FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

時間もなければ休みさえ……


目隠しアンソロジーコミックスVol.2
目隠しのエロさ上昇率は異常だと思います!


初夏さくら下
さてさて、キャラデザ締め切りまで残り一週間くらい。
一応CGの下絵も完了しそうだというところですが、このままだと色を塗る時間はなさそうです。
求められているのは線画なのである意味大丈夫でしょうが、線画では伝えられる情報が限られてしまうのは私の実力不足。
まぁこんなにぎりぎりになるまで手がつけられなかったという自業自得でもありますが( ̄▽ ̄)

それにしても今月はエロゲの発売が一日速くなって、準備のためにシフトを変更しなければいけなくなりました。
おかげで、絵描いて、仕事いって、で体がきついっすテフェ。
絵描くぞーとか行って4時5時まで毎日起きてるやっぱり自業自得ですが(’’

絵は、なんとなく思いついて描いて見ました。
そういえば初夏でこんな日常ってあんまりなかったと思いますし。


おへんじ
>さぁ、その話を詳しく聞かせてもらおうか…
うぐぐ……描きたい……かきたいよぉぉぉぉ……
でも時間と体力がないよおおおおお
うぎゃあああああああああ
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

イベント書き留め2


初夏がその肢体をラファズに思うさま蹂躙されメロメロになっていた頃。
ツクヨミは日下部邸の自室でテレビを見ていた。
丁度5時になり時代劇の再放送が終わると、消して立ち上がる。

「読者諸君、私だ。ツクヨミだ。
 時代劇とか見てババアかよとか思った者はとりあえずその場で土下座すれば許してやろう。
 私は寛大な神様だからな。だが二度目はないぞ。
 それから水戸黄門を見ていたのはあくまで勧善懲悪が好きだからだ。
 老人趣味ではないぞ、そこのところを穿き違えないように」

話を本筋に戻そう、先ほど初夏が買い物に行くと言って家を出たのが3時過ぎである。
普段ならば1時間ほどで帰ってくるはずなのだが、もう2時間は経過している。
初夏のことだからまたラファズに捕らえられているのかもしれない。
「仕方のない奴だ、散歩がてら探してみるか」
と、家を出ようとしたところに四季と命が現れた。
丁度良いので留守を頼むことにする。
「四季、ちょっと出かけるので留守を頼めるか」
「あら、ツクヨミ様。お出かけですか」
今日の四季はお嬢様らしい清楚なワンピースにつば広の帽子といういでたちである。
ただし出番はここで終わりである。
「うむ、少し散歩にな。入れ違いに初夏が帰ってきたら夕食までには帰ると伝えておいてくれ」
「なんだ、初夏いないのかー」
四季の後ろを“メイド服を着ているのにだらしない態度”という珍しい姿でついてきているのは命である。
彼女の出番もこれで終了である。
「間もなく帰ってくるとは…思うのだがな。まあ、居間でくつろいでいてくれ。私も1時間程度で戻るのでな」
「そうですね、では待たせていただきますね」
「ツクヨミー、ゲーム機借りてていいか?」
「うむ、いいぞ」
こうしてツクヨミは散歩に出たのだった。

                      *

「うむ、着いたな」
15分後、ツクヨミの姿は商店街にあった。
前回の話で初夏がいた商店街である。
「ふむ、まずは適当にぶらぶらしてみるかの」
最近ウインドウショッピングを趣味のラインナップに加えたツクヨミは、商店街の散歩も日課にしていた。
商店街を入ってすぐの場所にある馴染みの御茶屋に顔を出す。
「御免」
「あらあら、ツクヨミさん。こんにちは」
店番をしているのは着物姿の老婦人である。
「こんにちは」
毎回着物姿で訪れるツクヨミは、趣味が合うこともありこの老婦人と茶飲み友達になっていた。
「待っててね、今お茶を入れますから」
「ああ、今日はじつは急ぎでな。お茶は遠慮しておこう」
老婦人がお茶を準備しようと立ち上がるのを制してツクヨミが言う。
それにもう5時である、どうせお茶を飲みにくるならもう少し早く来たい。
「あら、そうですか」
「すまないな、また明日にでも改めて来よう」
「ええ、お待ちしてますよ」
老婦人はにっこりと微笑んで言う。
「それでだな、ええと。うちの初夏は来なかったか?」
「初夏ちゃん?いいえ、今日は見かけていないわね」
ツクヨミはふむう、と顎に手を当て考えるポーズを取ると老婦人に礼を言う。
もともと初夏に紹介された場所である、当然老婦人は初夏のことも存じている。
「ありがとう、ああそれから」
丁度お茶請けの菓子が切れていたな、と思い出し。
「これとこれを包んでもらえるかな」
「はいはい、いつもありがとうね」
老婦人はゆったりとした、しかし無駄のない動作で煎餅を包むと差し出す。
「ここの煎餅は評判が良くてな、私も美味いと思うよ」
「ふふ、そう言ってもらえると嬉しいわね。それじゃ、オマケして……はい、どうぞ」
老婦人は袋にさらに大福を入れた。
「これは済まない、お幾らかな?」
ツクヨミは値段を聞くと、袂からかわいらしいがまぐちを取り出して丁度支払った。
ちなみにツクヨミは自分に賽銭として奉納されたお金を使っているのだ。

                      *

「まったく、筆者が日常パートばかり書くからエロ要素が全くないではないか」
お茶屋を出たのち、ツクヨミは再び商店街を歩いていた。
店頭の品物を見ながらゆったりした速度で流していく。
「む、来月は新作が目白押しではないか」
ゲーム店の前を通るときはポスターを眺め、歩みのペースを落とす。

そして、しばらく行くと八百屋の前にさしかかる。
先ほど初夏が買い物をした、あの八百屋だ。
「オウ、ツクヨミちゃん!今日も色っぽいねぇ!」
「ふふ、よくわかっておるのう」
店主は本当に誰にでも言っているらしかった。
あるいは美人だけかもしれないが、初夏もツクヨミも間違いなくその範疇である。
「店主、そのイチゴを貰おうか」
「お、お目が高いね!さっき初夏ちゃんに薦めようかと思ったんだけどさ、急いでるみたいだったから」
ツクヨミはつい乗せられてしまったのだが、結果的に求める情報が転がり込んできた。
「む、初夏が来たのか?」
横からおかみさんが現れ言葉を継ぐ。
「あら、いらっしゃいツクヨミちゃん。初夏ちゃんならそうね、15分前くらいにきたわよ」
「ふむ、どちらのほうに向かったかわかるか?」
イチゴの代金を支払いつつツクヨミはたずねる。
「毎度!初夏ちゃんならアッチに向かったな」
そう言うと店主は商店街の奥のほうを指差した。
「なんか具合悪そうだったね、顔が赤かったし。熱とかないといいんだけれど」
おかみさんは初夏の異常に気づいていたらしい。
そして、それを聞くとツクヨミには直感的に初夏に何かがあったことがわかった。
「かたじけない」
彼女はイチゴを受け取ると少し早足で教えられた方向へ向った。

                      *

5分ほど歩くと公園が見えてきた、商店街の片隅に設けられた小さな公園である。
遊具などはなく、綺麗に整えられた花壇と休憩用のベンチだけがある。
初夏はここの落ち着いた雰囲気が好きだと言っていた、もしかしたらと思い中に入ってみる。
そこには予想通り、初夏の姿があった。
「お、ここにおったのか。どうしたのだ?そんなところで座り込んだりして」
ベンチではなく地面にぺたんと腰を下ろした姿。
その背中は若干震えているように見える。
「…………」
返事がない。
こちらに背を向けている初夏の表情はこちらからでは窺い知れない。
正面に回り込むことにする。
「どうしたのだ、黙っていては何もわからんぞ?」
裾を押さえ屈みこむと、顔を覗き込む。
「…だめ…な……いで」
しかし初夏は顔をそらしてしまう。
「むぅ、どうしたというのだ」
頬に手を添えると、顔を仰向かせる。
抵抗するかと思われたが、意外なほど呆気なく初夏は顔を上げた。
「ツク…ヨミ…」
一瞬鼓動が止まるかと思った。
初夏はその顔に、凄絶なまでの妖艶さを湛えた。
しかし切なさを感じさせる表情を浮かべていた。
そして、その瞳からすっと一筋の涙が零れ落ちる。
さすがにただごとではないとツクヨミも感じる。
「初夏…!?どうしたのだ…!?」
四度目になる問いかけに、初夏は答えようとしたのか唇を開きかけ。
「あっ!」
しかし唇から漏れたのは短い悲鳴。
ふるふるっと初夏の全身に震えが走る。
くっと頤を仰け反らせ、全身の震えは痙攣と呼べるほど大きくなり。
「……っ!」
何かを堪えるように目を伏せ、いやいやとむずがるように身体をゆする。
だがその動作も徐々に弱くなっていき、止まったかと思うと。
初夏はビクンと大きく全身を跳ねさせた。
「ぁぁァァぁっッッ!!!!」
指から血が出るほど強く噛み、悲鳴を押し殺す初夏の様子は尋常ではなく。
「なっ」
何があった?どうしたのだ?大丈夫か?
しかし咄嗟に問いかけようとしたツクヨミは、いずれの言葉も口にすることはできなかった。

                      *

初夏が全身を跳ねさせた瞬間に全身の皮膚がパリパリっとノイズのような魔力の乱れを感知した。
同時に、初夏に渡したペンダントと自らの間に強制的にリンクが張られる。
最後に、そのリンクを通じて膨大な快感が雪崩れ込んできた。
「あんっ!?あっあっ……!なんだ!?あうっ!」
陰核を柔らかく包み込み、ぬちゅぬちゅと撫で擦り吸い上げられる。
尿道や膣口の入り口部分を浅く、しかし執拗に抉られる。
後ろの孔にも侵食の手は伸び、皺を一枚一枚伸ばすように丁寧な愛撫が繰り返される。
実体を伴わないそれらの感触のみが、一斉に襲い掛かってくる。
「やめっ…ろ!触るでないっ!」
思わず荷物から手を離し胸や股間を押さえるが、そこには何もない。
「な!?これは…、あっ!だ、駄目だっ…!!い、イクっ!…ぅ」
一瞬にして快感に全身を突き上げられ、軽いアクメを迎える。
「まさか……初夏から快感が流…ぁっ!れ込んで…いるのか!?くっ、はうっ!?」
一瞬意識を飛ばされかけたが、多少落ちぶれたとはいえこれでも神様である。
人並み以上の堪え性はあるので、初夏のようにすぐに堕ちることはない。
「ペンダント、の構造式…に、ああんっ!おかしな回路がっ、く!初夏…しっかりしろ…ぅ」
意識を虚空に飛ばし、全身を脱力させた初夏が身体をあずけてくる。
その肢体を受け止めつつ胸元にかけられたペンダントを手繰り寄せると、流れ込む快感に抗いながら解析を開始する。

                      *

現在の状況を簡潔に説明すると。
絶頂の際にしゃがんだ姿勢を維持できず、正座を崩したような姿勢で地面に座り込んでしまったツクヨミに。
足を両側に投げ出しお尻を地面にぺたんとつけた姿勢、いわゆる女の子座りの初夏が上半身を預けている状態である。
「くっ、しっかりせい!」
絶頂の衝撃で人事不省に陥っている初夏の頬をべしべしとかなり強く叩く。
「ぁ…ぅ…」
なんとか意識を取り戻したのか初夏の瞳に光が戻る。
だが、初夏が意識を取り戻した途端。
「あぐっ!」
「はぅっ!」
流れ込む快感の量が明らかに増えた。
初夏が意識を取り戻したことにより、感覚がより鮮明になったのだ。
「迂闊だったかっ…ふああっ!」
着物の中のツクヨミの秘所は表面上は平静を保っていたが、その内部には露が溢れ始めていた。
閉じたままのはずの内部をぞろりと舐め上げられる度に、内股が痙攣する。
未だ剥けていないはずの陰核に、直接肉襞が押し付けられる感触が背筋を這い上がる。
全く触られてもいない乳首が勝手に勃ってしまう。

このままではいずれ自分も快楽に堕ちてしまいかねない。
早くなんとかしなければ。
淫熱に浮かされながらも必死で現状を打破する手立てを考える。
そのとき腕の中で初夏がもぞりと動き、不意に乳首がはじかれた。
「「あひんっ!」」
初夏も同時に悶えている。
どうやら無意識にお互いの胸を押し付け合っていた結果、先端同士が弾きあったらしい。
さらに脱力した初夏がもたれてくると胸全体がたわみ、ゆっくりと淡い快感が浸透していく。
乳首はじんじんと疼き、尖りをさらに硬く大きくしていく。
下半身には相変わらず初夏の感じている快感が流れ込み、身体がだんだんと快楽に流され始めている。
このままでは肉欲に溺れてしまうのも遠い話ではない。
そうなってしまってはお仕舞いだ、せめて自分が理性を保っているうちになんとかしないと。
「初夏、うむ…ちゅ…ちゅ…」
初夏の身体は現在何者かの愛撫を受けていると考えられる。
そして最初に見たときから気づいていたが、現在初夏の身体には魔力がほとんど残っていない。
それを補うべく、口移しで魔力を与えていく。
「は…ぁ…う、む…ぷはぁ」
くちゅくちゅと唾液を混ぜあい、舌をからませて口蓋をねぶっていく。
とろとろと唾液に魔力を溶かし込み少しずつ飲み込ませていくと、
乾いた砂が水を吸収するようにあっという間に浸透していく。
「ん……ん……ちゅる、ちゅう…そろそろ…んく、か?」
「ふっ…く…ちゅむちゅむ……ちゅ……ぢゅぅぅぅぅぅぅ!」
そろそろ頃合いかと、舌を離そうとした瞬間強烈に吸引される。
「むぐ!?む……うむぅぅぅぅぅ!!?」
不意打ち気味の強い刺激にいきなりトばされた。
「あふっ…う…」
それでもなんとか舌を引き抜き、体勢を立て直す。
「はっ、はっ、はぁ……初夏、これで…」
しかし、魔力を与えたはずの初夏はぐったりとしており。
「くっ、駄目か…」
渡す分の力を少なめにしたのが失敗だった。
恐らく最後の瞬間、初夏が絶頂した時に渡した分の魔力は吸収されてしまったのだろう。
「いま一度…今度は多めに渡すか」
精神を集中し、体内で魔力を錬りはじめる。
だが、その隙を突いて再び初夏が口をこじあけて舌を入れてくる。
「むぐっ!?な、れちゅ…何を!?ちゅう……やめ、やめない…か!?ちゅう…」
「あふうっ…ちゅむ…ちゅむ…」
初夏の目はどんよりと曇り、完全に正気を失っている。
「魔力を…っちゅう…求めて、むぐ…いるのか…ちゅ…」
魔力の在り処を知った初夏は無意識にそこから魔力を得ようとしているのだ。
拒む間もなく進入された舌が歯列の裏や頬の内側、そして先ほどの余韻が残り未だ快感の火種が燻る舌をしごきあげてくる。
初夏の焦れている感覚もがペンダントを通じ伝わってくる。
「ちゅ…そうか、切ないのだな…ちゅ、ちゅ…待っていろ」
一刻も早く魔力を渡してやろう。
双考えると急ぎ錬りあげるために目を閉じ、より深く集中する。
「ぷは……、そうだ、良い子だから。待っていろ……」
進入していた舌が抜けていく。
好機だ、今のうちに一気に錬り上げてしまおう。
より深く魔力を錬りあげることに没頭する。
しゅるっ…しゅる…
その最中、衣擦れの音を耳が捉えるが胸の辺りに抱きついているのだろうと軽く流す。
そこで目を開けて確認していればあるいは防げたかもしれない。
だが、彼女は一刻も早く初夏に魔力を渡すために急ぐほうを選んだ。

その結果。
「れろっ…れろっ…かぷ、ちゅうちゅう……」
「やっ!?何…を!?そこは、やめっ!ろっ!?はううっ!!!!!?」
ツクヨミは集中のために閉じていた目を見開き、大きく仰け反り激しく喘ぎだす。
いつの間にか胸元は大きくはだけられ双乳が覗いていて、その右胸に初夏がしゃぶりついていた。
「あんっ!やめっ!乳首コリコリしちゃっ……あぅぅ…」
焦れた初夏が魔力をなかなか出さない唇を諦め、胸へと攻撃の矛先を変えたのだ。
「あっ、駄目っ…だ!ああっ!?」
じんわりと胸先から液体が滲む。
「れる…れろん…」
「うっ!」
錬りあげていた魔力、その一部が乳腺から漏れ出してしまっている。
慌てて引き剥がそうとするが。
ぺろぺろ、と乳首を舐められ力が抜けてしまう。
そのまま為すすべなく肩に手をかけたままぴくぴくと肩を震わせ悶え続ける。
そのうちに、滲んでいた程度だった汁が量を増し。
ぱくっ、と咥えられた拍子に“ぷしっ”と飛沫が飛んだ。
「んっ!?」
それで味を占めたのか、ちゅぱちゅぱと本格的に吸い始める。
「んむんむ」
初夏は魔力の溶け込んだ液体を口に含むと満足そうに喉を鳴らす。
「くっ、結果的には…はぁっ…成功、かっ!?ひ!?」
錬りあげていた魔力は全て胸から溢れそうになっているが、初夏に渡すという目的は達している。

                      *

数分後
「…はぁっ!…はぁっ!…く、う…ぁっ!はぁはぁ……はぁ…」
息を荒げながらも、慈母のような笑みを浮かべやさしく背中をさすり。
胸から魔力を与え続けながら、落ち着くように促すツクヨミの姿がそこにはあった。
「落ち着いた…か?」
ちゅっと最後に一吸いすると乳首から初夏の口が離れる。
はふっと熱っぽく息を吐くと、まどろむ初夏の首筋を軽く撫でてやる。
ふと見下ろした乳首は唾液に濡れ光り、心なし腫れているように見える。
腰の奥には重い痺れが澱んでいる。
吸われているあいだ中軽く達しっぱなしになっていたのだ。
魔力は渡す際のロスが大きくほとんど失われてしまい。
ツクヨミはまさに満身創痍であった。
しかし、当面の危機は去った。

「初夏、起きろ…」
首筋をやさしく愛撫していた手で今度は頬を軽く叩く。
「う…あ…」
ゆっくりと初夏が目を開く、流れ込む快感は胸を吸われているうちに途切れていた。
「やれやれ、ようやくお目覚めか」
「ごめん……ありがとう」
初夏はどういう状況か察したように、表情を曇らせ、言う。
「なに気にするな。今回は事態が悪くなる前に済んだのだ、幸運だと思え」
「ふふ…そうだね、ありがとう」
ツクヨミの笑みにつられ、初夏も笑みになる。
「さ、起きられるか?」
「あ、うん。ありがと」
初夏はツクヨミに支えられたままだったことに気づくと、よろめきながらも立ち上がる。
リングは相変わらず陰核に食い込んだままだったが、彼女の女陰を舐っていたラファズはいつの間にかいなくなっていた。
初夏が起き上がるとツクヨミも立ち上がり、はだけた胸元を整えた後に辺りに展開していた結界を解除する。
二人は裾の土埃を払うと荷物を拾い上げる。
「さあ、帰るぞ。四季と命がお主のことを待っておる」
「え、本当に?それじゃ急がなきゃ」
慌てて駆け出そうとして、しかし足をギグンと止め頬を赤く染めると。
「やっぱ……ゆ、ゆっくり行こうか?」
振り向いた初夏の首にはペンダントが掛かっていなかった。
「うむ、それから初夏。これは修理するゆえしばらく預かるぞ」
初夏は顔を青くして慌てて胸元を探る。
「え、それ。なしって…え……え?」
「できるだけ急ぐゆえ、それまで我慢するのだ」
自分の身体の状態を認識すると途端に全身を快感が貫く。
「あ、やばっ……あひっ!りゃ、りゃめぇっ!」
リングに戒められているクリがびくんびくんと痙攣を始めてしまう。
「む、その輪は単体では機能しないのか…」
「あひゃっ!?イ、イッちゃ…ううっ!」
がくがくびくんびくん。
ふむ、と顎に手を当てどうしようか考えるツクヨミ。
「歩けぬか、なら仕方ないの」
びくんびくんとその場で性感に翻弄される初夏の膝の裏と背中を掬うと、お姫様抱っこの状態にする。
「ちょっ、ツク…あひっ!ヨミ!何を?あぅぅぅぅぅぅッ!」
「歩けぬのなら、運ぶしかないであろう。我慢せい」
こうして初夏は、世にも恥ずかしい体勢で家まで運ばれることになった。
一件落着。

だが、二人とも気づいていなかった。
ツクヨミの着物の内側、襦袢の下で先ほどのラファズが今にも陰核に噛み付こうとしていることを。




・初夏、性感を抑えるアイテムがありませんよ編に続かない


☆あとがき
投げっぱなし!
最後超投げっぱなしで終わりましたね。
言い訳じゃありませんけど眠かったんです。
言い訳じゃありませんにょ?

とりあえず設定を眺めながら拾えるところは拾ってみました。
だがしかしわからなかったり調べてないところは勝手に設定を作りまくりました。
ツクヨミの口調は公式と自分設定が激しいつばぜり合いをした結果多重人格に。
命とか四季についてはなんか勿体無かったかもしれないですね。

書いてる人は女の子×女の子がとても好きなので(男が好きじゃないだけとも言う)
今回は初夏とツクヨミでサッカリンくらい甘い話にしてみました。

例によって続きを誰かが書
頂き物 | コメント:0 | トラックバック:0 |

くろすくろす


トラブる魔法少女ミサキ
TSものの魔法少女ですが、一応魔法少女もの。
最近ちょっと戦う変身ヒロインものは少なくなってますよね。おかしい……。




マーリン×初夏
Gilmitさんのところのマーリンさんについに襲わせてみました。
まずはつかまって動きを制限されます。
マーリン×初夏2
そして尻尾を突っ込まれます。触手じゃないですけど、うろこがあるのでゴリゴリとひだをえぐられて、大きすぎるのに感じてしまいます。
マーリン×初夏3
そして最終的にとろっとろになってしまいますが、本番はこれからってところですよね。



SSのUPはまた後日させていただきます。

二次創作だとキャラクターが違うとかよくあるとは言えばそうですが、それって結局生みのおやにも責任があるっちゃありますよね。
もっと分かりやすく、もっとたくさん露出を多くしろという話でもありますし。
ただ、こうして自分以外の誰かが初夏たちを作り出して動かしてくれるのは非常に嬉しいです。
しかしシチュがまさかの二人であれになってああなるとは。
しかも続きがありそうな終わり方だなんて。へへへ


日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ついうっかり


オークに敗けた国2
タイトルどおりのCG集です。
国家全体で敗北というところに惹かれました。
逃げ場も容赦もない状態ってなんか素敵(’’*

エルセさんマーリン責め
というわけで定番(?)のエルセさんをぐっちょんちょんです。
今日はマーリンさんにやっていただきました。
ノリと勢いで描いたのでどうなのかなぁと思いつつ、やっぱりこのアングル結構好きだなぁと思いました。

それはそうと、最近うっかりしてると更新を忘れてるので、もうちょっと意識を向けないとだめですよね。
でもキャラデザオーディションとかをどうしようとか、気分転換にインフィニティとかEDFやってるとだんだん忘却のかなたへ……|ω・)
最近絵がちょっと伸び悩みな感じもしますしちょっと違うことをするべき時期なんですかね……。


おへんじ
>性欲性感をおさえるアイテムがない場合の日常のシーンを希望っ!
な、なんですと!?
そ、そんな変態チックなことを……今度やってみますかね( ̄▽ ̄)

日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |

ちょうあつっ


魔が堕ちる夜 デーモニックイミテイター
本家の絵よりちょっとロリっぽいですが、にくにくしくてとってもエロエロな絵柄で送られています。
シチュの描きかたも個人的にはとっても好みで、本を購入してから一体どれくらいお世話になったことか(’’!


はつかきがえ
背面から横顔ってあんまりかいたことがないのでいまいちな感じ……なのはいておいて、とりあえず着替えシーン。
性欲性感をおさえるアイテムがないと結構大変な日常も、このとおり普通にこなせるんですよ!
はつか完全覚醒攻撃
絵ちゃで要望をいただきましたので、描いて見ました久々の初夏第三形態。
この状態で地上の敵にめがけてぶっ放した場合、地上も問答無用で蒸発よ☆ミ
おっぱいを意図的にブルンブルンしてみました。
はつか完全覚醒台詞あり
おまけの台詞入り。
個人的に初夏のきめ台詞にしようかなぁなんて思った台詞です。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

のほのほ


淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~
淫妖蟲シリーズの第二作目。
これには男主人公はでておらず、一作目のヒロインたちで繰り広げられる物語なのです。
なので個人的にはこれが一番よかったです。
相変わらずのハードよりなシチュが多めですが、それでも楽しめました。やっぱり触手ですよ触手(’’

のほほんさんまじ30
絵ちゃでなぞさんが仮眠を30分取るといっていたのですが、私がINしたときにはすでに1時間たっていたので、咄嗟にこれを思いつきましたが、間に合いませんでした(’’エフェ
のほほんぼうしさん
そしてイメチェン。
絵ちゃの常連さんのキャラクターが被っている、ぼう氏さんをかぶせてみました。
これはこれでいいコンビじゃないですかね!
のほほんさん改造学園うら
そして最後に、学園の裏側という名目で、のほほんさんを快感調教です。
目隠ししてるので誰かよくわからないですよね!
IS適正をあげるための訓練と称してこうした処置をされるのです。終わった後は記憶を消されているんでしょうね!
でも体は……うへへ


日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

頂き物SS続き2

☆注意
はじめに言っておきますけど言い訳じゃありませんよ
これは私の二次創作なので
設定が変更されていたり
新しい設定が付加されていたりします
たいして調べないで適当なこと書いてる言い訳じゃありませんからね
だから「そこ間違ってるよ!」とか言われたもあとでこっそり直したりしません
言い訳じゃありませんよ

18歳未満の方や性表現に嫌悪感を持たれる方は読まないでくださいね
著作権とかは特にないですが、この文章の存在により発生したいかなる事象にも私は責任を持ちません

あと誰か続き書いてくれると俺が楽ですよ


☆前回までのあらすじ

初夏はリリアーナによりクリトリスにリングをはめられてしまいました
常に包皮を剥かれ、こすれて、半勃起を強いられる状態は結構つらいものがあります(たぶん)
しかし、このリングにはなんと性感を抑えるという効果があるのです
ですが実は抑えられた分の快感は徐々に蓄積していき
一定の値を超えると一気に放出するという仕組みだったのです
さらにこのリングはペンダントの魔術回路にも侵蝕しており
なんと放出する際にはツクヨミにも性感が逆流します
リリアーナちゃんマジ策士!


あれ?これってあらすじじゃなくてただの設定じゃね?おかしいね^~^
しかも前の話と繋がってないんじゃねっていうね、もうね
というか前2作は寝てないテンションで適当に書いたせいで読み返すと文章マジ下手糞で自分でわろす
完全に黒歴史ですよ超恥ずかしいですね。だがそれがい(ry

つっても今回もたいした出来じゃないんですけどね!
後半とか面倒になって結構適当n(ry

あと実は前回のと今回ののあいだのどうでもいい話も書いてますけど
内容が説明ばっかであんま面白くないから投げるかどうかはわかんないです

※初夏がロングスカートな事情はリングのせいです
※ノーパンなのもそうです

------------------------------はい、そんじゃここから本編はいりますよっと----------------------------------------

初夏は戦闘中には体の回りに不可視の結界を張っている。
これは様々な衝撃や周囲に漂う淫気や瘴気から彼女を守っている。
また最下級のラファズ程度なら触れただけで消滅する程度の威力がある。
なので、初夏の体に最下級のラファズが触れることは本来ない。
しかし激しい衝撃により魔術回路がショートしてしまった時や。
彼女自身が消耗しきってしまい展開するだけの魔力がない場合など。
結界を展開できない場合はその限りではない。

                      *

現在、初夏は長引いた戦闘により極度の疲労状態にあった。
「クッ!こいつらいくら倒してもキリがない、はぁっ!」
肩で息をしながら、また一匹小さな芋虫のようなラファズを斬る。
一体どこから湧いてくるのだろうか、もう戦い続けて30分ほどにもなろうか。
早くどうにかしたいが結界に閉じ込められ脱出することもままならない。
はじめのうちは楽観的に出口を探しながら、時折現れるラファズの大群をまとめて焼き払っていた。
しかしいくら探しても出口は見えず、気づいたときには体力・魔力をかなり消耗していた。
「まんまと…はぁ…はぁ…ひっかかって、しまったか……」
周囲を囲んだ数匹をまとめて切り払い、ゾロゾロと迫りくる群れに背を向けて再び走り出す。
今は魔力・体力を節約するために多数との交戦を避け、隠れるようにしながら出口を探っている。

彼女を追いかけるラファズは一種類、親指大ほどの芋虫のようなラファズだ。
普段ならば彼女に触れることもできないような最下級のラファズだが、数が問題だった。
数えきれないほどの大群が相手なのである。
(おそらくは操っている親玉がどこかにいるだろう)
と、考えつつ走っていると不意に前方から大量のラファズが湧き出した。
後ろを振り返るとそちらにも同じだけの数がいる。
「ちっ、いつの間に」
咄嗟に細い路地に飛び込む……が。
「……っ!行き止まりか!」
そう、走りこんだ路地は行き止まりだったのだ。
路地の入り口にはジリジリと迫るラファズの群れ。
もはや後に引くことはできない。
「く……」
後ずさった背中がついに壁に接触する。
(覚悟を決めるしかないか……)
ラファズたちはいよいよ距離を詰め、いままさに飛び掛ろうとしている。
ひときわ大きい固体が集団の後ろに見える。
(あいつが親玉か?あるいは奴を倒せば…やるしかない!)
「はぁっ!!」
初夏は地面に剣を突き立てた、アスファルトを貫通した剣に両手を重ね精神を集中する。
「イチかバチかだ…!」
剣を中心に魔法陣が展開した、魔力の壁が広がり始める。
飛び掛るタイミングをはかっていた最前列のラファズたちが壁に飲み込まれ次々と消滅していく。
「いけぇぇぇぇ!」
そして、周囲を炎の柱が飲み込んだ。

                      *

数分後、結界は炎の柱に破壊され初夏は抜け出すことができた。
「結果、オーライかな?」
周囲は異界から戻り、人の気配も感じられる。
ふぅ、と一息つき。誰にも見られないうちに剣を収納する。
(ここは…丁度買い物に来ようと思っていた辺りか、すぐ終わらせて帰れば大丈夫かな)
ラファズを撃退したことにより、初夏の心には明らかな隙が生まれていた。
そこが普段買い物をしている商店街だったことも彼女の油断に拍車をかけた。
普段の光景に非日常が混ざることはないと無意識に思い込んでいたのだ。
彼女は気づいていなかった。
魔力を使い切り結界の消えた体。
その肢体を包むロングスカートの内側に先ほどのラファズが一匹這っていることに。
そう、敵は既に彼女の警戒圏の内部に侵入していた。

(野菜とお肉…お魚はどうしようかな…)
いつもの商店街の中をてくてくと歩く初夏。
そして、彼女が店頭の品物に気を取られ足を止めた瞬間にそれは起こった。

「え?」
はじめ、初夏には何が起こったのか理解できなかった。
最下級のラファズゆえに魔力を感じ取ることもできず。
先ほどの炎で全て消し去ったと思っていた。
しかしそれは大きな過ちだった。
あの結界・群れのすべては囮だったのだ。
魔力を使い切らせ、結界を消し去ったうえで、彼女の体に感知されないほどの小さなラファズを取り付かせるという狡猾な罠。
その罠に初夏は見事に嵌められてしまった。

結果、無防備に晒された秘真珠を。
最も弱く・敏感な・彼女の最大の弱点を。
攻撃されるなどとは全く考えてない油断しきった状態で。
『ちゅるん』と。
柔らかく、弾力があり、媚薬で満たされていて、やさしく蠕動する。

『ラファズの口内に飲み込まれて』しまった。

                      *

陰核に何か柔らかいものが触れたな、と皮膚からの信号が脳に届き。
それはおかしいぞ、と脳が判断する前に。
そう、彼女が気づいたときには既に。
初夏は女としての急所に致命的な打撃を受けていた。
(くぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!?)
漏れ出そうになる悲鳴を咄嗟に指を噛んで抑える。
(な、なに!?なにかが…クリ…!?うぁっ、吸われてるっ!)
足が勝手にガクガクと震え内股になる。
「はぁっ…はぁっ……はぁっ…ぅっ…ぅ」
(うっ、だ、だめ。こんなところで座り込んだら…!)
ちゅっ、ちゅっ、と“そこ”を吸われるたびに全身が跳ねる。
「…………あ!?…ッ!?…ッ!?…ッ!?…ッ!?」
(はぁ…はぁ…人に見られちゃう……駄目、そんなの…!)
必死に暴れそうになる身体を押さえながら左右を見渡す、まだ誰も自分の様子に気づいた人物はいないようだ。
漏れそうになる声をかみ殺し、咄嗟に逃げ込める場所を探す。
(商店街の中の小さな公園に公衆トイレがあったはず!)

最初の一撃で絶頂へと達さなかったのは僥倖だった。
もしあそこで達してしまっていたら今頃初夏は衆人環視の元で連続絶頂を迎えていただろう。
しかし幸運なことに、その事態には至らなかった。
相手は最下級のラファズで、責められているのは弱点とはいえども一箇所ということもあったが。
彼女の陰核につけられたリングが彼女にとって有利に働いた。
そもそもの効果としての性感抑制作用もさることながら、根元にきっちりはまったそれは鎧としての役割も果たしていたのだ。
(早く、移動をしないと…)
不意打ちの衝撃から立ち直り多少は落ち着いてきたが、その間にもくちゅくちゅと陰核は揉みこまれている。
お腹に手を当てて腰から力が抜けないようにし、ふらふらと歩き出す。
「ぅはぁぁぁぁぅ!」
だが、数歩もいかないうちに『ちゅるん』と今度は膣口を衝撃が襲う。
(尻尾ぉ!?あひっ!!)
官能に侵された彼女の陰唇は開ききり、充血した肉リングが無防備に晒されていた。
そこを体を伸ばしたラファズにつつかれたのである。
「はぁ……はぁ……くっ、二度も不意を討たれるとは…」
続けて尿道もつつかれるが、こちらはなんとか耐える。
(さすがに三度目は……)
歯を食いしばって声を漏らさないようにし、再び歩みを再開する。
(絶対に、こんな恥ずかしい姿を見られたくない!)
こうして彼女はロングスカートの下で気まぐれにクリをちゅるちゅると吸われ、膣口や尿道をちょんちょんとつつかれながらの移動を開始した。

                      *

移動を開始して15分、初夏の移動は遅々として進んでいなかった。
(くぅぅ、しつこい…)
股間から伝わってくる淫らな刺激は彼女の行動を厳しく制限していて、走るどころかまともに歩くことすらままならない。
ロングスカートにはポケットもないので、そっと指を近づけ取り去ることを試みることも叶わない。
仕方ないので公園の公衆トイレまでこのまま移動しているわけなのだが。
あまり早く歩こうとすると刺激で腰が跳ねそうになってしまう。
結果として周囲の人に怪しまれないように店頭の商品を見るフリをしながら、のろのろとしたペースで歩みを進めている。
「おっ!お嬢ちゃん、買い物かい?」
と、丁度八百屋の前を通りかかったところで馴染みの店主から声がかかる。
「あ、は、はい」
落ち着いて返答する余裕がなかったこともあり、咄嗟に肯定してしまう。
「オウ!ならこれ買ってけよ、新鮮だぜ!」
差し出されるまま野菜を手にとってしまう。
(ぁぅ、こんなことしてる場合じゃないのに…)
しかし手にとってしまった以上断るのも不自然だ。
とにかく早く移動したいと急かす心に全力で同意して、深く考えずに買うことにした。
「じゃ、じゃあお願いしまう」
噛んだ。そっと店主の顔色を伺うが気にしていない様子だ。
「毎度あり!こいつはサービスだ、他のお客さんにはナイショだぜ」
布製の買い物袋を差し出すと、店主はそれに野菜を入れていく。
「おいくらです、……ぅ……か?」
しばらくラファズの動きが緩やかになっていたのだが、財布を取り出した瞬間に強い吸引があり一瞬硬直してしまう。
「オウ、ちょっと待ってくれよ。今計算しちまうから」
店主は前掛けに挟んだ電卓を取り、パパパっと手早く数字を入力していく。
(今の変な風に見られなかったかな……)
ほんの数秒の短い時間だが会話が途切れた途端不安になる。
頬が不自然に紅潮しているのではないか、性感が表情に現れていないかと。
ドクドクと心臓が高鳴る。
「おっし、お嬢ちゃん今日はイロっぽいからオマケして…千百、ええい千円丁度でいいぜ!」
(……っ!?)
初夏の心臓が一際強く脈打つ。
不自然な様子に気づかれたのではないかと背筋が寒くなる。
「あんたはまたそうやって!」
とその時、店の奥からおかみさんが出てきた。
「あら、初夏ちゃんかい。毎度!」
そしてべしべしと店主の頭を叩くと。
「まったく、かわいい子を見るとすぐコレだから!あんたは!……気にしないでおくれよ、いつものことだから」
「は、はぁ」
初夏は曖昧な笑みを浮かべつつ、内心ホッと息を吐く。
「まあ、初夏ちゃんがかわいいのは本当だけどね」
そう言うとおかみさんはにっこりと笑う。
自分のことを無垢な少女だと思っているに違いない二人に対して少し罪悪感を感じる。
「オウ、気を悪くしたらごめんな。でもまた来てくれよ!」
「あ、は、はい。いつもありがとうございます」
いつも何かとお世話になっている二人に頭を下げる。
下げた瞬間に再び陰核に強い吸引を受け、表情に悦楽の色が現れる。
(くぅっ…)
「では、これで失礼しますね」
心の中で活をいれ、表情を笑みの形に整えると会話を断ち切るように手を振る。
股間ではグニグニと秘芯を揉みこむ動きが再び活発になってきている。
「またのご来店、待ってるぜ!」
「いつもありがとうね!」
気を抜けば快楽に歪みそうになる表情を必死で保ち、歩き出す。
八百屋夫妻に背を向け、気が緩んだ瞬間。
(はぁっ……なんとか気づかれずにすんだか……)
三度目の不意打ちが彼女を襲った。
「あっ……!?」
その場に崩れ落ちなかったのはひとえに彼女の精神力の賜物である。
『とろり』と彼女の秘唇から零れた蜜が大腿を伝い、カクカクと笑う膝へと絡む。
思わず目を閉じ、歯をギリギリと音がするほど食いしばる。
ラファズの尻尾が『するり』『するり』と皺をなぞるように彼女の後ろの穴を這っていた。
今までずっと攻撃は前の部分に集中していた。
そのことから後ろ、アヌスを攻められることはいつしか考えの外におかれていたのだ。
(耐えろ、耐え切れ初夏!今イってしまったら……くぅ)
今買ったばかりの野菜の入った買い物袋を前に抱え抱きしめる。
人に見られても袋の中を確認しているように見えるように、と。
窮地にあってもなお、彼女は羞恥心を残していた。

そうして永遠のような時間の過ぎ去ったあと、尻尾はようやくアヌスから離れた。
なんとか絶頂は堪えきったものの、ダメージは計り知れず初夏は気息奄奄とした様子であった。



・初夏、お手洗いまであと100メートル
・続くかもしれない……
頂き物 | コメント:0 | トラックバック:0 |

気分はちゅっちゅ


陸遜ちゃんと筆
三国無双の陸遜がTSしてしまったシリーズですね。
結構話的にも私は好きです。陸遜かわいいですし!

はつからみあ
ラミアさんに襲わせたくなったので初夏を襲わせました。
ぎゅっとされて身動き取れなくなったところでラミアさんにちゅっちゅされて活力吸収です。


それから初夏な二次SSいただきました!
下さった本人様は謙遜なさってましたが、シチュは私的には大ヒットで、エロエロだったと思います!
ブログUPはもう少々お待ちください><

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

タイトルがないのがタイトルだっ


One☆らばー!! ~ミクちゃんの恋人~
Deltaのちょっと前に店頭で発売された作品で、獣姦でありながら純愛ものです。
恋人はわんこ!


そろそろ恋姫キャラデザの線画を完成させないと地獄を見る……(’’;
ということでなんとか作業にはいることができたのですがやっぱうまくいかずに何度も何度も線を引くことになってます。このペースだと一体どれだけかかるのか……これが終わったら続けてCG線画を描かないといけないしうごごごご

はつかこうそくりょうじょく
というわけで、初夏に異世界にすっとんでもらったという設定で、鬼っぽいやつらが数にものを言わせて初夏に襲い掛かって体力切れのところを拘束、巣にお持ち帰りした図。
手を後ろでに縛られて目隠しをされてさらには猿轡をはめられて、順番で次々に犯されます。
この手のもので定番の鬼っぽいやつらは絶倫で、一匹がなかなか終わりません。
昼夜問わず、寝る間もないほどに続けられる行為に、超回復能力も役に立たずくぐもった嬌声を上げ続けます。

日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |

たまには大人になってもいいよね!


メイドインバトル!~お嬢様戦争
二次元ドリーム文庫の作品。
といいつつ、表紙の絵の美和美和さんだったからひっぱってきました|ω・)テフェ
このお方の体の柔らかさってすばらしいと思うんです。さすがですよね。
一体どんな世界を見ているのか見てみたいですよ(’’


Gilmitさん絵ちゃで描いた一品。一品?
大人フィリーをラクネシアに襲わせてるという妄想です。

おとなふぃりーしばり
なんだかこう、いろいろなことで蟲を操る力を抑えられた挙句に拘束されます。
でもまだ強気な姿勢は崩しません。
おとなふぃりーしばり2
そんなフィリーを堕とすことが目的なラクネシアは媚毒を注入開始します。
耐性はあるはずなのですが、今までとタイプの違う媚毒に思わず体がびくんびくんです。
おとなふぃりーしばり3
徐々に増える注入触手と絶え間なく注ぎ込まれる媚毒にさすがのフィリーも正体が危うくなってきています。
口元からよだれが流れることも気にすることもできず、目の前にラクネシアがいることも忘れかかっています。
おとなふぃりーしばり4
さらに増える注入触手と媚毒の量に完全に参っています。
目が裏返って息も絶え絶えといったところです。
しかしラクネシアは完全にフィリーを壊し堕としてしまいたいので、まだまだ注ぎ込むのをやめません。
いつまで続くか、この後どうなっていくのかはさらに妄想の中なのです。



おへんじ
>しっぽ責めやったー! 充分に直接的にえろいですよ!
ななななんだってー!?
尻尾しゅっしゅやってるだけなのにそんな( ̄▽ ̄)
なんていいながら考えてみましたけど、局部でびくんびくんしてるのってエロエロですよね。
ありえないところで感じて力が抜けてしまってなすがまま……とかたまらんです!

いやあご無沙汰してます超放置系だったので忘れられてるかもしれませんけど新しいSS書きましたお蔵入りさせるのも勿体無いので投げに来ましたコメント欄だと文字数オーバーしそうなんでメールで送りたいところなんですがメアドって公開してないんですかねないならロダにでもあげます
もちろんおぼえていますぞ!
軽くすてられちゃったかなーとかは思ってましたけど|ω`)テフェ
そういえばめるあど公開してませんでしたね。

argentgin@live.jp

@は半角でお願いしますね!
SS待ってます!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

水冠 Aqua Coronet

水冠 Aqua Coronet

なんのきなしに私のブログを検索したら水冠 Aqua Coronet さんがでてきて、おおう? と思いながらクリックしてみたら、すでにここをリンクして下さってました!
ありがたすぎていつもびびってましたが、ようやく先日切り出すことができ、ついにリンク許可をいただきました!

理事さんはえらいこっちゃですよ。すごいですよ絵が。
レチェさんとかむっちゃかわいいです。っていいながらもおそらくうちにきてる人なら水冠さんに顔出してないことないですよね( ̄▽ ̄)
リンク | コメント:1 | トラックバック:0 |

あまえいくない


魔天使セラフィム-聖都陥落-
悪堕ち系本格シュミレーションというなんだか新しいうたい文句。
某魔界天使と一文字違いでありスク水ではありませんのである意味安心である意味不安?

先日キャラデザの一件で一応の神降臨がありました。
あとはそれを何とか絵に起こすだけなのですがこれがまた結構つらい。
実力はもちろんないですが、何とかしなければいけません。
先日水冠 Aqua Coronetさんの理事さんにありがたいお説教をいただきまして、目が覚めました。
必要のない技術を使う絵に使う必要はないけれど、そこに必要なものならば実力云々でやらないのは甘え。
まだ描き始めて三年目だからーとどこか甘える気持ちがありましたが、やらなければ身につかないのですし、絵として完成させるのならやらないのは確かに甘えですね。
やるべきことをなんだか教えていただいたのでこれからもがんばりますっ


どらはつかしっぽぐちゅぐちゅ
>さわり心地はネコだけど、ドラコンのがびんかんそうでよい万能してくれそう
とのコメントをいただいたので、とりあえずドラゴン初夏の尻尾をしゅっしゅしてみました。
力を無効化する肉に捕らわれて敏感な部位をひたすらいじりまわされ、脱出しようとする力も奪われてそのうちなすがままに。
ってなかんじですね。
直接的なエロじゃなくてもエロって感じられるものですかね(’’!?
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |

リリカルまじかる


爆乳戦士Bomber Breast 狙われた女学園・・・爆乳戦士降臨
Super Drawing Machineさんの最新作。
ストレートな題名ですけど、内容はいつもどおりというべきなのかw
変身ヒロイン陵辱もの。一般人陵辱もありますが、割とハードな感じですね。


ルナティックすずか
いつかリリカルなのはなSSに登場させたいキャラクター、ルナティックすずかです。
彼女の大人しい性格だと魔法戦士っぽくするよりもごすごすしたほうが似合うかなぁと思ってごすってみました。
突貫でさらに勢いに任せて描いたのでいろいろ雑すぎて後から見たら死にたくなったのは内緒です。
バーニングアリサ
そして次に、フェイトフェイトいわれまくりましたが、リリカルなのはの脇役、アリサ・バニングスでバーニング・アリサです。
どなたかがすでに同人で出しているので名前はオリジナルじゃないですが、大人バージョンで描いたのはみたことないので、とりあえずデザインはオリジナルです。
絵ちゃのみなさんに肩アーマーつけるといい、腕部アーマーは? などなど助言をいただきながらやりました。
一応私の考えてるバーニングは変身触媒が炎で狼なので、そういうのをイメージしてぐにゃぐにゃとわさわさしてみました。
こういう風に考えるのって楽しいですけど大変ですね……。
でざこんもなかなかうまくいかないですし、ぬあああああ


おへんじ
>変身したからこそ弱点はより弱点になるべきですよね。尻尾とかさわりたい。。。
能力特化する分そういう風になるべきですよね!
尻尾は猫ですか!? それともドラゴンのですか!?

日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |

うぼあー


A's Report
3Dアニメーション。最近の3Dはかすこといいかすめといいすごいですなぁ(’’


はつかちんこもくば
アニスさんのところでやってもらったシチュを描いてみる。
しかしそのときなにやら気分が微妙だったのでいろいろおかしい。いやいつもおかしいあはははは

おへんじ
>その役をぜひ、初夏さんでお願いします!
あ、あれそんなに初夏って愛……いや、陵辱は初夏担当だたばらわー

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

や、やべぇ!


MIX WRESTLING
3Dの超簡単プロレスリョナアクションゲーム。
簡単操作で女の子をいじめることができちゃうゲームです。
もちろんエロもあるよ!



さぁて……オーディション絵をぐりぐりしているわけですが……魅力がない……っ
びっくりするほど可愛くかけない!
何がいけないのか分からないので余計にやばい!
あと一ヶ月きったわけですが、間に合うかどうか……うわああああああ!


というわけで


おさげへんしん
実は4月2日にレッツゴー仮面ライダーを見てきました。
オールライダーがでる作品でオーズとニュー電王がメインでしたが、結構面白かったです。
さてさて、ライダーといえば平成では一度もなかった設定、改造人間。
ショッカーに改造手術を施されて洗脳されるもののそれを振り切って戦うやらなんやらなわけですが、つまり四肢を拘束されての改造→洗脳でばりばりーってやられてるのが女の子だったらうはうはではないでしょうか!
というノリで描いてみた改造変身娘。変身ポーズは分かる人には分かりますよね( ̄▽ ̄)!
おさげへんしんつの
初期状態はパワーアップして戦うだけですが、相手を倒すor相手に陵辱される等をした場合相手の能力を吸収することができるのです。そうしてこれからの強敵に挑むのもよし、再戦するもよし、という微妙に某アクションゲームのパク……いやオマージュを考えました。
まずは鬼変身。
ちょっぴり角が生えます。
体力耐久力攻撃力ステータス異常に強くなりますが、角が性感帯という露出した弱点を持ちます。たぶん。
ぬちょぬちょなめてくる敵には弱いかもですね。
おさげへんしんどら
次に竜変身。
なんだか最強っぽいかもですね。でも尻尾の付け根とか敏感だと思います。後翼の付け根。

おさげへんしんねこ
次に猫変身。
猫だと弱そうと言われました。でも本当に弱いかもですね。強い面もあるでしょうけど。
スピードタイプなのはいわずもがな。地上最速フォームかもしれません。
でも香りものに弱いです。またたびなんてやられた日には腰砕けです。ついでにお尻が性感帯なので、ぺんぺんされたりするとにゃんにゃんです。おそらく。

日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |

苦戦苦戦


NOCTURNE
お姫様調教CG集でお値段なんと315円。
この綺麗さで315円というのならお安いですよね。っていうか普通にお安いですよね(’’;


はやて
お茶濁しのようなリリカルなのはの八神はやて水着の模写。
勢いで描きすぎてぐだぐだですねorz

和風ファンタジーが題材のオーディション。
しかし私はまともに服の勉強もしたことがないのなら、アレンジとかよくわからないですし、そもそも服をかくことができません。
いきなり壁がありすぎて心が折れそうですが、時間もあまりないですしくじけていられないので何とかがんばります。
しかしなんかこう燃料がほしいですね。甘えですけど( ̄▽ ̄)

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

そろそろ本気! たぶん!


Dragon Bride -竜の花嫁-
簡単操作のエロアクション。
相手を弱らせてその場でえろえろ! でもこっちもイクと弱るみたいなので、そのあたりも調整必至!
簡単だけどこだわった一品ですね。


はつかめりるこすぷれ
徒然浮草さんのところのメリルさんコスプレ初夏です。
なんか頭大きくしすぎたとかはさておき、何気にうちの娘の衣装はほかの方々の魔法少女、戦士衣装に比べれば露出はかなり少ないわけです。なのでこういう服には耐性があまりたいめ、そしてこうした大衆の目にこんな風にさらされることはないために、恥ずかしさを隠すためにとローアングルから激写しようとしてくるやからを踏みつけてます。
が喜ばれているのであまり意味はありませんが気づいてません。
的な!

さて、話は変わって本日から戦国恋姫のオーディション絵を描くことに集中しようと思っています。
なので、申し訳ありませんが少々更新頻度が落ちると思います。
おそらくというか、ほぼ確実に今の私程度では落ちることは間違いないと思いますが、一応はプロの世界。
目にとまらずとも挑戦してそれように絵を描こうとすることに意義があるとも思っているので、できることの全力をぶつけたいと思います。
ってなんだか私らしからぬまじめなコメントだなぁ……。
そういえば募集要項にエロ絵はだめよってあったから、一応一番描いてるジャンルなだけあって得意(?)ジャンルがいきなりだめだったからどうしようという感じ。あばばばばば
何はともあれがんばりたいと思いますので、もし良かったら生暖かく見守ってください|ω・)


おへんじ
>あれ?四季さんの絵ってこれが初めて?
……はΣ(’’!?
そういえばそうですかね。まとも……? かどうかはさておき、設定のところにも絵のってませんし、ずっと忘れてた感じですかねぇ……
なんということでしょう( ̄▽ ̄)!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

コスプレシリーズパート3


ファンタジーエロスアンソロジー PLUM-FE vol.4
その名のとおりファンタジーエロスのアンソロジー。
ファンタジーはやはりすばらしい。触手は規制の対象外ですしね!

しききゃめここすぷれ
コスプレシリーズも今回は3回目(本当に?)毎回初夏ばかりでは彼女に負担が大きすぎるので、最近めっきり日の目を浴びなくなったほかの娘たちにも協力していただきました。
というわけで、D-gateさんのところのきゃめ子さんのコスプレ、風見四季です。
楽しいことには率先して乗り出すお嬢様で、お気楽御気楽な性格ながらやることはしっかりやることのできる、ある意味流奈とは対極にいる人間です。テンションの関係で流奈との相性は抜群です。
コスプレしてテンションがあがって足元がお留守になっていたところをけっ躓いておっとっとなシーンです。
あずあずさっちゃんコスプレ
D-gateさんのサチホさんのコスプレをしている、未だに紹介すらされていないキャラ国東あずま、通称あずあず。
東→あずま→あずまあずま→あずあず、という錬金術の末にうまれたあだ名です。
お菓子と困っている人の味方で、お菓子を持って彼女を呼ぶと、どこからともなく現れてもふもふ食べる小動物です。性格は普段はぽけーっとしています。
ちなみに、本来の髪の色は黒なのですが、能力開放時に銀髪になります。
サチホさんのコスプレをしているので、わんわんと鳴こうとして教えられた鳴き声を思い出して急遽パウパウに変更。しかしパウパウ言ってるときにお菓子をくれと言われたので断固拒否しています。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

コスプレシリーズパート2


東方陵辱8
霊夢触手陵辱同人誌です。
東方ですが、触手。といいますか、東方だから触手というべきですかね!
同時多角攻撃ができるのはやはりすばらしい!


はつかえるせこすぷれ
毎度お世話になってます、Gilmitさんのエルセインさんの戦闘服を初夏に着せてみました。
下のコメントは絵ちゃにいらっしゃった方々が追加してくださいました。
普段はこんなことしないのですが、親友の四季に無理やりに参加させられてしまったので恥ずかしがりながらも、台詞をひとつ。
りゅうないるでぃコスプレ
こっちは、毎度おなじみ(私の中で)のお馬鹿娘、流奈のイルディナス衣装です。恥じらいもあるにはあるのですが、雰囲気に流されてもはやノリノリ。全力で楽しんでおります。馬鹿なので。



おへんじ
>実は自分も「ああ、バストサイズの事ね」とナチュラルに思っ(ry
時と場合によってはそうなりますけど、それはエロエロ時だけですぞー!
通常時は普通の人より大きいなぁうらやましいなぁレベルですから!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

まんぐりー


生徒会長で甘えん坊なお姉ちゃんは好きですか?
年上お姉さんで生徒会長とイチャラブHADV。
体つきがエロエロですお(’’*



なにか描いたら更新するブログさんが、初夏肉壁拘束母乳噴出を描いてくださいました。
ありがとうございます。エロエロすぎて超私得(・ω・*!

はつかまんぐり
なんかふとこのアングルが思い浮かんだので描いてみました。
一応ぐっちょんちょんされてるつもりですが、お豆が寂しそうだったので包んでみました。
内側が見えるのは透過しているからです。たぶん。



おへんじ
>100は超えてません だけ見て一瞬胸囲の事かと思いました
数値だけで言うのなら初夏のバスとサイズは88!
100なんてあのエルセインさんでも超えてないですぞ(’’!
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。