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びんかんでなにがわるい

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舌埋もれー

舌埋もれ
以前提案していただいた、大きな――というのを試そうと思ったのですが、思ったように行かないうえになんだかおかしな生物に絡まれてる感じに。
そして資料がないとやっぱり時間がかかる……絵を描き始めて一年半くらいってこんなもんなんですかねぇ(’’

ほかの絵を書く人ってどのくらいの早さなんだろう……知りたいような知りたくないような……。


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色塗りオワタ!

UP萃香
幼女も難しければ服の影とか、そもそも萃香の服って白が基調だからもうわけわかんないっす……orz

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萃香

萃香
これだけ書くのに三日もかかってしまった……。幼女というか小さいのはよくわからないや……(・ω・
非想天即でのメインキャラだったのでなんだか突然描きたくなったので挑戦してみました。
なんにせよいい経験になったと思う……思いたい……思わせて……orz

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クリ

kri.png

pixiv絵

「ひぐっ……っ……ぅ、く、っひ……っっぁ!」
 まるで人間が存在することを許されていないかのような、酷く禍々しく歪みきった空間に、チュブチュブという粘質の音と、辛そうな、押し殺した女性の……日下部初夏の声が木霊する。
 両手を頭の上で拘束され、両足は屈辱的にもM字に開かれ触手郡に磔られている。
 そしてその中央。女性の象徴の一つとも言える媚肉の上方に芽吹く小さな豆。その豆に触手は吸い付き、ひたすらに嬲っている。にたった一本の触手が吸い付いていた。
「あ、くっ――っくぅぅぅ……っんくぅううううううぅぅぅうううぅぅ――――!」
 快感神経の塊、女性としての弱点の一つを凶悪な吸引力を持って吸いたて、同時に触手の内側にびっしりと張り巡らされている瘤を用いて、コリコリと擦り揉み解される。それにより生み出される快感は凶悪で強烈で、少しでも気を抜いてしまえば、揉み解されるのは肉豆だけにはとどまらない。
 そうなってしまった先に待っているのは、凄惨で甘美な堕楽の世界。這い上がることは困難で、抵抗することなどできはしない。
(く……は…………ぜ、たい……たえ……る……たえ……るぅぅ……!)
 無意識に歯を食いしばってしまうほどの強すぎる快感。四肢は引きつり腰が自然と揺れてしまう。ぶちゅっぶちゅっといういやらしい音を響かせながら愛液を大量に吐き出してし、黒いインナーをさらに黒に染める。
 ビリビリと体中に快感電流が走り、一気に弛緩して体を明け渡しそうになるのを、必死に理性でつなぎとめる。
「これで何度目の絶頂だ? どんどん感覚が短くなっていっているな」
 そんな初夏をあざ笑うようなしかしおよそ人の発したものとは思えない濁った声が、快楽に耐えようとする初夏の鼓膜を揺らす。
「っぁ、だま……れ、ぇえぇ……っんひぃいぃぃ!?」
 声のした方に視線を向ける余裕すらないのだが、それでも反論を試みようとする。だが、それすら肉豆から走った快楽の前に嬌声へと変えられてしまう。四肢が引き攣り、ガクンガクンと体を揺らしてすぐさま絶頂を迎えられてしまう。
「かは……っぁ……っ、はぁ……ぁ……、あひぃいいい!?」
「いくらクリトリスを責められているからとはいえ、あまりにも早すぎだろう? まぁ俺にとってはそのほうが都合が良いんだがな」
 耐えると自らに言い聞かせておきながら、その実まるで耐えられない。何度も何度も味わわされた絶頂のせいで体中に力がまるで入らない。そんな状態で、初夏の腕の何倍もの太さの触手の拘束を振り切ることなどできなければ、一切の身動きを封じられての、ひたすら続けられる淫らに改造されてしまった体のもっとも敏感な部位への一転集中の陵辱行為。
「んぎっ! っ、ん、くぉぉぉ……っ、い、ぐ……いぐぅうううううううう!!」
 コリコリとグリグリと、芯の無い肉豆を瘤で形を変えるほど弄び、吸いたて押し込む。三百六十五度の全方位を余すことなくくわえ込み、まるで本当に口の中で味わっているかのように執拗に豆を転がす。
 そのたびに面白いように初夏の体は跳ね上がり、ついには水分を溜め込みすぎたインナーを貫いて愛液が外に飛び散っていく。
「っ――っ! あ、ひぃいいいいい! ま、た、いく、いくううううううううううぅううぅぅう!」
 一分一秒の間も無く、ただただひたすら初夏の肉豆が擦り抉られ吸いたてられる。肉豆が触手に捕食されてしまうのではないかと思うほどに強烈すぎる行為なのだが、それを全て吹き飛ばすほどの極悪な快感が体を駆け抜ける。
 目の前が真っ白に染められて、止まらない豆陵辱にすぐさま新しい光に視界が染められる。壊れたように四肢を引き攣らせて悶絶し、プシプシッと淫らな音を立てて潮を吹く。許容量を平気で超えた快感のせいで、釣鐘のような大きな胸の先端付近は触手の粘液ではない、押さえ込むことのできなくなった快楽により生み出された母乳によって黒く塗りたくられている。
「ははは! そうだそうだ! もっとイけ! どんどんイけ! そうしてお前がクリトリスに触れられるだけで絶頂できるようになるまで俺はこうして嬲り続けてやるからよ!」
「んきひぃいいいいいぃぃ! は、くうううぉおおおおお!?!? や、め、ぇぇぇ! く、りっは……いや、らぁあぁぁあぁ!」
 呂律もうまく回らないままに迎える連続絶頂。しかし徐々に徐々に強くなっていく刺激は、初夏の思考も理性も何もかも吹き飛ばし、残ろうものなら全てをどろどろに蕩けさせていく。
「そら、クリトリスの根元なんざ、なかなか触れられることはないだろう?」
「な――ぁ――、そ、こ……ぉ――あ――――――――っひ、――――っぁ――!」
 およそ人の手では届かせることができそうにも無いクリトリスの付け根。言われたとおりに触れられたことのないそこを触手はたくみにその身と瘤を滑り込ませて、グチュリと舐めあげる。
 散々に快感を味わいながらも、ただの一度も触れられることの無かったそこへの刺激は、筆舌に尽くしがたいほどの快楽だった。
 目は見開かれ、しまりのなくなってしまった口を思わず「あ」の形を震えながらとどめさせ、全身を思い切り突っ張らせ、絶頂の波を手足の指先、脳の根元にまで浸透させた。
(も――――だ、め――――――こん、ら、の――――――た、え――――――――――)
「ふ……ぁ…………」
 一瞬の弛緩。その瞬間にちょろちょろと、緩んだ尿道から小水があふれ出した。インナーによって多少は外に出ることは防がれているものの、すでに愛液によって決壊寸前だったそれは結局外へとあふれ出してしまう。押さえ込まれていることもあり、まるで涎のように股間を汚していく。
 だが、そんなことに気をかける余裕も無ければ、改造されている尿道はそれですら快感へと変換させ、初夏を淫悦へと陥れていく。
「ははは! もらしたか! いいぞ、その調子だ! 最高の活力を生み出すために、お前はもっともっと壊れてしまえ!」
 濁った陵辱者の声はもはや初夏には届いていないし、そもそも聞ける余裕はない。だが、それでも今まで以上に激しくなったクリ責めに蕩けていた目を見開きながら、絶頂する。
「あ、ああぁああぁぁあぁぁぁぁ!!」
 悲鳴にも近い嬌声は、本当の意味での外に届くことは無い。
 助けが来るという可能性は限りなく低いこの状況。陵辱者は初夏を休ませることも無く、しかし今行っているものはまだまだ前菜だ。
 これから本当の意味での地獄であり天国が彼女には待っている。
 そんなことなど知る由も無く、初夏はクリトリスを捕食されて咽び泣く。




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くり!

たこ陵辱
クリ責め(*ω*
と、天啓が来た気がしたのでやってみました。
でもなかなか世のクリ責め職人さんみたくエロにはなりませんね。いったいどうしたらいいのか、いやまずは手法を真似るところから……?
なーんてやってもエロくならない世知辛い世界なんですよね。
もっとしっかり描き込まないといけんのですかねぇ(・ω・

あ、そういえば気がつけば5万ヒット突破してました。
なかなか絵のクオリティもあがらなければ、更新頻度も低くなってしまっているのにもかかわらず、いつも来てくださる方、初めてでも覗いてくださる方には本当に感謝の言葉もありません(爾▽爾)

とりあえず、10万ヒットするころにはCG集なんてこじゃれたものとか手がけてみたいですねぇ……(’’


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捕らわれてー

pixiv

要領の関係上、最低限の画質を保ってのUPができないみたいですので、今回はpixivにてUPです。
そのうちSSもつけられたらなーと思っています。
しかし、もっといいUPの方法はないものか……うーむ……(・ω・
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しょくしゅひゃっはー

ティナアニス
てなわけで、日ごろお世話になっているアニス製作日記のアニスさんとティナ製作日記 他他他のティナさんお二人を触手に塗れさせてみました。
後はとりあえず色をぬって……ぬって……がんばる!
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色あなうー

あなう色
たまには塗ったことのない奇抜な感じで髪を塗って見たくなり、やってみました。
キャラクターは特に誰とかいうこともなく、友人が確かショート好きだったなーと思ってやりました。
ついでに、このブログなのでやっぱり触手だろうと思い、追加です。
いやーしかし汁ってよくわからんですなぁ。人によってこれまたやり方違いますし、どれを参考にしようかまよってしまいますわー(・ω・

pixivのほうに一応大きい画像。あんまり意味はないと思いますが。

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