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びんかんでなにがわるい

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たおれりーす

リースどがぁ
ぜんぜん関係ないんですけど、いや関係ないことはないんですけど、リースって検索すると聖剣伝説のリースじゃなくってなにやらリース関係の項目がどばっとでてくるんですよね。
まぁ昔の作品だから仕方がないわけですがなんかこう釈然としないものもあります。

さて、本当はビルベンに吹き飛ばされた感じを出したかったのですが、初めて? の構図なのでよく分からず、絵ちゃの偉人方にレクチャーしていただきながら何とか2時間だか3時間だかをかけてこじつけることができました。
骨を意識するようにしてから多少体のラインが見えるようになった気がしたのですが、やっぱりパースとかそういうのが理解できていないので、正面以外はどうにもうまくいかないです。
まぁでも最近モチベーションが上がらないってのを言い訳にして書かない日がちょくちょくあったので、毎日描くようにしてる分ましかなぁというところ。
お金と時間がほしくなりますが(’’
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ぜろみ(’’!

ぜろみ
最近絵ちゃで心と指先のケア中なので絵ちゃ絵が増えてます(’’

それはさておき、先日は絵ちゃの中で秋の零美祭りだったそうなので、終わったころにひっそりと便乗させていただきました。
零美さんはロボ子なのです。聞くところによると顔から下はロボパーツなので顔さえ残っていればあとは何だって許されるとのことでした。
なので、資料を見せていただきながら、最近描いたフェイトさんの真ソニックフォームとでアレンジした格好になってもらいました。
なんだかロボっていうよりもバトルスーツって感じですよねこれ(’’

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リースリース

リースふわぁ
私が聖剣伝説3をやっていたのはもう十年近く前になるんでしょうか。
あのころから既に私はリースに心を奪われていたのでしょう。
リースの会話パターンを見るためにあらゆることを試した記憶があります。
ビルベンに単身挑み、敗北していたシーンにやたら心がときめきましたね。今でも覚えてます。

それはそうと、最近のリースは女王という立場ということがあるせいか、割と敬語でしゃべらせる人が多かったりするんですが、実は結構さばさばといいますか、普通に初対面の相手にもため口だったりするんですよね。
まぁでも今となっては敬語でしゃべっているリースの方が一般化されているような気もしますし、そもそもリースって分かれば問題ないのですから、このあたりはしっかりこだわる必要がないところですよね。

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昔の構図2

リースくてぇ
(’’
……(’’
…………(’’
どうしたものやら。もうすぐ2年目になるんですよねぇ……
もっとうまくかわいく描けるようになりたいです
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リンク追加

イヌイ様の経営する犬Factory様をリンク追加させていただきました。
ちょっと前につたない絵で紹介させていただいていますが、犬Factory様のゲームはすばらしいと思います。エロエロですよエロエロ(’’!
まだ未完成ではありますが、文章の回し方が良い感じでストーリーの方も気になる面白さがあります。
横スクロールのアクション(エロあり)はやっぱりいいものだと思います!

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くぱぁ

リースくぱぁ
昔の構図を改めて描いてみるといいと友人に言われていたので、試してみました。
昔よりも今の方がうまくなっているんでしょうか。それともあんまり変わってないでしょうか。ぶっちゃけよくわからないですね(’’

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あたしのなにかがひかってうなる!

びっくばんすまっしゅ
というわけで、ブレイブルーのマコト・ナナヤさんです。
続・ぶるらじを聞いていたら、中の人がやたらめったら面白かったので、その影響でかマコトがえらい書きたくなったのでおらあああああと。
ブレイブルーはなんというか、女性キャラがフェチの塊な感じなので見た感じは割りと悪くないんですけど、どうしても使いたくなるってキャラがいないんですよね。私の中では。
なので購入したのは良いものの、長続きしそうにないのが現状……れいちぇる、ラムダ、ノエルは友人が使ってるし、ライチ使えば「ライチって強キャラじゃんwwwww」って言われますし。
じゃあマコトは、ってなるとやっぱり誰か使ってますし、なんかもう、ぺっぺっ


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ぬーん

チンク本気
ハツカヤさんのところでやっていただいた姉ぇのポーズをまねしようとして失敗した図です。
うぐぐぐぐ(’’
そういえばもうすぐ侵触3が発売ですね。
もうちょっと耐えてハァハァするっす(’’!
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絵ががががが

触手レイカ
画像は分かりづらいとは思いますが、犬Factoryさんのところのレイカさんを触手でからんでみました。
犬Factoryさんはナノクライシスというエロエロなアクションゲームを製作されているのですが、これがやばいです。お世話になりまくってしまいました( ̄▽ ̄)
現在仮実装ではありますが、わんこの敵に100回近くエクスタシーに誘わせていただいたり、ハエに卵産み付けてもらったりと、すごくたまらんかったです(´Д`*ハァハァ
それ以外にも、ストーリーパートのキャラの会話が結構面白くテンポもいいので楽しめました。
今後どんな敵が現れてどんな風にエロエロされるか楽しみです!


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チンクりくり

 日の光を見たのは一体どれほど前のことになるだろうか。
 少なくとも一日二日ではないことだけは分かる。ただそれを過ぎたあたりからだろうか。どれだけ強い意思を持ったと思っていても、どれだけ抗おうとしていても、まるで意味もなさずに限界を迎えさせられて意識を遮断させられてしまうようになった。
 「く……ぁ……はぁ…………はぁ……」
 そして今も、無理やりに高められ、自身の限界をはるかに超えさせられての意識の遮断から何日目かの目覚めだった。
 気分は最悪で体は相変わらず力が入らない。もっとも、力が入ったとしても彼女、チンクの体をしなやかでヌルヌルとした表面の触手が四肢を拘束しているために、自由とはとてもいえない。
 何度か無理やりにでも脱出しようと魔法を行使したが失敗。ならばとインヒューレントスキルを発動するも、それすらも効果をなさず、何の抵抗もできないままコートを剥ぎ取られ、スーツを破かれ、生まれたままの姿をさらされた。
 そうしてたどり着いた結果は、完全に打つ手をなくした問い状況。だが彼女は安堵していた。
 この場所に妹たちがいないということは、わたしは守ることができたのだということ。それがチンクの心を刺させている要因でもあり、そして守ることができたからこそいつかは、とそんな希望を抱き、耐えていた。
 たとえ、体をどれだけ犯されようとも、と……。
 「ぅ……ぁ……っはぁ……はぁ…………はは……」
 だが、そんな支えが合ったとしても、この触手の責めを耐え切るのは存外に辛いものだった。
 体中を発情させる粘液を塗りたくられ飲まされ、そうして訪れる陵辱。初めてを奪われたから一時たりとも引き抜かれることのない膣へ挿入された触手。ここから生まれる快楽から心を未だ保っていられることに、少しだけ笑えてしまった。
 まだ耐えられている。
 だが、それは、あの凶悪な責めをまともに受けなければいけないということになる。
 今なお彼女の身は媚毒に侵され、触手に犯されたままだ。ほんの少しだけ身をよじるだけでも声を上げて喘いでしまいそうになるほどだというのに、これから始まるだろう陵辱に今度こそ耐えられるだろうかと、弱気になってしまう。
 (で……でも……こんな、ところ……で…………負ける……わけ、には……)
 自分には、帰りたい場所があり、会いたい人たちがいる。だからこそ、絶対に壊れるわけにはいかない。
 しかし、そんなチンクをあざ笑うかのように、今まで眠っていたのか、ピクリとも動かなかった触手が一斉に鎌首をもたげた。
 「ぅ、っぁ、ぁぁああぁぁぁぁぁ……!!」
 そして当然といわんばかりに、膣に入り込んでいる触手も動き出す。
 柔軟性に富む触手は、膣内を縦横無尽に暴れまわる。触手をくわえ込んでいた膣内が触手によって解されると、襞をもみこむようで、快感を生む。
 ビリビリと膣から子宮にかけて快感電流が駆け抜けて、腰が浮き上がってしまう。拍子に、ゴプリと愛液とも粘液ともつかない蜜が、秘所から零れ落ちた。
 「こ……このぉ……」
 覚悟は決めていたのだが、それでもこの快楽というものには抗いがたいものがある。体を必死に強張らせても、膣内を少し抉られてしまうと、とたんに力が抜ける。
 初めのうちは何とか耐えていたような気がするが、ずっとそれを繰り返されるたびに徐々に抵抗力が減じているのが分かってしまった。
 絶望と同時に覚えこまされたのは、快楽を得ることの悦びと注ぎ込まれる悦び。そして触手の形。
 「く、ぁ……あ、んっ! あ、だ、ダメ……だ……かいか、ん……は、だめ、な……っ」
 体はどんどん触手に作り変えられていっているというのは分かりたくはないがわかってしまう。だが、拒んでいる頭と心は強すぎる快感に慣れていってはいない。それこそが正気であるということかもしれないが、正気は絶望と隣りあわせでしかない。
 ジュブジュブと、徐々に膣の触手が速度をあげていく。
 引かれるだけで、腰が浮き、押し込まれると得もいえぬ快楽が突き抜けて、子宮がジーンとわなないてしまう。思わず膣を締めると、余計に触手の形と熱を実感できて、ドキドキと心臓が跳ね上がる。
 (だ、だめ……だ……! ダメだだめだ! このまま、じゃ……また……っ……で、でも……どうすれば……ぁ、ぁぁぁぁ……)
 彼女にできる全てを行ったというのにどうすることもできなかった相手。力はもちろん何もかもを封じられているこの状況で、思考をめぐらせることは、逆に自身を追い込むことになってしまった。
 「あ、ぁぁあぁぁぁぁ……、あっ、ん! んぁ、あぁ、あ、あぁあぁぁ!」
 抑えようとしていた声に甘いものが隠されなくなっていく。耐えろ耐えろといきまいていた瞳も、少しずつ快楽に蕩け始めてトロンと落ちてくる。
 無意識のうちに快楽をむさぼろうと調教されてしまっている腰が、触手にあわせてジュブリジュブリと粘質な音を奏で揺れる。
 (ぁぁぁ……イク、また……いってしまう……! いけな、い、のに……イったら……また、触手の思い通りに……なる……のに……!)
 腰が止められない。快楽をむさぼろうとすることをやめさせられない。
 触手もチンクに快楽を与えるために、ただ単調なピストンを繰り返さない。緩急をつけ、時にはその柔軟性を利用して、襞を抉り、たたき、かき回し、チンクを絶頂へ誘っていく。
 「あふっ! あ、あぁ、ん! あ、ひ、ぃ、ぁ――ぃや、ぁぁ――あ、くぅん!」
 ビクンビクンとお腹が引き攣り、体がどんどん弓なりにのけぞっていく。
 抗うという思考は、今この瞬間にはほとんど失われていた。ほんの少しだけ、ダメだという気持ちはあるのだが、それは背徳感となって、チンクの体をゾクゾクと駆け抜ける。
 触手の形を覚えこまされた膣に、無遠慮に叩きつけられる快感に、その先にある確かな頂にチンクは体を差し出すように、膣をキュウッと締め付けた。
 その瞬間を待っていたのか、触手は狭くなった膣内を一気に擦り上げながら、子宮口まで貫き、何度目かの粘液を解き放った。
 「――――――――――――っ――――あ――――――――――ぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 全身が蕩けるかと思うほどのすさまじい快楽が、チンクの小さな体を駆け巡った。突っ張った体を限界までのけぞらせ、おとがいまで反らさせる。だらしなくあいた口からはやはりだらしなく涎が垂れて、頬を汚す。
 体中粘液と玉の汗を浮かび上がらせ、痙攣で震える肌を伝って落ちる。
 秘所からは触手の白濁した粘液と、ぶちゅぶちゅと言う音とともにチンクの愛液が溢れ出してくる。
 「ぁ……ぁ、ぁ…………ぁ…………ぁ…………」
 そうして、しばらくの間全身を突っ張らせていたが、ついには力尽き、一気に全身が脱力する。浮かび上がっていた腰は敷き詰められている触手の上に落ち、そのまま小さな痙攣を繰り返す。
 表情は完全に弛緩しきっており、瞳には光はなく、赤子のように首も座らない。口から漏れる声は弱弱しいものではあるが、どこか甘いものが混ざっている。
 (ぅぁ…………ぁ…………い……イって……しま…………た…………)
 ぼんやりとした頭でそんなことを考える。いけないことだと分かっているはずなのに、この抗いがたい快楽にこうして屈してしまうのは何度目だろうか。もはや数えることもできないほどの回数の絶頂。
 体は鍛えれば強くなるというのに、これは絶頂を迎えれば迎えるほど弱くなっていく。その証拠に今ではたった一度の絶頂で、深い快感を覚えた彼女は身動きができないほどにグロッキーだ。
 だが触手の責めがその程度で終わるわけもなく、今まで終わったこともない。
 ずるりと、チンクの意識の外側で動き出すと、一本は一気にチンクのだらしなく開いている口にねじり込んだ。
 「む……ぐぅ……っ」
 正体をなくしているチンクは大きな反応をすることもできずに受け入れてしまう。そうしてチンクの口に入り込むと、触手はボコリと膨らませて、大量の液体を吐き出す。
 「んむぅう!?」
 喉奥に無理やりに白濁の粘液が注ぎ込まれて、無理やりに涅槃から引きずり出されてしまう。
 苦しさと熱さに溢れている粘液は、入り口を塞がれているために吐き出すこともできず、諦めたように喉を鳴らして飲み込んだ。
 その粘液効果は、チンク本人が一番よく知っている。本当ならばこれこそ防がなければいけないことだったのだが、どうすることもできずにただただ触手の言いなりになっているかのように飲んでいく。
 (から、だ……がぁ…………あつ、くて…………ぁ、ぁぁぁ……これ、も……きもち、よく……な、って……)
 喉をとおり、胃に落ちるころには体を熱で犯していく魔の液体は、肌に塗ったときのような生易しさではない熱が全身を覆っていく。
 熱くて、でもそれが心地よくてたまらない。
 もう、ここで身を投げ出してもいいのではないかとさえ思ってしまう。
 それこそがもっとも楽で、幸せだ。快楽という女の悦びを真正面から受止めることができるのだから。
 (で、でも……それ、は……だめ……だ……だめ、なん……だ……)
 屈してしまえば下手をすれば一生このまま。姉妹たちに会うこともできずに、ただただ触手の慰み者になる。想像するだけで恐ろしくおぞましい。
 だからこそ、せめて心でも抵抗を――
 「んぐうぅううううううううううううううううううううううう!?!!?!?!」
 しかし、その抵抗はあっさりと打ち砕かれた。
 口にばかり意識を集中させられていたこともあり、女性のもっとも敏感である部位への攻撃は、ただの一撃で頂上まで押し上げられるほどに感じてしまった。
 (なに、が……いったい……なに……が、ぁ……?)
 必死にその状況を知るべく、視線を激感が生まれた場所へと向けると、そこにはまた一つ新たな触手があった。
 その触手は、女性のもっとも敏感な肉芽を文字通り包み込んでいた。

チンクりもざいり

 膣が触手を飲み込むように、チンクのクリトリスが触手に包まれ、飲まれていた。
 「んぐぅ――!? ん――――――! んんんんん――――――――――!!!」
 状況が理解できたからといってどうすることもできない。クリトリスのためだけにこしらえられたような触手は、先端についている無数の触手でクリトリスを掴み取り、自らの中へと誘っていく。
 (あ、あぁぁあああぁぁ――――――っあぁあっぁぁ、あっぁぁぁ!!?!? な、にこれ……だ、ダメ……これ、こんな……だ、め――――――っ)
 心の中の静止の声など誰一人として聞くものは折らず、クリトリスの触手は自らの触手が膣に擦られることと同じように、ジュブと音を立てて動き出す。
 「んひぃいいいいいいいいいいいい!!?」
 触手の中は、びっしりと瘤が詰まっていた。それが全方位から余すことなくクリトリスを包み込んでおり、揉み解しながら上下に動く。
 ジュブジュブジュブジュブ……
 男性器を扱いているような動きと、それを膣に挿入しているような音が淡々と響く。
 だが、されているチンクへの快楽は彼女が今まで味わってきたものをはるかに上回るものだった。
 「んぶぅうう!? ん、ぐ、っ、ぉ、ぉおぉぉぉぉぉおおぉぉ!!?!?」
 あまりにも激しすぎる快感に、腰が壊れたようにガクガクと震える。秘所からはとめどなく愛液が滴り、触手を汚していく。
 それに興奮したのか、膣の触手も腰の震えにあわせて一度はとめたピストンを再び開始する。
 (ぅぁ――――――――っ――っ――――――――っ、っ――――――――ぁ――――――っ)
 チンクの視界が真っ白に染まりあがる。
 一瞬だった。たった一瞬で、チンクの限界を超えてしまった。
 腰はもちろん、手も足も、胸もお腹も、何もかもが、壊れたように引き攣っている。
 膣触手が、グリっといやらしくGスポットを押しつぶすと、真っ白の中に極彩色の光が溢れて、痙攣する。クリトリスの触手が、シコシコとせわしなく上下すると、もうそれだけで意識が飛びそうなほどの快楽が生まれる。
 「っ――――――――っ――――――――っ――――――――――――――っっっ」
 声なんて上げられない。あげる余裕がない。
 意識も真っ白に持っていかれてしまって何も考えることができない。ただひたすら、すごい快楽が体を襲っているということしか分からない。
 それでも触手はチンクがそんな状態であるのにもかかわらず動きを激しくしていく。
 (こ――――な――――――こわ――れ――――――ちゃ――――――――ぁ――ぁぁ――――――)
 クリトリス触手が、根元からゆっくりと締め上げて、そそり勃っている肉芽を揉み解し、そのままジュブリと引き抜かせようとして、また奥までズブリとくわえ込む。ぬちゃぬちゃという音は、クリトリスを口で味わっているようで、瘤の一つ一つが全方位から補完する。
 そうしたと思えば、今度はその瘤がクリトリスに張り付いたと思うと、ジュブブブブブ! という激しい音を立ててすすり始めた。
 (たべ――――――られ――てる――――――――わら、ひ――――――たべら、れ――――――て――)
 食べられている。捕食されている。
 余すことなくむしゃぶられ味わわれている。瘤の一つ一つで嘗め回すように、クリトリスを最高のごちそうといわんばかりに吸いたてる。
 「――――――――んぉ――――ぉ――――く――っ」
 ビクンビクンと、腰がはねては触手の挿入にあわせて汁が飛ぶ。とめどなく溢れ飛沫となって触手を汚す様はなんとも淫らなことか。
 触手は触手でその淫らなシャワーによろこんでいるのか、よりいっそう激しくしていく。幼さの残るチンクの体では、触手の動きには耐えられないのではと思うほど、壊れてしまいそうなほどに弄ばれる。
 (ぁ――――ぁ――――――わ、らひ――イって――ぅ――――すご――――イ、て――とま、ら――――ない――――)
 視界が明滅しすぎて、目が開けてられないほどにまぶしくて、体になんて力が入らないはずなのに、ずっと突っ張ってばらばらに引きつっている。
 クリトリスから来る快感があまりにもすごすぎて、下半身の感覚が消失してしまっている。唯一つ、快楽だけを残して。快感神経の塊とも言える肉芽を触手にハミハミされるとたまらず悶絶してしまう。それだけで、腰が浮いて、潮がとめどなくお漏らしでもしているかのようにブチュブチュといやらしい音とともに吹きまくる。
 愛液が溢れすぎて、洪水のようになっている膣は、潤滑油を自身に満遍なく塗りたくった触手が征服した穴を我が物顔で蹂躙する。触手の形と大きさを覚えこまされた膣は、隙間なく触手をくわえ込み、脳が蕩けるほどの快楽で、ずるりと襞を擦られるとそれだけで膣が打ち震え、子宮をわななかせて絶頂してしまう。
 (イ――くぅぅ――――イくぅぅぅうう――――っ!)
 絶頂に絶頂が重なり、その上でさらにまた絶頂。
 降りてくることもできないままでの快楽責めは、地獄のような苦しみをおぼえるのだが、それも一瞬。すぐさまその先にある悦びに体が痺れ、快楽に全てを明け渡してしまう。
 今まで抵抗していたことがバカらしくなるような、ありえない快楽が全身をジーンと駆け巡る。同時にゾクゾクとした、甘い痺れが子宮から手足の先、そして脳の奥底にまで到達して、チンクという存在を別のものへと作り変えていく。
 (ぅぁ……ぇ…………わら、ひ……は、ぁ…………んぁぁぁ……)
 姉妹たちの顔が浮かんでは、快楽の白に塗りつぶされて、そのたびに悲しみと悦びがあふれて震える。
 壊れてしまったようにただ絶頂と痙攣を繰り返すチンクに意識と理性を保たせるすべは残されていない。
 それでも、触手はまだまだチンクを追い詰める。
 絶頂から帰って来られない彼女の快楽をさらに高めていく。完全に自分のものとなるまで、やめることはないといわんばかりに。
 (ま……ってて…………ぜ、た……ぃ……かえ…………る…………)
 そんなかすかに生まれた言葉は、子宮に到達した触手によって白く塗りつぶされた。
 意識を闇に落とすことも許されないまま、チンクへの陵辱は続く。


 
 
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おしりおしり!

はんけつチンクねぇ
あの服の構造ではまずありえない服のめくり方をして、お尻をぺろり。
どうしてこうなった(’’
でもなんかちょっとずつだけどチンクねぇの描き方をわかってきたような気がする!
大きくなったりすると反映されないのはいまだ画力が低いためですが(、、
チンクねぇかわいいよチンクねぇ!
シグナムみたいなのも好きなのよ!

なにか描いたら更新するブログさんで、初夏を描いていただきました。
なんだか初めてまじめに描いた気がするとのことですが、私としても初めてまともに書き上げてもらった気がしなくもないです。いえ、うれしいのですのよ(・ω・?

うなぎの海、中海原さんでも同様に初夏を。
いつもながら、あの独創的な台詞回しには、いろいろな意味で脱帽です。
絵はここ最近だと一番まともに描いていただけたように思えます。
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