、初夏は惨めにも嬌声を上げる。声を張り上げていないのは、もう数え切れないほどの絶頂を迎えているからである。
 
 「あ、う! あ、っうんんん……! んぁ、あ、あぁぁん! はぉ、っぅ、お、あ、あぁぁ……っ」

 これこそが初夏に施された術と調教の成果であるのだが、オークはそれだけでは満足しなかった。
 ズチュズチュと淫らな音が室内に響き渡るのだが、それとは全く別の、高周波のような音が常に鳴っている。発信源は初夏に巻きつけられている怪しげな札、呪符によるものだった。
 この呪符は、効果を発揮している間、ずっと施されているものの体を淫らに染めていくという媚薬のような効果を持っているのだが、媚薬と違うのは体の芯からそういうものとして作り変えていってしまうのだ。
 しかし、この呪符の何よりも恐ろしいところは、別にあった。

 「あ、あ、あ! ふぁ、あ、あ、あ……っ! あ、っあ、っっっっっっ!!!」

 オーク自身も絶頂が近いのか、贅肉を叩きつける速度を早めながら初夏の膣をほじくり子宮口をコツコツと叩く。初夏の双丘がフルンフルンと揺れて、オークのピストンの勢いの激しさを物語っている。
 そして、一際強く腰を叩きつけたかと思うと、オークはほとばしる灼熱の本流を初夏の子宮へと注ぎ込んだ。

 「――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――っぁ――――――――」

 脱力しきっていた初夏の体がガクン、引き攣って弓なりに反り返りヒクヒクと断続的に痙攣する。目隠しがずれて光を取り戻した瞳が見開かれ、蕩け切っていた口があうあうとわななく。
 ビュルッビュルッと精子が子宮に注がれるたびに、壊れたように体がひとつ震える。
 初夏がこれまで途切れることのない絶頂とは桁違いの快感絶頂を迎えていたのは、明らかだった。
 これこそが、呪符の本領である。
 術者の精を子宮へ放たれた際に、これまで受けた絶頂の快感がその瞬間一気にたたきつけられるのである。
 ただでさえ敏感に改造され、オークによってより深く強く味わうようになってしまった快感により、常人では狂ってしまうほどの強烈な快感絶頂を受け続けていた。数えきれないほどに。
 それらが全て、一気に、一切の容赦なく襲い掛かってくる。これほどまでに恐ろしく、同時に幸福な行為はなかなかに存在はしないだろう。
 
 「――っ――――――っ、っ――――――――っ、――っ――――っ――っ」

 この効果は、定められたもの……この場合はオークたちになるのだが、それらが子宮に精子を放つことによって発動する。つまり、今もなお、不規則に注がれ続けているのならば、初夏は何度も何度も、地獄のような快楽を味わっているのだ。
 これが、すでに一週間ほど続けられている。
 さしもの初夏も、これに耐えることは難しく、回を重ねるごとにふっと全身から力を抜いて、意識を飛ばしてしまっていた。防衛本能によって脳が強制的に意識を落させているように。
 
 「――――――――――――――――――――――――――――っ!!!?!?!!?!?!」

 しかし、それは何の逃避にもならない。
 オークの射精は、犬ほどとまではいかないまでも、人などとは比べるべくもないほどに長い。性欲は絶倫。どれだけはなっても、心のそこから満足しなければ一物を雌から抜くことさえしない。
 意識を失ったところで、人の限界を優に超えた快楽が生まれてしまえば、強制的に覚醒へと促され、絶頂を極めさせられる。

 (ぁ……ぅ…………ぁ……ぁ…………ぁ……)

 最初の頃は、以前の調教の成果と理性がひしめき合っていたが、今はそのどちらも無い。
 真っ白だった。強すぎる、限界を突き抜けた、信じられない快感によって、何もかもが蕩けさせられ真っ白になってしまった。
 
 「――――――――っ――――――――――っ、っ――――――――――――っ――――――っ――――――」

 確かに残っているのは強すぎる快楽だけ。
 しかしこれも、次々に生み出されるからこそ残るのであって、すぐに深くにとろけていく。
 
 そんな初夏の耳元で、オークが醜い声で何かを囁く。すると、言葉が文字となってスルスルと初夏の耳から入り込んでいった。

 「わら……ひ…………は…………おーく……さ、ま……の…………せ……い…………どれ……い…………」

 意識も体も蕩け、何も理解できないほどに追い詰められた初夏に、オークはまたも術を施した。
 真っ白になったはずの頭に、決して消えることのない刻印として、その言葉を埋め込んだのだ。これから、追い詰められるたびにこの言葉が初夏を蝕んでいく。
 蕩け切った初夏にはこの言葉の意味は理解できていない。
 しかし、紡いでしまったために、子宮への刻印はより強さをました。言葉は消えなくなった。
 初夏のオークへの隷属化は、前回のように逃げることを許さないために、徹底的に行われていくのだった。









初夏を分かりやすい正義のヒロインと悪の組織が戦ってる世界に送り込んで、優勢に戦ってたところに増援が現れてヒロインがやられそうになるのを観を呈してかばい、ヒロインを逃して自分が捕まって、快楽調教を受けるっていうシチュがやりたくなってきてしまった。
マキナ2(仮)の前から考えてましたが、マキナ2(仮)をみてたらもっとやりたくなってしまった。
でもまずはオークシチュやウルトラハツカシチュからというわけで。
更にその前に漫画を(・ω・



おへんじ
>今回は徹底的という言葉が似合いそうなシチュですね。それとも「残虐」という言葉でしょうか。実は少し苦手なシチュでしたが、びんかんさんが描くと苦手よりも興奮の方が大きかったです。特に今回は文章よりも絵のインパクトがすごいなと思いました。いたる所に針を刺されている初夏さん。最初はギョとしましたが、惚けている初夏さんと合わせて見ていく内にジワジワと興奮が高まってきました。そして文章の方も初夏さんの反応が詳細に書かれていてすごく良かったです。最後に、「10月は不定期となる。」との事ですが、正直言うと少し寂しいですね。しかし、それが年末の大きな実りとなる布石だとするならばすごく嬉しいです。( ̄ー ̄)ニヤリッ  朗報をお待ちしております。Ψ(`∀´)Ψヒヒヒ  それと、おへんじありがとうございました。はっはっはっ、それでは見せてもらおうか。びんかんさんのエロシチュの性能とやらを!! |◇∧◇|
頭に刺すのはちょっと猟奇感が強いかなーと思いながら、快楽責めなら問題ないと開き直ってやってしまいました。
快楽を際限なく叩きこむシチュは大好物なので、実はこれも自分で言うのもアレかもですがちょっとお気に入り|ω・)
ちょっとあらを削ってpixivにも投稿してしまおうかと考えました。考えただけで終わりましたが。
漫画はかける時とそうでないときのムラが激しいですが、頑張ります(’’
当たりどころが悪ければ即死エロシチュ!

>ウルトラハツカのセカンドシーズン来たーーー!!!セブンタイプにパワーアップですね!^^うん!エロいぞ~!!^^/さっそく帰ってきたのに、最初の敵は、あの宇宙人がモデルっぽいですね^^ケースに針の筵状態のウルトラハツカ、エロくてドキドキしますよ!^^続編は、脳内保管かな?でも、次回の活躍(?)も楽しみに、していま~す!!^^
セブンタイプは露出が減って、額にアクセサリを装着。あいすらっがーの代わりにポニテにしました( ̄▽ ̄)
セブンの敵ってどんなのかなーとWIKIを見ていたらやつで標本にするといっていたので、思いつき勢いでやってしまいました。
続編………………うーむ……実際あそこまでやられたら後は何ができるだろうか……(--;

>実はレッド族のあんまり露出してない感も好きな自分にはとっても眼福でした!
女体化ちっくなのでちょっとは変えなとと思ってたのですが、割りと全身スーツなのも悪くないというよりむしろ(・∀・)イイ!! ですね!
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ウルトラハツカvs宇宙ハンタークール星人

  
聖天使ユミエル3 ダークリバイバル
聖天使ユミエル4 イクシードディスティニー
聖天使ユミエルの新章で完結。
正義のヒロインとなって戦い続けてきたのですが、欲望の化身である敵対存在に時には敗北して陵辱されるも心を折らず、体が敏感に開発されても戦い続ける少女!
個人的にはこれ以降も続いて欲しいと思う作品(’’



ゼットンに敗北し、心身共に開発されてしまったウルトラハツカ。
だが、不屈の心と仲間の強力により、新たな力を手に入れて帰ってきた!
しかし、帰ってきたチキュウはゼットンの脅威が去った後も、新たな怪獣によって脅威にさらされていた。
宇宙ハンタークール星人。
チキュウ人を虫と称し、文字通り昆虫のように捕まえ標本にする。戦闘力事態は低いのだが、チキュウ人にとって抗いがたい脅威であるならば、帰ってきたばかりである身でありながら、単身クール星人の拠点へと赴き、さらわれた人々を助けだそうとする。
しかし、クール星人は戦闘力が低い。それゆえに狡猾であり、拠点には幾重にも渡る凶悪な罠が張り巡らされていた。
なんとかかいくぐりながら進むが、力を徐々に削がれていき、そしてクール星人を目前にした最後の罠に、ウルトラハツカはついに力尽きてしまう。

力尽き抵抗のできなくなったウルトラハツカを、クール星人はさらった人々と同じように、標本にするべく、針をツプリ、ツプリと突き刺していく。
そこに痛みはなく、肌を貫く衝撃だけ。一体どうするつもりだと朦朧とする意識の中で構えていた瞬間だった。
突然針の先端が発光しだすと、ウルトラハツカは全身にありえない快感に体を引き攣らせた。
どういうことだと疑問を持つまもなく、次から次へと体全体に挿入されていく針。突き刺される箇所が増えるたびに、乗算されていく快感にウルトラハツカは為す術もなく絶頂を極めさせられてしまう。だが、その一度で終わってくれるようなものでもなければ快感を発しているものは無機物だ。断続的に発行し続けるそれは、ウルトラハツカの体を無遠慮に快楽で蹂躙していく。
スーツの上から、胸に乳首に、腹部に、そして外側から無理やり膣に、子宮にいくつもいくつも針を通して行く。
常人であれば発狂死してもおかしくないほどの驚異的な激感に、目の前が極彩色に弾けまくって何も見えず何も考えることが出来ないまま、狂ったように体を引き攣らせて絶頂をひたすら極めまくる。
余韻を味わう暇もないほど次から次へとやってくる絶頂。だが、クール星人はそれでは満足していないのか、更に複数の針を取り出すと、あろうことかそれを、ウルトラハツカの頭部へと挿入した。
子宮に挿入された数と同等かそれ以上の針によって、いびつなオブジェへと作り上げられてしまったウルトラハツカは、一瞬の恐怖を覚え、針が発光した瞬間、すべてがグズグズに蕩けてしまった。
クール星人標本責め
それから、一体どれほどの時間が流れたのだろうか。
専用のケースに入れられたウルトラハツカはの体は、文字通り針の筵のように全身に針を立てられており、そして、壊れてしまったように虚ろな瞳を揺らし、弱々しく全身を引くつかせていた。
あれから、ただでさえどうしようもない快楽に漬けられてしまったというのに、クール星人は足りなかったと言わんばかりに針を突き立てていった。
一つ挿入されるたびに今までの倍にまで増幅する快感。ウルトラハツカでなければとっくに壊れてしまっているだろう行為の絞めとして、スーツの下でぷっくりと芽吹いていた快感神経の塊である淫豆へと突き立てられた。
完全に快楽に弛緩させられていたところにとどめの一撃。当然耐えることなど許されず、ウルトラハツカは失禁してしまう。緩みきった表情に加えての失禁。あまりにも惨めで無様な姿を晒す正義に戦士にクール星人は表情などどこにあるのかわからない体で喜色を表わした。
そして、ウルトラハツカが二度とていこうしてくることがないようにと、念を入れる意味を込めて針のパワーを上げた。
激しく一つ体を引き攣らせたあと、蕩けきった体をピクピクと痙攣させる姿は、まるで風前の灯を迎えた虫のようであった。



10月になりました。
今後は更新が不定期になると思われますが、ご了承ください……
これで漫画ができなかったとかだったら目も当てられない((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


おへんじ
>いやー。またオーク編が見られるだなんて、すごく嬉しいです。これは新章突入と解釈して宜しいのでしょうかね?それにしても、今回の物語はすごく気合が入っていてすごく良かったです。特に、初夏さんが脱走に成功して日常を取り戻していた設定は個人的にすごく好きでした。そんな普通の生活を取り戻した彼女を再び堕とすという経過はすごく興奮しました。そして絵もすごく良かったです。再び堕とされた後オークの精液を受け止める。もう快楽に染められた彼女には受け入れることしかできない。そんな表情と身体の震え、それにオークに身を任す体勢、どれもすごく良かったです。細かい所ですが、オークの指がお尻に挿入されていて二穴責めになっているのも良かったです。ただ、個人的な事になってしまいますが。キス好きの私としては、初っ端のディープキスでの「正気」から「快楽」に堕とされたシーンの連続絵みたいなものも見てみたかったです。それと、おへんじありがとうございます。「妄想がだだもれ」だと!?Σ( ̄□ ̄;)   そ、そりゃ、びんかんさんの絵や物語やオリジナルキャラを見た後に理性を保てと言う方が無理というもの!! ( ̄^ ̄メ)エッヘン ヾ(-_-;)イバルナヨ
脱出してからまた同じ奴らに捕まって凄惨な再調教を受ける。というのはずっとあった構想でしたので、採用してみました。
が、微妙にこれマキナ2(仮)と似たようなシチュかもなんですよね。まぁ向こうは科学バンバンですが。とはいってもこういうものはエロ紳士ならばきっと誰しもが考えつくものですよね( ̄▽ ̄)!
とりあえず今回の肝は、同じ相手ということなので、体が思い出してしまって以前よりも……というところですね。うまくやっていけるといいんですが……。
キスに関しては、実は私も考えたのですが……時間の都合であの絵だけに……(--;
はっは、褒めてもエロシチュしかでません(・ω・*
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