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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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うちの娘でコスプレぱーと1


伝説の勇者達の終焉 -The End of Legendary Record-
差分あわせてなんと3000枚というクレイジーなCG集です。
というか3000枚ってえ? 私が今まで描いた数より多いんじゃないですか? え?

はつか、まぎか
タイトルどおりにコスプレぱーと1。
最初は今はやりのまどまぎの青つながりで青い残念な子の衣装。
初夏の衣装と違って胸元露出してるので、戸惑いを隠せません。
だんだんキャラが軟化していってるなぁ(’’
はつかまぎか色
色塗りしてみました。
外のコメントでいい年してそんな格好と言われたので、反論してみました。
一応ストーリー全部とおしても100は超えてません。
どの段階なのか正直自分でも見失ってきていますが!
はつかまぎか色へそだし
おまけのへそだし。
実際の服装もおへそ見えるんですよねぇ。おもいっきりしつねんしてました( ̄▽ ̄)
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30分山田先生


勇者の敗北
3Dカスタム少女を使っての陵辱デジタルノベル。
強い女性、強いはずなのに何かしらの理由で力を奪われて、な感じな人が陵辱されるのはロマンがある(’’!


やまだっぷ
30分で山田先生シリーズ。シリーズ?
時間がなかったので30分で描いてみようと思って描いてみてバランスがやっぱり微妙なでっかい山田先生。
可愛いはずなのになぁ……(、、
やまだからー
立ち絵風に描いてみましたがものたりなかったので色を追加してみました30分山田先生。
いろいろごまかせた気がします。


実はひっそりと某投稿掲示板にリリカルなのはな二次創作をUPしてみました。
反応はいまいちっぽいですが、興がのってるのでちょいちょいやっていけたらなぁと思います。
そして興が乗っているので、そろそろひじはつの続きをかこうかなぁという気にもなってます。
前者は見かけることがあったら、びんかんだーと指を刺して笑ってください。
後者は私の文では無理かもしれませんが、聖さんをめでてあげてください(・ω・*

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あんあん


DD
FAKESTARさんのロード○島本。
ここの責めはねちっこくて汁ぐっしょりで、女の子が感じまくりなのでエロエロでいいですよね!
ありがたやありがたや( ̄人 ̄)

あんこ
何の気なしに思いついたので今はやりのまどまぎあんこ。
でもそのとき興が乗らなかったのでびみょんな感じに。ごめんなさい(’’
はつかにくいろあり
そしてさらに思い立ったが肉壁初夏。
絵ちゃで色塗り初夏は久しぶりだなぁと思っていたらそもそも初夏自体が久々で、絵ちゃのみなさんにも久々だぁっていわれました。
わすれてたわけじゃないのよ!

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しまいまいまい


性転換アンソロジーコミックスVol.4
TSアンソロジーなわけですが、私は体がしっかり女性になってしまえば大丈夫、と以前どこかで言ったことがある気がしますね。
TSものは結構がんがんやっちゃう系が多いと言うことも好みなのかもしれなです(’’*
いるでぃあくろばっつ
Gilmitさん絵ちゃで描いたイルディさん。あくろばっつなエロエロを描きたいと思ってやっちゃいましたっ。

えるせさんおっぱいせめ
となりでイルディさんを竜湯さんが描いていましたので、あわせてエルセさんだ! と思ったら気がついたら触手があったので、陵辱絵に。
しかし表情がなんだかうまいこといかずになんだか微妙に……ごめんなさい竜湯さん|ω・)

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どらごんきらーきらー

 「っ……ぁ……ぁ…………っ! ぁ、っ」

 日の光など一切届くことのない、暗く冷たい牢獄の中。
 そこでは小さな声が連日連夜響いていた。

 「ひ……っ!? ぃ、ぁ……っぁ、っ、っ、っ!」

 押し殺したような声をあげているのは少女だった。どこからどう見ても無機質な牢獄には不釣合いな、美しい金の髪のおさげの少女だった。幼い体はまるで芸術品のようで、顔立ちから肌から端麗に整っている。
 彼女が街中を歩こうものなら、間違いなく人は振り返ることだろう。光もほとんど届かないこんな場所ですら彼女は実に栄えている。たとえ獣のように四つんばいの姿勢となっていたところで彼女の美しさは損なわれていないといえる。

 「く、っ、ぁ……ぁ、……ぁ、ぁ、ぁっ~~~~~~~~!」

 そんな整った顔を歪めて、瞳を思い切りつぶり、歯を思い切りかみ締めながら、少女は体をぶるぶると打ち振るわせた。しばらくそうしてから、不意に息を思い切り吐き出して、失った分を取り戻すべく、思い切り呼吸を繰り返す。

 「はぁ……はぁ……はぁ……っ!? ひ、っぅ!?」

 体全体で呼吸をして息を整えようとする。だが、まるで落ち着かないうちに、少女は体をギクンと突っ張った。電流でも流されたかのような激しい反応で、たれていた頭が一気に反って、四つんばいの姿勢のまま背中がさらに反らされた。

 (ぅぁ……ぁ……ぅ……ど、にか……しな、い……と……っ)

 落ち着かない息をして、ビクンビクンと跳ね上がる体に盛らないながら、視線を背後へと向ける。
 少女の反らされている背中。そこには美しい少女とは真逆のようにグロテスクな生物の姿が彼女の瞳には映った。
 本来であるならば、こんな生物など一撃、一刀の元に吹き飛ばし切り裂くことができるだけの力を少女は持っている。事実、この生物以上に脅威を持った生物を、彼女は数え切れないほどに屠ってきている。
 そう、本来であるならば彼女がこのような生物に取り付かれるようなことはありえない。ならばなぜこのような状態になっているかといえば、下に恐ろしきは人の欲というものだろう。
 彼女は、同じ人間に陥れられたのだ。罠へと誘導され、薬を使って身動きを封じられ、この生物を背中に張り付かせられ、投獄された。目的は少女を調教し売りさばくことだ。
 人身売買によって得られる金額は、一度味わってしまえばもう二度と元に戻ろうとは思えないほどに甘美なものである。
 
 (迂闊……だった……っ)

 最初に声をかけられたときから何かがおかしいとは思い警戒はしていたのだが、相手の方もそれ以上に用意をしており、気づいたときにはすでに手遅れだった。自分と同じような少女であった依頼人の豹変した顔が脳裏に浮かび、彼女を奮い立たせる。
 だが――

 「――っ、はっ、ぁ……っ、ぁ、っ、っ!?」

 奮い立たせた心は、生物の巧みな手口であっさりと霧散させられてしまった。
 こんなことをいったいどれだけ繰り返してきたのか。強い力を持っているはずの少女は、この生物によって完全に押さえ込まれてしまっていた。
 しかし、それも仕方のないことだろう。この生物は、そのためだけにある存在といっても過言ではないのだから。
 生物は少女の生身の背中に張り付き、自らの手足であろう人の内臓のような色をした触手を体に絡めてがっちりと張り付いている。少女が多少暴れたところで振り落とされることはまずありえないだろう。
 口はお尻へと向けられており、無駄に長い口の先端をパクリと割って、さらにそこから無数の細い触手を伸ばして、少女のもっとも敏感な部位へと絡まっていた。

 「ひぅ……っ! っ、っ!」

 していることといえば、敏感な部位であるクリトリスに触手を絡めしごいているだけである。だが、その責め方は少女だけではなく、女性という身であるすべての存在にとっては耐え難いものだった。
 生物にとって、触手を伸ばしクリトリスを刺激すると言う行為は、餌を得るために必要な行為なのである。快楽を与え湧き出る蜜を啜るため、彼らはひたすらにもっとも敏感である器官を責め立てるのだ。
 ほかの部位には一切手を出さないが、ことクリトリスを弄繰り回すことに関しては、この生物の右に出るものは早々いない。
 そんな生物にもてあそばれ続けてすでに三日。
 その身を守っていた包皮は完全に押しのけられ、慎ましやかだったはずのクリトリスは大きく腫れ上がり、大人の小指程度にまで肥大化させられている。
 
 「ぁ、っ、ぁ、ぁ、っ、ひ、ぃ、ぁっ、ぁ~~~~~~っっ!」

 問題なのは、痛々しいまでに腫れ上がっているというのに、生み出されるのは痛みではなくひたすらに快感なのだということだ。
 触手が粘液をまとっているからということもあるだろうが、ジュルジュルと表面に塗りたくられると、その滑らかさを使って、しこしこと根元から先端まで執拗にこすり上げる。

 「~~~~っ! ひ、ぅぅぅぅうぅぅっ!」

 かと思えば、触手が全方位からその先端でクリトリスをつつき続ける。
 継続的な快感とは違い、鋭い快感がつくたびに生まれ、光がはじけては消えていく。体を支えている両手足から力が抜けて崩れ落ちそうになることを必死になって四つんばいの姿勢で耐える。
 崩れ落ちることは簡単だが、それを許してしまうのは敗北を意味する。
 敗北してしまえば、その後はなし崩し的に調教を施され二度と日の目を見ることはできないだろう。それだけは絶対に許容してはいけないと、歯を食いしばる。

 「~~~~~~~っ! っ、っ~~~~~っ!」

 だが、どれだけ力強く歯を食いしばったところで、下半身から生まれる快感が減じるわけではない。耐えようとしている少女のことなどお構いなしに、生物はただ生存本能に任せて触手を操る。

 「ぅ、ぁ、~~~~~~~~っ! ~~~~~~っ!!!」

 無数にある触手のすべてが、自らの粘液を塗りたくるために触手が腹を使ってこすりあげていく。しかし、ただこすりあげるだけではなく、そそり勃って硬度を増しているクリトリスを揉み解すかのような力を加えられている。ジュルルル、と粘度の高い音を響かせながらも、クリトリスがぐにぐにと形を軽く変えさせられるほどにもまれている。
 
 「っぅ~~~~~~~~~~~!」

 少女の体が小さな絶頂にブルブルと打ち震える。少女はこうして望まない快楽を与えられるとき、認めないといわんばかりに必死に抵抗の姿勢を示す。声を上げず、跳ねようとする体を押さえつけるのだ。
 だが、その抵抗も時間とともに小さくなっていくのを感じている。
 体力が消耗しているということもあるのだろうが、それ以上に、快感をより強く受け入れられるように開発させられてしまっているのだ。
 昼夜問わず、意識を手放しているときでさえ責めはとまらないのだ。当然の結果だとはいえ、少女は背筋に冷たいものを覚える。
 しかし快楽によって奪われた体力と、蕩けてしまっている体では、触手生物を引き剥がすことなどできもしない。

 「ぁ~~~~っ、ぅぁ~~~~~~っ!」

 触手がいっせいにクリトリスに巻きついてクリトリスを多い尽くしてしまう。そんな状態で生物は触手を上下に動かした。さながら男性器をしごくようなしぐさで、触手の包囲はオナホールのようにグチュグチュと卑猥な音を立てる。
 
 「ひ――っぅ~~~~~~~~~!!!!!」

 クリトリスから激しくも甘い刺激が背中を駆け抜けて、少女を絶頂へといざなう。だがそれでも食いしばった歯は緩むことなく、かみ締め続けるのだが、触手も負けじと上下運動の速度を上げていく。
 ジュブッジュブッと飛まつが飛んで石畳を汚していく。もっともすでに彼女の露によって色を濃く染められている石畳はどこが汚れていないのかわからない。
 
 「っ! っ! っ!!」

 触手が動くたびに、視界が真っ白に明滅して、体ががくがくと打ち震える。今にも手から力が抜けて支えを放棄してしまいそうになるのだが、震える手はそれでも折れたりはしない。だが、歯の根が徐々に合わなくなり、がちがちと音を立たせ、ぶるぶると生まれたての小鹿よろしくに震えてしまっている腕はいつ快感に屈してしまってもおかしくないほどに弱っている。
 そんな少女の状態を知ってか、触手の動きに変化が起きる。
 ただ上下運動にあわせて、触手がぐにぐにと流動し始めたのだ。

 「か――は――っ!」

 ただでさえこすられるだけでもすさまじい快感を覚えていたというのに、それをされながら揉み解す動きまで追加されてしまう。しかし強さは揉み解すなどという生易しいものではなく、キュウっとつまみつぶされてしまうのではというほどに強い。
 そんな乱暴にされているというに、それでもクリトリスは快感を生み出ししまう。
 鋭く強い快感に、歯をかみ合わせておくことすら許されず、少女はお腹に衝撃を与えられたように息を吐き出した。

 (ぁ…………しま……っ)

 そう思ったときには手遅れだった。
 少女の硬く閉ざされた開かずの扉は、開かれてしまった。

 「ひぁ、ぁ、あ、ああぁああああああああああぁぁぁっぁあああぁ!!!」

 ビクビクビクビク!
 歯を食いしばり、自分に言い聞かせることで強い絶頂にも意識を持っていかれることなく耐えていた。だが、口を開かされ、声を上げた瞬間。耐えていたものすべてが吐き出されてしまったかのように、淫豆をつままれた瞬間に生まれた快感に、全身を思い切り打ち震えさせた。
 あまりにも甘美な刺激に、体中からいっせいに力が抜ける。だが、あるのは排泄時にもおきるような恍惚感で、快感の波が通り過ぎるたびに、ジーンとした余韻が芯に残る。
 口があうあうと半開きになり、口元からだらりとよだれがたれてしまう。それにあわせるように、閉じられている秘所もフルフルと震えて、愛液をどろどろと垂れ流す。
 それを触手が落ちる前に掬い飲み込んでいく。
 しかし、その程度で満足するような触手生物でなければ、包んでいる触手はそのままに、さらに新たな触手を向かわせる。
 狙うべき場所は、人の手では到底届かせることのできない、クリトリスの付け根。
 ジュグジュブと飛まつを飛ばし続けるオナホール触手の下めがけて、触手は一気につきこんだ。

 「――――――――――――っ――――――っ!!!!?!?!」

 瞬間、少女の目の前は、極彩色の光が弾けた。バチバチと、火花が散るような激しさだ。
 もっとも敏感な器官であるクリトリスは、その身を守るために普段は包皮で包まれている。露出すれば当然ながら鋭い快感を生み出す器官へと変わるのだが、守る必要もない敏感な器官の根元は、それらなど非にならないほどに敏感なのだ。
 子宮と並ぶ女性の弱点といっても過言ではないほどならば、触手生物が見逃すはずもない。そしてこの三日間、そこを狙わなかった日はなく、例に漏れず、少女はひたすらに快感に泣き叫んだ。

 「ひぁああああああああああ!!! ああああああ! あ、あああ、あああああああああああ!!!」

 ガクンガクンと体を痙攣させまくりながら、ひたすらに絶頂する少女。触手が上下運動をするたびに、そしてあわせて根元をほじくり、こすられ、粘液を塗りこまれてしまえば、快楽に震えながらも凛々しさを持っていた少女をそれこそ根こそぎ蕩けさせていってしまう。

 「ひ、ぃいいいい! あ、ああああ! ぅぁ、あ、ああああああああっぁあっぁあぁぁぁあぁ!?!?!」

 ぶちゅりぶちゅりと秘所から愛液が大量に分泌される。尿道からは潮まで吹く始末。
 そうして自らの手で大量に現れる食料を前にして触手生物も興奮したのか、クリトリスを責める触手の勢いが増す。

 「――――――――――――――――っ――――――――っ――っ――――――――――っ」

 頭の中も完全に真っ白にされながら、少女はただただ絶頂を迎える。
 いつしか、負けることを拒み続けていた手はカクリと崩れ、そのまま顔が石畳へと吸い込まれていく。
 両手は完全に投げ出されて、びくびくと震えている。表情は絶頂のたびに瞳が見開かれる程度で、瞳が徐々に閉じられていく。

 (ぅぁ……ぁ……ボク…………ま、た……イ……ちゃ…………っ)

 「――――っ――――――っ――っ!」

 そうして少女は、意識を手放していく。
 今日も触手生物に敗北しながら……。

 

 
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おさげ娘!


闘姫麗辱 緊縛のメヌエット
@OZの新作で今回はチュンリー陵辱よ!
何気にここの陵辱はしっかりしてると思います。陵辱でしっかりってこれいかに!


おさげぶろぐ
かくぞー! と思い立ってからいったいどれだけ時間がたったことやら……ようやく本日完成。
クリ責めの至宝、赤提灯さんの娘のおさげさんをクリ責めしてみました。
時間がかかったこととうまくいかなかったりで本当にすみません赤提灯さん|ω・)



おへんじ
>そういう時は男をちんこだけにすr(ry
むぅ!?
つ、つまり手や足や体をかくのではなく、ちんこ生物にしてしまえばいいということですか!
なるほどわかりました。次回に男が必要なシチュになったらやってみます!


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二度寝って幸せのち不幸せ


虜囚市場~罠に嵌められたエルフの女将校~
Lilithの新作。早いですねぇ。
最近流行のアヘな絵柄が多そうな作品ですぞ。DL販売がいつものごとく先行配信なので早めにプレイしたい方、店頭より安く購入したい方はお勧めです。



二度寝したら、出勤十分前。ひいいいいいいいい。
あわててご飯も食べずに出勤しました。更新が遅くなった今日のいいわけ|ω・)テフェ





やまだうしろ
今日もやまだー!
男を書こうとしてしかし一気にさめて後ろは適当。うへへ。
うーんしかし、触手が使いづらいしちゅっていうのはこっちに偏ってしまいます。
おかしい、私は変態のはずなのに純愛とかおかしい(’’
とじこにくへき
なので、絵ちゃで人気のとじこさんを飲み込みモンスターに襲わせました。
ぐちゅぐちゅにされては、こうして外の空気を吸わされてまた閉じてぐちゅぐちゅにを繰り返されるうちに、ぐちゅぐちゅされることが当たり前に。
調教とはえてしてこういうものなのですねきっと。

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やまだまや


とりかえし委員長
バニラ堂MAXさんの新作。気の弱い委員長を痴漢したりなお話。
最近痴漢シチュもとある妄想によって補完できるようになってる私に隙はなかった(’’!


やまだまやおっぱい
てなわけで、オルコッ党のはずなのに、なぜか山田先生フィーバー中。
最近気づきましたが、私はどうやらたれ目に弱いみたいです。
セシリア、のほほんさん、山田先生と全員たれ目。でもなぜだろう。別に釣り目が嫌いというわけではないのですが、もしかしたらより女性らしいということからなのかもですね!
やまだまやきてください
「来てください。わたしに幸せを感じさせてください……」
的な、ね!
へへへ。
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わきやくだってー


魔蟲性態集 ~自分より小さな魔生物に陵辱される娘達~
ランダム・パーツさんの新作で、タイトルどおりの触手や蟲などに陵辱されまくるCG集です。
版権キャラメインです。ナコルルもいますぞ(’’!


のほちゅう
メインヒロインよりキャラが立ってるような気がするISの脇役ののほほんさん、の水着姿。
これを本気で可愛いと思ってるのほほんさんは可愛いですよね。
というか、のほほんさんの笑顔はやばいです。癒されるを通り越してとろけます。やばいですね。
やまだまや
前から読んでも後ろから読んでもやまだまや、な先生。
この人も無防備でどてんねんで可愛いですよね。おっぱい大きいですし思い切りおせおせでやったらそのままエッチできちゃいそうなところもいいですね。おっぱい大きいですし。



おへんじ>………完璧すぎて感動しました。これこそあがぁです。超超一部の内輪ネタで申し訳ない限りだったのですが、まさかここまで完璧に…これがテレパシー! 美味しくいただきました。最高の表情でした。ハァハァ空気さんは、銀さんのISTSSSでどういう扱いになるかを期待…

内輪ネタだったですと(’’!?
だとしてもやりたかったジャンル? なのでよい練習になったと思いますし、そういっていただけるだけでもう(’’*!
瞬間響きあうこころかさねアーッ
ISTSSSですと……?
もう忘れ去られた存在だと思ってましたのに! 一応しゅばばばばーと適当に思いつくままかいてみたといえばかいたのですが、微妙だったのでそのままほうt(ry

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ぼこぉりべんじ


魔界王女 白銀のロゼッタ
気高い女性を徹底的に陵辱調教するお話。魔神というむっちゃ強い設定なのにもかかわらず、人質をとられて抵抗できなくなった上で、とか屈辱的でおいしいです(’’*


アインハルト陵辱
髪型でしか判別ができないというのに、髪を隠して失敗したの図。それ以外にも失敗はありなんですが、とりあえずリリカルなのはVividのアインハルト・ストラトスさんの大人バージョンにぐちょぐちょとしてみました。
もともとは11歳だか12歳だかですからそんなちーちゃな子をぐちょぐちょなんて……ねぇ( ̄▽ ̄)?
あがぁ?
そして先日のぼこぉに続いてなのですが、これがあがぁ、でいいのですかね?
あんまりというかほとんど挑戦したことがないのでよくわからんですね|ω・)テフェ


おへんじ
>一部ネタまで編集なしで晒しとは…!
変態という名の紳士は、我々の共通言語ですよね。Year。ひぎぃが瞬間(瞬発力)なら、あがぁはその後の継続(持続力)です。これ、世界(およそ5人くらいの)の常識です。まる。それにしても、黒髪和風ポニテ好きには辛いアニメでござりますなぁ…

おおう……そういうところのお約束等疎くて申し訳ないです。
変態紳士はほめ言葉! 
ふむふむ、瞬発力がひぎぃなら、今回のはひぎぃになるのですかね。もうちょっと勉強して私も常識としてかたれるようにならねばっ
メインヒロインが思いっきり脇役で三馬鹿の立ち位置ですもんね。ところどころでは可愛いのですが、基本空気な箒さん(うД`)
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のほほほ

今日はちょっと変則で、

>モーニングスターだったらアンバーブレイカーとかオススメだったり

というお言葉をいただいたので探してみましたアンバーブレイカー。
発売が2008年とのことですが、私も確かこれは購入していたはずっ!
変身ヒロインが徹底的に見も心も陵辱されるお話はやっぱりすばらしい。こういう感じの徹底感と、文章も見習わないとですなぁ。
もっと執拗に徹底的にお豆をクリクリしなければ……(’’*



メディテーションセックス ウィザード
そしてちょっと気になるこの作品。
最近は同人なのに3Dクオリティが高いですねぇ……時代はどんどん前に進んでいるのですね!


のほ
昨日はいろいろやってたら時間がなくなってしまったので、うおおおおと30分くらいで描いた布仏本音さんことのほほんさん。
ど天然キャラで、だぼだぼ服きてて、そっちに目がいきがちですが、何気におっぱいが大きいのですよ!
私はオルコッ党ですが、のほほんさんまじのほほんさんでもうどうしようもないですよね。
あれ、これ前も言ったっけ……? まぁいいや、のほほんさんまじおほっぱいおっぱいぱい。


>(お茶啜ってから拍手)素晴らしい心遣いだったと思います。ナイスボゴォです。ですが、ボゴォとあがぁとひぎぃはワンセットと聞いています(断言)ぜひともそちらにも挑戦していただきたいものです。(ずずず…。羽ぱたぱた)
なんという紳士の姿勢!? いや、これは余裕!?
しかし、ひぎぃはなんとなくわかるのですが、あがぁってどんな感じでしょう(’’?

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ぼこぉ!


目覚めると従姉妹を護る美少女剣士になっていた
TSもののあとみっく文庫本です。
タイトルどおりなのですが、女の子になってしまったことで男との違いに戸惑う感じがしっかりかかれてていい具合だと思います。
何より絵が可愛い。ぐぬぬ!

てぃせるうしろから
微妙に恒例になってきた、Gilmitさんのところの絵ちゃ乱入。
隣では竜湯さんが13歳バージョンのてぃせしぇいを描いてらっしゃったので、制服姦ティセルさんをば。
足が曲がってるアングルは苦手ですチキショウ(’’
いるでぃぼこぉ
そしてそこにくる常連さんが調子が悪いとおっしゃってたので、その方の大好きというぼこぉを元気になるようにと希望をこめて描いてみました。

こういう感じで屈辱的なシチュはエルセさんより、イルディさんのほうが向いてると思うのですよね。
プライドが高そうですし!
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ついにねんがんの


肉獄のヘミ 女たちを飲み込んだ淫蟲獄の無様な最後について
モーニングスターの新作。で肉獄のヘミシリーズの最後、と思われる作品です。
相変わらずのアヘと肉体改造。ひたすら快楽で責め続けるのはすばらしいと思います( ̄▽ ̄)

ろくさんこらぼ
徒然浮草の六輪廻さんとなにか描いたら更新するぶろぐのなぞさんとのコラボ絵です。
手前のリースと背景を描いて塗ってくださった六輪廻さんからこのままUPの許可をいただきましたので、早速ペタリ。ちなみになぞさんは、背景に違和感なく紛れ込んでいる聖剣伝説おなじみのモンスターラビを描いています。眠いながらもしっかりとわかる技量は脱帽ものです。
私は左のアンジェラを描かせて頂きました。絵ちゃで描いていたので首と腰がやられましたぐああああ。

それにしても、六輪廻さんのリースは可愛らしいですよね。背景と混ざり合って輝いているように思えます。
個人的には憧れの絵柄を描くお方でしたので、今回ようやくコラボることができて念願かなったり。

でもまだまだ並び立つには私が明らかに実力不足なので、いつか並んでいてもそん色ないほどの絵に……なるといいですよねぇ……(’’
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拝借


学園3 EPISODE:01
学園3のアニメ版。店頭販売価格は4990(地元のお店)に対して、こちらは2980。安すぎでしょう!?


てにずんずん
絵ちゃの常連さんのキャラ「てに」さんをお借りして、ぐじゅぐじゅしてみました。
拘束されて身動きできなくされているところを、後ろから無数の触手にやられまくりです。前も後ろもお豆も、何もかもがぐっちょんちょんです。

てにほうしん
終わらない行為に、息も絶え絶えで放心のてにさん。
でも終わりません。ここからが本番ですよね。
でも、絵はここで終わります(’’





続きを読む
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おもむくままに描く


DQディザイア
悔しい、でも……! のクリムゾンさんの新作DQもの。
相変わらずのねちっこいシチュですのぉ(’’*

まみさん?
マジカルタテロールという言葉がでてきたのでよくわからないまま、何も考えないままぐりぐりしてたらこんなのに。どうやらマミさんにみえそでみえないようです。いったいどうしてこうなった。

はつかうまり
バランス云々はおいておいて、壁埋められでいろいろされるのが思い浮かんだので、埋めてみてちゅーちゅーさせてみました。エロはいい。心が洗われるようだ……( ̄▽ ̄)

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きらっ


魔法学院ゲンリセアCOMICS
TSものですけど、絵柄かわいいですし、男の娘という中途半端なものじゃないので私は大丈夫!
やっぱりめでるなら女の子ですよね(’’

きらっ
特に何があったというわけではなく、仕事先で見た絵をどうにか再現しようとして失敗した図です。
でも勢いって重要だと思うので、それに任せてぐりぐりと。
服にプリントがあるといいといわれたので、ファンタシースターの敵モンスター、カワクネっぽいのを印刷。

きらっきつね
物足りなかったのでけもみみとしっぽをつけてみました。
キラッ☆

イラッ☆じゃないですよ(’’?

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ちょっとずるっこ


シティガーディアンズ
犬Factoryさんのところの紹介でやってみたら、すごくよかった(’’
絵が受け付けるかどうかはありますが、あと難易度がちょいと高めですが、個人的にはすごくエロエロでたまりませんでした!


さかさま
ちょっとへんてこなアングルに挑戦。いろいろおかしいところがある気がしますが気にしない方向で!

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苦戦中


らぶ獣~私達、ヒトじゃ満足できなくなっちゃいました。~
CG200枚以上の大ボリュームでの獣姦。
D○Mではおそらく規制されて購入できないのでこっちがわだけの利点ともいえるかもです(’’



あんずふぇいとらふ
いろいろと途中賭けどころかラフもいいところなのですが、やはり二人書くということは結構な労力となるわけですが、一番はパースやらバランスやらが曲者ですね。
まともにそのあたりを勉強していないので完全に手探り名わけですが、こう、びびびっとうまくいかないものですね。
これから寝巻きを着せたりする予定もあるので、まだまだ完成までは遠そうです。
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はだか、おしり


ダンジョンの奥3 ~エルフの姫と魔城の王~
フルボイス&フルアニメーション、そして全篇完全魔物姦で綴るエルフのお姫様の物語。
完全魔物姦……だと……(’’!



だれかろうごく
絵ちゃで久々に色を塗った作品。
特に誰というわけではないのですが、なんとなくこんなシチュを思いついたので、やってみました。



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地震やばすぎる……


本日はやばいくら大きな、具体的には世界で5位となるくらいの大きさのマグニチュード8.8とかいう桁違いの大きな地震が来たようですね。
マグニチュードは1あがると威力が32倍になると友人に聞いてフリーザ様の変身じゃないぞと思いました。
こちらでは仕事中でぐわんぐわんゆれはしましたがたいしたことはなかったので、まさかこれほどの被害になっているとは思いもよりませんでした。
何かできるというわけではありませんが、皆さんの無事だけはせめて祈らせていただきます。







ドラモンクエスト~進化の秘法と生贄の姫たち~
ある意味正道というべきなのか、ヒロインたちを倒すための地域制圧がRPG
何よりも絵がいいですね!



いちかMじ
さて、というわけで、一夏子のM字な開脚です。
本当はISヒロインの誰かに襲わせようと思ったのですが体力がエンプティーになったので打ち切り!
次回作をごkたばわらば


おへんじ
>おお、目次をつけたんですね。判りやすくなりました~ きっとそのうちアニスとのクロスオーバーも見られる予感・・・
よかった……これで見づらいってなったらどうしようかと思いました( ̄▽ ̄)
アニスとのクロスオーバーですと……うむむ……すでにそちらでやっていただいてますし、やるとすればアニスさんがこちらにとか……|ω・)テフェ?
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紅劉クリ責めSS

 「ひ、ぁ……ぁ、あぁああぁぁあぁ!?!?」

 目覚めの瞬間は最悪だった。下腹部から鋭く駆け上がった快感電流が脳を叩いて、まどろみの中を泳いでいた彼女、紅劉の意識を一気に浮上させた。
 その衝撃に、はじかれるように目を見開いて、体を跳ね上がらせようとして、失敗した。実際には体は跳ね上がったのだが、その行動を阻害したのは、彼女の腕よりも太い触手だった。大小さまざまではあるがそれらを含めて触手が彼女の体を雁字搦めに拘束していた。
 
 (ぁ、あぁ……い、いったい……なに、……が……)

 今の今まで意識を落としていた彼女にはいきなり意識を覚醒させられたこともあって何が起こっているのか頭が追いつかない。ほぼ無意識に、何故を探そうとするのだが、その思考はあっさりと妨害された。

 「っ──ぁ、あ、ぁ、あひぃぃぃ!?」

 再び電流が駆け抜けた。腰が勝手に跳ね上がろうとして、拘束されて自由の利かない四肢ががくがくと突っ張った。

 (こ、これ……って……)

 電流が駆け抜けたあとにゆっくりとやってくる虚脱感に飲まれながらこうなる前を思い出す。自分は触手生物に敗北しつかまったのだと。
 人々を襲う触手生物を退治しようと挑んだ。相手の強さ自体は今まで戦ったものの中では弱いほうだったのだが、いかんせんその再生能力を前に、先に彼女の体力がそこをついてしまった。引き際を見誤ったといえば確かにそうだが、それでも今回の敵の再生能力は異常だったといえる。だからこその見誤りだが、思い出せば未熟な自分が悔しくなる。

 (こ、こんな拘束……すぐに、でもぉぉ……!)

 そんな風に抵抗をしようとするのだが、触手生物はそんな状態の獲物を放っておくわけもなく──

 「くひぃいいいいいいいい!!?!?」

 すでに何度も、いや、紅劉が意識をなくしている間の時間もずっと行っていた行為──女性のもっとも敏感といわれている器官、クリトリスを触手生物はいじり倒し、紅劉の抵抗力を奪った。
 眠っている間も休まずに続けられていたこともあり、彼女の体にはすさまじいまでの快感が蓄積されている。そのために悲鳴のような嬌声をおさえることもできずに見たままの少女のように打ち震えた。

 「こん、な……こん……なぁ……!」

 頭が真っ白になりそうな刺激だが、それでもと紅劉は歯を食いしばって耐える。だが、そんな抵抗にもならない抵抗は当然ながら意味を成すわけもなく、クリトリスを埋め尽くすほどの極細の触手郡は、痛々しいまでに腫れ上がった肉豆を刺激する。

 「ひぃ、あ! あ! あ、ぅっぁ、あぁ、ぁああぁあ! あぁあぁあぁぁ!!」

 触手がクリトリスを締め上げて、そのままの勢いでこすり上げると、食いしばっていた歯はあっさりと開かれ嬌声が飛び出した。おとがいから、つま先までをそらしてしまうほどの強烈な快感が走り、力強いはずの瞳は見開かれその端からは涙が浮かび上がっている。
 びくびくと体が断続的に痙攣をして、快感に翻弄されているのだが、その動きが触手にとってはうれしいものなのか、責め手を抑えようともしない。
 
 「くぁ、は、あぁぁあぁ! そ、れぇ、や、やめ──ろ、ぉぉ──ぁぁああぁあぁ!!?」

 視界がちかちか光り、そのたびに頭がぐわんぐわんとゆれるて意識を持っていかれそうになる。下半身からは、じゅぷじゅぷと触手の粘液を塗りたくられたクリトリスが粘質な音を立て耳をも犯す。何をされているのか、何をされるのかが見えないせいで覚悟が定まらず、翻弄されっぱなしだ。
 締め上げていると思ったらクリトリスの頭をコシコシと押しつぶすように撫でられ、触手の細い細い先端で突き刺すように揉み解されながら、ジュブリジュブリとこすられては少女のそれでは耐えることなど困難で、体も頭も快感で埋め尽くされていってしまう。

 (くそぉ……く、そ……ぉぉ……! あ、たし……は、こんなやつ……になん、て……ぜったい……屈し……ない……ぃ……あ、あうぅうぅぅ!?)

 触手生物は倒すべき敵。ならば相手もそうであるかといえば、もちろん違う。
 触手生物に意思はない。ただ生きるために女性を襲い、生きるために女性の蜜をすする。触手生物たちにとって、女性が分泌する愛液は何者にも勝る至高の食事なのだ。それゆえに、彼らに女性を屈服させるという意識はない。だが、餌と見ているがゆえに、遠慮も情けもない。
 そこにあるのはただただ腹を満たそうとする野生の本能だけなのだ。

 「うああぁあ、あ、く、ぅぅぅぅ!!」

 触手生物の繁殖力は異常な上に解明されていない。だからこそ、率先して危険を冒して退治しなくてはいけない。が、退治できる人間の数はそれほど多くない。ここでもし快楽に屈して心が壊されてしまえば、彼女が守れるはずの、守りたいと思った人たちを守れなくなってしまう。
 だが──

 「あくぁあぁぁぁあぁぁあぁ! あ──あぁあぁぁあ──!!」

 心は耐えなければいけないと思っているのだが、クリトリスをジュブリと撫でられると、理性からして削られてしまう。
 触手がクリトリスをまるで男性のそれのように上も下もなく触手を絡めて、しこしことしごき上げる。
 連動して細い触手だから可能にしている、今まで誰も届かせたことがないだろうクリトリスの付け根を、何本もの触手が殺到して、秘所と肉豆との間をぐりぐりと穿り回す。

 (ひ、ひぃいぃぃぃ!! な、にそこ……っビリッビリッって体がはねちゃ……っ)

 普通に包皮を飛び出して露出した部分をクリクリとされるだけでも信じられない快感が走るというのに、付け根に触手が入り込んだ瞬間、今まで感じたこともないような快感が駆け抜けた。
 硬く閉じられていた秘所はヒクヒクと物ほしそうに打ち震えながら、ジュプリと粘質な音を立てて愛液を外へと垂れ流す。
 それを待っていたのだろう、一本の触手が秘所に張り付いて、いやらしい音を立てながら愛液をすすり始めた。

 「うあぁあぁあぁあ! す、う……な、ぁ……すう…………な、あぁ、あぁあぁ! んあ! く、クリ、とりすをそんな、あ、あひぃ! あうあぁぁあぁあ!」

 分泌して吐き出した愛液をすすられることに快感を覚えて、そっちに意識を向けようとすれば、すぐさまよりたくさんの愛液を出そうとクリトリスを触手が、キュッキュと締め上げると、もう声に泣きが入ってまともに言葉をつむげない。

 (あ……ぁあぁぁ……く、る……この、ままだと……イって……しま、う……ぅぅぅ……!)

 散々蓄積されてきた快感に、体がぶるぶると小刻みに震えだす。クリトリスをシュッとひとこすりされると、子宮が悦びに打ち震えて、その随喜を波のように全身へと流していく。そのたびに虚脱感が響いて返り、ゾクゾクとしたえもいえぬ感覚が背中を襲う。
 それを理解しているのか触手は紅劉にその感覚を断続的に送り込むように、クリトリスへの責めをまったくとめようとしない。
 自らの粘液を飛び散らせるほどに激しくクリトリスを扱くそれは、本来なら痛みを感じてもおかしくないほどの力強さと速度のはずが、感極まった紅劉の神経はそれをすべて快感と変換してしまう。

 「も──だ、め────く、はぁあああああああぁあぁあぁ!」

 紅劉の体ががくがくと痙攣を起こし始め、許容量の限界を迎えようとした瞬間。極細触手がクリトリスを貫かんばかりにつきたて始めた。
 我先にとクリトリスに自身の先端を押し付けては引いて、また押し付ける。それを全方位、紅劉のクリトリスを埋め尽くしてしまうほどの量をもって始めたのだ。
 ジュブブブブブ、と触手同士のこすれる音が響く。そのたびに、彼女はクリトリスを叩かれ、突かれ続けている。
 あまりの突然に生まれた快感に、紅劉は腹部を殴打されたときのように目を見開いて息を吐き出した。口の中にたまっていた涎が一緒に吐き出されるが、そんなことを気にしていられない。見開かれた瞳からは涙が無意識に流れてしまう。
 
 「い、く──イ──────────ク──ぅ──────っっっっ!!?!?!?」

 もはや耐えられるものではなかった。
 生み出された快感は、少女の体にはあまりにも強烈で甘美で、抵抗しなければという思考を根こそぎ奪って、真っ白に染め、そのままぐずぐすに蕩けさせた。
 体がこれでもかというほどに突っ張って、四肢がばらばらに痙攣する。ジュブジュブと淫らな音とともに、秘所からは潮とともに愛液が飛まつとなって触手に降り注ぐ。それを逃さんと触手が口を開いて秘所をふさいで嘗め回す。
 じわじわとした鈍い快感が後からゆっくりと紅劉の体に浸透していく。

 (ぅ……ぁ……ぃ、て……しま……た…………)

 キーンと耳鳴りがする。体はいまだ突っ張ったままだがひどい脱力感が体を襲っている。生理現象で突っ張っているだけで体にはまるで力が入らない。伝わらない。
 抵抗するしない以前に、紅劉はこのとき敗北を悟った。
 だが──

 「あへ──っあ、あ、ぁあ、あぁああああああああああああ!」

 触手の目的は愛液──つまりは食料の確保である。そして少女の体を包んでもまだまだ余裕があるほどの体なのだ。紅劉が一度の絶頂で分泌した程度では当然ながら腹が満たされるわけがない。
 絶頂のせいで遠く感じていた感覚が、いまだにとどまることなく続けられたせいで、鋭い快感がよみがえり、紅劉を責め立てる。
 
 (そん、な……そんな、ぁ……あああぁあぁぁぁあっぁあぁぁあ!!)

 一度目の絶頂でもはやすべての防壁をぐずぐずにされてしまった紅劉に、襲い掛かる快感に耐える術はない。
 それでなくても敏感になってしまった体とクリトリスから発せられる快感に、すぐさま見えてきた二度目の頂に紅劉は涙と愛液を流す。

 「ひぐぅう! あ、あああ、ああぁぁ! ま、たい、イ──くううううううううううぅうぅぅ!」

 ブチュブチュと再び秘所から激しい音を立てて愛液を垂れ流す。
 しかし触手はまだまだ突くことをやめようとしない。
 包み込み、こすりあげることもまた性処理の玩具というのであれば、これもまたひとつの玩具だろう。クリトリスを包み込み、ただひたすら突き快感を叩きつけるクリトリスのためだけにある性玩具。

 「あひゃあああぁぁあ! つよ、す、ぎ────あ、あああああああああああ!」

 ガクンガクンと紅劉の体が痙攣するが、クリトリス責めは止まらない。それどころか、まだ責めが届いていないだろう、剥かれ重なっていた包皮の間に触手を突っ込んで、めくり根元の根元までを露出させそこにも触手で突いた。

 (うあああああぁぁあぁあ! ねもと……ねもとは、やめ────っぁああっぁぁあひぃぁああぁぁ!!)

 少しすると、突くだけでは芸がないといわんばかりに、突きながらも自身の体をこすり付けるようにするものも現れる。響くような刺激から突如としてやわらかく長い快感に変わると、それだけで腰がカクカクと揺れた。
 
 「ひぅううううううううう! あ、あああ、こす、る、ああああだ、めえぇえぇぇぇぇ!?」

強くないのに気持ちよすぎて、かと思えばまた響いて、硬軟の快感をランダムに送り込まれ続けて紅劉はもはやイキっぱなしだった。
 目の前が真っ白になって、ずっと真っ白でもはや何がなんだかわからない。
 何をされているのかわからないのに、気持ちいいことだけは残っていて、気持ちよすぎて、体がいうことを利かない。しかしそれすらも蕩けていって、代わりに現れるのは新たな絶頂で、快感で。

 (────ま────けな──────い────────わら────ひ────は────────)

 がくがくと快楽に震えるからだと真っ白に蕩けた頭でも、彼女はそれでもまだ心は抵抗を続けていた。
 確かに敗北してしまったが、耐え続け屈っしさえしなければいつかきっと、となけなしの理性を持って自身を奮い立たせた。
 だが、触手はそんな彼女のことなどお構いなしにただただ触手を操り、紅劉を絶頂に導き愛液をすすりながら、誰とも見られることなく、自らの巣へと身を隠すのだった。

 その後、紅劉が見つかったかは────




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とらんす!


もんむす・くえすと!前章 ~負ければ妖女に犯される~
タイトルどおりのエロRPGです。
人外娘に犯されたい願望のあるあなたのためのRPG!



いちかたちえらふらふ
ぼくのかんがえた織斑一夏子の立ち絵。
なんですが、どうにも下半分が気に食わない。
というか、ISの制服とか個人で違うってどんだけやねん……靴も自由っぽいし。まぁエリート学校みたいですし、そういうところは個人に任せてるんでしょうかね。
とりあえず、もうちょっとつめて、見栄えがよくなるようにしたいですねこれ。


おへんじ
>このお豆への殺到ぷりたまりませんぜ!
ありがとうございます!
SSもいつになるかはわかりませんが、絶対書きますので><
あぁ、でも私の絶対って信用できるんだろうか……(’’
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あとはSSだぁぁ……


鬼話<鬼と触手の物語>
鬼娘ですよー触手ですよー
鬼娘とか人間に近い外見なのに強いって言うのがいいですよね!





紅劉ぶろぐ
ぶちアングルで有名なぶちさんのオリジナルキャラクターのお豆に触手を殺到させてみました。
細かいシチュは後日SSを書きたいと思います。
今はこれでぐふぅ……

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ISTSSS企画


淫魚妖伝
肉感がある女の子で巫女ものエロエロ。
ここのシチュは割りと好みでついつい手を出してしまいます。



おりむらいちかたちえ
書くかどうかは別として、ISTSSSを考える上で、こういうのってやっぱりあるかないかだと違うと思うのですといういいわけを( ̄▽ ̄)
というわけで、せいてんかんした織斑一夏さん。
物書きな友人と話し合って、基本ベースは姉の織斑千冬さんに似ていて髪型は肩にかかるくらいということに。
そして当然ハーレムな主人公なわけですから、おっぱいは大きめに!
おりむらいちか
アニメしか見てないので書けるものではないと思いますが、アニメ三話だったかのシーンを。
設定は面白いっていってもらえたので何とか少しでも形にできればなぁ……(’’


おへんじ
>なんてステキな事後!さらにここから過酷な責めが待ち構えているとなると…ご飯が進むw
されてる最中はもちろんいいのですが、やっぱり事後ですよね!
そしてここからが本番なのも常識ですよね!!

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今日も今日とて!


一騎●千 -tri indignity-
セイバーフィッシュの新作。
相変わらず汁の表現がすばらしいです。何気にどころか難しいんですよね汁……

えるせ拘束陵辱
とある敵の拠点に攻め込むも、罠にはまって拘束されてその場で陵辱。
触手は魔力吸収能力もあるので、快楽と同時に力も抜けて。
えるせ事後
そして散々イかされながらの搾り取られながらの事後。
本拠地のど真ん中で身動きもとれずにぴくぴくしていれば捕まえてくれといっているようなもの。
この後はおそらくこれ以上に凄惨な陵辱が……



的な!!

続いて思い浮かんだ、事後絵。
まぁやーらしー( ̄▽ ̄)
って自分でいうとちょっとむなしいですね。

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もーらめー


触装天使セリカ
ずいぶん前に出た作品ですが、これはいい変身ヒロインものでした。
選択肢でバッドありではありますが、基本的にエロがないところがないのがすばらしいです!
お世話になってます!






はつかちょうきょう
四肢を拘束されて身動きの取れない状態で延々と。しかし心は堕ちることなく──という展開が大好物なのでイメージしてやってみました。
きっと頭の中はもうイクことと、負けない、ということしかないくらいに陥ってることでしょう。

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おとこなんてぇ


SchoolCaptain2 会王をねらえ!
Digital Loverの女性視点のAVG。基本ゆりゆりで私にうれしい設計!


せしりあうしろから
セシリアを後ろからずちゅずちゅさせてみました。
男なんて本当はできるなら可能な限り描きたくはないのですが、シチュ的に考えるとこうせざるを……ぐぬぬぬ……
シャルもかわいいとは思いますが、セシリア派を最初に言った以上はこれをつらぬきましょうぞおういえー!
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しょくしゅむねちゅっちゅ


DQ MIX
その名のとおりDQの同人誌です。
表情がいいですね。こういうエロ~んな表情はもろ好みですわぁ

はつかさくにゅうくりせめ
巨大であり数もある敵に善戦をした初夏だが、体力切れを起こす前に押し切ることができずに、捕獲。
そうして敵の力の源である活力を含んだ母乳をすわれてしまいます。
同時に敵の幼態を放ち母乳をすすらせる。
どうにか抵抗しようとするのだが、搾乳と活力搾取によってもたらされる快楽により力が抜けてしまう。その上インナーを破られてあらわになった秘所にひそやかに芽吹く豆に極細の触手がはいより、締め上げられ擦られ、念入りに扱かれてしまい、腰が抜けそうな快感に悶えることしかできなくなる。
終わらない快感に初夏は呑まれていく。


おへんじ
>3月ですねぇ・・・全然進んでない自分・・・ ともあれブログTOP画像差し替えましたので、初夏さん(アニスVer)の拘束姿を視姦しちゃってくださいませ。 ・・・本当、製作に戻れるのか自分???
ブログトップ絵早速拝見!
すばらしい拘束の図! 触手もいいですが、道具で拘束もいいものですねぇ(’’*
製作は楽しみではありますが、気長に行きましょう!
せいてはことをしそんじる、ですぞ(・ω・*テフェ
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三月になりました。


豚姫様
これは異種姦ではありますが、あるいみ獣……?
オーク族という豚種族に徹底的に陵辱される王妃様。徹底的が素敵(’’*


はつかのみした
大きなモンスターの口につかまって、そこから体液をすするために舌を初夏の秘所につきこんでぼこぉでぐちゃぐちゃ。
抵抗しようにも巨大モンスターの力はすさまじい上に、能力を使おうにも苦しさと快楽で力が入らずに、なすがまま。
そして時間がくればそのまま頭から飲まれて全身陵辱を受けながら体液を飲まれ続けることでしょう。


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