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びんかんでなにがわるい

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執着心


ゴーストタウン・ガンスイーパー
エロRPG
精液を使って武器や回復アイテムを作って謎を解き明かすRPGっていうとなんかすごく偏って聞こえる……( ̄▽ ̄)


オーク再来
オークの奴隷として扱われてた数年。
最初で最後の脱出の機会を得た初夏はついに集落から逃げ出すことに成功し、異世界での平穏な日々を取り戻していた。
オークにされた行為は忘れがたいものではあるが、引きずることもなく冒険者ギルドの依頼を受け生計を立てながら、元の世界へと変える手段を探していた。
そんなある日、ギルドで初夏を指名しての依頼が舞い込んできた。
なんでも初夏の強さを見込んで、となり町まで護衛をしてお欲しいとのこと。商家を営んでいるらしく、それなりに顔がギルドにも効いているらしいようなので依頼を受けることにした。
荷馬車を引きずる道中、特になんの異変も脅威もないまま進んでいき、森に差し掛かる。
もうじき日が暮れるという段階であったのだが、良い場所があると言われたので従い進むと、確かに開けて拠点を築くのに良い場所があった。
そこで、拠点を築き他愛もない話をした。自分には家族がいる。嫁と娘が。娘はもうじき成人して結婚するかもしれない。いつまでも嫁と見守っていたいが、幸せを思うなら涙をのまないといけない。などと冗談交じりに語っていた。
話の最中、妙な眠気が初夏を襲う。商人は気を使って、眠ることをすすめるが護衛でそれはできないと断ろうとして、ことは起こった。
森が騒がしくなったと思った瞬間、無数のオークが森から現れ初夏たちを囲んでいたのだ。
ここまで近づかれていたことに気づけなかったことに舌打ちしながら戦おうとするのだが、眠気が体を包んでままならない。はっとして、商人を見てみると気まずそうに視線を外した。
初夏は罠にはめられたのだ。
そうして抵抗らしい抵抗もできず初夏は一撃を加えられ意識を失ってしまう。
意識のない初夏には預かりの知らないこととなったが、商人の語っていた家族はオークにとらわれ人質にされていた。返してほしくば初夏を差し出せと。
約束を守った商人だが、オークはその場で商人を殺した。

オークたちは取り戻したかった。あの素晴らしい苗床奴隷を。
それ故に手段は選ばず、普段は降りことのない人里にまでいき罠を張り、再び初夏を捕らえることに成功する。

捕らえられた初夏が目を覚ますとそこは怪しげな空洞だった。
光が少しだけ届く空洞は、妙な臭いが漂ってひとつ吸い込んでしまうととたんに体が熱を持った。
まずいと思うが、空気中に散布されているものを防ぐことは出来ず、熱を抑えることが出来ずに荒い息をつきながら体を仰向けに横たえて、胸を揺らす。
そんな初夏のもとに現れたのは、初夏には見覚えのあるオークだった。オークの顔などどれも同じなのだが、このオークだけは片目に傷を持っていた。それもひとつの特徴なのだが、何よりも、初夏の体に術を施した張本人なのだ。
視界に捉えた瞬間、初夏の体に怒りが灯るが、オークが横たえる初夏を抱き上げるととたんに体が微電流を受けたような刺激に襲われる。
ゾクゾクっと背筋を駆け抜け脳をしびれさせる感覚。オークにかけられた術は未だに解けていなかったのだ。
だが、術のこともそうなのだが、それ以上にあったのはあの耐え難い恥辱と快楽の記憶。オークに触れられたことにより呼び起こされた記憶と体が、本人の意志を裏切って歓喜を全身に訴えたのだ。
それにより脱力してしまった初夏は、それでもオーク脂ぎった腕から逃れるために小さな抵抗をする。そんな様子にオークは醜悪に口を歪めると、初夏の唇を塞ぎ、口内を一気に蹂躙した。
醜悪な臭いが口内を満たし、気持ち悪い舌が喉まで到達しようとする勢いで暴れまわる。
苦しいはずなのだが、術とすでに出来上がった体はそれを快楽として認識して、そして記憶が自らの舌をオークのものに絡めていってしまう。
数十分に及ぶ口内責めを終えたとき、白い肌を真っ赤に染めて涙を流し口をだらしなく惚けさせた顔がそこにあった。
とろけきった初夏をオークは人とは比べ物にならない巨大で醜い一物で初夏を貫いた。
子宮口まで止まらずに貫かれると、それだけで初夏は意識をもっていかれそうなほど強烈な絶頂を極めさせられてしまう。その様子にほくそ笑んだオークは、ぐちゅぐちゅとみだらな音を響かせての陵辱を開始した。
子宮まで簡単に到達してしまう一物に初夏は何度何度も何度も絶頂を味わわされて追い詰められていく。
時折精を吐き出されると無上の悦びをと言わんばかりに体が戦慄いて、深い深い絶頂にとろけてしまった。
終わらない陵辱が始まって半日ほど、初夏は抵抗する気力も奪われ、未だにオークに犯されていた。
一時も止まらないピストン。すべて膣内へ注ぎ込まれる精。術によって触れることでさえ悦びを覚えてしまう体。いびつな指でアナルをほじくられても悦んでしまう体は、子宮攻めと相まってどこまでも堕ちていってしまそうで、無意識のうちにオークの首に手を回しすがりつく。
そしてオークは最後の仕上げと言わんばかりに、初夏の子宮にこれまでとは比べ物にならない量の精を放った。
子宮を蹂躙する熱い本流にむちゃくちゃな絶頂に追い込まれ意識が遠のいていく。
意識が遠のく瞬間、子宮におかしな熱を覚えると、壊れたように一つ大きく痙攣を起こし、初夏はオークの体に身をあずけるように投げ出した。
以前体に刻まれた刻印。
それが今度は子宮に直接刻まれた瞬間だった。



やばい……PCの調子が悪い。
メインが昨日だけで三回フリーズ……サブPCにいたっては電源がつかない……三万円で3年もったからいいほうなのかなぁ……(;ω;

おへんじ
>洗脳はエロいなあ!
個人的にフェイバリットは、体だけ洗脳されて意識はある洗脳!

>今回もエロエロ全快の陵辱ですっごく良かったです。まずは文章の方ですが、なんと言っても頭をくわえ込む「玉入りの触手」の設定は最高でしたね。光る度に冴さんを雌へと堕としていく。しかも一気にではなく徐々にというのが私としてはツボでした。されている行為に抗う気持ちはあるのに、徐々に徐々に堕とされていく冴さんの葛藤にすごく興奮してしまいました。特にお気に入りの台詞は「女として生まれた事を~」の一文はすごく好きでした。そして絵もすごく良かったです。やはり今回の目玉の「玉入り触手」の周辺は最高でした。まさに「咥え込んでいる」と言わんばかりの、触手から出ている緑の細い触手の描写はすごく良かったです。そして悲鳴を上げている冴さんの口元の描写も最高でした。それと細かい所ですが、今回の胸の表現はすごく良いですね。「下乳」と言っていいのでしょうか?この角度が何とも言えませんでした。それと今更ですが、びんかんさんのオリジナルキャラはどの子も可愛いですね。初夏さんも良いですが、ポニテの冴さんやロリ気味のあずまさんも捨てがたいですね。これは全員堕としてオークさんの奴隷ですかね・・・・。陵辱的な責めでとうとう堕とされた3人が、脂肪に下半身を呑み込まれて身動きがとれない状態でオークにキスをせがむ。名づけて取り込みハーレム・・・・良い ∑(*゚д゚*)ハッ!!
忍への拷問はエロ方面ではげしければ激しいだけいい! と思った結果で洗脳もある意味悪くないと思って、やってみました。
自分で言うのもなんですが、想像するとたまらんですね(・ω・*
なので気に入っていただけてうれしい限り!
下乳しかりでもうちょっと乳使いがエロうまくなりたいところですね……柔らかそうとかそういうのが出せるといいのですが。
うちの娘は超かわいいです。それは間違いありませんね(ドヤァ
って妄想がだだもれですぞこやつぅ( ・ω・)c<・ω・)

>マグマ星人の案に、好評で何よりです^^女体化も楽しみにしてま~す!ウルトラハツカをセブン仕様にするかの件は、悩ましいですね・・・(--;)このままでもいいですしバージョンアップって展開もいいし・・・う~ん悩みますね^^;ディバインハートの外伝は28日に情報で、発売は10月中旬からでした。すいませんでした><前作主人公が、どのように負けるのか、スッゴク楽しみなんですよね^^
何気に戦闘力自体はあんまり高くなくて狡猾な感じもいいなって思いました。女体化したらドS属性つきそうですね! どれもこれもスーツ? はよさがありますから、一度変えてみてしっくりこなければ戻せばいいですかね(’’
私もディバインハートの外伝楽しみです。一個300円なんて絶対全部買ってしまいますね(・ω・*!
マキナ2(仮)でマキナが捕まって快楽調教を受けるシチュとかストレートにすきすぎて待ち遠しい。
本作成の意味ではまだ時間が過ぎてほしくないですが、マキナ的な意味では早くきてほしいこの悩ましさ。くやしいでもびくんびくn
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冴、拷問責め。


真・魔胎都市
竜胆x黒井の両先生ペアによる丸飲み、触手陵辱の文章メインの作品。
挿絵のムチムチ感とぴったりスーツの艶がやばいですよね。


博麗神社奇譚 霊夢RYONA陵辱
そしてこちらが、@OZさんの新作。
pixivで私をお気に入り登録して下さったので紹介をば(’’へへへ



冴陵辱自白拷問
光さえも遮られた暗闇の中、一人の忍が触手に捕らえられていた。
捕らえられた忍の末路は、どんな状況によっても悲惨なものだ。特に忍の持つ情報は他にはない貴重なものが多いために、徹底した拷問により引き出そうとする。
その例に漏れず、忍、冴は激しい陵辱拷問を施され、絶叫にも近い嬌声をあげていた。
本来であるならば、体を穢されようとも、壊されるほどの行為をされようとも耐える意思を崩すことはない彼女だが、今行われている冴にとって、いや女の身であるのならばどのようなものでも耐えることが難しい行為を行われていた。
子宮を激しく触手にえぐられる。この時点ですでに異常行為ではあるが、直接肉体を責め立てられる分まだマシだ。
真に脅威となり冴を追い詰めているのは、彼女の頭をつかみ怪しげな光を放つ球体を埋め込んだ触手だ。不規則に球体が光を放つ瞬間、冴が狂ってしまったように嬌声を上げる。
光がおさまったかと思い彼女が激しく呼吸を繰り返している中で触手は一気に子宮を穿つ。球体が光を放つごとに冴の体が狂わされてしまっているかのように、回数を重ねるたびにビクビクと激しく痙攣する。
冴に行われている行為は、まさしく拷問だった。
触手は脳から冴の神経を犯し、触手に陵辱されることに無上の快楽を得られるように変異させていく。それと同時に行われているのは、彼女の持つ情報を吐かせるための洗脳。直接脳に叩き込まれるためにまったく抵抗することが出来ず、冴は加速度的に堕とされていってしまう。
鬼として、人とは桁外れに頑丈な体と精神を持っている彼女だが、その身をもってしても少しも触手の侵食を抑えることが出来ない。光を発し奇妙な音が響き渡るたびに、頭の中が真っ白になって快楽を叩きこまれ虚ろにされてその上で囁いてくる。
堕ちろ、と。
脳に直接語りかけてくるその言葉。直接的すぎるそれは本来なら反抗心が生まれるはずだというのに、生まれるのはゾクゾクとした背徳感にも近い恍惚感で。直後に、降り切った子宮を淫らな音を響かせながらほじくられると、これまでに味わったことがない快感が生まれて、無様にむせび泣いてしまう。だが、それさえも気持ちが良すぎて全身から力が抜けていってしまう。
その隙を待っているかのように侵食をされて、またもや快楽に飲まれていく。
薬ではなく、直接。ほんとうの意味で直接作り変えられていくという行為を前に、冴はもはや為す術などなかった。
女と生まれたことをこれほどまでに嘆いたことはなく、だが次の瞬間には塗り替えられてこれほどまで強烈な快感を味わったこともなければ、もはや限界まで溶かされていた意識は耐えることも出来ず、唐突に暗闇へと落とした。
一種の防衛本能によるものだろうが、それは少しも守ることにつながらない。むしろ無防備になったこの時こそ、拷問者の望んだ時であるのだから。
次に目を覚ました時、果たして冴は正気でいられるのだろうか。




ダダとジャミラはマンの敵というお言葉を頂きましたばばばばばばばば
セブンでワイドショットを受けても爆発しないで死ぬ敵って誰でしたっけ……orz
それとジャミラがちょっとかぶってました(;ω;


おへんじ
>ウルトラハツカもインターバル中ですね!^^セブンの怪獣ではないですが、セブンを事実上葬った、マグマ星人も出てきてほしい(女体化もいいな~)ですね^^ディバインハートマキナは好きな作品の一つなんですけど、2が出るのは、正直驚きで、12月が楽しみです!^^しかも明日は、ダウンロード限定で、外伝が出ると言うことらしいじゃないですが!もう、買うしかないですよ!!楽しみの、秋冬になりそうです!^^
毎日更新でみなさんが来て見てくださってこうして何かしらのコメントを残してくださることは本当に楽しいのですが、体力的に結構辛いものもあるのが申し訳なく……。
ともあれそれはおいておいて、マグマ星人ですか。ちょっとWIKIってみたところこれは結構美味しいですね!
女体化させるのもよさそうですし(デザインうまく出来る自信はありませんが)とりあえずウルトラハツカをセブン仕様にするかこのまま行くか……悩みどころです(--
ディバインハート2は楽しみですね。1の時は陵辱されても続くといっておきながら、他の作品の例に漏れず敗北陵辱=ゲームオーバーだったのでちょっと物足りなく思ってました。ある程度満足はしましたが。
ですので今回の謳い文句的に、敗北すればするほど淫らな性に目覚めていくとのことなので、心が折れないようにしかし体はどんどん淫らに、という感じでやってほしいです(´Д`*ハァハァ
そして外伝は28日に情報があって発売は10月からっぽいですね……私の情報が間違ってると個人的にも嬉しいのですが……(、、


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たまにはひがないちにちのんびりしてもいいよね! いつもしてるとかいっty(ry


ソロハンターの生態2 The third part
ついに3つ目きたこれひゃっはー!


ディバインx初夏
ディバインハートマキナ2が12月にでるとのことなので、とりあえず初夏と絡めてみようと思い描き始めました。
おそらく色塗ります。

今後なのですが、10月に入ったら漫画制作に本腰を入れるために更新が不定期になると予想されます。
正直毎日更新するために絵をかくのに追われてほとんど進んでいないので……申し訳ありません。
できるだけ更新は続けて行きたくはありますが、ちょっと最近疲れも溜まってきた感も否めないので……
これで冬コミ堕ちてたら漫画なんてすっぱり忘れてじゃあCG集だー! とか景気よく取り組めるかもなんですけどね( ̄▽ ̄)あっはっは


おへんじ
>ゼットン編、完結!ご馳走様でした!!^^嬉しい展開ばっかりで、もう感激で胸いっぱいですよ!(でも、おかわりです!!)^^しかも、ウルトラハルカの戦いは終わらない!次はどうなる?次の強敵は、まさか・・・・(セブンなら、あのロボットは、外せませんね^^)ニューシーズンが、楽しみです!^^
お粗末さまでした!
とりあえずウルトラシリーズはこれで終わりということにはしたくないので、思い浮かんだら続けていく形になると思います。って他のとあんまり変わってませんね(’’
ともあれセブンの敵はエレキング、キングジョー、ダダ、ガッツ星人、ジャミラ、パンドンくらいしか覚えてないので、なかなかいいシチュにはできないかもというのが申し訳ないところ|ω・)
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ウルトラハツカxゼットン最終話


自虐オナニー大好き少女~機械に壊される私~
音声ドラマ。
徹底的なシチュという触れ込みが素敵! 機械ならではですよね。設定された行動をただ繰り返し追い詰めるというのは!


ゼットン後日
それからはチキュウ人にとって地獄のような日々だった。
ゼットン星人たちによる地上の蹂躙である。
科学力だけで見るのなら、多少ゼットン星人のほうが上程度だが、保有する戦力が圧倒的に差があった。
宇宙恐竜ゼットンの存在である。
抵抗を続けているところにゼットンが投入されれば人類は為す術もなく壊滅させられる。生き残りがいることのほうが稀だ。
そんな状況で、希望の星ともいえたウルトラハツカは、どういう経緯かゼットン星人から解放されチキュウ人のピンチに駆けつける。
だが、正義の戦士であるウルトラハツカの出現に喜ぶのは一瞬。ウルトラハツカはゼットンに抵抗らしい抵抗をすることもできずくだされてしまう。
物理攻撃を行うも、避けることもせずに体で受け止められる。炎を放つも効果なし。逆にゼットンの攻撃は回避することもできず、強烈な一撃を腹部に受けてくの字に体を曲げて崩れ落ち、立ち上がろうとするところを踏みつけられて振り払うこともできずに苦悶の声を上げる。
それだけでさえ人類が絶望で満たされてしまうというのに、次にウルトラハツカに施されるのは、ゼットンの手によって行う快楽による責めだった。
これまで一度として行われなかったことがない、紅の宝石へのエネルギー注入。立ち上がろうとしていたウルトラハツカはこれだけで、完全に無力化されてしまう。
かつて改造されてから、こうしてエネルギーを注入されると、とても耐えることなどできない強烈な快感が全身を駆け巡り、無様な絶頂の姿を晒してしまう。今までならそれだけだったのだが、ゼットンはそこから淫らに濡れるウルトラハツカの女陰を激しくいじりまわした。
全身の感度上昇改造とエネルギー注入による快感に挟まれてしまえば、正義の戦士としての矜持も何もかもがドロドロに蕩けてしまい、真っ白になった視界と頭で終わることのない絶頂に身を震わせる。
グジュグジュと辺りに淫らな音を撒き散らし、鼻にかかった熱っぽい嬌声を上げる。蕩けきった表情に浮かぶ瞳は虚ろで先には人類がいるというのに何も映していない。ただ与えられる快楽に痙攣を続けて、蜜と涎を撒き散らす。
ウルトラハツカの意識が堕ちても、ゼットンは責めをやめようとはしない。自分の欲が満たされるまでただただ責め立て続ける。
そうして、終わる頃には凄惨としかいいようのないウルトラハツカのあまりにも無残で惨めな姿が残るのみ。
もうだめだと、人類の誰かがつぶやき、伝染するように絶望がすべてを包み込んでいく。

その時だった。
空から一つの巨大な光が現れたかと思うと、ゼットンを一撃のもとに下し、ウルトラハツカを包み込んだかと思うと、一瞬で姿を消した。


何が起こったのか理解が及ばない人類たちは、ゼットンによって撒き散らされた雌の淫らな香りの中、呆然と立ち尽くしていた。
ただひとつ言えることは、絶望的状況はさったということだ。
今は、というほんのひとときの平穏であるが。



というわけで、次章? へのつなぎですね!
裏話でゼットンを倒すのはゾフィーだったという展開もありえたというのをみたので、とりあえず投入……まぁ文章だけですが。
ここから一応セブンの話になると思うのですが、やるとしてもきっとウルトラハツカでいくんでしょう。だってすでにクロスオーバーしてますしね!


おへんじ
>ガッツ星人「磔けは基本」
あのシーンに感銘をうけたのは私だけではないはずっ

>す、凄い事になってる~!^^待望の3話はも最高ですね!!(^o^)この後は、きっと洗脳せずにもう一度人類の前で、ゼットンにフルボッコにやられて、イカされちゃうのかな・・・(ドキドキ)そして、洗脳せずに心からゼットンに服従しちゃうのかも^^な~んて考えてみました!^^
そのお言葉を受けてやってみました今回のシチュ。
洗脳は洗脳で絶望感はありますが、こうして、現れるのはいいけれど手も足も出ないでやられてしまうというのもやっぱりいいと思いまして(・ω・
服従はしてないのですが、体は屈服してるようなものということで一つ……

>ゼットン編第三話ですね。今回も絵、文章共にすごく良かったです。文章は、初夏さんの痴態を晒すと共に、民衆に絶望を与える様子がすごく好きでしたね。第三者を陥れるようなシチュも良いものですね。それと、やはりゼットンさんはドS決定ですね。最後の口を歪ます場面なんて容易に想像できてしまいました(笑)。それと絵ですが。強制的に機械が埋め込まれている様子はすっごく良かったです。痛々しいのは苦手なのですが、今回は改造されている感じが出ていたのですごく良かったです。今回でゼットン編は一旦終了なのですかね?ゼットンさんとの強制キスとかも見てみたかった気はしますが、次回の怪獣も楽しみにしておりますね。それと、おへんじありがとうございます。今回もそうですが第三者に見られるのはやはり良かったですね。あと、他の方のコメントになるのですが、「悪堕ち」というのも捨てがたいですね。( ̄¬ ̄*)ジュルリ  性格が反対になったドSな初夏さんが襲ってくるとか良いと思います。(*´Д`)ノ
一枚絵だとなかなか伝え辛くはありますが、とりあえず惨めな姿ということで愛液+黄金水の組み合わせでした。
私も痛いのはちょっと苦手なので、やったとしても快楽増幅系なのです。
しまったキス……そうだ百合といったキスではないか……ちょっと最近余裕がなくてわすれてたぁぁぁぁあぁ。
次のシチュには投入できるように頑張ります(・ω・
悪堕ちも……いずれ……( ̄▽ ̄)?
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ウルトラハツカxゼットン三話


エロリ
エロアクションゲーム。
ムチムチのバランスはちょっと間違えるとぽっちゃりとは言えなくなってしまうのでなかなかその表現に手を出せませんが、人のやつをみるといいなぁって思えます(’’*


ゼットン改造
ウルトラハツカがゼットンに敗北してからおよそ一週間。チキュウはゼットン星人たちの手により破壊活動が広がっていた。
見るも無残になった街の中で、生き残っている人々は微力ながらも抵抗を続けていた。きっとウルトラハツカが再び自分たちを助けてくれるために立ち上がってくれると信じて。
その希望に応えるかのように、ウルトラハツカの姿が唐突に地上に現れた。しかし、それは人々の渇望していた雄々しい姿ではなかった。
姿を現したウルトラハツカは、身を守っていたスーツはすでに機能を果たしておらず、しかし両手足を拘束されているために隠すこともできず、人々の前に晒していた。
それだけでも絶望を与えるには十分だというのに、ウルトラハツカに施されていたのは、およそ人型のものに与えるようなものではない悲惨な行為だった。
全身あらゆる箇所から伸びているケーブルは何かを送り込んでいるようで、光がウルトラハツカへとケーブルを伝って注入されていく。
頭部に被せられたおかしなヘッドギアは最も多くケーブルが繋がっており、絶え間なく光が注ぎ込まれている。
まるで改造を施されているような状態だった。
そしてそれは何も間違ってはいない。ウルトラハツカは改造されていた。
ウルトラハツカを気に入ったゼットンは、まずは持ったままでは厄介になるであろう力を排除するために、発揮できぬように肉体を改造することにした。
主な改造内容は、筋力の低下と能力使用の阻害。それだけでも凶悪な改造と言えるのだが、それ以上にゼットンによってエネルギーを注入される刺激の増幅。合わせてゼットンに触れられることに無常の悦びを覚える体へと肉体はもちろん精神も作り変えられていく。
自分の体がおかしくされていることを感じながら、しかし戦う力を奪われながら、同時に快楽も与えてくる行為にウルトラハツカは為す術もなく施術を施され続けた。
そして一週間経ったこの日、人々に絶望を植え付けると同時に、ウルトラハツカを我が所有物と誇示するために再び地上へと姿を現したのだ。
ウルトラハツカは地上に降りられたことに気づけてはいない。ヘッドギアから流れる改造パルスと刺激に、虚ろな喘ぎ声を上げることしかできないほどに追い詰められていた。
人々に見られていることにさえ気づくことも出来ないまま、ウルトラハツカは無様な姿を晒す。膣とクリトリス、尿道に子宮にまで挿入されたケーブルも容赦なく部位を改造していく。
作り変えられてしまっている危機感は確かにあるのだが、ジワジワと変異していく体が異常なまでに気持よく、何度も何度も淫らな音を立てて潮を地上に撒き散らす。
それどころか、快感に屈していく体は弛緩してしまい、彼女の意思に反してちょろちょろと惨めに失禁までしてしまうします。
だが、それも快感を増幅する要員ならば、ウルトラハツカは深い深い絶頂を極めてしまう。
そうして真っ白になった瞬間が最も改造が捗る時。
その姿を見て口を凶悪に歪めるゼットン。おもむろに宝石に手を伸ばし、エネルギーを注入する。
虚ろに揺れるウルトラハツカは現実に引き戻されたように反応し、平時を飛び越え一気に体を引き攣らせる。同時に上がるのは敗北の嬌声で、艶の混ざった淫らな声が地上に響く。
気をよくしたのかゼットンは更にもう一つ力を上げて注入すると、声にならない悲鳴を上げながら、またしても淫らなしずくを地上に撒き散らすのだった。
まさしくウルトラハツカはゼットンの手に堕ちたのだった。




おへんじ
>待ってましたの、第2話!!しかも、差分ありってもう興奮しちゃう~!^o^ この続きは、う~ん・・・王道で磔にされ、エッチな事されたり、お腹殴ったりのリョナ系にはしちゃうとかでしょうか!それとも・・・首輪をつけて、奴隷にされちゃうのか!3話も楽しみです~!!^^
というわけで磔で改造。ある意味リョナ……? そしてある意味奴隷化……?

>ゼットンは養殖されているという設定(後付)があるので、ハツカさんも養トン場で一仕事あるかもしれませんね。ゼットン子の遊び相手になったり、ご飯作ってあげたり。やったねハツカさん、非エロだよ!あ、授乳が必要な子もいるのでハツカさん少しおっぱい見せジュッ
改造が終わって抵抗ができなくなったらそうして苗床+授乳という家畜に落とすのもいいかもでs(焼

>新しく始まったウルトラシリーズ良いですね。第1話も良かったですが、今回はゼットン(娘)のSっ気が如何なく発揮されていてすごく興奮しました。こういう美少女が美少女を攻め立てるシチュもやはり良いものですね。もちろん絵の方も、惚けてしまった初夏さんの表情はすごく良かったです。それに、「正義の味方」である初夏さんが「守るべき人々」の前で恥辱な姿を晒しているという、ウルトラシリーズならではのシチュというのも良いなと思いました。
巨大になったというか周りが小さいというか、どちらでもいいとして、巨大ヒロインですから、どうしても衆目にさらされないということはありませんからね!
そして百合でハツカを責めるシチュは正義!

>ウルトラヒロインや某アニメの魔法少女は目に見える弱点があるのでほんと良いですね!こういうヒロインはもっと増えて欲しいものです。
どんなに強大な力を持っていてもそれを抑えるだけで無力化。
ロマンが溢れておりますよね!!

>悪堕ち?悪堕ちですか?!
改造を終えた段階で更に洗脳というのもありといえばあり……と考えてはいますが、その場合新たなウルトラヒロインを考えないといけないんですよね。どうしましょう……( ̄▽ ̄)


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ウルトラハツカxゼットン第二話


RC
サークル、FAKESTARさんで、バイオハザードもの。
この方の描く触手と快楽責めは素晴らしい……(’’*



ウルトラゼットン1
ゼットンの攻めについに立っていることもできなくなったウルトラハツカ。
しかしそれでもゼットンはウルトラハツカを責めることをやめようとはしなかった。むしろ彼女の反応をもっともっと言わんばかりに、紅の宝石にエネルギーを注入し続ける。
激しすぎる刺激に戦士としての矜持も忘れて鳴き叫ぶウルトラハツカの声が避難している人々に絶望を与える。
耐えなければいけないと理性が訴えかけるのだが、弱点を通して注がれるエネルギーに蹂躙される体は全くいうことを聞いてくれない。
エネルギーを得ているはずだというのに、されていることは間違いなく攻撃だった。ジワジワとウルトラスーツの耐久度は減少し、ゼットンが軽く引くだけで破れてしまうほど。
媚肉を外気と衆目に晒すという恥辱を味わわされるのだが、ゼットンが力を強めるだけでウルトラハツカの頭の中は空っぽになってしまい、艶の入った愉悦に堕ちた声を上げる。
ウルトラゼットン2
それからどれほどの時間が経ったか。
ゼットンの攻めはまるで終わりを見せる気配はなく、ウルトラハツカはだらしなくとろけた顔を怨敵の前に晒していた。
先に見せていた激しい反応はなくなり、代わりにあるのは力の入らなくなった全身を投げ出し、ヒクヒクと小刻みに痙攣するだけ。時折漏れる声は弱々しく、虚ろに光を失った瞳が意識がほとんど保てていないことを物語っていた。
ウルトラハツカの様子に、ゼットンはかつて味わったことがないほどの恍惚感を覚えていた。
自分の手で戦士が乱れ、そして屈している姿はこれまで与えられてきた命令による破壊などとは比べられないほどに甘美な光景だった。
だからこそ、エネルギーを送ることを止めようとしない。それどころか注入を強く、多くしていく。
ウルトラハツカの体が狂ったように痙攣するが、それこそが見たかった姿でありかつて無い興奮を覚えたゼットンは歯止めもきかずに注ぎ続ける。
そしてついに限界を迎えたと言わんばかりに、ウルトラハツカの体が大きく跳ね上がり、ガクガクと震えながら引き攣り、そして意識を手放し崩れ落ちた。
緩んだだらしない顔を晒しヒクンヒクンと不規則に痙攣する姿は艶かしく、ゼットンの欲情を激しく刺激する。
これまでの刺激と意識を失ったことにより弛緩しきった体は、ついにはちょろちょろと恥辱の黄金水を漏らす始末。ゼットンの脚に注がれるのだが彼女は構うことなくあえて受けた。
脚にかかる小水が終わるとゼットンはゆっくりと立ち上がり、ウルトラハツカを抱えた。これは自分のものだというように。

そしてゼットンは姿を消した。ウルトラハツカとともに。
消える直前のゼットンの表情は、これからのことを思い浮かべていたのか、見たものを恐怖に陥れるほどに歪んだ凶悪な笑みだった。



微妙にゼットン子にキャラ付け。
WIKIとかで設定をちらっとみたところそもそも生物なのか機械なのか微妙にわからんですね。
ぴろろろろって鳴き声しますし。鳴き声なのかな……?

おへんじ
>恥丘は狙われているんですね。わかります(*'ω'*)
ある意味間違ってないから否定出来ない(’’!?

> ウルトラハツカのピンチシーンktkr 衆人環視の中で戦いながら快楽責めされてるけど、これ絶対撮影されてるよね、初夏さん ねぇねぇ 今どんな気もウワナニスルヤメr・・・ギャーー
巨大な体となっても女性は女性ですしね! 撮影はする人はいることでしょう( ̄▽ ̄)
でも気をつけないと、邪な心を持ってるとこのようにハツカの炎にやk(じゅ

>感激!感涙!!やっぱゼットン娘にやられる、ウルトラハツカは良いな~^^あぁ~続きが楽しみです!!
ありがとうございます!
でも実はちょっとどうしようか困ってたり……|ω・)テフェ
連れ帰ったので機械調教をするべきか、ゼットン子のペット的な扱いでひたすらエロされるか、うむむ(’’
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ウルトラハツカxゼットン第一話


中出し孕ませアンソロジーコミックスVol.7
ここまでされては人としての尊厳なんてないようなものですよね(’’!


ゼットン子カラータイマー干渉
チキュウは狙われている。
異星人であったり、怪獣であったりと、およそチキュウの人間では太刀打ちできるものではない存在から。
本来ならばただ見ていることしかできないはずだったチキュウ人達の前に現れた、ウルトラハツカ。
彼女は日々チキュウ人たちの代わりとなって、侵略者を撃退し続けていた。
そして、今日もまた宇宙からの侵略者が現れ破壊の限りを尽くそうとしていた。逃げ惑う人々の波に逆らって、破壊された街の中で一人、巨大な侵略者をにらみ、そして手を掲げ彼女はウルトラハツカへと変身し、戦いが始まる。
いつもならば、多少の苦戦はあるもののウルトラハツカが優勢にことを進め撃退となる。だが、今回現れた侵略者、ゼットンはこれまでの侵略者たちとは一線を画す力を持っていた。
攻撃をする瞬間にはテレポートで背後に回られ、ならばと炎を放つのだが、バリアに阻まれる。意表をついて直撃をさせるものの、なんとウルトラハツカの炎では火傷の一つも負わせられなかった。
徐々に体力が失われていく状況に焦りも混ざり始めるが、決して諦めることはなく、ウルトラハツカは攻撃を続ける。
だが、初めは逃げの一点張りであったゼットンは、回避しては一撃を加え、どんどんウルトラハツカを追い込んでいく。
肩で息をするほどに消耗を見せるウルトラハツカをゼットンは凶悪な笑みで見つめると、火球を一つ放った。
ウルトラハツカにとって炎は脅威ではない。それは炎を放った時点でゼットンも理解していた。
ゼットンの放った火球はダメージが目的ではない。一瞬のめくらましこそが真の目的だったのだ。
目論見通りゼットンの姿を一瞬見失ったウルトラハツカは、テレポートで背後に回られ、そしてついにその手に捕まってしまう。
華奢な外見とは裏腹に信じられない力で腕を捻り上げられたウルトラハツカは苦悶の声を上げる。
だが、ゼットンの狙いはただの拘束ではなかった。
ゼットンはウルトラハツカの胸に輝く紅の宝石をガチりと掴む。その瞬間ウルトラハツカは目を見開いて打ち震えた。
ウルトラハツカの反応に、口元を歪めると宝石をつかむゼットンの手から光が走った。
瞬間、弾かれたように体を一つ大きく痙攣させると、ウルトラハツカは与えられる刺激に悲鳴を上げた。だが、その悲鳴はどこか艶の入ったものであった。
ウルトラハツカの胸にある紅の宝石。それはウルトラハツカの力をチキュウでも仕えるように力を蓄えておけるアイテムである。宝石から全身へと力が送られているそこにゼットンは干渉し、エネルギーを叩き込んだのだ。
ウルトラハツカがゼットンに与えられていたのは決して苦痛ではない。全身をとろけさせるほどの凄まじい快楽だった。
力の源である部位からの強制的に力を送られる。強大な力の本流は、全身を犯すように駆け巡りウルトラハツカの体を蕩けさせ蝕んでいく。
たったそれだけで壊れたように痙攣しながら悲鳴を上げるウルトラハツカ。
消耗した体を更に追い詰められていく。意識はすべてエネルギー注入責めにもっていかれ、ゾクゾクと駆け巡る刺激に理性を蕩けさせられてしまう。
宝石をつかむ手を振りほどこと自らの手を添えるが、弱り切った力ではゼットンの凶悪な力を払うこともできず、敗北に向って堕とされていく。


戦闘中のピンチ……になるのかなぁ……(’’


おへんじ
>ウルトラハツカ最高!! 前の、ゼットン娘も再登場してほしいな~^^そして、カラータイマーをいじって悶えさせてー><
というわけでやってみました|ω・)テフェ

>とうとう今回のオーク編終わってしまうのですね。寂しい思いもありますが、それと同じくらい興奮させていただきました。特に今回は文章がすごく気合が入っている様で読み応えがありました。初夏さんを「堕とした」様子がとても良く表されていてすっごく興奮しました。私は、ラストは初夏さん目線からの「堕ち」かと思っていたのですが、オーク目線からの「堕とした」展開になったのですね。これはこれで斬新ですごく良かったです。物語のラストとしてもちゃんと締められたと思います。そして、絵もとても良かったです。意識が朦朧としながらも、あらゆる方法でオークの慰め物になっている初夏さん。その徹底した構図はすごく興奮しました。そして今回のメインであるボテ腹に手を添える描写もすごく良かったです。それと、おへんじありがとうございます。「堕ちてないのにされるがまま」というのも良いですよね。しかしその言葉だけ聞くと、女性の表情は怒りに満ちて抵抗している表情を想像してしまいますね。あと、オーク編はこれで一区切りなのですね。冒頭でも書きましたが少し寂しいですね。今度見れるときは、このシチュの続きか、新しいシチュか、分かりませんが楽しみにさせていただきます。その時は是非、お腹の脂肪率は当社比2倍増しで。ヽ(▽`)ノ ヾ(ーー )シツコイヨ
私の中では、やっぱり初夏は完全には堕ちきってはいないのです。ですが、完全にというだけであって体はもういろいろされたこともあって屈服してますし、心は思考を与えられる暇がなければどうすることも出来ませんしね。というわけで強引に堕とされたという状況に陥らせられたので、初夏視点よりもオーク視点となりました。多分(’’
堕ちていないのにされるがままは確かに抵抗しているので怒りの表情もあるでしょうが、そこにあるのは限界を超えた快楽ですので、抵抗しているけれど、快楽にがんじがらめにされてなすがまま。というイメージがあるので、蕩けてしまっているわけなのです( ̄▽ ̄)
次のオークが始まるのはいつかはわかりませんが、その時をお楽しみに(っていっちゃって大丈夫なんだろうか私……(--;)
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全ては蕩け残るは快楽だけで……


SILENT MAGIC
エロアクションRPG
ADVパートもありとのこと。周回プレイ前提らしいのですが、そこは評価が分かれそうですね。


オークラスト
お腹にオークの子供を抱えるようになってから一体どれだけの時が過ぎたのか。すでにオークの子供を産み落とした数はもはや初夏には数えきれるものではなかった。一度孕んでしまった体は、産み落とした後にも面白いように着床し、あっという間にボテ腹妊婦となってしまい、そうして数日と経たずして出産という、ただの人間では到底体が持たない行為を強いられ続けていたのだ。
その上、本来は出産時には苦痛を伴うはずが、どういう原理か初夏に訪れるのは理性も正気も何もかも吹き飛ばしてしまうほどに強烈な快感を叩きこまれていた。合わせて力の吸収である。この時にも脱力感とともに快楽を覚えさせられる。何をしても、何をされても快感が訪れて、逃げ場もないまま体にすべて受け止める。
まともな思考を生み出す事ができるのは、まともな状態であればこそである。
オークという異種族に犯され続け、ボテ腹にされ、出産させられる。母乳を呑まれ、口を犯され、狂いそうになる精の濃い臭いを全身になすりつけられる。
すべてに快楽が伴っていた。
ゾクゾクと背中をかけめぐって脳を焦がし、蕩けるような刺激に打ち震えむせび泣く。頭の中は思考もできないくらいに真っ白にされっぱなしで、抵抗も何もあったものではない。できるわけがなかった。快楽にがんじがらめにされ、雌としてしか扱われない媚肉に包まれた体は、ひたすら人外の快感を求め、味わい、戻れないところまで蕩け堕ちていく。
そして、現在。
意識も理性も何もかもが真っ白にそまった初夏は、今もまたお腹をオークの子で満たし力を奪われながら、複数のオークたちに汚されていた。
オークの臭く濃い雄の臭いだけでも悦びに振るえる体は、一物を押し付けられるだけでびくびくと絶頂している。自らの子供がいるというのに、膣を犯し子宮口を叩かれると、苦しさをスパイスにしてより深く強い快感を受けて悦びひきつっている。
こんなことをしている場合ではない。逃げ出さなければと、どこかとおいところで叫ぶ理性があるが、すべて聞こえる前に絶頂の余韻で耳鳴りをおこし、すべての音が消えていき、結局オークの腰の動きに合わせて揺れるだけ。
ふと、膣を貫くオークが、初夏の大きなお腹をゆっくりと擦る。
一見すればそれは子をなした母体を慈しむ行為だが、オークにしてみれば初夏という雌が自らのもので孕んだことに対する征服感を得たものによるものだ。
あの反抗的で、どれだけ犯しても調教しても屈しようとしなかった雌が、今はこうしてボテ腹を晒し、擦り付けられる一物を舐め、美しい手で扱き上げている。
突けば突くほど蠢き悦ぶ膣に気をよくして、オークは何度目かになる精を、子供が入っていることもお構いなしに注ぎ込む。
びくびくびくっと初夏の体が悦びを表して絶頂する。それをみながらオークは汚らしく笑を浮かべると、ピストンを再会する。
手や肌にこすりつけているオークたちも、幾度と無く初夏へと、まるで所有権を主張するように精を振りかけ続ける。
そして再び濃い精液を初夏の子宮内へと大量に注ぎ込まれ、全てを白く染め上げた。
倒すべき醜悪な人の敵に日下部初夏は完全敗北を喫したのだ。

そんな初夏へ、オークたちはより一層の欲望をぶつけていく。



おへんじ
>まさかココまで続くとは思っていなかったので、驚きと同時にすごく興奮しました。まず絵ですが。肉壁に取り込まれている初夏さん、すっごく良かったです。物語の終わりともなると、この位肉壁に呑まれていた方がとても説得力があって好きでした。それと細かいところですが、巨乳が上へ下へと揺らされている描かれ方はすっごく良かったです。そして文章も最高でした。もう完全に怪物のエネルギー源にされている様子がとても興奮しました。その中でもお気に入りが、エネルギーを絞り出す行為の前後ですね。まさに怪物にとってのモノとなった様子が読んでいて興奮しました。それと、おへんじありがとうございます。ウルトラシリーズはまだ歴史は浅いようですね。今回の物語はすごく良かったので、続編も楽しみにさせていただきます。それと、オーク編ですが、「それっぽく」まとめるのを楽しみにしております。щ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ
なんとなくここまでやってしまいたい衝動に駆られました! ウルトラシリーズは気に入っているので別のものでまだ続くと思われますが(’’
される側の意思など別にして完全に征服されてしまっている感じっていいですよね。堕ちたわけでもないのに、なすがまま。壊れてないので続けることができますし!
というわけで、今回でオーク編は一区切りです。このあとどうなるかは……そのうちやる、かもです(・ω・

>土曜朝に大量に捕食シーンがあったり、磔にされたり、やたら凝った肉壁に取り込まれた幼女を描いたり、それに気付かず防衛隊が怪獣ごと主砲ぶっ放したり、色々衝撃的な場面は多かったりしますねwそういえばエネルギー吸収がやたら多かった覚えもあります。最終回はそんな意味でも見物でした。
ほうほう……それが全部女の子で構成したらすごく美味しくなりそうですね(・ω・*!
エネルギー吸収が多いですと! それはすばらしい……ウルトラハツカを吸わせてがくがくドサリってなってからも続けてやりたいですね!

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ウルトラハツカxペドレオン第三話


魔法少女ルキフェル桜花
Lilithの新作。変身ヒロインもの!



ウルトラハツカペドレオン3
ペドレオンに完全敗北を喫し、全身を飲み込まれてしまったウルトラハツカは、その体内で生かされていた。
ウルトラハツカの持つ強大なエネルギーをペドレオンに捕食され続けて、どれだけの時が経ったのか。呑まれたその日からもはや時間の感覚など失われグロテスクな肉に包まれてエネルギーを奪われ続ける餌としての日々。
それだけであるならばまだ反撃の機会は訪れたかもしれない。だが、常時全身を肉で揉み込まれる際にもそうなのだが、エネルギーを吸収されるとき、全身にすさまじい倦怠感に包まれる。自分でわかってしまうほど強烈に力が抜ける感覚。抵抗力が失われて意識が白く塗りつぶされてしまう。そこに畳み掛けるように生まれる、吸収による快感。空っぽにされた体に無理やり注入されているような感覚は、ウルトラハツカと言えども弱り切っていることもあり簡単に蕩けさせられていく。
戦っていた時に見せていた精悍な表情はすでになく、虚ろな瞳を揺らして虚脱感とともに生まれる吸収快楽に小さく喘ぎ震えていた。
吸収される間隔に法則性は無い。ただペドレオンが食べたいと思った時に吸収が始まる。
全身から何かが吸い出されていく感覚にウルトラハツカは少しも慣れることができず、それどころか今までのように強引で凶悪な陵辱をされていないというのにあっさりと絶頂を迎えてしまう。
絶頂は深く広くウルトラハツカの体を蝕み、異常な快感だと分かっているのにまるで耐えることが出来ず頭の中を真っ白に染め上げられて、より深く肉に体を預ける始末。
それを待っているのかウルトラハツカの体が脱力した瞬間、肉が蠢き全身を愛撫するのだが、この動きはどちらかと言えば、出が悪くなったエネルギーを絞りだす行為に近い。
吸収はウルトラハツカの意識が完全に落ちるまで続けられる。一度気を失うまで吸収するとペドレオン自身が満足するからという理由もあるのだがウルトラハツカが意識を失うまでが一区切りとなっている。意識のない間は下準備と言わんばかりに意識のないウルトラハツカの体をもみほぐし続ける。
そして時がくれば、また始まるエネルギー吸収。
喘ぎ声は上がらない。もはやそれだけの力も気力も奪われてしまっているから。
抵抗はない。戦士としての矜持と理性が必死に縋りつくが、女の体が快楽に呑まれて蕩けさせられていく。
絶望しか無い状況。きっと仲間がという最後の希望だけを持ち続けながら、ウルトラハツカはその意識を吸収快楽に蕩けさせられていく。


というわけで多分ですがペドレオン編はこれで一応の終わりです。
おまけ的に助かった後みたいなのを考えるのも面白いなーとか思いつつ、次の敵を考えて楽しみが止まらない的な( ̄▽ ̄)

おへんじ
>ウルトラ初夏さんまさかのシリーズ化!?ワクテカが止まらない。可能なら戦闘中のピンチシーンも見てみたいデス。
戦闘中のピンチですか。確かにそういうのもあるべきかもなので挑戦してみましょうかね……できるかわかりませんが!

>顔丸呑みキタッーー。もう今回のシチュはすっごく興奮させていただきました。まず絵ですが。殆ど無抵抗になっている初夏さんの小さい痙攣の表現がすごくよかったです。まさに呑まれていくという感じがすごく出てると思いました。それと細かい所ですが、咥えている口が胸までかかっていて、巨乳が変形している様子がすごく好きでした。そして文章ですが。こちらはなんと言っても徐々に呑まれていくラストの追い込みは最高でした。最後足をズルリと呑み込んでいく情景が見てみたかったくらいです。それと、おへんじありがとうございます。まずは新参者の勘違いはすみませんでした。ウルトラシリーズは前からあった企画だったのですね。コメントしている他の方々の言葉も見させていただきました。まだまだびんかんさんファンとして修行が足らないですね。σ(^_^;)アセアセ  それと、オーク編では勘違いをさせてしまったようですみません。続きというのは「新しい展開」ではなく「堕ちる過程がまだ続く」という意味でした。言葉足らずですみませんでした。m( __ __ )m
本当は最後のシーンも描けたら良かったんですが、いろいろとタイムアップでした(’’;
せめて文章でと思ってやったのですがそう言っていただけて一安心です。ありがとうございます。
ファンとはまたこれまた嬉しく同時に恐縮なお言葉。ウルトラシリーズはまぁゼットン子から始まったおまけ的なものの上に少しやっていただけでしたからね。やった時間でいうならオークシリーズよりもだいぶ短いですし。
新展開ではなく、あの続きということでしたか。
まだ区切りとしては中途半端なのでそれっぽくやりたいですが……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

>ウルトラハツカのだらしなく垂れ下がった左腕にエロスを感じるっ!
ある意味一番お気に入りに近いかもしれない部位だったりします|ω・)テフェ

>2日連続ウルトラハツカ来た~!!もう感激!!^^
思いついたのでやってみました! 悦んでいただけて私も感激><

>>ペドレオンのアレ、とはこれでいいですかね……?  勿論です!ソフビでもぺドレオンは活躍(某邪神モッコスの椅子にされたり触手要員だったり……)ですが、劇中の捕食シーンは再現厳しいんですよねぇ。夕暮れにあの大口開いた奴に遭遇したら、ほとんどの一般人は腰が抜けてなすすべなく食べられちゃいそうです……。
おおう、正解を引けて良かったです( ̄▽ ̄;
実際ぱくんちょされてるところや徐々に呑まれているシーンなんて流せないでしょうしね……。
ともあれ丸呑みはロマン!
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ウルトラハツカxペドレオン第二話


肉オナホマスコットニジエたん合同誌
総数207人の作家さんが参加ってすさまじいですな……
私は参加チャンスを逃しました(爾△爾)


ウルトラハツカペドレオン続き
太陽が沈み始め空が赤らみ世界を日出焼き焦がす中、ウルトラハツカは未だにペドレオンから逃れることができていなかった。
大きくなったからだでも持て余すほどに巨大な触手で膣と菊穴を穿たれ続け、さんざんに絶頂に絶頂を極めさせられてしまった体では、もはや逃げ出すことなど不可能でペドレオンのなすがままとなっていた。
うつろな瞳を揺らし、息も絶え絶えに弱々しい痙攣を繰り返す正義の戦士。屈辱を感じることも出来ないほどに消耗させられた姿には凛々しさはかけらも見えない。
そんな状態になるのを待っていたのか、ペドレオンはここにきて初めて、陵辱以外の動きを見せる。
触手を使ってウルトラハツカの体を引き寄せると、自分の体を二つに引き裂いてしまうように中央をミチミチとこじ開た。
それはペドレオンの口であった。ペドレオンは捕らえた相手を捕食し、エネルギーを得る。ウルトラハツカの強大なエネルギーを目の前にして、捕食しない手はペドレオンにはなかった。
だが、ウルトラハツカの力は自分にとっても脅威なのも確かである。ならばとまずは獲物を弱らせることを選んだがゆえの陵辱行為であった。
手も脚も出せないほどに消耗させられたウルトラハツカは大きく開かれた口を目の前にしても、何の反応もできずにゆっくりと口内へと導かれ、グチュリと肉の壁が入り込んだ頭を包み込まれていく。
ビクンと一瞬反応を示す。それを抵抗とみなしたペドレオンは、未だに膣に挿入されている触手をより奥へと進ませ、子宮口をこじ開け、子宮を激しく打ち付けた。
より大きく動くウルトラハツカをおとなしくさせるためにと、何度も何度も腹部が触手によって隆起するほど激しく何度も何度も打ち付けられる。
すでに限界を超えた快楽が全身を絡めとっていたところに、強烈すぎる快感だ。意識の殆ど無いウルトラハツカの脳内を加速度的に悦楽の霧で満たしていく。
もはや逃れる方法は、ペドレオンがウルトラハツカを解放する他ないだろう。その気配はあるわけもなく、ペドレオンはウルトラハツカを飲み込んでいく。

そしていくらかの時間がたつころ、ウルトラハツカの姿は見えなかった。かろうじてあったのは片足のみ。しかしそれもどれほどもつものか。もぎゅもぎゅとペドレオンの口が動いたかと思うとズルリと、最後と言わんばかりに口の中へと埋もれていった。
この時、ウルトラハツカの完全な敗北が決まったのだ。

これから、ウルトラハツカのエネルギーを自身に取り込む長い長い食事が始まる。
それに備えるためなのか、ペドレオンは静かに姿を消していった。



おへんじ
>ウルトラシリーズきたー!!嬉しいよー!
ウルトラナナさんのやつ見てたらすごくやりたくなっちゃいました!

>これまた新しい初夏さんのシチュが始まりましたね。まさかのウルトラ化、しかしこのシチュだと色々な怪物が登場させられそうで、責めの幅がかなり広がりそうですね。そして今回は触手型の怪物ですか。絵、文章共すごく良かったです。特に今回は私の好きな口責めが中心だったのですごく楽しませていただきました。文章の口を塞がれる場面もよかったですが、絵の強制的にフェラさせられている表情はすっごく良かったです。それとおまけで、ウルトラ化と知って思った事なのですが、「体格差」の責めとかいかがでしょう?初夏さんが小さく怪物が大きいと、また色んな責めができそうな気がしてきませんか?それと、おへんじありがとうございました。「オーク姦」続くかもしれないという事ですっごく嬉しいです。┌(〃 ̄ω ̄〃)┐  見れる時をまったりと待たせていただきます。
実はオークさんの前にちょいちょいとやってた企画? でした。個人的にこういうのも大好物で、最近ちょいと再燃してきたので勢いでやっちゃったのです。
触手生物ちっくなナメクジぽいやつらしいですが、実は映像を見たこと無いのでそう言っていただけてよかったです|ω・)セーフ
口をふさぐのはちょっと手抜きにみえなくもないですが、個人的にも好きなので!
体格差……というと、ぼこぉ系ですかね。丸飲みはまたちょっと違ってきますが(’’
オーク再開よりもまずは一旦の区切りをどうにかしないとですけどね><

>イイ!最高です!!個人的には、ウルトラハツカがお気に入りなんで、これからもどんどんピンチになってください^^(前のゼットン娘との絡みも最高でした!^^)
なんと、そうでしたか!? ありがとうございます!
しかしこんな事ならもっとしっかりウルトラシリーズを見ておけばよかったorz

>ネクサスの怪獣(ビーストさん)はほんとエリョナ向けの逸材が揃ってますよね。恐怖を捕食する生態もエリョナの動機になりそうで末恐ろしい……。幼女肉壁吸収といいほんと狙っている設定のような(ryぺドレオンと言えばアレですし、この続きに期待せざるをえない!
画像やらWIKIでみてみたのですが、ほんと狙ってたのではないかというほどですね。まぁ子供に恐怖心を芽生えさせるにはよい題材なのでしょうが……いえ、悪いわけじゃありません。むしろGJと言わせていただきたいくらいですけども!
そして、ペドレオンのアレ、とはこれでいいですかね……? やつは人を捕食する的なことを設定で見ましたが……|ω・)ガクブル

>次回ウルトラハツカをお楽しみにねっ♪
次回、絶望の肉壁地獄! おたのしみ……ほんとうにできるのかな……(・ω・


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ウルトラハツカxペドレオン


フィリアのお仕事DAYS
一日二回行動しての結果がエンディングに反映されるというシステム。エロRPGと言うよりはADVに近いですね。


ウルトラ初夏ペドレオン
巨大怪獣となったペドレオンと死闘を繰り広げたウルトラハツカ。だが、強大な力を持ったペドレオンに敗れ、屈強な触手で囚われてしまう。
振り払おうとするものの、すでに力はほとんど使い果たしたウルトラハツカは逃れるどころかますます強く拘束されてしまう。
悔しさに顔を歪めるのもつかの間、ウルトラハツカを守るために構築されているはずのスーツをペドレオンはあっさりと破り、恥ずかしい部分を晒されてしまう。本来ならばこんなに簡単に破損することはないのだが、すでに力の大半を使いきってしまっているためにスーツを維持するだけの力は残されていなかった。
そして始まるのは激しい陵辱。前の孔も後ろの孔も太く逞しすぎる触手に塞がれて、ずぼずぼといやらしい音を立ててピストンされる。
過去幾度と無く繰り返されてきた陵辱により開発されてしまっているウルトラハツカは無理やりの行為の中にも確かな快感を覚えてしまい、悔しさとは別のもので顔を歪める。
だがそれも、眼前に現れた触手にきつく閉じていた口を無理やり割られ塞がれるまでのことだった。
唇を割って侵入してきた触手は、入り込んだ瞬間に大量の粘液を放った。一瞬で口内を満たす粘液を触手によって吐き出すことも出来ないために無理やり飲み込むと、体が信じられないほどの熱を覚えてしまう。
それを堺に、触手が動くたびにかつて味わったことがないような強烈な快感が生まれ、弱っていた意識に追い打ちをかけられ、抵抗する力を完全に失ってしまう。
虚ろで力を失った瞳と体を、思うがままに犯されるウルトラハツカ。
逆転の芽を育むことも出来ず、快楽に包まれていく。
ペドレオンの目的は分からないが、陵辱が終わる気配はない。


おへんじ
>オーク姦いよいよラストになってしまうのですかね。堕ちてしまう初夏さんはとても良かったですが、終わってしまうと思うと寂しいですね。とはいえ、今度の絵も文章共々とても興奮いたしました。まず文章ですが、初夏さんならではの物語ですごく良かったです。子供に力を吸い取られるも初夏さんだったら大丈夫。という所はすっごく良い設定だと思いました。本当に良い苗床になってしまいましたね(笑)。そして絵についてですが。こちらはなんと言っても、惚けている初夏さんの表情は最高でしたね。しかも両手で頬を隠している仕草がもう可愛いのなんのって。堕ちていく表情が難しいとおっしゃっていましたが、この仕草と表情はまさに「堕ちた」という感じが出ていてすごく良かったです。最後に、冒頭にも書きましたが、そろそろ「オーク」編は終了なのでしょうか?そんなの嫌だ~。もっとオークとの絡みが見たいです。"o(><o)(o><)o"イヤイヤ
なんだかんだでよく続いた気がしますw これからどうなるかは、ある意味構想はあるといえばありますがはてさてどうなるか( ̄▽ ̄)
ただ孕まされるだけよりはこうして力を吸収されて、とかいう要素があって抵抗できなくなるのは大好きなので、相手はオークですが盛り込んでしまいました。
頬を包む手で、拘束は必要ないと言わんばかりの状態が伝わってよかったです。
まぁ実際は拘束されているのも半々と言ったところでしたがw
とりあえず最後の堕ちた、という感じの絵をどうするか考えなければ……(--;
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墮落の兆し


別冊コミックアンリアルカラーコミックコレクション3 デジタル版Vol1
アンリアルを見逃してしまった方は今が買いっ


妊娠陵辱
助けは来ず、そして逃げ出すことも出来ないまま年の歳月が経とうとするころ、初夏はその体をオークの所有物ということを主張するかのように腹部を大きく膨れさせられていた。
道具により、魔術により、体を根こそぎ改造、調整され、オークの精で問題なくはらむことが可能になってしまった。それでも、やはり異種族ということもあったせいか、なかなか着床することはなかった。
だが、そんなことはお構いなしに、一日として休むことなく初夏を犯し、注ぎこみ続けた結果、逃れられない楔を打ち込まれてしまった。
オークの子供は異種族に宿った場合、成長速度が桁違いに早い。その上生まれてくる子供は屈強な個体へと成長するという。
その理由は、母体から栄養だけでなく力さえも吸収してしまうからだ。よって並の人間では出産と同時に衰弱して死んでしまうことも少なくない。たとえ耐えたとしても使い物にならないと捨てられることもある。
だが、初夏のもつ力は普通の人間とは比べるのも馬鹿らしくなるほどに強大で、その上回復力も折り紙つきである。つまるところ、オークたちにとって初夏は、この上ないほど上質な苗床なのだ。
オークの子供を孕んだ初夏は、力を奪われ続けているために逃げるための力はもちろん意識さえも萎えていく。そこに追い打ちをかけるかのごとくやってくるオークによる陵辱行為。
もはや拘束さえも必要なくなり、うちに秘める力以外はただの少女となった初夏に逆らうすべはかけらも存在せず、オークの長大な一物にむせび泣く。
術により道具により、更にはお腹に抱える子供の力でもあるのか、ひだをこすられ子宮口を叩かれると信じられない幸福感が生まれ全身がゾクゾクと戦慄いて、深い深い絶頂を味わってしまう。それを一つ動作をされるたびに怒ってしまうのだ。女として、雌として味わえる最高級の快楽を前に初夏の心は墮落に蝕まれていく。
はう、と切なげな声を上げ続ける初夏の表情は自分さえ理解しないうちに蕩けながら絶頂の余韻におぼれていく。




最近更新時間が安定しない……由々しき事態だ……ゆゆこさm
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壊してでも欲しい


ウルトラナナさん
ウルトラレディーの改造陵辱。エロかった(’’*


クリ攻め汁まみれ
全身を媚薬液をかけられ、同時にいたるところから媚毒を注がれて、もはや触れられるだけで頂きを覗かされてしまうほどの感度となってからされるのはただ一点、クリトリス攻め。
口、耳、胸、腹部、膣、子宮、菊穴、直腸、両手足。これらに孔があろうがなかろうが挿入されて媚毒を注ぐだけで動くことはない。
動いているのは、クリトリスを責めている触手だけ。ビッシリ詰まったイボで挟み込み擦りもみあげいじり倒す。
尿道から入り込んだ触手は膀胱からクリトリスの裏側をゴツゴツと責め立てている。
大きな反応があったのは最初の数分間。
あまりにも強烈すぎる快感に、一秒間に数えきれないほどの絶頂を味わわされながら、時間が一秒すぎればそのたびに感度が倍以上に膨れ上がっていく。
そんなことをすでに一ヶ月以上続けられている。
さしもの初夏でも耐え切ることは困難で、うつろな瞳をひっくり返し壊れたように痙攣を繰り返している。時折大きく体が跳ね上がるがそれだけ。
意識は保っているのか落ちているのかさえ危ういところ。命があるだけでも奇跡に近いのかもしれない。
それでも触手は責めることを止めない。それが義務であるかのように、むしろ媚毒を注入する触手を増やし、初夏を包み込んでいく。
そうして出来上がるのはいびつなオブジェで、その先に待っているのは、触手を差し向けたものへの隷属だろう。
逆らうことはできない。何故なら意識を保てないから。
限界を超え、壊れる寸前まで追い込んで、そうまでして手に入れたい美しき玩具。
それが日下部初夏という戦士であり贄である。


なんだかやり過ぎなくらいやりたいのですが、時間がなくて絵は液体でごまかす始末。
仕事上がりで一枚かけるくらいの筆の速度がほしい……いっそ仕事をやめてしまえば……あははー( ̄▽ ̄)


おへんじ
>まさかアティ風初夏さんのエロ絵が見られるとは思ってもいませんでした。それでいてメチャメチャエロくて大興奮でしたよ。なんと言っても触手と汁の迫力がすごかったです。これだけ手が込んでいるとやはり迫力も全然違いますね。その分描き手さんの労力は大変なモノになってしまうのでしょうが。そして初夏さんもエロエロですっごく良かったです。お気に入りは、服の中を通った触手を咥えている所ですね。無理矢理フェラさせられているシチュは最高でした。それと、おへんじありがとうございます。びんかんさんもあの体勢がお好きなようですごく嬉しいです。もうあの絵は最高でした。それと透過無しバージョンもあったのですね。(≧∀≦)  途中でも全然構わないので是非見てみたいです。(o*´∇`)o ワクワク
ありがとうございます。そう言っていただけると苦労が報われる思い……頑張ってクオリティをあげたつもりでも、あまり見てもらえないということはよくありますので……;;
お口が寂しくないようにしっかりと触手を伸ばさせました!
透過なしバージョンは、途中、というわけではなくて、やってた結果もはや修正ができないところになってしまったんです……申し訳ないです……。
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あてぃはつかしょくしゅ


負け戦弐
戦うヒロイン敗北陵辱CG集。
もうその響だけでエロス(’’!


あてぃはつか陵辱
やるっきゃないと思ってやりました。満足はしていません。エロスに限界はない的な意味で!
でもなんか久々にちょっとやったらーってやったら時間がかかりまくってしまいました……もっと効率良く高速にぺぺぺって描けないものですかねぇ
そしてもっとこう、犯されてる的なのを強くして、更には感じまくってぐったりしてる感じを出してしまいたい、のですが、単純に触手を増やせばいいというわけでも無さそうですしうーんうーん。


おへんじ
>まさかオークの包み込み姦がを見せていただけるとは思わずすっごくうれしかったです。ヽ(*´Д`*)ノ    さらには陵辱の文章付きだったので、もう読みながら見ながら大興奮でした。まずは文章からですが、こちらは包まれて身動きが取れない状態での陵辱がとても良く表現されていてすごく興奮しました。身動きがとれないまま犯されていく、しかもオークの贅肉に包まれながらというのはやはり良いシチュですね。(*´エ`*)ウットリ  そして絵の方ですがこちらも大満足でした。もうこの絵を見た瞬間、しばらくずーと見続けてしまいました。とにかく全身が包まれて、ディープキスをされている初夏さんが最高でした。細かいかもしれませんが、キスされながら痙攣したくても包まれていて少ししかできない、そんな表現がすごく好きでした。今回は本当に良い絵と文章をありがとうございました。やはりびんかんさんが表現すると段違いにエロくそれでいて陵辱的になりますね。流石の一言でした。ヾ(*´∀`*)ノ  ただ、一言だけわがままを言わせていただけるなら、透過無しバージョンも見てみたかったです。
ああいうふうにのしかかられてやられてるのは、やってる側が男女問わずに好きなので、やってみたいなと思っておりました。征服されている感がでるシチュはいいものですしね!
相変わらずのけぞりは苦手ですが……
ともあれ気に入っていただけてよかったです|ω・)テフェ
透過なしバージョンは実はあったといえばあったのですが、取り返しの付かないことになってしまいなくなく断念したということは内緒です!


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つつまれて


人形少女-エリザ-
何気に獣姦も触手もあるよのロリっ子育成SLG!




抱きしめられ陵辱
オークの腕に抱かれ、そして体に包まれるようにのしかかられながら激しく打ち付けられる腰。
唇ははまるで顔ごと飲み込まれてしまう勢いで加えられながら激しく蹂躙される。初夏というものを自分のものだと主張するような陵辱に晒されて一体どれだけ時間が経ったことだろう。
口を塞がれて呼吸もままならず、酸欠のように思考能力を奪われながらオークの肉棒で穿たれ快楽をたたきつけられる。たったそれだけであるが、あまりにも効果的で。初夏は為す術もなく弄ばれている。
密着状態のために、肉棒が子宮を叩き続けてしびれトロけるような快感が生まれて、びくびくと震えてしまう。そうするとオークの油まみれの肉に体がこすれて、緩やかな悦楽を生む。
完全に制圧されてしまっていると言っても過言ではない状況に、まともに声を上げることも出来ず初夏はただただ調教を施されていく。
意識のほとんど保てない今の初夏には、それを防ぐ手立てはない。一方的に延々とたたきつけられる快感を体に、子宮に覚えこまされて絶頂の坩堝へと誘われる。


おへんじ
>このむっちり感、素敵っ!犯したいっ!  サモナイ3と言えば力が欲しいか()とか言ってますね さらにあれって内面的なものですよね  ピンチになって力を求めた結果、触手服になって…とか!  初夏さんの教え子になって主に保健の実技を…アレーナンカ、イエガアツイナー
私も描いてる最中にこれをじゅぶじゅぶどろどろにしたいとおm
抜剣したら侵食されるのを使うのもいいですしね! でも触手服になったら力どころではなくなる気が……( ̄▽ ̄)
なるほど本当に先生になってほけアーッ

>エロくて強いアティせんせーは元エリート軍人で覚醒出来て島の結界でお肌も若くて…ってどんだけだよ!って言いたいキャラですよねw
強くて元軍人でいつまでも若いだなんて、もうエロされるためにあるようなものじゃないですか!
あんなエロ衣装を着てるのはきっとそのためだったんy

>アティ服の初夏さんキターー(゚∀゚)  まさかのコラボですが、とてつもなくエロかったです。特に、初夏さんの身体に密着する服の表現はたまらなかったです。その中でも胸の乳首周辺の表現は最高でした。ところで、こんなにピチピチになっているという事は、アティ先生よりも初夏さんの方がナイスバティという事なんですよね。さすが初夏さんです。(*´Д`)b  そして2枚目の朦朧とした絵ですが、この表情になるとまた雰囲気が変わりますね。まるで操られてコスプレさせられているようでした。それはそれで大好きなシチュですが。(´∀`)   それと、おへんじありがとうございました。新主人公のヤラレ所ですか。確かに極端に早かったり遅かったりすると美味しくないかもしれませんね。しかしそんなギリギリのラインを探すのも面白かったりはするのですが。
最後にSSの件。楽しんでもらえたようで安心しました。かなり読み取り辛い表現かなと思ったのですが、堕ちていく様子も伝えられたようで一安心でした。それと最後に嬉しい言葉を書いていただきありがとうございます。今回はびんかんさんに楽しんでいただきたかっただけなのですが、そう書いていただきすごく光栄です。

前はセーターでしたが、今回はヒトツナギですからね。あのエロい衣装が描きたくなったんです……(’’へへ
スタイルはどうなんですかねぇ。アティ先生もすさまじく良い体だとは思いますが(´Д`*ハァハァ
エロ衣装にはエロを。あの状態でずっとやられてたら意識も朦朧となってしまう、はずっ
新主人公は、まぁ自分が楽しむということさえ見失わなければきっと美味しくいただけるとは思うのですが、どうせならより美味しくなるといいですよね。そういう意味では探すのも楽しそうです。
堕ち表現はやはり内面描写があると段違いですね。というかこれ以外はないともいえなくもないですが、ここをしっかりやるだけでエロさはアップする気がしました!
内面もがんばるようにしよう(’’*

>こちらではおひさです。アティ先生もいいですよね・・・お豆をほじくったり扱きたい人の一人です
迷うことなどありません。やってしまえばいいんですよ( ̄▽ ̄)!
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あてぃはつか


H -HARD CORE-
ウェディング風味の衣装でハードエロってたまらんですな(’’*


コスプレ初夏1
なんだかふと思いついて着せてみたくなったサモンナイト3のアティ先生の衣装。
あの衣装ってえらいエロエロですよね。それこそエロするだけのためにあるような(´Д`*ハァハァ
コスプレ初夏2
というわけでエロい道具を入れて朦朧としているところをおまけで。


おへんじ
>ここ最近のポニテ成分と、シチュの激しさがもはやフィーバーモードにしか思えません。やっぱり、1枚目があると2枚目も映えますよね!この間を妄想する喜びが…ウフフ。初夏嬢バッドエンドまだまだ続くよモードも、楽しみで楽しみで…。頑張れオーク、君は焼かれるんじゃないぞ…
冴さんシチュがピンときたので続けてみました!
ぼこぉはぼこぉでエロエロでよろしいですよね! どんどこ妄想に使ってください( ̄▽ ̄)
オークの繁殖力はきっとすごいので多分焼かれても大丈夫です!

>引き続きのオーク姦のお話は相変わらず大興奮でした。今回もお話はすごくよかったのですが、それにも増して絵の方が最高でした。まずは初夏さんですが、喘いでいる表情もすごく魅惑的で可愛かったです。そして細かいかもしれませんが、揉まれている胸と揉まれていない胸の描写がすごく詳細で良かったです。特に揉まれていない方の胸の垂れ具合などはすごくいやらしいなと思いました。それにオークも相変わらず良かったですね。特に今回はお腹の上で包まれている初夏さんがすごく好きな構図でした。それと、おへんじありがとうございました。なるほど新主人公ですか。確かにそういう展開も面白いですね。最後は初夏さん共々犠牲者になってしまいそうですが。( ̄▽ ̄)  それと初夏さんは足手まといなんかでは決してありませんよ。(`へ´)プンプン  きっと相手側に堕とされて、戸惑う新主人公を責めてくれますよ。(^ω^)b最後に例の件ですがコメント欄に書かせていただきました。
本当は表現できるのなら、向い合って背中には何もない状態で前からゴツゴツやられてるのを描こうと思ったのですが、物足りなさを感じて後ろにも(’’
胸も本当はいじる予定はなかったのですがやるっきゃないと思ってやりました!
新主人公はエロを目的としているので、どこで負けてやられるかがキモですな。遅すぎても早すぎても美味しくないのはなかなかに難しい……
そして文章ありがとうございました!
確かにあの感じでしたら操られてる状態でとかがよくわかりますね。エロエロされてるのもよくわかりましたし!
やはりああいう風にジワジワと堕とされていくのはよいですなぁ。
これを参考にしていずれ絵にしてみたいと思いつつ、いつになるやらと予防線をはってく|ω・)テフェ

>ここまでされてなかなか妊娠しない初夏マジ生理不順!
やっぱり、ちょくちょく孕んで産み落として、っていうのがあったほうがいいですかね(・ω・?
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開発調教は続く。


忍者依存症Vol.7
へんげとかではなく最初から女の子設定。
確かにあの設定で女の子だったらすごくいいシチュになるんじゃぁ……体の中の九尾に苛まされたり、夢で九尾に色々されたり、そして何より忍。これはもう、タイムリー!


オーク子宮責め
オークの人間とは比べ物にならないたくましい肉棒で、執拗なまでに子宮をゴツゴツと小突かれ続けること数時間。二匹目のオークには後ろの孔を穿たれて、子宮を小突く動きで腰が浮かび上がって勝手に菊穴をほじくられる刺激に、何度も何度も絶頂を迎えてしまう。
これまでにも散々に黄ばんだ汚らわしい精を何度も注がれてきた子宮ではあるが、液体ではなく肉の塊で延々と責め立て続けることはなかった。それでももともと最高クラスの快楽を味わえるように改造されている体で、あるのなら初めから為す術もなく感じさせられてしまっていたのだが、続けられることによってオークのかたちを、熱を覚えより深く快感を味わえるようにと開発をされていっていた。
ゴツゴツ……ゴツゴツと、何度も、何度も何度も何度も、一切やめることなく遠慮さえなくひたすらに責め立てる。
普通であるならば苦痛さえ覚えかねない行為であるというのに、一つ突かれるたびに初夏は得も言えぬ快楽がうまれて、ゾクゾクと全身を恍惚の電流にしびれさせ、感電したように引きつった痙攣を起こす。
極太の肉棒を飲み込んだ秘裂は限界まで広がり、その隙間からはゴブゴブと淫らな蜜を絶え間なくあふれだす。
これで何度目なのかわからない絶頂は、確実に初夏を追い詰めていくのだが、オークたちの陵辱は終わりを見せることはない。
人の性欲などとは比べ物にならないオークに捕まった時点で、初夏の体は性処理玩具と決められてしまったのだから。
ゴツゴツ……ゴツゴツ……
初夏の嬌声と子宮を小突く淫らな音が小汚く、穢れきった精の香りで満たされる小さな小屋に染みこんでいく。



おへんじ
>馬編の続き楽しませていただきました。特に、今回も馬の凶暴さがとても良く出ていてすごく良かったです。やはりモチーフとなったモノの特徴が生かされるお話はすごく良いですね。馬ならではの豪快さというか激しさが読み取れるようですごく良かったです。それに絵もすごく良かったです。今回、目がいってしまったのは冴さんの表情ですね。一枚目の面食らった表情も大好きでしたが、二枚目のだらしなくなった表情も大興奮でした。特に虚ろになっている目はすごく良かったです。そして、おへんじありがとうございます。堕ちた後に脱出ですか。良いですね。( ̄ー ̄)ニヤリッ  そういう展開になると、堕ちた時のシチュも楽しめるし、その後再戦する時のエピソードも色々考えられてかなりお得な展開に思えますね。ヽ(´▽`)/   最後に今回はコメント欄にも少し書かせていただいています。
実は最初は牛をイメージしていたなんていまさらいえない(*ノノ)
それはさておき、ソッチ系のやつらは巨大な一物と無限の獣欲がいいですよね。人などでは到底成し得ない行為をただ欲望のままにぶつける。される側のことを考えるともう自分でもたまらんです(´Д`*ハァハァ
堕ち後の話は、新主人公にからめても美味しくいただけると思うのです。脱出後新主人公と合流して一緒に戦うものの、堕とされた体という弱点を突かれ敗北捕獲。助けに来る主人公に……ってこれだけ書くとただの足手まといですが、きっと前半で圧倒的な力を見せてくれるという気がします><
そしてSSの件は了解です。
楽しみにさせていただきますね( ̄▽ ̄)!

>搾乳は、男のロマンですね!
激しく同意せざるを得ないですな!
そいて何気に今回の絵を先読みされていた!?
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化け物の性欲処理玩具


イセリア英雄戦記1
気丈なヒロインがいろんなところでエロエロ。


さえ拷問続き1
捕らわれた忍への拷問は未だに続けられていた。
牛の顔をした化け物と同じ牢獄へと入れられ過ごさせられるというものであるが、性欲を暴走させるように調整されている化け物は、目の前のメスの体に飛びつかないはずもなく、それこそ一日中冴を犯し続けていた。
連日続けられていた拷問のせいで、体中を絡めとる倦怠感で抵抗を一切行うことができないまま、壁へと追い詰められ後ろから激しく陵辱されてしまう。
子宮口を無理やりこじ開けられ、子宮を満たすしても足りない化け物の一物でえぐられるというのは、どれだけされても慣れるものではないのだが、それでも丈夫過ぎる体とさんざんに繰り返された行為により、壊れてしまいそうな衝撃の中に、快感を覚え戦慄いた。
一突きされるたびに全身がバラバラになってしまうのではという錯覚を覚えるほどの衝撃と快感。あまりにも強烈すぎる悦びに冴は声のない嬌声を上げる。その声を気に入っているのか、化け物はそこからペースを加速度的に上げていく。
あっという間に絶頂地獄へと陥れられながら、冴は化け物に翻弄される。
冴拷問続き2
そうして、一日の終わりに近づく頃には、冴はもはや正体を保っていられないほどに消耗していた。
うつろな瞳はぐるりとひっくり返り、だらしなく呆けた口からは絶え間なくよだれがこぼれている。反応は明らかに弱々しく、化け物のピストンに合わせて小さく声が漏れるだけ。後はひたすら痙攣しているだけだ。
しかし、化け物の動きは止まろうとしない。調整されたそれは一日発散する程度ではとても足りないほどに絶倫で、ひたすら腰をふり、淫らな音を奏で続ける。




おへんじ
>新キャラの登場ですね。今回は馬ですか。しかもその馬の特徴を生かした素敵な設定ですね。文章でも絵でも表現されている巨大なイチモツでの挿入は最高でした。そして、その衝撃が全て快楽に変えられてしまうなど、冴さんにとっては最悪の展開でしょうね。私としてはご褒美ですが。それにその冴さんの惚けた表情がすごく良かったです。続きまして、おへんじありがとうございます。ちょっと誤解があったようなのですが、終わりの無いお話も私は大好きですよ。ただ今回のオーク編については最後を少し想像してしまったので、調子に乗ってしまいシチュを書いてしまいました。びんかんさんに誤解させてしまったようで申し訳ありませんでした。ですが、びんかんさんが書いていただけたトロ顔という表情は良いですね。まさに身も心も蕩けてしまったようで、まさに堕ちたといえそうですね。最後に、またまた出すぎたマネになってしまいますが、もし文章が思いつかないのでしたら、参考までにまた偏った趣向になりますが、私の妄想など読んで見てはいただけないでしょうか?
どんな激しい陵辱でも、そうしむけられてしまえばどれだけ貞淑な女性……つまりは冴さんだとしても、頑丈であるか壊れることも出来ずに、快感へと変換してしまう資質があると思ってやりました。私が単に快楽責めが好きだからなんてことは断じてあります。
ゲームオーバーにならず、一時的に堕ちて術がとけて正気を取り戻して脱出して……また捕まるか倒すかはまぁその時のものとして、そういうのなら堕としてもいいかもですかねぇ。わかりませんが( ̄▽ ̄)!
妄想はいつでもどなたでもうぇるかむですので、どしどしお願いしたします(’’!
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しのぶれどそのみはおんななれば


膣内描画
中を綺麗に描くのって難しいですよね。
触手もあるよ(’’!


冴ミノタウロスぼこぉ
捕らえられ、拷問を施された冴。次に待っていたのは、普通では決して見ることなどないだろう牛の頭をした化物のだった。
成人男性の倍近い体躯を誇る化物だが、普段の冴であれば決して遅れを取るような相手ではない。
しかし、先にほどこされた拷問陵辱のせいで、全身に激しい虚脱感を抱いていた。後ろ手に縛られている拘束さえ鬼の力を開放すれば普段ならば簡単に引きちぎれるというのに、それさえも敵わない。
そうして屈強な腕に捕まり始まる陵辱。見せつけられるあまりにも巨大な一物にさしもの冴も戦慄を覚えてしまうが、それでも気丈に化物を睨みつける。
その反応が気に入ったのか、化け物は無遠慮に冴の膣をこじ開け抉った。
救いなのは、先にほどこされていた陵辱と彼女自身の力によるものだろう。乾いていない膣内のお陰と、鬼の頑丈さが限界以上に開かれているはずだというのに、決して裂けることなく化け物の一物を受け入れていた。
だが、冴にとっては裂けて痛みを覚えていたほうがよかったのかもしれない。
普通の女性なら入れられただけで壊れてしまうだろうそれを、受け入れた先に待っているのは、間違いなく快感だった。
先の触手責めによって媚薬効果が残っているためということもあるが、追い詰められている冴にそこに行き着くだけの余裕はない。歯を食いしばり目を必死につぶり耐えようと足掻く。
化け物はそんな冴をあざ笑うかのように、一つ異形の顔を歪めると、すでに子宮口まで到達している一物を押し付けた。
圧迫感の後にやってくる快感に冴は目を白黒させる。背筋を駆け巡る恍惚の電流にゾクゾクと打ち震えながらそれでも声を出さまいと歯を噛み砕く勢いで食いしばる。
しかし、その抵抗はあっさりと終わりを告げた。化け物が腰をぐいと押し付け、子宮口を突破し子宮の壁を打ち据えられた瞬間、冴の世界ははじけとんだ。
あまりにも強烈な快感。女性の中心部を叩かれるということがこれほどまでに大きな悦を呼びおこし精神を追い詰めてくるなど知らなかった彼女は、あうあうと口を情けなく開閉し、全身を満たす恍惚感にヒクヒクと震えた。
化け物の巨大すぎる一物によって、冴のお腹は大きくふくれあがっている。苦痛はすべて快楽へと変換させられ手足が甘い痺れに苛まされて抵抗力が減じていくのが分かってしまう。
どうにかしなければと思考が生まれるが、化け物はついにそこから本格的に冴を追い詰めるために、激しく腰を動かした。
膣壁を限界まで引き伸ばされて擦られ、子宮口をいちいちこじ開けられ、子宮をゴツゴツと叩かれる。
己の欲望をただぶつけるだけの単純な動き。
だが、単純故に激しく、そうして生まれる快感はこれまでの比ではない。一突きごとに視界が明滅して体がビクンビクンと冴の意思に反して勝手に引き攣ってしまう。
加速度的に失われていく抵抗力。代わりに生まれるのは快楽で、消失し穴となった部分へと入り込み、冴を埋め尽くしていった。

そうしてどれだけ時間がたったのか。
冴は意識があるのか分からない涅槃を彷徨うように、虚ろな表情で化け物の陵辱を受け続けていた。
化け物は冴の子宮内を気に入ったのか、常に差し込んみ冴のお腹を膨れさせたままゴツゴツと叩き続けては黄ばんだどろどろの精を放ち続けている。
そのたびに弱々しく痙攣をするのだが、それは間違いなく絶頂によるもので、もう何度極めさせられたのかわからない。それどころか絶頂ではない時間のほうが短いほどに、壊れたように震え続けている。
光の届かない、世界とは隔絶された地下深くで冴は逃げるチャンスを見いだせないままに、拷問は続けられる。



おへんじ
>ポニテ初夏たんぺろぺろ^^
ポニテっていいものですよね!

>ポニテの初夏さんも可愛いですね。確かにたてセタポニテになると人妻のように見えますね。そうなるとまさかの寝取られ初夏さんでしょうか?愛する夫を想いつつも触手に身を委ねてしまう。ヤバイ、良いな・・・(´へ`;   それとおへんじありがとうございます。私も同じ趣向の方に出会えて嬉しいです!こればかりは好みの問題になってしまいますので。
完全堕ちのイメージについてですが。精液塗れで笑顔は確かに一目で読み取りやすい構図ではありますよね。それ以外となると確かに難しいですが、文章と一緒でしたらもう少し表現しやすくなるのではないでしょうか?例えば私の趣向丸出しですが、前後から挿入されている前回の絵から、頭だけを丸呑みにされて、そのまま激しく犯される。生温かい口内の熱気と臭い唾液にさらに精神を侵食され、「あ・・もう・・ダメ・・・・」と全てを受け入れる初夏さん。そして挿入されながら吐き出された顔は唾液塗れのアヘ顔になっていた。   うーん...(-ω-`;)ゞ  余りうまくまとまらなかったですが、つまりは。文章で堕ちる瞬間を表現し、絵では堕ちた後の表情を描写するという事もありなのではないでしょうか?

初夏の場合NTRとかのシチュは割りと簡単に起こる可能性はありますが、だからといって堕ちませんので過程があるだけで終わりそうな気がしますw でも愛する人があって触手に屈服、とかはそれはそれで背徳感とかあってよさそうですが(’’
終わりのないよりも落としてるところが好きな方にはうちはあまりうけないかもなので、ある意味マイノリティかなぁと思う今日この頃でございますが好きなモノは好きですしっ
確かにどろどろでアヘ顔は堕ち表現でそこに文章があればわかりやすくなるとは思いますね。
ただ昨今の流れのアヘ顔はなんかお下品なので、トロ顔で表現したいところ……文章でいけますかね……(、、
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日常エロス

  
PANDRA―白き欲望 黒の希望― と PANDRA―白き欲望 黒の希望―2 通常版
エレクトさわる先生の単行本。相変わらずの汁とハードエロは良いものです(’’*


見えない
ネタを提供していただきましての今回の絵。
たてセタポニテで見えない姦。
ポニテにしたら初夏がすごい人妻に見える気がしますが、個人的にはありかなって思いますね(´Д`*ハァハァ


おへんじ
>覚共有で思ったことが一つ  初夏さんと流奈ちゃんそれぞれに、片方が受けた快楽を倍加してもう片方にも与える、とかいうものがあれば…  つまり、片方がイく→倍加した快楽でもう片方も絶頂→その絶頂がさらに倍加してフィードバックされる→無限ループ  ってのもありじゃないかな! 最終的に何もしないでもイキ続けるよ!
なるほど、永久機関な快楽責めなわけですね。
倍加するのがミソですな! これで終わりの見えない連鎖で逃げ出せない絶頂地獄でイキ続けると……いいですね!

>今回も文章と相まって最高でした。特に好きだった所は「身体は堕ちたが精神までは堕ちず」という設定でした。よく身体を堕とされた瞬間に身も心も、というパターンが多いのですが、私としては今回のシチュのように崖っぷちの所で心までは支配されずに足掻いているシチュの方がより好きですね。そして出てくる隷属道具。この状態になってからのこの仕打ちは大ハマリでした。徐々に自分の意思を失っていく初夏さん、読み続けていくと興奮が湧き上がるようでした。そして絵についても素晴らしいの一言でしたね。前と後ろから押さえられ挿入され、その初夏さん目掛けての一斉射精、汁のベタベタ感や初夏さんの情けないフェラ顔はすごく興奮しました。それと細かい所で私だけのポイントかもしれませんが、後ろのオークの贅肉腹が初夏さんを包み込むように描かれていてすっごく良かったです。ここまできたら身も心も堕ちるシーンが是非見てみたいですね。(*´Д`)。
よくエロゲーとかで見るのは、快楽堕ちとか、陵辱されたことによっての精神崩壊でそのままBADですが、それってやっぱりもったいないと思うんですよね。なのでそこに共感していただけるのは嬉しい限り!
堕ちない折れない壊れないのならば、そうするように仕向けてしまえばいい。という思考でのシチュでした。
操られていても意識は残っていて、快楽を受ければそのまま体に覚えこまされてしまって、その快楽があるからこそ、いつ自分が正気で、操られているのかの境目が曖昧になりいずれ……ということなのですが、描いてて自分でも初夏が完全堕ちのところをイメージできなんですよね(’’
笑顔になるっていうのは分かりやすいところですが、個人的にはあまり好きじゃないですし、ううむ。


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折れない心なら操ってしまえばいい。


監獄のダークエルフ
触手徹底陵辱アニメーション。褐色って白とは違ったエロスがあると思うの(’’


オーク輪姦2
むせ返るような精の臭いが室内を満たす中で初夏はオークたちに陵辱されていた。
逃げるチャンスも見いだせないままこうして陵辱され続けていったいどれだけの時間がたったのか、ほとんど外に出してもらえないために時間を知るすべもなく、体を弄ばれる毎日。
隷属魔法を施されてしまっているために、逆らうことは許されず命令されれば嫌悪を覚えながら従わされる。
乳首とクリトリスにも魔術のピアスを通され、感度と隷属を強められて貪られた日々により、体はもはや完全といっていいほどにオークに屈服し、醜悪なオークの一物だけでなく触れられただけでもゾクゾクと体が昂ぶってしまう。
そんなに体になっても初夏の心は折れてはいなかった。今までの戦いの日々で得た諦めない不屈の心を持ち続ければ、一割にも満たないチャンスを掴むこと日が来る。そう信じて、耐え続けていた。

最初はオークたちもいつまでも壊れない初夏を面白がっていたのだが、次第に屈服させたい欲が強まっていく。
そうして見つけたのが、掌握の冠。
これをつけられたものは、持ち主の意思一つでその身全てを掌握されてしまうというアイテムだ。
掌握の冠をつけられての調教陵辱は、初夏にとって地獄のような日々の始まりだった。
掌握されている時は自分の意識は追いやられ、操られたものが顔を出す。感情のない虚ろな状態で、言われるがままに体を差し出し、言葉を紡ぐ。
しかし意識が追いやられていると言っても、消えているわけではない。そのすべてを何も出来ずに見続けることしか出来ない。
しかもオークたちは、操った状態で言葉を紡がせながら、途中で掌握を解除したり、屈辱的なポーズを強いているときに解除し、初夏の意識を混乱させ追い詰めていく。
そんな日々が続けられたせいで、初夏は今操られているのか自分の意思があるのかを見失っていく。
オークの言われがままに、言葉を紡ぎ、体を開き、何よりも強く残っている快感に飲まれて、虚ろに痙攣し続ける。



おへんじ
>胸が既に母乳を出すことで男以上の快感を味わえてるのは分かっておりますwそれに+男側(凌辱してる側)の快感が追加されたら相乗効果でさらにすごいかなとw書こうと思ってさすがにwと思い書かなかなかったのに平然と数十人数百人の感覚をクリに・・・と言っちゃうとかさすがですw何百人単位の凌辱され側と凌辱してる側の感覚を一気に流し込みたいですw初夏はさぞ何も考えれなくなるほど気持ちよくなれるでしょうねw・・・なんとなくリリアーナとかが好みそうな気もw、私の悦びも味わってwみたいな感じで感覚共有とかしそうwオークとかならあれは一つですからまだましでしょうが(集まって共有しだすとすごいでしょうがw)リリアーナやシャドウ、触手系の魔物等というたくさんの責めるものを持ってる奴が感覚共有したらさぞ凄いでしょうねw

あーなるほど。母乳を吹き出すときの快感にくわえて、男の感覚を共有させて増幅させるというわけですか。それは確かにやばそうですね。
そうですね。リリアーナはこう感じている=初夏は幸せという歪んだ愛情のみかたをしているので、快感が強くなるのならそれは超好みでしょうw
触手を通じて快感を得て、している側もされる側もと全てをハツカ一人に集約。ロマンですね( ̄▽ ̄)!

>同意します!忍はエロい尋問されるための職業です!尋問担当が、言葉を理解できない触手さんだとか最高の展開だと思います。ポニテ!普段俊敏な忍が身動きできない状態とかニマニマしますね!
ですよねですよね! 尋問官が触手だと何か聞き出す前にやりつぶしてしまいそうですねw 大好きですけども!
ポニテ! やはりここも忍には定番の拘束かなと思いまして! やはり忍をこうしてしまうのはいい……たまらんです。自分でやったことですがたまらんです(’’*
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しのぶもの。


ユノファンタジー
ほとんどエロが途切れることがないとうたっているエロRPG(’’*


冴拷問1
とある組織の怪しい動向を探るために潜入、場合によってはそのまま殲滅することを目的として一人で向かった冴だが、組織の巧妙に張り巡らされた罠にはめられ捕らわれてしまう。
そして始まる拷問なのだが、苦痛などというものは一切与えられることはなく、快楽拷問をひたすらに施されていく。
それというのも鬼の血を引く冴に苦痛系の拷問はほとんど意味をなさないからでもある。だが、女性の身に施す快感拷問は、生易しいものではなく、快感に対しての耐性が低い冴にとっては実に効果的であった。
体を狂わせる媚薬を塗られ注がれ、上下の穴をたくましい触手に激しく穿たれながら、それでも冴は歯を食いしばり、情報どころか嬌声を上げることさえ耐え続けていた。
冴拷問2
しかしそれを数日繰り返されれば話は変わってくる。
いくら冴が強靭な体と精神力をもっていたとしても、その体は少女のそれだ。際限なく昂ぶらされていく体を耐性の少ない冴には抑えることが困難で、目隠しをされている状況がさらに性感を上げさせることに一役買い、いつともわからぬままに、鼻にかかった艶かしい吐息を漏らすようになっていく。
その状態に気をよくしたのか拷問官は、触手に指示をだし、より激しくより徹底的に冴を陵辱させていく。
ごりっと子宮口を叩かれた瞬間に、得も言えぬ刺激が駆け抜けてついに口を開いてしまう。その瞬間を待っていた触手が自らの体を冴の口にねじ込まれ、媚薬粘液を放ちながら動き始める。
体内に直接放たれた媚薬粘液も相まって、冴の意識が明滅する。確実に追い詰められていることを自覚するのだが、拘束され、快楽に責め立てられ力が抜けてしまい抵抗力が加速度的に減じてしまう。
触手が一つ動くたびに、ハンマーで頭を殴られたように快感によって揺さぶられくぐもった嬌声を断続的に漏らしてしまう。
こんなことで、と抵抗の言葉を紡ぐのだが次の瞬間には霧散させられてビクビクと激しく体を痙攣させる。
冴の状態に拷問官は汚らしい笑い声を上げるが、それに反応するどころか幾度と無く高みへと押し上げられた体は惨めに何度も何度も絶頂を繰り返してしまう。
口をふさがれているために折れたと思わせる言葉を紡ぐことも許されず、だからこそと心を強く持とうと自身に言い聞かせる。
拷問官の目的が冴の持つ情報などではなく、その体だということも知らず、終わりのない絶頂地獄へと堕とされていく。

忍者と言ったら捕まって拷問ですよね(’’!

おへんじ
>良いですね。一切の加減をしない責め。ここまで徹底すると同情の感情なんてすっ飛んでしまいますね。それに、快楽の感情しか感じられなくなった初夏さんというのも良かったです。それとおへんじありがとうございます。「日がくることも~」というのを数えてみたらオークの出番は無いみたいですね(悲)。しかしながら、前にも書いたように半分ネタ化してしまっているので、オークや丸呑みの件は余り気にしないでくださいね。びんかんさんがそれらのネタを描いても良いかなという気になるまで気長に待たせていただきます。   ・・・・と言う事は、私がびんかんさんをその気にさせれば良いという事か・・・・   それはつまり私がびんかんさんを洗脳・・・Ψ(*∀*)Ψケケケ  ヾ(-_-;) シツコイッテ
しかし個人的にはもっと徹底的にやってしまいたくもあったり|ω・)
堕ちないのなら堕ちる暇もないほど強烈に徹底的にやってしまえばいい! オークの陵辱もそれをコンセプトに。
まぁ今回はありえないだけで次回はあるかもですし、もしくはまとめてCG集としてやるかもしれませんので><
とりあえず丸飲みシチュは気が向くのをお待ちください状態ですね(’’
せ、洗脳ですと!? やめろしょっ◯ー(ry

>今まででトップクラスにエロいよう!
なんですと!? ではもっと苛烈に仕立てあげないと……っ!

>部品の一つとして扱われる!なんていうエロさ!最高ですよ!機械取り込み姦はもっと流行るべきです!
機械だからこそできる冷徹強烈な行為!
戦うヒロインものに一つは入ってて欲しいですね……;;

>待てよ…初夏ってパイパン…?
そうなのです。
初回改造にてムダ毛は一切生えなくされておるのです。
その他にもフェロモン増加、筋力の低下、肉体の半永久的状態維持等、改造者の好みとなるように出来上がっております。

>初夏はもう女の快感を味わい尽くしてるなぁ・・・wけど男?の快感も与えたらどうなるんだろうかw最もアレをつけるのは・・・とか前に言ってたの知ってますがw・・・・けど男の快感味あわせるためにはただそれをつけるという方法以外もあるんですよw世の中には感覚共有という言葉がありましてねw感覚を共有又は感覚を送ることができれば何もつけなくても初夏に男の快感を味あわせることは可能!wその共有か送る感覚の強さに段階があるなら1段階目はただ男の快感を感じるだけ、2段階目は受けてる部分に、(自分で自分を責めてる錯覚に陥れることも可能というw)3段階目は豆に、4段階目は豆だけでなく乳首にも男の快感が集中とかしたらとんでもないことになりそうですw
ふーむ確かにいきつくところはそこかもしれませんね。まぁ永続的に生えなければ一応セーフな状態異常ではあります。
胸はすでに母乳を吹き出すときに男の快感以上のものを味わえるようになってますが、ふむむ感覚の共有でクリに刺激ですか。
それはある意味新しいかもですね。表現がちょっと大変そうですがw
とりあえずやるのなら、数十人数百人の感覚をクリに一点集中して送り込みたいですね!

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もはや人ではなく装置。


触手●性学園
触手はいいものだ……どんなときでも……(’’*


機械姦初夏
初夏の膨大なエネルギーを搾取し、ただのエネルギー供給装置として一切人として扱われることなく生かされる。
抵抗はもとより、意識さえも押さえつけられての快楽責めによるエネルギー搾取に、初夏は逃れることも出来ず、終わりのない絶頂を強いられ続ける。

とにかくなんかこう、とことんやってみたい衝動にかられて全身ケーブルだらけにしてみました。
人扱いされずにされるだけっていうのはたまらんとです。自分は!


おへんじ
>いや~、ほんと扇風機の前での涼みは定番ですが、気持ち良さそうな絵に仕上がっていますね。まだまだ暑さも納まらないので私もこんな所へ行きたいですね。ムリか・・・(* ̄_ ̄)遠い目~  それとおへんじありがとうございました。今回はオークの出番は無しですか。(´;ω;`) しかし、びんかんさんの機械姦も大好きなのでどんな展開になるのか楽しみにしておりますね。それと、アクセサリーシチュはびんかんさん的には無しですか。残念です。Σ(ll゚ω゚) すると残るは、口からの丸呑みか、贅肉腹からの丸呑みか・・・。ムリかな・・・((((;゚Д゚))))  びんかんさんの絵で見てみたいですが。
扇風機でかみがぶわーってなってるのがいまいちよくわからなかったですが、勢いでぐわーしました!
いつかきっとオークの出番はある……日がくることもあるかもしれなくもなくなくないですね( ̄▽ ̄)!
個人的にはオークに無理やり犯されてるが好きですからねぇ……。
あの腕に絡め取られて強引にずこずこされてとか。それに頭ぱくんちょするよりは口の中ジュルジュルしてるのも好きなので……いつかやることもあるかもですが、あまり期待はしない方がいいかもです。すみません|ω・)

>ザンゲシツタノシミヨー!
!?
た、体力と時間があればやれるのですが><

>日常があるからこそ、エロが際立つんです!
となれば、もう少し日常の比率をふやすべきですかね!?
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残暑見舞いって結局いつだすものなんだろう?


触戦乙女-最強の忍かすみ-
触手に陵辱はらませられる忍。かすみ(´Д`*ハァハァ


ざんしょみまい
9月に入ったというのにまだまだ超暑いですね。
てなわけで、田舎な家っぽのをイメージして流奈をアイス涼みです。
流奈といえば最近どころかここしばらく時間の都合でザンゲ室やってないんですよね。やりたいとは思ってるんですけどねぇ……私自身がクロックアップできませんかねぇ……(、、

それはそうとそろそろ本格的にいろいろ動き出さないと行けない時期ですね。
9月後半まで漫画の進みが悪いようでしたらさすがに更新頻度は落とさざるを得ないですが、そうならないようにがんばらねばですね。トキガミエルヨー


おへんじ
>コミケがんばー
今度は本を間に合わせ、自分自身も会場に間に合うようにしたいと思います><

>サンプル超エロいよ!
本当ですか? 信じて先にいっちゃいますよ|ω・)?

>逆に考えるんだ、「気軽にエロい目に合わせちゃってもいいさ」と考えるんだ>ですがこれってつまり~
確かに、壊れないということは気軽にエロにぶちこむことは可能になりますね(’’*
なんという私得な良い解釈( ̄▽ ̄)!

>びんかんさんは否定的な文章を書いていましたが、私はすごく雰囲気が出ていてうまいなと思いましたよ。しかし、このページは冒頭でしょうかね?ラストでしょうかね?どちらでもいろんな妄想ができてしまいましたがとても気になる所ですね。ただこんな近未来的なシチュだとオークの出番は・・・(つд⊂)  それとおへんじありがとうございます。確かに丸呑みオークといえば想像が付き難いですが、まだ登場していない長(リーダー)のようなオークでしたら、通常のオークよりも巨大で醜く太っていて初夏さんの倍くらいはあるのではないでしょうか。(`・ω・´)    それに口から丸呑みにしなくても、脂肪だらけの醜い腹に沈み込んで全身を丸呑みにされるとか、顔や手足だけ出してアクセサリーのように晒しておくとかもアリなのでは。o(。・д・。)o
雰囲気ですか……うまくそういうのが全体で伝えられる構成にできるといいんですが(;;
最初か最後かはそのうち発覚する……かもしれませn
まぁ今回は機械姦メインですのでオークの出番はない予定ですねw
肉に沈めてアクセサリー扱い……残念ですがそれは私には……なし、ですね|ω・)テフェ

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まんがとかかけるひとすごすぎる……


洞窟は危険がいっぱい
こういうのって結構いいんじゃないかなって!


コミケさんぷる
今回はお茶濁しで、コミケ本のサンプル的なものを一つ。
本なんて描いたこと無いのでわけがわからんままに、正直締め切り間に合うかもちょっと危ういかもですが、がんばります……。
エロく見せるにはどうしたらいいんだろう漫画って難しい(’’


おへんじ
>またまたオーク姦なんて最高だ~。ヽ(´∀`)ノ   しかも今回も文章付き。隷属させられていく初夏さんには気の毒でしたが大興奮でした。今回は魔法の効果5倍というのがお気に入りですね。いかな初夏さんでも抵抗できなくなり感じてしまう、とてもうまい設定だったと思います。そして絵の方も抱え込まれての中出しとても良かったです。まさにオークの性欲の高さが表れたかのような荒々しい抱え方は最高でした。それとおへんじありがとうございます。「具体的には~」とありますが、全然OKではないでしょうか。┃ー ̄) ニヤッ  そのままどんな責めを受け続けるのか妄想が広がってしまいますね。私としては、独占欲の強いオークに丸呑みされて、中でグチュグチュにされながら、性欲が高まった時には吐き出され犯され、そして用が済んだらまた丸呑み。そしてそのオークに永遠に飼われるというのはいかがでしょうか?( ̄ー ̄) もちろん丸呑みするのはオークの使役している怪物(蛙など)でも代用化です。( ^ー゚)b
どんな形でも限界突破は素晴らしいものだと思います!
そしてお仕置きなのでいつもと同じではいけませんしね!
丸呑みされて飼われるというのは確かにいいかもですね。オークだと丸呑みレベルが下がりそうですが。というか人の体一つ丸呑みできるオークってオークじゃないような……|ω・)

>こんな目に合っても初夏の心が完全に堕ちちゃう展開だけは想像し難いなー。絶対復活するって信じられますし
その代わり体は後遺症的に感度が残ってたりするというのが初夏に施される展開ですね!
壊れたらそこで終わりなので使い捨てはしたくないというのが裏の事情。ですがこれってつまりは壊れないってメタ発現してるようなものなのであまりよろしくないかもですね(・ω・

>初夏に今どんな気持ち?ねぇどんな気持ち?った問い詰めたい!
悔しそうな顔をしながら喘ぐか、反論も出来ないほどに快楽にがんじがらめにされてるかですね!

>(,,゚Д゚) …ガンガレ!
超ガンガル(’’!
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お仕置きは相手に反省を促すためにする


堕ちた天使達の残影
戦うヒロイン陵辱コミック(’’!


お仕置きオーク
脱出に失敗した初夏は、集落の小さな小屋へと拘束されお仕置きという名目で陵辱されていた。
これだけならばオークに捕らえられてから変わらない。違うことがあるとすれば、それは初夏に施された隷属魔法だった。
既に隷属魔法はかけられている上から、効果が五倍になるように重ねがけされての陵辱。これは本来ならばあまりにも危険な行為だった。
ただでさえ隷属魔法は強力なのだ。普通にかけられてしまえば抗うことが出来なくなり、術者が定めた対象に隷属を強制させられてしまう。その上で定められたものたちから与えられる快感は常人ならば虜となってもおかしくないほどに甘美なものとして感じられてしまう。どれだけ嫌悪を抱いていたとしても、体が勝手に屈服してしまうのだ。
それを五倍にも強化されたのだ。正気を保つことも難しいほどの限界を超えた快楽が初夏の体を襲い蝕んでいく。これだけでも術をかけられたものの体がもつかどうか危ういものなのだが、隷属魔法の強制力は精神を侵食する。本来ならばじわじわと塗り替えていくのだが、五倍となれば話は別だ。
あるわけのない愛情にも近い隷属の感情に支配され、嫌悪を押さえつけられて、抗うこ心を無理矢理消失させられて、屈服を強いられる。
このあまりにも急激な侵食は、精神を壊しかねないほどに危険なのだ。
初夏が類まれなる精神力の持ち主でなければ、とてもじゃないが耐えられるものではなかっただろう。その初夏をもってですら、快楽と術に板ばさみになったこの状況に翻弄され続けている。
これはお仕置きだ。逃げ出したことを初夏が謝罪し反省するまでこの行為は続いていく。
しかし、オークに陵辱され続ける限り、初夏にその言葉を紡ぐことはできない。限界を超えた快感に追い詰められて彼女の口からあがるのは嬌声だけなのだから。



……三回ほど文章が消えてしまったorz


おへんじ
>横からですが口を改造するならキスに弱くなるというよりフェラで感じるというのがロマン。
確かに! 自分からするとしても、無理矢理されてしまうとしても快感でとろけていって逃げられなくなる。いいですね!

>オーク絵見させてもらいました。もう相変わらずサイコーでした。p(*>ω<*)q    今回も文章付きだった事が更に興奮度を増したのですが、今回のシチュでは文章を読んだ後に絵を見ると格別でした。確実に隷属化が進んでいく初夏さん。そしてその間「一切の抵抗を許さないぞ」と言わんばかりの体勢がもう本当に大興奮でした。特に、オークの腕の回し方は最高でした。片手で身体をがっちりと、もう片方で頭をがっちりと拘束してる描写はすごく良かったです。それとやはり注目なのがオークからのディープキスですね。顔の半分をしゃぶり尽くすような咥えこみ、声を上げる事さらには呼吸する事までもオークに掌握されてしまったかのような表現はもう最高でした。そしてされている側の初夏さんの表情。徐々に堕ちていっているのが見て取れるような呆けた表情。もうこのまま奴隷化は確実でしょうね。(^▽^)b それと細かい所ですが、初夏さんの腕が垂れている表現はとても良かったです。やはりびんかんさんのオーク姦は最高や~~ d(*☆≧Ⅴ≦☆*)b
あの体制でぐったりしながら、押さえつけられて無理矢理というのは、個人的に気に入っておりますので、そういっていただけるとうれしいですね! 
なんだかこれをCG集みたいにまとめれば形になるんじゃないかとかちょっとした欲望がふつふつをあがってきていますがそれは置いておいて、流れをつけることによって初夏の状態が進んでいく。つまりはずっとエロされているっていう状況を想像すると美味しいと思うのです。このまましばらく。具体的には一年以上は捕まっててほしいとか思ってしまう私はうみのおやしっかくやでぇ(’’*

>男の唾液や精液に反応をするようにし、なおかつ、唾液や精液以外をどれだけ口に運んでも満足感が得られない(喉が渇いてしょうがない)とか…  嫌だけど、飲まないとやってられない、的な!
男に限定せずにしておけば、私個人としては美味しいシチュに!
なんてったって日下部家には初夏をねら、もとい、初夏を愛してやまない娘たちがいっぱいですから><

>初夏はオークが好きだなぁ!このいやしんぼめっ!
違うのよ! 初夏がオークをすきなんじゃなくて、オークが初夏をすきなのよ! 体だけですが!
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おまえはどれいだ


ダンジョンブレイカー2
エロRPG。大作の予感(’’


オーク抱き寄せ
長い奴隷としての日々を過ごす中で得られた逃げ出す機会に、弱り切った体を引きずり、隷属魔法による拘束を精神力で抑えこみ集落から逃亡を図る初夏。
しかし、後少しで森を抜けられるというところで追いつかれてしまう。
初夏のしる芳もないが、隷属魔法にはかけた対象を追跡することができるのだ。つまり、どこへいっても初夏はオークたちからが逃れることは出来ないということだ。
もっとも、逃げられるか否かなどそんなことはオークにとっては関係ない。
あれだけ陵辱調教を繰り返したというのに逃げ出した奴隷を、お仕置きと言う名目で、捜索に出ていたものたち全員で、徹底的に陵辱調教を図る。
もちろんこのあと集落に戻れば別のお仕置きが待っているのだが、自らの性欲を発散することを優先するオークたちはお構いなしに初夏の媚肉をむさぼり食らう。
隷属魔法は、精をかけられ注がれることで体の隷属化が進行していく。隷属化が進めば進むほど、かけたものたちへ体が合わせられ強く深い快感を生み出すようになっていく。際限なく。
普通の人間であれば、逃げ出すどころかすでに虜になってしてもおかしくないほど隷属化が進行している初夏は、その快感で意識を蕩けさせられなすがままに陵辱され続ける。
そんなぐずぐずになった初夏に、オークたちは精神的な隷属化を図るべく、犯しながら耳元でオークの奴隷だということを認識させていく。
蕩けた理性では防波堤になることもできず、わけもわからないうちに言葉を紡がされ、隷属魔法を反応させより深く深く、屈服させられていく。



おへんじ
>この顔は生理痛に苦しんでる顔!
生理で苦しんでる顔が見たいんですか!? というかそういう反応なんですか!?

>ニーソの中に触手詰め込みたいよ!
この変態!
でもその気持もわかるから私も変態!

>触手の如く復活してから吐いた妄言(過積載)が、一日でイラストになった!?そのスピードと、照れ表情に完敗しました。焼かれるの覚悟で、ニヤニヤしつつ見ていたいもの。ところで、”くまー”は誰のチョイスなのかお聞きしてよいでしょうか(爽
ネタの提供ありがとうございます( ̄▽ ̄)ウヘヘ
どんなに仲が良くなっていても見続けていたらきっと焼かれるでしょうね。あぶるくらいでしょうがw
誰のチョイスかだなんてそんなの……持ち主様のチョイスにきまっているじゃあありませんか(・ω・*

>色々改造されてますが、鼻や喉、胃が改造されたら大変なことになりますねwもちろんそのままの意味ではなく媚薬や精液、男のアレにのみ強く反応するみたいなw食事や息をする分には全く問題ないのに上記の物を吸わされたり飲まされたり入れられたりしたら今まで以上により敏感に強く激しく反応するようになるとかwそれなら一般生活に全く問題はないですね、凌辱時がさらに辛くはなりますけどね!w
男のあれや他人の唾液等を得ると反応するとなるといろいろな方面でも美味しくなりそうですね。
生活面は体の疼き的なので、エロ方面ではそれらの改造の効果でより一層となると戸惑いが入っていい具合になるかもですね!

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ふぇちつめあわせ


異種姦性奴・孕ませ女戦士
戦うヒロイン陵辱CG集! いいよーもっとやるといいよー(’’!


まぜあわせ
裸ワイシャツにニーソにマフラーという詰め込み初夏!
背景の塗り方なんてわかりません!

おへんじ
>改造エロいよう!初夏の口内を改造して食事の度にビクンビクンしてツクヨミおばあちゃんに怒られるようにしたいよう!
そういう改造はいろいろと面倒なのでやりません><
やったとしてもキスに弱くなるとかそういうくらいです! というか怒られるところに何を見出してるんですか!?

>オーク絵の手が凄い好きです。磔やら四肢拘束だと手の表情も見物だと思っていますが、機械姦などだと手が埋没してしまうことも多いのが残念ですねー。
最初は感じてるなら指をぴーんだったんですが、とろけてるところになったのでヒクンヒクンをイメージしてみました。気に入っていただけたのなら幸いです!
埋没するのはそれはそれで美味しいと思いますが、手でも表現してあると確かにエロすですね。
指は苦手ですけどね……(、、

>SS面白かったよー!
ありがとうございます!
本人様にお伝えしたら身悶えて吐血してお亡くなりになられました( ̄▽ ̄)
触手のごとく復活しましたが!
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