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びんかんでなにがわるい

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はろうぃーん


PaletteEnterpriseさんで触凜です。
私はFateは未プレイではありますが、この責めはすばらしいと思います。
そういえば、何気にPaletteEnterpriseさんの夏コミの本には私も参加させていただいてました。触凛にではありませんが(’’





ハロウィンブログ2
というわけでハロウィン色塗りバージョンできました。
きっと18禁じゃないですよね。
個人的には体力吸収されて力が入らなくてぐったりしてびくんびくんなってるのは超大好きなのですが、意外とそういうのってないんですよねぇ。
RPGでそういうシチュのあるゲームあったらいいなぁと思うハロウィン。
あれ、今日? 昨日?

あ、そういえば冬コミ落ちました( ̄▽ ̄)


おへんじ
>沙枝キター(?▽?)未プレイでも3は大丈夫ですか?

んーーーーーーエロ目的であれば3だけでも十分だと思いますが、個人的には3よりも1のシチュが好きです。
そして意外とエミットってキャラが面白いので、それだけのために購入するのも私はありだと思います。


>クラスメイトの方々も、まさか初夏嬢が無数の異形を倒し、それと同じだけ(もしかしたらそれ以上)の数異形に犯され徹底的に肉体を開発されているとは思わないでしょうネ…と考えると何かこう股関にギュンギュン来るモノがありますネ^q^ 改めて、Pixivの方ではそるべと名乗らせて頂いておりますらすです。長編クロスオーバー物、楽しませて頂いております。次回が楽しみでござる

しかしそれだけいろいろされているからこそ出てきた魅力といいますかフェロモン! 必要以上に魅力的には見えますが、多量に発生すると……( ̄▽ ̄)
とりあえずハロウィン絵が終わりましたので、また取り掛かっていきたいと思ってます!


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クロスオーバー2

 朝の出会いはこれまでの人生の中でもそれなりに衝撃の出来事であったといえる。が、そうであったからといってその後の出来事に何かしらの変化が起こるといわれれば、そんなこともない。
 時間が来れば朝日はのぼり、さらに進めば生徒がいつものとおりに登校してくる。
 そうして始まるいつもと同じ日。誰も彼もがそれに疑問を持たずに当たり前にやってくる毎日を、あるいは期待をこめて、あるいは気だるそうに、あるいは意味もなく享受する。
 変化のない毎日には刺激はない。
 だが、刺激がないということは少なくとも平和なのだ。誰も好き好んで平和を乱したいなどと思う人はいないはずだ。
 喧騒に包まれている授業の始まるまでのほんの少し前の、にぎやかでやかましい教室に、窓際最後尾の席から聖は視線だけ向けて見渡した。
 楽しそうに先日のテレビなどの話題をする人。宿題を忘れて必死に友人のノートを写している人。一人本を読んでいる人。
 いつもと同じ光景だ。異変となんて程遠い、平和そのものといえる。

 (何を考えているんだか)

 どうにも今日の朝からおかしな思考をしてしまうと、軽く頭を振ってそれを振り払う。
 気を取り直して一時間目の授業準備を始めようとしたとき、教室の扉が開いたきりそのままで初老の教師が入ってきた。HRの時間まではまだ少しあるというのに今日は少しだけ早い。それでなくてもこの教師は少し時間にルーズな部分があるために聖だけでなく教室内にいる生徒の半分以上が驚きを隠せないでいた。
 そんな状態になったものの教師の一声で席についていなかった生徒は席に着く。いつもはこの教師が声をかけたからといって全員がすぐに行動に移すわけではない。数人はやはり聞き分けのないものがいたりするものなのだが、今日に至っては全ての生徒が席に着き教師の様子を伺っていた。

 「みんな、いますね……では、ほら……入ってきなさい」

 特に点呼を取ることもなく目視で確認しただけで記帳に記載すると、締められていない扉に向かって声をかけた。

 「え……?」

 聖の声にあわせるように教室内が騒然とした。
 予兆がなかったから。聞いていなかったから。
 なんにしても、唐突に扉から現れた人物に誰もが驚きを隠せないでいた。聖もその中の一人で、眼鏡の奥にある凛とした瞳が、驚きに見開かれている。おそらくはかなり稀な状態なのだろうが、誰も彼も今聖に視線を向けているものはいない。
 ゆったりと、それでいて堂々と。
 優雅という感じはない。だというのにただ歩くという動作一つで、皆一様に釘付けにしながら、長い黒髪をなびかせながら女性が教壇の横に立ち、生徒たちへと顔を向ける。
 その瞬間、静かだった教室が一気に湧き上がった。
 主に男子が歓声を上げたりしているのだが、女子は女子で感嘆の声を出し、どこか惚けた感じになっている。
 ただ一人、聖だけが驚きのままに女性に視線を向けていた。
 膝下まで伸びているのにもかかわらず、陽光を受け艶やかに輝く髪。白磁のように白く透き通った肌。憂いを帯びた瞳に瑞々しく潤う唇は男子だけではなく女子までも魅了してしてしまいそうな淫靡さが見え隠れする。
 制服を押し上げてははち切れんばかりに膨らんでいる双丘。引き締まったウェスト。程よい肉に包まれた脚線美は生唾物であろう。
 欲望丸出しの視線も間違いなく混ざっている中、まるで気にした様子も見せずに、女性は教師に促されるまま黒板に自分の名前を書いていく。

 「日下部 初夏(くさかべ はつか)、です。こんな時期での転入なのですが、よろしくお願いします」

 騒音に満ちている中で、それほど声を張ったようにも見えないのだが女性、日下部 初夏の声は、最後尾に位置する聖の耳に確かに届いた。
 転校や転入などという出来事は、長いようで短い学生生活の中で一度遭遇できればいいくらいのものだろう、ともすれば日下部初夏の言葉は刻み込まれたのではというほどに聖の耳に残っていた。

 その後、予定調和といわんばかりに日下部初夏は聖の隣の席となった。定番では確かに一番後ろの席となるわけだが、今回は聖のステータスが原因となったとも言える。
 まだ転入したての初夏は教科書等を持ち合わせていないため、必然的に聖と席を密着させての授業となる。これが中等部であれば自己紹介で一時間使っていたかもしれないが、生憎聖たちは高等部。将来のためを思えば、少しでも勉強に時間を費やしたいと思う人間は少なくないはず。

 「…………」
 「…………」

 ノートにペンを走らせる音が嫌に大きく聞こえる。それだけ集中しているかといえば、そうではなく、聖は無言で作業をする初夏の横顔をちらちらと何度も見直していた。
 理由としてはやはり、外見的特長も、声も、今日の朝に見て聞いたものに限りなく酷似していると思うところにある。あるのだが、それを聞いてどうしようというのだろうか。何も思いつかないでいる。

 (朝会った、としてそれが一体何に?)

 会話らしい会話をしてないどころか、聖としては追い出そうとさえしていたくらいだ。学園関係者からすれば当然の反応だろうが、印象はいいとは思えない。
 しかし、本当に仲良くなりたいかといえば、仲が悪くなるよりはなったほうがいいとは思うが、必要以上に親しくなる必要性は感じていない。
 最初に席を密着させるときに会話のチャンスといえばチャンスだったのだが、初夏自身必要最低限の挨拶しかしてこなかったために聖としてもそのまま返し、それで終わっている。

 (……まぁ仕方ないわね)

 基本的にポーカーフェイスで、感情もほとんど表に出すことはない。面白みのない人間だとは自身で思っているところである。ならば初対面の人間がそう思うのも仕方のないことだとして、頭を切り替えようとする。

 「っ!?」

 その前にもう一度だけと視線を向けると、今までノートと黒板以外に視線を向けることのなかった初夏が聖の方をじっと見つめていた。聖が顔を向けてくるのを待っていたのか、お互いの目が合うと、初夏はその憂いを帯びた瞳を少しだけ緩めながら口を開いた。

 「どうかした?」

 透き通るような声はそのままで、しかし先ほどとは打って変わっての優しい声。動揺に高鳴っていた胸が、それだけで静まり始めてしまっている。

 (なんで、だろう……)

 初対面で愛想のいい挨拶一つ向けず、それどころかしつこいくらいに視線を送っていた。そんな相手に対してどうして初夏はこんな表情でこんな優しい声を出せるのかが心底疑問だった。

 「十さん?」
 「あ、あぁ……すみません。授業、大丈夫ですか?」

 その言葉が予想外だったのか、一瞬だけ驚きを見せて、しかしすぐにもとの表情に戻りながら頷いた。

 「前の学校とそれほど違わないから、大丈夫。ありがとう」
 「いえ……」

 会話はそれで終了した。
 他人との会話が好きというわけではないが苦手というわけではない。続けようと思えばまだまだ続けられる。授業中ということを考慮しても話題を作ることくらいはわけはないのだが。

 (……なに、この感覚?)

 普通に話しかけたり話しかけられたりするクラスメートと同じようにするだけのはずだ、隣の転入生にそうしようとすると、なぜか胸の辺りがざわざわとする。
 今までに体験したことのないような感覚が走り抜けて、どうにも思考を初めに何もかもが落ち着かなくなる。
 だからといってその感覚に嫌悪感を覚えるかといえば、その逆だ。

 (どうしてだろう?)

 結局、頭ではやめないとと思っていながらも、無意識に向けてしまう視線をとめることができず、授業終了まで数回視線が交わった。





『クロスオーバー3へ』

『クロスオーバー1へ』
聖×初夏 | コメント:1 | トラックバック:0 |

ハロウィン下書き


魔法少女沙枝 Vol.3
待ちに待った三作目にして最終回。
息子がお世話になりました!





下書き
ハロウィン絵の下書きです。
このくらいならR指定はいらないかしら(’’


おへんじ

>|゚∀゚*)キタワァ…☆
ハロウィン絵のせいで進んでないなんていえない。
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クロスオーバー1

 彼女、十聖(となし ひじり)の朝は早い。
 別段そこまで早く起きる必要などないと思われる生活なのだが、それでも早く起きるのは彼女の性格ゆえなのだろう。
 そうして早起きしてやることといえば、まずは身だしなみを整えること。顔を洗い、歯を磨き、着替えを済まし、眼鏡を装着。視界がクリアになったところで髪を三つ編みして整え、鏡に映った自分を直視できるレベルになって、そこから朝食の準備に取り掛かる。化粧等はしない。嫌いだからという理由が大半を占めてはいるだけでそれ以外の理由はほとんどないといえる。着飾る趣味がないといえばそれもあるのだろうが、年頃の娘としては少々枯れた部分ではあるかもしれない。
 もっとも、化粧など必要としない外見であることは自分以外は認知しているところである。
 緑の黒髪という表現がそのまま当てはまるほどに美しい髪。絹のように肌理細やかな肌は瑞々しく、均衡の取れたプロポーションは女性であれば誰もがうらやむものであろう。
 事実、彼女が歩けばすれ違う人は誰もが一様に振り返る。
 もはや歩くプラスステータスの塊のような存在であるが、本人はそれを有効活用するどころか、自覚しているかすら危ういところである。
 さて、完璧主義者である聖は、早朝五時だからといって朝食の準備に手を抜くなどということはしない。が、朝からそれほどお腹に入れられるほど強靭な胃袋を持ち合わせていないために、結局は簡素なミルクとパンに野菜を少々といったところとなる。
 数十分かけて食べ終わり、食器をすぐさま洗い、そのまま再び歯を磨く。
 時間はそろそろ六時になろうとしているが、真冬の今日という日は未だに朝日は顔を出していない。掃除でもできればいいのだが、早朝すぎるために選択肢から排除。
 だとしてやることといえば、誰よりも早く学園へ行くということだ。
 この時間帯に出て行けば人はほとんどいないからという理由からの行動である。
 別段人間嫌いというわけではないが、人ごみが好きではない。普通の登校時間に合わせて行動していれば、当然校庭から廊下から教室から行動するのに支障がでてしまうこともある。そうなってしまえば嫌でも人にもまれることになる。それだけは避けたいと思うのならこの時間帯に起きるのは当然のことになる。もっとも、既に日課になっているこの生活を苦痛だなどと思うことなどなかった。

 朝起きて、学園へ行き、帰宅し眠る。
 時折、この枠組みから外れたことをしなければいけないときもあるが、それはそれでまた一つの枠の内のこと。
 そんな毎日が続くことに疑問を持つこともなく、そして大きな期待もしていなかった。
 誰もいない道を歩く。呼吸をするたびに白い息が生まれては余韻も残さずに消えていく。未だ朝日は昇っておらず、人のとおりなどまるでない。朝を告げる鳥さえも目覚めていない。

 「……ふぅ」

 足を止めて一つため息をついた。
 理由は特にない。ただ、なんとなくついた。
 変わらない毎日がやってきてそれをただ繰り返す。それを不満に思ったことはない。やれることをやろうとしているし、やりたいこともそれなりにやっている。
 不満などあろうはずがない。
 とめていた足を再び動かして、薄暗いながらも先に見えてきた学園を見上げる。
 相変わらず、その姿は実に仰々しい。
 人をその中に収めるためにある建物の癖に、どこか人を拒んでいるようにさえ見るのは、いささか斜に構えすぎだろうか。
 自らのものと主張するように立ち並ぶ、聖の頭一つ上の高さにある塀を一瞥して少し進むと、入り口である校門に到着する。当然のごとく厳かな門は閉められていた。

 (まずは用務員室に行って挨拶を)

 が、聖はまったく気にすることなく、門の横に備え付けられたもう一つの扉をあける。その扉の少し上には、『私立謳歌学園』の文字。
 見慣れた名前を改めて確認して、門をくぐった。
 門から校舎までは大きな道が一直線に通じている。日が昇り、それからもう少し時間が経てば、その道は生徒で溢れるのだが、今は聖一人だけ。
 大きな門と塀に囲まれた閉鎖されたような空間は、世界にたった一人取り残されたような錯覚を受ける。

 (大げさ、か)

 少しずつ青を取り戻してきた空を仰ぎながら、そんなことを考えたこと自体がどこか自分ですら意外で、自然と笑みがこぼれた。
 気を取り直して息を軽く吐き出す。何はともあれまずは日課である。
 頬にかかった髪を軽くはらい、止めていた足を踏み出そうとして、止めた。

 「え……?」

 思わず声が出ていた。それほどま意外な出来事だったのだ。
 この時間、この場所で、誰かの姿を見るということが。
 聖のほんの数メートル前に女性が立っていた。何をしているというのでもなく、強いて言うのなら校舎を見上げているのだろう。長い長い髪を風に遊ばせながら見上げるように首をかしげている。

 (学園の……生徒……?)

 記憶をたどってみるが、これほど長い髪の生徒には心当たりがない。さすがに全員を覚えているわけではないが、特徴的過ぎる長い髪が噂にならないとは思えない。となれば、部外者か聖の知らない学園関係者か。
 どちらにしても、声をかけないわけにもいかないと、短くため息をついて、女性へと近づいた。

 「おはようございます」
 「……?」

 無難に朝の挨拶を女性の背中へと投げかける。さして驚いた様子もなく女性はゆっくりと聖へと振り返る。暗いながらにも見えた顔立ちは、とても整ったものだった。
 
 (綺麗……だなぁ)

 憂いを帯びているように見える目元、かすかな明かりに輝く唇。たったそれだけを見るだけでもそんな風に思えてしまう。
 美人、というのはこういう人のことを言うのだな、と自分のことに疎い聖は声をかけた目的を一瞬忘れてそんな感想を持つ。
 すぐさま我を取り戻して、軽く頭を振って気を取り直す。

 「失礼ですが、学園の関係者……ではないですよね?」

 女性が身に付けているのは制服なのは間違いない。だが、ここ私立謳歌学園のものとは似ても似つかないデザインをしている。この時点で申し開きはしようがないはずなのだが、女性はその質問に応えることもなく、再び聖から視線をはずして校舎に向けた。
 思わず聖はため息をつきたくなった。もちろん抑えもう一度声をかけた。

 「何か御用があるんですか?」

 できるだけ義務的に抑揚なく声を出したが、それにも反応せずに女性は一心に校舎を見上げている。
 暗くてそんなに見えもしないはずなのに、それほどものめずらしいものでもないはずなのに、何が楽しいのか女性はただただ見上げている。

 (校舎に、何かあるとは思えないけど)

 そう思いながら、ついつい見上げてしまうのは人の性というものだろう。だが、見上げたところで聖には特別何かを感じることはなかった。
 謳歌学園の校舎など、いつも見ているしそれが変化することはない。

 「……学校、学園」
 「え?」
 「嫌いじゃないの」

 何を言っているのか一瞬理解できずに女性の顔に視線を向けると、初めてそこで視線が交わった。
 そして、女性は少しだけ笑うと、きびすを返して歩き出した。

 「ぁ……」

 何かを言うべきなのだろうかと考えたものの、女性の言葉に何を返すべきなのかまるで思い浮かばず、結局、黙って背中を見送っていた。


 
『クロスオーバー2へ』
聖×初夏 | コメント:0 | トラックバック:0 |


Succubus Quest短編EXPANSION ―白の史書と色づく魔物―
SEXバトルRPGとしてのできのよさは最高峰といってもいいんじゃないでしょうかね。
むしろ知らない人っているのかしら(’’?






烏丸黒江清書
和風な娘。
細かい設定はもう少し煮詰めてから。

なにか描いたら更新するブログさんで、クロスオーバーSSのシチュを書いて頂きました。
徒然浮草さんの六輪廻さんについに許可をいただけたので、徐々に公開していきたいと思います。


おへんじ!

>会場ではCG集より本の方が手にとって貰いやすい気がします
ですよねぇ……漫画にして、しっかり描けるか心配すぎる……まぁそもそもコミケに受からないとって問題もありますが( ̄▽ ̄)
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くそねむい( ̄▽ ̄)


レ●とフ●リスのジョブチェン凌辱えっち
個人的にはファリス派なんですけども、レナはレナでいい衣装といいますかいい妄想ジョブがあったりしますよね。




エルセのち
別段私のところではなんの変哲もない絵ではありますが、Gilmitさんのところのエルセさんで、Vol.9のその後、みたいな。
うしろのと一緒の檻で過ごさせられるって一体どんな風になってしまうんやろう(´Д`*
そしてその状態でうちの娘をぶちこんだらどうなるんだろうって妄想してました!



なにか描いたら更新するブログさんで、待ちぼうけ初夏。
ごめんなさい。まだ続きには時間がかかりそうです|ω・)テフェ




おへんじ!
>初夏嬢の同人誌かCG集でもオッケーですよ
な、ななな……よ、よろしい! ならばエロエロに……したい、ですが……がんばりますうおああああああ!
た、多分|ω・)

>確かに2次創作じゃないと、最初手にとってももらえないとかあるとは思いますが、個人的にはせっかくの良いキャラとか設定とかあるのにそれを使わないのはもったいないとも思います。
ふぬぅ、そう言っていただけるとすごく嬉しいです(’’*
とりあえず、いろいろ言ってもらっていますし、初夏本で……といいたいところですが、今から取り掛かろうとしたら余裕でまにあわない……かなぐへへorz
でもコミケに受かったら勝手が分からないとかいってられないし……や、やばい。なにも考えていなかったぁあああああ
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下に行くほど新しい

妄想は続く

調教

たこぜめ 壁押し当て

よろしいならば全身だ

念願のちゅーちゅ

タコ・イカ無双

蜘蛛にとらわれて

機械改造責め


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ねむれないよるの~


Lv1ドラゴンが女戦士の国を征服しました!
よがっている表情とかがすばらしいですね。そして異種姦で竜ときてます。
ここのシチュは相変わらずいいものですなぁハァハァ





ティナはりつき
FF6のティナのつもりな絵です。
なんかこう、モンスターに敗北して膨大な魔力を供給するためだけの存在、みたいな(’’

最近眠るまでに1時間近く必要としてしまいます。
これが眠れない夜のできごとか……! と思いきや、寝ようとする時間が朝の5時とかじゃあそりゃあ眠れないわなぁと納得。
もうちょっと早く寝よう……と思いながらもなかなか早くできない習慣というやつ。
手ごわいですね!

おへんじ!

>初夏の同人誌読みたいです!
な、なんですと(’’!?
それは危険ですよ!? いいんですか!?

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わあああああああ


パロゴンクエスト -トロの勇者と運命の花嫁- Ver1.02
某大手メーカーのDQのエロバージョンとでもいうのでしょうか。
私の仕事場でも入荷したと思ったら即効売り切れになった作品でした。
いつかそんなの作ってみたいですよね(’’




和風
先日絵ちゃが和絵ちゃイベントみたいな感じになったので便乗して。

そういえば冬コミの合否がもうじき来るみたいなのですが、合否に関係なく何かしらもう作っておかないと間に合わないですかねぇ。
絵を描き始めて二周年記念とかの意味をこめて初夏のCG集にしたとしてどれくらい需要があるのかしら(’’
本当なら版権から始めたほうがいいんでしょうけど、私のストックは初夏だけなのでそういうのもなかなか……。
もうちょっとリースとかセリスとかファリスとか練習しておけばよかった……おや、全員最後にスがついている。


ティナ製作所 他他他さんが初夏を再び構ってくれ始めました( ̄▽ ̄)
新しい衣装になって、一体どうエロに絡めてくれるのか。
弄ってくれるというのは本当にありがたいことです。ゲームがでてくるのが楽しみですわぁ
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奴隷メイドシリーズ

下に行くほど新しい。

奴隷メイド初夏 二話 

屈服隷属編 

新章 前戯 前戯2 開発最終段階

第二章

一幕 二幕 三幕 四幕 五幕 六幕

魔族母体編 二幕

実娘調教編 二幕

母娘淫獄囚編 二幕 三幕
奴隷メイド | コメント:0 | トラックバック:0 |

ウルトラハツカシリーズ

下に行くほど新しい。

ウルトラハツカxペドレオン 第二話 第三話

VSゼットン 第二話 第三話 最終話

VSクール星人

劇場版

おまけ
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オークシリーズ

下にいくほど新しい。

こんな敗北シチュ

オークの性奴隷1 性奴隷2 

オーク隷属化 隷属化ぞく 隷属化ぞくぞく

おーくちづけ

オーク花嫁

オークのみ

搾乳奴隷

オーク孕ませ乳搾り

搾乳+陵辱

まるのみさんど

おーくからはにげられない

責められ続けて

なえどこ

おまえはどれいだ

お仕置きは相手に反省を促すためにする

折れない心なら操っていまえばいい

開発調教は続く

つつまれて

堕落の兆し

全ては蕩け残るは快楽だけ

執着心

より深く、より徹底的に

戦闘奴隷の日々

抱きしめられて

とろけていくからだ

オークション

隷属屈服

一年

ハイオークの性玩具


オークシリーズ | コメント:0 | トラックバック:0 |

低下


="『不思議世界-Mystery World-ののな4』~魔創の淫獄の雌羊達~
前紹介してからあんまりたってないうちに4作目。まずい懐がまずい!




もしゃしゃ2
最近文章を優先させているせいで絵の頻度がむっちゃ下がってます(’’
由々しき事態ではありますが、支援していただいているのでやる気がでてしまってついつい。
まぁ完結させるまでのことですし、一応筆は持つようにしているので、最悪は免れている、と思いたいなぁ。

しかし文章、どういう風にするべきか迷いますわぁ。
いろいろな意味で!


なにか描いたら更新するぶろぐさんが今回も初夏を描いてくれました。
最近気合を入れて描いていただいてるうえにエロエロでやばすぎます(´Д`*ハァハァ

ティナ製作日記 他他他さんでカス子初夏の衣装が決定しました。
ちょっと露出が多いですが、それはそれでエロくていいじゃない!
この初夏がハツカヤさんの手によってどんな風にエロエロされるのか楽しみですね!
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もしゃよ!


バニラ堂MAXの新作、触戦乙女-姫騎士メイ-
ハードなシチュと柔らかい感じの絵がいいですね。
触手の感じもいいですし、みならいたいですわぁ(’’






もしゃしゃ
勢いで模写した絵です。リボンだけ別。
ヴァイオリンなんて初めてだったのでここにも結構苦戦しました。
顔をもう一工夫すれば可愛くなったんですかね(’’


なにか描いたら更新するぶろぐさんで、またまた初夏を描いていただけました(’’!
このシチュはエロイ。エロ過ぎる!!
すごい描いていただけるんで私もがんばって書かないとっ



おへんじ!

>それは実は萌え幽霊だ
そう考えたら結構怖くなくなりました(’’
でも生まれてこの方幽霊を見たことがないので萌幽霊だったとしてもきっと見れないんでしょうね……orz

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ぬれぬれ


というわけで続いて魔法少女沙枝Vol,2
絵の可愛さもそうなんですが、塗りの細かさもいろいろ見習いたいものがありますね。
Vol.3の発売が10月29日に決定しましたね。
今から楽しみでたまりません(´Д`*ハァハァ










濡れ色
何の気なしに濡れ女。
それにしたって女性の体って難しいですよね。絶妙なラインで女性らしい体つきに見えなくなったりしますし、肉付きをちょっと良くしようとするとおでぶちゃんに見えてしまったり。
描いて行けばなんとかそのあたりの最高の線を見極められるようになるんですかね(’’
それはそうと、先日上司から譲り受けたフィギュアがあるのですが、それがどうやら知り合いの親戚の遺品だったらしく、最近電気を消すとラップ現象が起こるようになりました。
ちょっとびびってます( ̄▽ ̄)


ティナ製作所 他他他さんがゆりーの絵をカス子で再現してくれました。
右の女性が初夏になってます! 絶賛放置だなんてそんなそんな(’’♯ゴゴゴゴゴゴ

なにか描いたら更新するぶろぐさんがうちの娘を百合ちゅっちゅな状況にしてくれました!
今書いてるSSのご褒美かしら(’’*


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真・ソニックフォーム


魔法少女沙枝Vol.1
いまさらと思う方もいるかもしれませんが、もうすぐ完結編となるVol,3がでるとの情報があります。
まだの方は試しに購入してみてはいかがでしょうか。
ミルフィーユ作品の中ではエロはトップクラスだと思っています(’’






フェイトソニック
ちょっと前に描いたものに着色しました。
しかしこれあれなんです。バルディッシュを持つ手が逆手なんですよね。
描いた後気づいてどうしようかと思いましたが、まぁ……おっけーおっけー! と自分だけ納得させました。
今現在リリカルなのはとうちの娘のクロスオーバーSSを趣味全開で書いてたりしますが、やっぱりフェイトさんはいいですよね。いろいろな意味を含めて。
男がいないのがふしぎでたまら……なのはさんがいるからやっぱり不思議でも何でもないですね!


おへんじ!
>うむ! ちゃんと色合いは良くなっていらっしゃいますよ。大丈夫デス しかし本当に初夏さんはステキですネ具体的に述べると触手で犯して卵子受精させて触手の子出産させたいくらいに(ニコッ)
思い切りエロ方面だけでみてるうううううううううううううううう!
でもそういう目的で生み出したのですから何にもいえないです( ̄▽ ̄)

>むちゃくちゃ綺麗になってるぅ エロを表現するためにわざとダークネスな色にしてたと思ってました(´・ω・`)
実はもなにも、エロゲから色をぱく――参考にしていたので、これでいいんだと思い込んでいただけでした(’’テフェ

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おおっと

tozicaさんが経営するおおっとです。
どうにも私とキャラが被るところが多いらしいです。
初めてのびんかん仲間。仲良くできたらと思います( ̄▽ ̄)
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色塗り……ぬぐぅ


魔胎都市 fail001
いわずと知れた竜胆さんと黒井弘騎さんのコンビ。
むっちりした絵と、文字通りねっちょりとしたシチュ。エロゲー凌駕してるんじゃないですかね(’’





初夏かみ決定稿
さて、久々の初夏で色を塗ったわけですが、どうも私のディスプレイは必要以上に色を明るくしてしまっていたらしく、つまり、今まで塗ってきた絵はどれもこれも顔色が怖い感じだったというわけです。
うああああ……なんだか今まで見てくださったかたがたには非常に申し訳なさ過ぎて死にたい……orz
その後、絵ちゃで偉人方にいろいろレクチャーしていただいて、ちょっとしたコツを教えていただけた結果が今回の絵です。
最後には落ち着いたといってもらえましたが……どうなんでしょう(’’?



おへんじ!

>言葉はいらない 襲うべし。結果は責任とりませぬう
分かってますね!
その後粉みじんにされようが、灰にされようが、触手とはかくあるべき!!

>リクエストについて
アイドルマスターの菊池真って男の子みたいな感じの活発な子……ですよね?
アイドルマスター2ってありますけど、2になったらちょっと違うのかしら……?
とまぁアイドルマスターについてはこの程度の知識なのですが大丈夫なんでしょうか|ω・)
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着替え


はみ出してしまったのでちょっと修正。
発売からちょっと時間が経っちゃってますが、D-gateさん主催のりょなげの缶詰です。
三本のオリジナルのリョナゲームとゲスト様の絵で構成されています。
私としてはミリア戦記のハーピーがとっても素敵だと思っています。
やばいっすよこれ(’’




流奈着替え
久々に流奈。
着替えているところとかいいと思うんです。
無防備になっているといいますか、こうね?
つまりはあれなんですあれ! あぁ言葉が出ないorz


続きを読む
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ゆりー


魔が堕ちる夜 デーモニックイミテイター
エロエロなシチュとしっかりした描き込みが素敵です。一体何回読み直してしまったことか(´Д`*





よすが効果
久々のゆりゆり(’’
描いてるとき、右側が男っぽくなってしまうのがなかなかに大変でした。
そして左側が今見てみるとちょっと顔が大きいかなぁ……ぐふぅ

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いぬこてん


『不思議世界 -Mystery World-ののな3』~更なる魔姦の饗宴~。
サークル、でんでさんのののなシリーズの第三弾です。
容赦のない感じで陵辱されるシチュが多めなので個人的には結構好きな作品です(’’





五月こてん
現在リース強化期間なのでリースを書く予定だったのですが、絵ちゃでいぬむすめかけやごるぁああああ!
とは言われてませんが、いぬむすめいぬむすめと言われたので五月に変更しました。
設定しかありませんが、この娘は結構可愛いやつでしてね。主である藤堂流奈に尽くしまくるんですよ。しかも一歩引いた位置から。
丁寧な口調で主様主様ってたまらんですよ(’’
雅がやんちゃな妹だとしたら、五月はおしとやかでよくできた妹って感じです。

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変身!


いまさらかもしれませんが、わるきゅ~れの作品の魔法少女えれな~肉姦淫獄の果てに~です。
同人程度の値段でこゆい内容の触手エロ。声優も今をときめく青葉りんごさんなのでガチです。
結構マニアックなシチュも多く、個人的には尿道責めなシチュがいろいろな意味でよかったと思います。
触手好きで存在を知らない方が少ないかもしれないですが、まだでしたらぜひともお試しあれ、です。





変身!
徒然浮草さんのメリルさんの変身前の、十聖(となしひじり)さんの変身後の画像を拝見させていただいたので、変身つながりでこんなポーズをさせていただいちゃいました。
ベルトは何にも参考にしなかったのでもはや何のベルトか分かりませんね(’’
仮面ライダーシリーズは結構好きなのですがこれじゃあ好きとかいえませんね。。
たとばたとばたとば!
ふじさふぁりぱーくぅ!

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