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びんかんでなにがわるい

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借金お嬢クリス三巻発売

クリス3発売記念
ぎりぎりというか、当日になってしまいましたが発売を記念してのクリス絵です。
今回で終わってしまいそうな臭いがぷんぷんしておりますが、個人的にはすごく楽しみです。続いてくれるような感じでしたら狂喜乱舞は間違いありませんが( ̄▽ ̄)

第一章終了みたいな感じで続いてほしいなーほしいなー(’’
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絵ちゃ再び

みやび
さつき
久々の絵ちゃパート2。
気楽にかけるので絵ちゃって楽しいですねやっぱり。
そんでもって決定ってわけではないですが、構想の中にあった初夏のお話に出てくるほかのキャラクターの眷族といいますか、なんといいますか。
とりあえず武器子二人です。といっても話にもでてないのでそういわれても「(’’?」ってなものでしょうけど、そういうことを見なかったことにして設定をば。

上が、雅(みやび)。
古代文明の兵器として長年主がいなかった状態で、とある藤堂流奈(とうどうりゅうな)というキャラが契約条件を満たし契約。武器形状は、簡単に言えばビームサーベル。刀身はなく、契約者が持って始めて武器となる。イメージはFF6のアルテマウェポンを想像していただければだいたい間違いなく、むしろキャラ設定がなければまんまやんけ! と言われても何も言い返せない武器性能。
性格は強気で偉そうで、いつでも自信に満ち溢れている感じ。口調は~じゃ、とか一人称は我、といういかにもな感じ。流奈のことは主(あるじ)と呼ぶ。
古い言葉を使うために精神的に成熟していそうなところではあるが、完全体になってから日が浅いために子供っぽいところが多い。構ってやらないと結構な頻度でいじけたりする。持ち主の性格に多少引っ張られているところもあり、正義感は強め。主に使われることが無上の喜び。割と好戦的。
名前は何かしらの理由で手に入れた村雅からとって雅。村雅は雅との契約の戦闘と流奈自身の力に耐えられずに破損。一応村雅の魂がうんたらかんたらで完全なベースは村雅らしい。
スレード体という武器の形ととティエル体という生態兵器の形が融合して完全体となっている。そのために人型になると獣の耳やらが生える。どんな耳かは未定。

下が、五月(さつき)
元来守護神だった神様が、いろいろな理由で堕ちて人々を襲う化け物になり、退治され封印された。封印の中で穢れを取り除き徐々に元に戻っていっていたのだが、封印を解除しもう一度穢れを無理やり注入されて祟となるが、ちょうどそこに居合わせた流奈と雅によって元凶を断たれ、以後流奈の武器となる。
こっちは日本刀になる。もともとは狼の化身だったので人型になるときは基本は耳と尻尾がある。隠すこともできる。
性格は雅とは逆で、おとなしく礼儀正しい。一人称は私(わたくし)長年封印されていたこともあり常識はほとんどないが、流奈の役に立つために勉強を欠かさない。結果数日で必要な知識の吸収は終わり、足りない分は現地調達できる柔軟性を手に入れた。どちらかといえば攻撃よりも守備に能力が特化している。見た目からの汎用性や、自立行動で割りと自身で戦いに行ってしまう雅といった理由で、流奈は五月を使うことが多いが、五月ではまだ流奈の全力に耐えれない。それが少し負い目になっている。
主となった流奈に完全に服従している。

ってな感じで考えてる段階(’’
これからどうなることやらー。

D-getoさんが再び初夏を描いてくださいました。
デザインが多少違いますが、服装はぶっちゃけ勉強なんてまったくしていない私とは違いセンスがありますよね。見習いたいです。



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おそらく……

ばっ色
初夏で戦闘の絵になったのは初めて……あれ、本当かな(・ω・?
まぁたまにはこんな絵も描きたくなってしまうのです。需要はきっとないとわかっていてもたまにはあああ!
シェイラ
そしてようやくWINDOWS7に勝利して絵ちゃで半年振りくらいに絵をかけました。
無性に描きたくなったのでGilmitさんのシェイラさん。

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たまには。

ばっ
たまにはね。初夏の戦ってるっぽい絵があってもいいと思うのですよ(・ω・
まぁよく分からないのは相変わらずなんですけどね。っていうかちょっといろいろかまけすぎて日にちを明けすぎてしまった……もっと更新を早くしないといけない(’’。

D-gateさんが、初夏をエロエロにしてくださいました! 丸呑み系でぬちゃぬちゃされてるのはやっぱりエロエロですね!
そしてさらに次の日も初夏のせてくれちゃいました!

私の更新が遅くなったせいで、報告が遅れてしまいました。。
ティナ製作所 他他他さんが丸呑み初夏をカス子で表現してくださいました!
いつもありがとうございます!

アニスの製作日記さんがついに新規更新をされました!
今回はエロ廃城でさまざまなエロいことをされながら依頼を遂行しようとがんばります。
相変わらずのエロエロですぜ( ̄▽ ̄)!

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差分

丸呑み2-2
……こんな感じでよろしいのですかね……?
ぱくっとやってみたんですが、なんだか物足りないような……でもこれ以上何をどうしたらいいのか……うぐぐぐぐ……教えて! エロい人!

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一つの友情の形……?

 それはある種、信じられないことでもあった。
 ある日、日下部初夏は学園で話しかけられた。それ自体は何もおかしなことではないのであろうが、こと初夏にとっては異常事態であるといえた。
 同じ学園に在籍している以上、日下部初夏の噂を知らない人間はいないほど初夏の名は知れ渡っている。それゆえに近づく人間はもちろん、話しかけるなどという奇特なことを実行するような人など右手だけでもあまるほどだ。
 そんな初夏に、突然話しかけてくる人物がいた。
 あまりに突然すぎて動揺しかけるがなんとかポーカーフェイスを貫いて話を聞くと、さらに信じられないことに友達になりたいと言って来た。ありえなさ過ぎて、予想外すぎて、かなり無茶苦茶な理論で突破しようとしたが、逆に突破され口約束ではあるが友達になってしまった。
 どうせいたずらか何かだろうと思っていたが、毎日毎日普通の友達のように接してくる彼女に、初夏も徐々に気を許していく。四季も交えて遊ぶこともあった。だが時折自分に向ける視線と四季に向ける視線にただならない何かがあるような感じがしていたが、何事も無いように遊ぶ姿に初夏もそれを忘れていった。
 そして一ヶ月が経過したころ、家に遊びに来ないかという誘いを受けた。いつも放課後は暇をもてあましているし、断る理由もなくその上、割と押しに弱い初夏のことを分かってきていた彼女は半ば強引に初夏を引っ張って自宅へとあげた。
 そのときに気づくべきだった。彼女の家から……家だけではなく、彼女から発せられる異様な気配に。
 何の疑いも持たずに家に上がった初夏は、ようやくそこで違和感に気づき、彼女へと振り返ろうとした瞬間に、初夏の意識は闇に沈んだ。


クリ責め拘束

「は……ひ………………っ……ぁ……っ」
 それから体感時間でおよそ一ヶ月、初夏にとって地獄とも天国ともいえる時間が続いていた。体はグロテスクな触手に抑えられながら触手のベッドに埋められ、身動きを一切封じられての陵辱劇。一分一秒すらも休むことなく与えられる快楽責めに初夏は体力も気力も何もかもを削られ、いまや瞳に力はなく虚ろなものとなり、だらしなく涎を垂れ流している口からは弱弱しいあえぎ声が漏れるだけとなっている。
「ハローさっきぶりーってあ、そっか。初夏からしてみたら、久しぶりってなるのかなぁ?」
 壁にさえも触手が張り巡らされているせいか、扉の開く音でさえグチャリという生々しい音を響かせるとともに富んできたのは、場違いなほどに甲高い女性の声。初夏を捕らえた張本人だった。
「――っひぃいいい!? あ、あぅぅ! あ、ひぃいぃいぃぃ!」
 その声に連動したのか、初夏の下半身を覆っている触手が活性化した。体力が極限まで減じているとはいえ、人とは比べ物にならないほどの快楽を生み出せるその体は、責め立てられれば、初夏自身を裏切ってまで陵辱者の期待に応えようと跳ね上がる。これまで一度も抜かれることの無かった膣とアナルを埋め尽くし、Gスポットの集合体のように敏感にされてしまった尿道に、快楽のためだけにあるといえるクリトリス。それら全てを一斉に陵辱されて初夏は虚ろだった瞳を一時的に光を戻して、快楽に咽び泣いた。
「い……くぅぅぅ……! イクうぅうううううう! イってる、のに……ま、たぁ……あ、あぁぁぁああぁ!」
「あははは! 気持ちよさそうだね。いいよ、その表情。すごくいい……たまらないね!」
 動かすことのできない体を無理やり痙攣させ、四肢をばらばらに引き攣らせて連続して絶頂する初夏を見て、彼女はとても楽しそうな表情でありながら、愉悦に浸った瞳で初夏に視線を向ける。
「どう、ひ、ぃあぁっ! し、あ、あぁあぁあ!」
「ん、なーに?」
「どう、し、てぇぇ! あ、あふぁぁぁぁああぁあぁあ!」
 ゴツンゴツンと、子宮口を叩きながら、全身のイボで開発されすぎてしまい快感を発する源となってしまった襞を揉み解され、ありえないほど敏感な尿道をバイブのように振動して刺激し、クリトリスをコリコリと小さな指のような手つきで絶え間なく快楽を生み出す。尿道に入り込んでいる触手によって裏側までも同時に刺激されるというありえない行為のせいで、まともに言葉をつむぐことすらできない。
 何を言っているかなどかなど彼女はすでに分かっている。言葉にならなくても、初夏が何をいいたいかだなんてことも分かっている。しかし、それでも分からないといった風にくすくす笑いながら質問を返す。
「ど――して、こんな、あ、あぁあぁい、イクぅうううううう!」
 初夏が言葉を発しようとする瞬間を見計らって、彼女は触手に指示を出す。そうすると、クリトリスに絡み付いている触手が、キュっとクリトリスを圧迫し、びっしりこびりついているイボが一つ一つ違う動きでグニュグニュともみ溶かす。尿道バイブ触手はその身を少し大きくして、より道を圧迫しての振動。アナルも同じように、しかし強烈に振動し続けるために、腸液が膣から溢れる愛液のように分泌されてしまう。
(だ、め――あ、はげし、――っすぎ、てぇ、またぁ――)
 尿道とアナル、双方からの振動は確実に膣内へも届き、膣触手の動きも相まって、許容量をたやすく超えた快楽が駆け抜ける。既に下がりきっている子宮は、入り口をパクパクと開閉し、触手を待ち望んでいるかのように震えれば、触手はいとも簡単にその期待に応えて子宮口を貫通し、女性の弱点の中心部に侵入する。
 もとより体の抵抗など微塵もさせてもらえなかったが、心の抵抗力までも次々に蕩けさせられてしまう快感に、ダメだダメだと思いながらも、強烈で執拗な手管の前にはただの小娘でしかない。
「あはは! いいイキっぷりだから、その”どうして”っていう質問に答えてあげるよ」
「かは――あ、あぁ、く、ひぃ、あ、あああああああああああ!」
「理由はさぁ、”友達”じゃん? 初夏がさ、いつもこう体のうずきに耐えて生活してるのって見るに耐えないっていうかさー」
「そん――な、――ひぃぃぃ!」
「まぁ? ぶっちゃけるとね…………」
 その笑みを初夏が見る余裕があったら一体何を思っただろうか。どす黒く、人の器では収まりきらないようなほどに大きな大きな歪んだ感情を携えたそれ。
「あんたのこと、嫌いなのよね」
「――――っ!? ――っ、ぁ――ん、――な」
 嫌い。
 ほかの何もかもが聞こえなくてもそれだけははっきりと聞こえた。そして届いた。膨れ上がった嫉みという黒い感情が。
「何にもしてないのに、美人でさー。何にもしてないのに何もかもできてさー。いつでもどこでもあたしたちとは違うんだーって見下してさー…………ほんと……嫌な人間だよね、あんた」
 嫉妬の感情が富んでくるたびに、快楽をも超えた痛みが胸を突く。ズキンズキンと、これまでに味わったことが無い痛みが走って、蕩けていった理性が急速に形を成していく。
 そして至る。
 自分のことを嫌いになるのはまだいい。むしろ好かれたという状態が異常事態なのだ。だからそれは許せる。捨て置こう。だが、初夏にとって決して許せないことがある。
 彼女は裏切ったのだ。
(四季……を…………だま、して……うら、…………ぎ、た)
 それだけは何よりも許せなかった。彼女に四季は心を開き、笑顔を見せた。だというのに、彼女はそれを心の中では蔑んでいたのだ。ただ日下部初夏という人物に近づくためにだけに。
(ゆる……せない……)
「だからさーとっ捕まえてボロボロになるまで陵辱してやろうと思ったんだよね……なに、その目? 勘に触った?」
「ゆる……さ、ない……」
「あはは! なに? 許さない? 別にいーよ許しなんてほしくないし」
「四季を……四季……をだま、した…………!」
「…………なにそれ。つまらないよそれ」
「きゃひぃいいい!」
 グリっと、触手とは別に、彼女自身の手でクリトリスをつぶすような勢いでつぶした。普通なら痛みすら覚えてもいいほどなのだが、開発された初夏の体はそれでも体の制御を全て持っていかれるほどの快感電流となって駆け抜けた。
「そういうのさー」
「あぎっ! ぅ、ぁ、ああああ!」
「流行らないんだよねー」
「ひっ――っぁあ! ああっ! あひ、ぃぃぃ! あ、あぁぁぁ! あ、はぁぁぁ!」
 まるでおもちゃのように、初夏の腫れ上がったクリトリスをもてあそぶ。
 彼女に対しての怒りが膨れ上がっているはずなのに、コリコリクリクリと彼女の指で形を変えるクリトリスのように、感情までも操作されてしまう。
(ゆるせ、ない……のに……ゆるせない……のに……! き、もち……いいのが……きて……抵抗でき、ない……っ)
「くぅぅう……ぅ、ぅぅぅぅ!」
「そんな体力残ってないくせに、歯食いしばっちゃってさぁ……あーあー、ちょっとさめちゃった」
「く、ふぅぅ……!」
「まぁいいや。あんまりいじめてもかわいそうだよね。だからまぁ友達としてさ――」
「――――――っぉ、――――ぉぉおぉぉ…………」
 ズグン、という衝撃が初夏に襲い掛かった。子宮にまで侵入した触手が、子宮のさらにおくの壁を叩き始めたのだ。
「ずーーーーっと気もちいいようにしてあげるよ」
「――――っあ、あ、あ――」
(な――――に、が――――あ――――――こ――れ――――だ――――――め――――――)
 何かすさまじいものが来る。
 直感的にそれを感じ取ったが、だからといって今の初夏にはどうすることもできない。
「はい♪」
「っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!?!?!?」
 やはり場違いな声を持って、引き金は引かれた瞬間、初夏は目を見開いて、体を突っ張って、一気に頂まで放り投げられた。
 視界が真っ白になって、キーンという耳鳴りさえ聞こえる。両手足の感覚は一切消失してしまい、体の中央でさえもはやどうなっているのか分からない。
 唯一つだけ分かっていることがある。
(す――ご――――――き――もち――――――いい――――――――)
 あまりの快感に心が緩んでしまった。その隙を彼女はあざとく見落とさず、次々と付け入るために快楽を注ぎ込む。
「あ――――――――っ――――あ、あはぁぁ――――――――――――――!」
 許せないという怒りの感情はどこかにあるかもしれない。でも、真っ白になってしまった意思の中でそれを見つけることは今の初夏には不可能で、ただただ次々やってくる極彩色に流され蕩けさせられてしまう。
「あはは! よかった、気持ちよさそうでさ。ってなわけで、あたしはそろそろ行くよ。あたしは明日には顔を出すつもりだけど……あんたにとってはいったいどれだけ時間が経ってるかなぁ?」
「いくぅ―――――――! ―――――――いぐぅうう――――――! ――――っあ、――――ひぃいいい――――――!」
「外での一秒がこっちで……えっと……一日くらい? よくわかんないけど、そんな感じだからさ。いい具合に壊れててね」

 その言葉を最後に、扉は閉じられた。

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リンクとかとか

絵ちゃで知り合ったとっても素敵な絵師様、六輪廻さんが経営する徒然浮草です。
クオリティが高く、なんともいえない可愛らしさをかね添えた憧れの絵師様です(’’*
ご存知のお方もいると思いますが、オリジナルの魔法聖女、メリル・クロイツの生みの親でもあります。
エロからハードリョナまでと結構幅広い守備範囲ですので、トップの説明には目を通してくださいね☆ミ
ただまぁ素敵な絵なのでもしかしたら耐性がない方でも、気がつけば新しい属性に目覚めてしまうかもしれませんね(・∀・!!


次の報告です
下り坂ハイテンションさんが、樹海に沈んだ冒険者達というCG集を発売されました。
世界●の迷宮2を題材にした、割かし鬼畜な異種姦陵辱CG集!
という触れ込みのとおり、陵辱、触手、獣姦、拡張、孕ませ、ボテ腹といった内容大盛りなハードな内容となっております。リョナ耐性のあるかたはぜひとも手にとって(?)みてはいかがでしょうか( ̄▽ ̄)!


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一般拘束

クリ初夏
続きは色塗った後で!!
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何かに呑まれて

丸呑み初夏
何かに食べられて、その体内でいろいろされちゃうの図。だと思います。
もうちょっと肉壁の圧迫感がだしせたらなぁ、というのと、これだったら普通に肉に挟ませたほうが良かったのでは? というのもありな反省点の多い絵になってしまいました。きっと(’’

何はともあれ、両手足を飲み込まれ身動きできないところに、押さえつける兼その内側の針から媚毒の成分のある不思議な液体を流し込まれ、体のつくりを淫らに変えられながらの陵辱です。もともとリリアーナにいろいろ全身改造されてしまってはいますが、相手を絶頂に導き、より高みへと昇華させた活力を得るために特化しているラファズたちが、そこで満足するようなこともなければ、限界以上に変異させ陵辱するのです。
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