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びんかんでなにがわるい

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丸呑み?

丸呑み?
なんだか徐々にUPできる間隔が長くなってしまっている……。
やっぱり資料もなしに思いつきだけで描こうとすると、手になじんでない分時間がかかってしまう、ということで納得すべきじゃないような……うむむ。

かなり遅くなってしまいましたが、ティナ製作所 他他他さんが、いつぞやのちゅっちゅ色をカス子で再現してくださいました!

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色りりちよさま

りりちー
本物はもっとちみっこくてぷにぷにしてて、可愛いです。可愛いのですよ!
現在二巻まで発売してます。
和やかな雰囲気で時折……というか、割と頻繁にあるギャグがとても秀逸で、もう何十回読み直してしまったことか。
そのたびに凛々蝶さまかわええわぁ(´Д`*ハァハァ ってなものですよ。
とりあえず、合言葉はメニアーック!


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凛々蝶様

りりちよ下書き
4日だか5日かかってようやく人様に見せられるんじゃないかなぁという程度に描けたと思うのでUP。
一日一枚描いていたころが懐かしい……(’’
でも一枚に全力で、やれるだけの技術を注いでいるので、それはそれでレベルUPへの道のりを歩いていると思います。まぁ見て分かるほどになるのはいつになるのか分かりませんが( ̄▽ ̄)

絵は、妖狐×僕SS(これで、「いぬぼくしーくれっとさーびす」と読みます)の主人公、白鬼院凛々蝶(しらきいんりりちよ)のつもりです。

後は色だ!!

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ちゅっちゅ色

 ある学園に、不可解な気配が感じられるので調査をしてほしいという依頼を、彼女、日下部初夏が受けたのがおよそ一月ほど前。しぶしぶではあるものの、他に人材がいなければ適当なのは自分だけだと、初夏はなれない制服に袖を通し、お嬢様学園として地元では有名な学園へとかようことになった。全寮制ということと、外部との連絡手段を一切禁止されているために、援軍も望めず定期連絡もままならない環境。いろいろと懸念はあったのだが、一ヶ月通い続けてもおかしな様子もなければ、気配を感じることも無かった。同室になった二階堂真理恵は良くしてくれたし、周りも友好的だった。
 ただの思い違い。
 その考えが浮かび上がり、状況にもなれ、気を抜き始めてしまったのがほんの一週間前。
 その一週間で事態は一変した。
 同室であった真理恵が、食事が終わりくつろいでいるときに、突然何の前触れもなく唇を塞がれてしまった。驚いたものの何とか抵抗しようとするのだが、すさまじい力で初夏では跳ね除けることができず、結局数時間にわたって口内を蹂躙され続けた。
 それはそのときの気の迷いかと思ったが、真理恵はとどまることなく、その上次は全校生徒教師が初夏に手を出し始めた。最初に真理恵にトロトロにされてから、抵抗らしい抵抗もできず、初夏はその一週間で一体どれだけ絶頂を味わわされたか分からない。昼夜問わずいわずもがな。授業中だろうともとどまることもなく、帰っても食事はもちろん、普段は決して近づこうとしないお風呂にまで強制的に入れられ、何もかもがなすがまま。
 そんな状態が一週間続き、そして今現在。初夏は未だに逃れられずにいた。

ちゅっちゅ色


「はぁ…………ぁ……ぁ……はぁ……はぁ……」
「ふふ……どうですか、初夏さん。やっぱり私のキスが一番でしょう?」
「ぅ……ぁ…………そ……そん、な……こ――――んむぅ……!」
「ちゅ……ぷぁ…………ん、ふ……くちゅ…………ちゅぷ…………」
 日下部初夏と二階堂真理恵の部屋で、ソファに一糸まとわずに体を預けて、真理恵は初夏の体を後ろから抱くようにな体勢で、初夏の唇を塞ぎ犯していた。かれこれ何時間経ったことだろう。そしてそれまでに何度絶頂まで押し上げられてしまったことか。真理恵の巧すぎる舌技に初夏はいいように翻弄され、ぐったりとし、数分経たずにビクビクと四肢を痙攣させ彼女の意思を裏切って絶頂させられてしまう。
(ぁ……ぁぁぁ……っ…………ま、また……こんな、……で……口の中……が……すご……き、きも、ち……よく……て……ぁ、ひ、ひぃぁぁ…………した、す……ちゃ…………っ)
 視界は霞、意識は朦朧としており、思考はまともに働いてくれない。だが、真理恵の舌が歯の付け根を優しくなぞると、ゾワゾワとした感覚が走り脳をゆする。上あごを揉み解されると、そこがまるで性器にでもなってしまったような錯覚を覚えながら、ピクンピクンと体が震えてしまう。舌を届く部位から先端部までネットリと男性器のように扱われると、それだけで耐え難い快楽が生まれてしまう。既に熱すぎるほどの体が、さらにカッと熱を持ち、瞳からは自然と涙があふれ出てしまう。
 狭すぎることは無いが、決して広すぎることの無い室内に、響く淫猥な音。そして女性同士という背徳的な行為。その女性に一方的になすがままになっているという事実。それらもまた初夏の思考を奪っていく要因でもあった。
「ちゅ……く、ちゅ…………じゅるるるるる……!」
「ん、ふ――! ぅ、ぁ、んふぅううううううぅぅ!!?!?」
 舌を真理恵の口内まで引っ張られ、唇をすぼめ、強烈に吸いたて、チュポンといういやらしい音ともに解放される。その刺激で再び絶頂を迎えてしまった初夏は、舌をしまうことも忘れ、だらしなくたれさせながら絶頂の余韻に打ち震えていた。
 そんな様子に気をよくしたのか、真理恵はクスリと妖艶に微笑むと、初夏の大きな胸を無造作に揉み解し始めた。
「ん、ぁ、ぁぁぁ……っ……や、……やめ…………く、は、ぁぁ……っ」
「初夏さんは本当に……ええ本当に可愛らしいですわ……。たったこれだけ触れただけだというのに、ビクビクと体を震わせて、そしてどれほども経たずに快楽に綺麗な顔を蕩けさせる……あぁ……このトロンとした表情……たまりませんわ……あぁ……やっぱり、何度でもほしくなってしまいます……!」
「んんんんん……!」
 胸を弄られながら、唇をふさがれる。それをされなかったわけではないし、全身を弄られ嘗め回されることだって少なくなかった。だが、真理恵に弄られると、それらに匹敵するほどの快楽を生み出されてしまう。緩やかであるはずなのに、ビリビリと全身をくまなく犯し突き進む快感電流。唇から脳へ、胸から腹部へ、秘所へ、太もも、つま先。両手にも余すことなく駆け抜けて、初夏を悦楽の世界へと誘っていく。
 グニグニ、フニフニと、初夏の豊満な胸をテンポよく、いやらしく自在の形に揉み解す。時にはコリコリに勃起した乳首をキュっとつまみ、引っ張り、くりくりと転がす。
「んふっ! ん、ぉ、ぉおぉぉぉ……っ! ぅ、ぁ……ん、んふぅうぅぅぅ!」
 同時に口内を緩めることもなければ、よりいっそう激しく蹂躙する。舐め上げ、舌を吸い上げ、歯で甘噛みして、唇を押し付けて、舌をネットリと啄ばむ。
 口を塞がれているせいで、声らしい声が上げられなければ、それはどこか獣のそれにさえ聞こえるかもしれない。しかし、その声は、間違いなく真理恵を興奮させ、口辱をよりいっそう粘着質に犯していく。
「ぷぁ……ふふ……いい……いいですわ、初夏さん。さぁ、そろそろ胸も張ってきたことですし、いつものように、ぴゅっぴゅってミルク、だしましょうね?」
「あひっ、あ、ぁぁ……! ん、は……ぁぁぁ……や、ら……や……らぁぁ……」
「ふふ……ダ、メ。えい」
「――――――っ!!?!?」
 その手つきは、胸を揉み解すというよりも、牛の乳を搾り出すそれに近いものがあった。ギュムっと今までよりも強く、胸をもまれると、真理恵の出した擬音のように放物線を描きながら白濁のミルクがあふれ出した。
「ぁ――――っ――っ――は――――――っ――――ぁ、は――――――っ」
 唾液よりも、愛液よりも粘度が高く暖かな液体が、快楽を得られるようにされてしまった乳腺を押し広げかけぬけ、飛び出してく。
 本来味わうことができるはずの無い、男性の射精の快楽を何倍にも高められたというミルク吹きの快楽は、トロトロに蕩けてしまっている初夏の体を突っ張らせ、四肢を引き攣らせながらの激しい絶頂へを迎えさせる。
(ぅ、ぁぁぁっ、ま、また、ぁぁ……! ま、まだ……イ、イってる、のに、あ、あぁぁぁあぁぁ!!)
 ビュルっと、乳腺からミルクが飛び出し、初夏の腹部を汚し、真理恵の手を汚し、部屋にしかれている絨毯に吸い込まれ、あたりに甘ったるい香りまでも撒き散らす。
 その香りが鼻を突くだけで蕩けそうになってしまうというのに、初夏は絶え間なく襲い来る快感絶頂に何度も何度も押し上げられて、体を引き攣らせる。
 ソファはもはや、初夏の愛液でぐちゃぐちゃになっている。それでもとどまることはなく、それ以上に粘度の高い愛液が次から次へとあふれ出てくる。
「ふふ……ふふふ……」
 その情景に、初夏の表情に目を向けると、真理恵はやわらかく笑った。だがその笑みは先ほどに浮かべた笑み以上妖艶で淫らだった。
「あ……む……」
「んむぅ……っ!」
 いつまでも絶頂を迎えている初夏の唇を、真理恵はもう一度塞ぐ。そして始まる口辱に、蕩けている初夏の瞳は一瞬大きく見開かれ、また蕩けた。



 それから、幾度となく初夏を絶頂に誘わせ、時には気絶しようとも真理恵の口辱は続いた。胸を犯すこともしたが、決して秘所には触れず、そのまま何時間……夜が明けるまで初夏は犯され絶頂した。
 あまりの快楽に弛緩しきった体は、母乳を垂れ流すどころかお漏らしまでしてしまう始末。だが、それは真理恵たちにとっては初めてのことではない。初夏をこのような目にあわせた初日からの出来事であり、むしろ彼女たちはそうなることを望んだ。それは初夏がひたすらに気持ちよくなってくれているからだ。
 彼女たちは初夏を堕とそうなどとは考えていない。ただただ快楽を味わってほしいだけだ。
 だが初夏はそんなことは知らないし、考えることもできない。できないほどに今の初夏は蕩けてしまっている。
 夜が明けるまでの間、そのうち彼女は快楽と疲労とで何も考えることができずにただ体を振るわせるだけになる。しかし、それが終わったとして、始まるのはやはり悦楽の時間。
 初夏がこの学園を離れることができる日まではまだ半年以上。
 そのときまで初夏はずっとずっと陵辱されていく。
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リクエスト色

そんさく
というわけで色を塗ってみました。
その途中、操作で反転するときがあったのですが……すごいずれててひぎぃでした(爾▽爾)
いやー……やっぱりしっかりとそういうところを見てやらないとバランスがおかしくなりますね。
色塗りは、知り合いには進歩してるって言われてますが、それでいい気にならないようにしないと。
まぁいい気になるならない以前の段階なんですけどね(’’

とりあえず自己暗示をかけておこう。私はエロエロ私はエロエロ。
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リクエスト

そんさく下絵
というわけでようやく下絵が出来上がった感じになりました、リクエストの一騎当千の孫策伯符です。
なんだか下半身がおかしい……って言い始めると全身がおかしい感じに見えなくも無くなってくるので今は目をつぶり(*ノノ)
しかし、このポーズ、蹲踞って名前らしいですが、すさまじく難しいですね。
こんな資料なんてもってるはずもなければ、そもそもまず感じから検索開始です( ̄▽ ̄)
すらすらへの道は遠すぎるうううう

そしてUPしていただいてからだいぶ時間がたってしましましたが、ティナ製作日記 他他他さんで以前の舌べろりん絵をカス子で再現していただきました!
ありがとうございます><

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舌塗れ

pixiv

今回もちょっと容量の関係でUPできなくなったのでpixivでUPしました。

てなことだったんですが
じぇいぺぐ版
なにか描いたら更新するぶろぐのなぞさんに助言をいただきようやくUPできました(’’



しかし、粘液と舌でぐっちょんされてるっていう表現なのですが、大事なところは見えてないですし別段18禁じゃなくても……と思いながらもpixivではR-18に。
こういう丸呑み系って難しいですよね。D-gateがつくづくすごいということを再認識したときでした(’’

とりあえず、うちの娘は水分に弱く、顔にちょっとかかっただけでも体を気だるさに包まれて立っているのも辛くなり、雨の日なんて動くのも億劫なほど。なのでこんな風に粘液でぐっちょんちょんにされた場合、ほぼ行動不能です。なので後はされるがままに。
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