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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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リク絵

リクエストブログ
リクエストの絵です。
似てないとは思いますし、くぱぁをモザイクで囲ってしまっているので本当に条件を満たしているかどうか果てしなく不安でありますが、とりあえず完成ということで。。
pixivURLです。




前回の絵のpixiv絵です。
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マナ

mana.png
リクエストをいただいた絵で、遊戯王のマナです。
とはいうもののこのキャラクターはよくわからないのでこれでいいのかかなり不安ではあります……。
あとは色を塗りながらリクどおりにしていく作業です。


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タルタロス

「っぁ……っ…………ぁ、あぁぁぁ……んく、ぁぁぁあ!」
 一体どれほどの時間が経ったのだろうか。モンスターの攻撃に倒れ、捕獲され、そして触手に絡めとられてイリシアは延々陵辱を受けていた。
 始めのうちは抵抗を見せていたものの、触手の体力吸収能力に加え、下半身を執拗になぶられ続けたことによって、すでに抵抗らしい抵抗はなく電流のように激しく、絶え間ない快楽に打ちのめされていた。
「ぅぁ……あ、あぁぁぁ……!! も、や……やめ、あ、あはぁぁぁ……!」
 イリシアの不可侵の領域は太くごつごつした触手に無残にも押し広げられ、一度も抜かれることなく陵辱されている。そのまますでに何時間どころではない行為に、イリシアの秘所は触手の形を覚え、熱い白濁した液体を注がれるたびに、全身にえもいえぬ幸福感が広がって体がびくびくっと震えてしまう。
(どう……して……わたし…………こん…………な……)
 自分の体がこんなにも簡単に快楽を受け入れてしまっていることに、少なからず動揺を覚えているもののゴリュっと触手が襞をこすり、子宮口をたたくだけで簡単に頭が真っ白にされてしまう。悲壮感に浸る時間すらない。
「はぁ……はぁ……ぅ、ぁ……ぁ、ぁぁあぁっ、く、ぁ、ひぃいいいいいいいいい!」
 そのすぐ上の小さな、本来は排泄するためだけにある尿道さえも触手に犯されていた。普段は出すだけだというのに押し広げられ無遠慮に膀胱にまで達すると、そのまま中を蹂躙する。最初に感じた痛みはとうに薄れ、あるのは熱すぎるほどの心地よさと快楽。ずっとおしっこを出し続けているような感覚は、偽りでありながらも確かな開放感を覚えてジワリと子宮をわななかせる。
(膣……でも……おしっこ……の孔…………で、も……こんな、ふう…………に……で、……でも……それ、よりも……)
「んひぃいいいい! あ、ああああああああ! お、おおおおおおぉぉ!?」
(こ――これ――だけ――――――れべ、る――が――――ち、が――――ぅ)
 白目をむいて、舌を突き出し、ビクンビクンと体が震えた。
 彼女はその部位が何なのかはわかっていない。ただ、ありえないほどに敏感なお豆。そういう風に認識をさせられてしまった。
 クリトリス。そこにはそれ専用といわんばかりの触手がぷっくりと成長しているお豆にくらいつき、ひたすらにしごいていた。
 膣をふさがれ、尿道を犯され、クリトリスをなぶられる。されているのはたったの三つ。だが、その三つでもイリシアの体力と理性を奪いつくすには十分すぎるほどの快楽だ。
 クリトリスへの責めは、膣が犯されるより先から始まり、そして今もずっと続いている。グチュグチュと粘質な音を立てながら、小さな触手が執拗に人では到底できないくらいの細かな作業でクリトリスをなぶる。そして定期的に、口の奥から針が降りてきては突き刺し、媚薬粘液を注ぐ。タイミングを合わせて尿道から入り込んだ触手が、クリトリスの裏側をコリコリと揉み解す。
「んほおぉおおおおおおおぉぉ! おお、おぉおおぉぉ!?!?」
 視界を極彩色の光が埋め尽くす。腰が浮かび上がると同時に、ビクンビクンとみだらにはねる。激しい動きであるものの、触手は放すことなく、抜けることなく。それどころかより奥へといわんばかりに、イリシアからとめどなくあふれ出ている愛液をぶちゅぶちゅとかき出す。
(うぁぁぁ……もぅ…………やめ……てぇぇ……きも、ち……よすぎ……て……頭がぁぁ……あた、ま……がぁぁ……)
 とめどなく行われるクリ責めのせいで、ほんの少し前までは慎ましやかだったお豆が今では凶悪な快楽を生み出す大ほどに敏感で大きくされてしまった。
イリシアブログ
 何度絶頂を極めさせられたかなんて分からない。
 グチュングチュン、コリュコリュと膣を穿たれ、クリを揉み解されるだけで、あっという間に放り投げられ降りてくることもできないままに、連続絶頂を味わわされ続けている。
「んあぁあぁぁ! あ、あああ――――――――――! ああ、ま、たぁあぁぁぁ――!」
 絶頂を迎えるたびに、イリシアの中で大切な何かが壊れていくのが分かる。
 耐えなければいけないとなけなしの理性を総動員して、その崩壊を食い止めようとするが、あっさりとその理性がどろどろに蕩けさせられて、一瞬で手のひらを返し牙をむく。
(だ…………め………………だ、め…………これ……い、…………じょ……は…………)
 だが、そんなイリシアをあざ笑うかのように、クリ責めをしている触手は、再び針をつきたてた。
「かは――――」
 連動するかのように、尿道を犯している触手が最奥まで入り込み、裏側からも針を刺す。
「――――!?!?」
 ドクリ……ドクリ……
 聞こえるはずのない音が確かに耳に届き脳を揺さぶり、快楽の波で全身を飲み込む。
 声らしい声をあげることもできずに、体をつっぱらせて小刻みに痙攣させてイキまくる。
 止めといわんばかりに、極太膣触手が子宮口を突き破らん勢いでたたく――
「ひ――――――――」
 ひときわ大きく体をガクンと揺らすと、イリシアの全身から力が抜けて崩れ落ちた。
 絶えられないほどの強すぎる快楽に、涅槃まで送り込まれてしまっていた。
 だが、触手たちの責めは終わらない。
 むしろこれからこそが、本番なのだ。
 触手から媚薬針が抜かれると、快楽の大本であるクリトリスをむさぼるように責め立て始めるのだった。
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仮UP

イリシア
今回はこんな絵を。
一応塗り始めて入るものの、触手部分をどんな色で塗ろうか考え中です。



ティナ製作所 他他他さんでついに初夏が水妖と半漁人に……!?


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ようやくかんせ……い?

クリス2
ようやく完成……かもしれない……こともないかもしれない……です。
色塗りは楽しいんですが、どういう風に塗ればいいのかよくわからないのでそういうところにぶち当たると、精神力とかMPとかいろいろと消費します。
でももう少しペースを上げないと、せっかく色塗りを始めたのに意味がなくなってしまいそうです。
とはいうものの、わからないことだらけなのでじりじりと生きたいと思います。

絵は、あとみっく文庫 借金お嬢クリスのクリスのつもりです。
この作品はやばいです。ただのエロにもただのライトノベルにも満足できなくなった人のため――みたいなコンセプトだというのに、ガチでエロエロですよ。私の好きなシチュがほぼ網羅されていて、それをされて快楽に染まっていくクリスの反応がたまりません。
早く三巻がでないかなーと待ち遠しいです。


ティナ製作所 他他他さんで、頂き物SSの絵を作っていただきました。
こういう絵は大好物すぎていきなり保存してしまいました( ̄▽ ̄)

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頂き物SS続き

あくまでこれはoの二次創作なのでキャラクターなど好き勝手に解釈しています。原作者の意向とかイマイチ把握していません。なのでパラレルワールド的な感じで認識してください。
あとoはエロいのを書こうとしても何故かコメディになる病気なのでエロくなくても文句は言わないでください。

☆設定資料集家:Fateの衛宮邸みたいな感じ。ツクヨミ:どうしても私じゃなくて儂って書きたくなる。グラスハートの神様。腹黒属性付加 リリアーナ:等身大の自分にあった小悪魔的ラファズ あ、でてこなかったしw初夏:いじられキャラ☆設定資料集終了

今までのあらすじ! 時は199X年、地球は核の炎に包まれた・・・宇宙から(?)襲来した謎の生命体ラファズ。日下部初夏は改造人間である。初夏を音読みすると改造する側っぽいが。いや改造人間じゃないけど。
とにかく初夏はリリアーナによって乳首とクリトリスにえろいリングをはめられてしまった。ついでにペンダントは改造された。あと絵がついた。カス子された。以上あらすじ終了。
「う……ぅぅ……」
初夏がなにか気掛かりな夢から眼をさますと自分の敏感な部分にリングがつけられているのを発見したカフカ。だが夢の内容は忘れてしまっていたカフカ。
(なんか胸に7つの傷がある女の子がエイリアンと戦う話だった気がするけど)
とりあえず寝起きの混沌状態から目覚めた初夏が最初にしたのは驚くことだった。
「ちょ、なにこれ!?しかも何故全裸だし!?」
慌てて手で隠そうとしたが全身がだるく体に力が入らない。
「あぅ…」
しかも頭がズキズキする。辺りを見回すと自宅の廊下であるようだ。周囲には誰もいないようなので少し安心する。
(外じゃないだけまだマシか……)
ゆっくりと身を起こし、壁に手をつきながらよろよろと立ち上がる。外でラファズと戦い敗北したときなどは、あられもない姿のまま外に倒れていることもある。大体の場合は救出され、そのまま家に運ばれるので目を覚ますのは自分のベッドの場合がほとんどだが。
(なんでこんなところで寝てたのかな)
少しずつ頭が回転し始める。
(とにかく服着よう……)
全裸のままだが服は部屋だ、だるい体を引きずり部屋へと向かう。
(どうせリリアーナがまた何かしたんでしょ…あたた)
頭がひどく痛む、まるで何かをぶつけたようだ。きっとこれもリリアーナの仕業に違いない。まったく仕方のないあくm、いやラファズだ。自分の部屋までさして離れていない場所だったのですぐに着く。誰にも出会わなかったことを少し幸運に思いながら部屋へと入る。
「ふぅ、なんで裸なんだろうなぁ……」
倒れる前までのことを思い出そうとするが、何か強いショックでも受けたのかサッパリ思い出せない。部屋に入るとまずは箪笥を開け「んー、これがいいかな」
少し考えてからショーツとブラを取り出す。といっても悩むほどの数はないのだが。そして身に着けようとしたところで改めて気づく。さっき一回気づいたけどあれは冒頭で変身がやりたかっただけなんです。ということで気づく。「え、ちょ、なにこれ!?」
乳首とクリトリスの根元に金色に輝く小さな輪がはまっているのだ。しかもご丁寧にクリトリスは包皮まで剥かれて。「リ……リリアーナァァァァ!!!!!」
どう考えてもこれもあのラファズの仕業に違いない。間違いない、そうに決まってる。
「どうしたのじゃ、初夏」
すると叫びを聞きつけたのか、襖がすっと開きツクヨミが顔を出した。
「うわーんツクヨミえもーん」
「そんなみんなみんなみんなかなえてくれそうな呼び方をするでない、して何があったのじゃ」
襖を後ろ手で閉めつつツクヨミが入ってくる。おい神様、後ろ手は呪いをかける動作だがいいのかそれ。
「なんじゃ初夏服も着ないで、露出癖にでも目覚めてしもうたのか……」
ツクヨミは ひじょうにさんねんな かおをした
「ち、ちがうし!さっき廊下で起きたらなんか裸だったの!」
「ほほう、そうかそうか。では私はこれで……」
ひじょうにざんねんなな顔のまま540度ターンするとツクヨミは部屋から出ようとした。しかしその肩をガシっと初夏がつかむ。ツクヨミは まわりこまれてしまった
「いや、だからちがうし」
「私はなにも言ってないぞよ」
「そんなことよりこれ見てよ!これ」
「やはりろしゅ」
ツクヨミは いぶかしんだ
「だから違うから……とにかくこれ見てってば!」
「むぅ、私は女子の裸など見ても……なんじゃそれは」
「私にもわからないんだけど、こんなことするのは一人しかいないと思う」
「ふむ、まあ私の作る細工のほうが美しいがの」
神様は自尊心が強かった。
「ね、これはずせない?こんなのついてたら擦れちゃって下着もはけないよ」
と初夏は下着をひらひらさせる。
「やってはみるが……あやつの仕業だとのぅ……」
説明:力を奪われてしまった現在では圧倒的にリリアーナのほうが強いのです:説明おわりちょんちょん、と股間のリングに触れるツクヨミ
「ひゃ、ひゃあ!」
ビクンと反応してしまう初夏
「ちょっと!いきなり触らないでよ」
「触ってみないことにはわからないのじゃ」
今度はリングを一周撫でてみる。
「……っくふっ!今剥けちゃっ…てるんだ…から触らない……で…っあ!」
「ふむふむ、しかしいつもより耐えるのう。いつもなら3秒で果てているところじゃが」
続いて胸のほうに手を伸ばし
「これはひょっとすると……」
もにゅもにゅと揉む。
「ちょ、ちょっとツクヨミ!なにしてるのよ!」
「ふむ、やはり感度が下がっているのう」
後ろに逃げた初夏は胸と股間をかばいつつ聞き返す。
「なにそれ?」
「いつもなら胸を揉まれたり、陰核を触られたりしたら即座に果てておったろう?」
「いや……さすがにそこまでは」
「しかし、今はどうじゃ」
「あ、確かに。ツクヨミに痴漢されても大丈夫だった」
「いや……私は痴漢したわけではないが……」
「ツクヨミのえっち、痴漢ー、変質者ー」
「ひどい……」
「きゃーわたしもうお嫁にいけないわ」
「……それはもういけないの」
「ひどい……」
二人で落ち込むこと数分。先に立ち直った初夏は口を開いた。
「結局、このリングはなんなの?」
「恐らく私の作ったペンダントと一緒じゃ、性感を抑えるものじゃろ」
「にしては悪趣味な場所に……」
しかも根元にはめられてしまっているので外せない。
「継ぎ目も見当たらないのう、これは外すのは無理そうじゃ」
初夏は のろわれてしまった
「でも、感度下がってるし今なら下着つけても大丈夫かな……」
(リリアーナが何の仕掛けもなしにそんなことするわけない……よね。絶対何か企んでる……)
一抹の不安を抱きながらも先ほどから握っていた下着を身に着けることにする。とりあえずは胸から、すっかり大きくなってしまった双乳をブラの中にしまう。
「ん……こっちはいつもとそんなに変らないし大丈夫ね」
乳首は平常時でも多少は下着と擦れている。リングをつけられた今も平時とそうかわらない。
「問題は下帯じゃの」
「江戸時代か!」
「私がショーツとかパンティとか言って誰が喜ぶのじゃ」
「それは……見てる人たちに聞いてみないと」
トライアングルスレは何故かそういう話題好きですよね。
「とにかくはいてみないとわからないか」右左と足首を通し、するすると持ち上げていく。だが、あと少しというところで初夏は止めてしまう。
「これ…やっぱ当たっちゃうよ…」
根元にリングを装着されてしまった初夏の陰核は常に剥き出しの状態で、下着を着けるとどうしても擦れてしまう。さすがにここが擦れてしまっては平常ではいられないだろう。
「ふむ、それならば間に緩衝材などいれてみてはどうじゃ?」
「緩衝材?」
「うむ」
そう言うとツクヨミはおもむろに救急箱を開けると。
「これなんかどうじゃ?」と、脱脂綿を取り出した。
「うーん、確かに直接擦れないだけマシかも?」
「ではこれを……」
ツクヨミはやさしく初夏のクリトリスを脱脂綿で包みこみきゅっきゅっと揉む
「んっ!つ…つめた…ていうか何で揉……んんっ!」
「ほれほれ、気にせず下着をはくのじゃ」
初夏は言われるがままに下着を引き上げる。
「んっ、クリクリしないでよ……あん!」
下着を上まで持ち上げたところでようやくツクヨミが腕を抜く。と、しっかりはき終えてからコットンが妙にヒンヤリしていたことに気づく。
「ねえ」
「なんじゃ?」
「このコットンなんかつめたくない?」
「ふむ、乾いたものでは張り付いてしまって痛いのではないかと思っての」初夏はとても嫌な予感を感じた。背筋を汗が伝う。
「この<あるこーる脱脂綿>というのにしてみたのじゃ」
「そ、それはお心遣いありがとうござい…ま…」
慌てて下着をおろす初夏。だが下着をさげ、股間に手を伸ばしかけたところで
「あ」
突如膝が崩れた。ガクリ、と地面に手をつき息を荒くする。
「あ、ハァ…ハァ…ツクヨミ…あんた…」
「どうしたのじゃ????」
ツクヨミの瞳の奥には嗜虐的な色が輝いていた気もする。
(さっきのまだ根に持ってやがったなこの性悪神ぃぃぃ!)
「……ぁ……ぁ……ぁぅ……ぁっ…!……!!」
息を荒くし、動けない初夏しっかりと揉みこまれ浸透してしまったアルコールが、ドクドクと雌芯と化した陰核を疼かせる。
「う…ぁ!ああああああああ、ぁぁ……ん!」
ノロノロと手を動かし未だクリトリスに貼り付くそれをはがそうとする。あるいはそれが下着のほうに貼り付いていればまだ救いはあっただがツクヨミは最後までよく押さえ、陰核を包み込むように定着させていた。結果、下着を脱いでも脱脂綿はクリトリスに貼り付き続けたのだ。
「あっ…ぅっく!この…」
左右の乳首が勃ち上がる瞳が潤み始める10秒、20秒と数え、震えながらもようやく手が届き少しずつそれをはがしていく。ツクヨミはその間ニヤニヤとそれはもう愉快そうな顔で眺めていた。
「ぁ…ぁぁ…ぁ…ひぁ…」
ぺりぺりと、そんな音が聞こえそうな数秒を経て
「あっ…ひぃんっ!!」
ようやく全てがはがれた。解放の瞬間が訪れた。だが既に初夏の陰核はたっぷりとアルコールで刺激されて手遅れだった。空気に触れ、気化熱で一気に冷やされたことがとどめとなった。
「あ?」ピクン「あああ!?」
ビクン
「ぇぁぁぁぁあああぅっ!?」
ビクンビクン
「あっ!あっ!?ああっ!?」
ビクっ!ビクっ!
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
ビビクっ!!!!!全身を仰け反らせ数秒放心すると、そのまま仰向けに地面に倒れてしまった。目は焦点を結ばず、唇は半開きになり、瞳からは涙があふれている。乳房は激しく上下する胸にあわせて柔らかく揺れ。完全にしこり勃ったクリトリスが敏感な女体の中心でヒクヒクと震えている。
「フフフ、これぞ神罰じゃ」
この後自らにもそれが襲い掛かることもしらずツクヨミは嗤っていた。


未完 あとがきやべぇ、終わらなかった。また次回に続くという悪夢。ゼロ、俺はいつまで書き続けたらいい。現在のリングゲージたぶん50%くらいで。これが100%になるとペンダントがオーバーロードして無効になった上でリリアーナの仕込んだ回路が作動して初夏とツクヨミの二人に一気にエロい衝撃をダイレクトアタックです。自分はなんともないと思っているツクヨミさんには青天の霹靂ではないでしょうか。そして現在酒が入っているのでテンションゲージ120%のoはいろいろよくわからないことをぶちまけております。(酔ったまま読み直して修正入れたりした)んで酔いがさめて恥ずかしくなる前に投げようと思います。例によって著作権とかそういう細かいのは気にしてないのでつうかこの程度の駄文で著作権()笑とかないのでargさんのお好きにどうぞ。あとお暇な方は誤字脱字矛盾点など探してお楽しみください。たぶんいっぱいありますw
頂き物 | コメント:2 | トラックバック:0 |

下絵

下絵
さすがに三日もあけるとなんだかうずうずしてしまうので、とりあえず下絵だけでもUP。
実際にはもう少し色は進んでいるのですが、完成にはまだまだかかりそうです。
ううむ……色って難しい。


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報告

股
今までほぼ毎日更新をモットーにしてきたわけですが、自分なりにもう少しクオリティと実力を向上させる方法を考えた結果、これからはできるだけ彩色、もしくは白黒でもいいので色をつけるということにいたりました。
ですので、これからは更新速度がかなり落ちてしまうと思います。
毎日見に来てくださっている方には本当に申し訳ありません。

それでもいずれは色を塗っても毎日更新できるようにしたいと思っています。それが可能になるまでどれだけ時間がかかるかわかりませんが、こんな私ですが、どうかよろしくお願いします。




ティナ製作日記 他他他さん。更新速度が……早すぎる……!
そしてエロい。百合はいいですなぁ百合は……(’’*
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裸
服着せる予定が気がつけば裸に。まぁトレーニングにはいいのかなぁ……(’’
目が疲れてるのか単純に疲れてるのか、風邪の前兆なのか……何にしてもいきなり寒くなったので気をつけないとですね。
右足が美しくないですなぁこれorz

ティナ製作所 他他他さんで、頂き物SSの内容の絵をカス子で再現してくださいました。
あんまりどころかもしかしたら描いたことないかもですが、クリピアスとか乳首ピアスとかされてさらにそのピアスが特殊な効果があるとか大好物です。あぁ、あのピアスつんつんしたいわぁ( ̄▽ ̄)


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頂き物SS

リリアーナ視点

そういえば、初夏はツクヨミの作ったペンダントをいつもつけていますわね。
初夏が普通に生活するために、私が改造した性感を抑えるというものらしいですけど……
折角改造してあげたのに勿体無いですわ。
でもでも、初夏が普通の生活を送れないといろいろと支障も出るので仕方なく許しているんですのよ?
そこで思ったのですけれど、常に自分の作ったものを身に着けているそういうのって少し素敵じゃありませんこと?
そうだ、私も何か作りましょう。
何がいいでしょうか、ピアス?髪飾り?
所有権の主張としては首輪なんかもいいですわね。
でも、この間初夏に聞いた話では人間は生涯添い遂げると決めた相手に指輪を送るそうですわ。
指輪がいいですわ。首輪も捨てがたいけれど指輪にしましょう。
ただ指につけさせるだけでは面白くないですわね。当然乳首とクリトリスにつけちゃいましょう。
首輪では首にしかつけられないけれど、指輪ならいろいろなところにつけられるのがいいですわね。
本来はお互いに贈りあうそうだけれど。私のぶんと、オマケもひとつつけて3箇所。ちょうどいいですわ。
それから単なるリングでは面白くないですわね、何か面白いアイデアはないでしょうか。

と、そこまで考えたところで初夏の姿がチラリと視線を横切った。
胸元にはツクヨミのペンダントが静かに輝いている。

riri.png


ペンダント……ペンダント……、いい考えが閃きましたわ。

ツクヨミのペンダントのように性感を抑えるという効果ならば初夏も喜んで着けるだろう、しかし単にそれだけではなんの意味も無い。
そこで性感を一時的に溜め込み、一定の量を超えたところで一気に注ぎ込むという仕組みを作ってみる。
上級ラファズにはなんでもできるのだ。すごいですね。

ねりねり。
できた、完成。あとはこれを初夏の乳首とクリトリスにつけるだけだ。

用事が済んだのか戻ってきて目の前を通ろうとした初夏に声をかける。
「ねぇねぇ、初夏」
「ん?」
「これ、着けてくださいません?」
リングを手のひらに並べて差し出す。
「なにこれ?指輪じゃない、どうしたの?」
「初夏は私のものですし、ツクヨミだけずるいですわ」
手を伸ばして撫でようとしたがするっと避けられてしまう。初夏のいけず。
「なんのこと?」
「そ、れ、それですわ」
ペンダントをちょんちょんと指差す。
「ツクヨミの作ったものをつけているんですから、私の作ったものをつけたってよいのではないかしら?」
「……何を企んでいるの?」
「何も企んでなんかいませんわよ」
「嘘、顔がにやけてる」
あら?顔には出てないと思っていたのですけれど。
思わず顔をさわってみる。
やはりいつもどおりの表情ですわ。
「嘘つきは初夏さんじゃありませんこと?にやけてなんかいませんでしたわ」
「はいはい、何か企んでるってことはよ~くわかったから」
そう言うと初夏はどこかへ行こうとしてしまう。
仕方ありません、こうなったら実力行使ですわ。
「えいっ」
丁度コップの入った水があるので中身を初夏めがけてふりかける。
「おまっ、ちょっ」
突如として遮るように炎が噴き出し水は蒸発してしまう。
「あら、残念。でも……」
初夏が何か言おうとするが、そんなことはおかまいなしで天井から下がっているロープを引く。
こんなこともあろうかと家も改造しておいてよかった。
<ごごごごごおおお>
「な、なんの音だ!?ていうかうちに何をした!」
「オホホ、たいしたことじゃなくてよ」
音がすぐ近くまで迫ってくると、おもむろに天井がパカリと開き。
大量の水が降り注いできた。
「ド、ドリフのコントかぁ!」
「うふふ、ちょっと失礼」
水をかぶるのは嫌なので私は少し異次元に逃げますわ。
「あー!ず、ずるい……ガボガボ」
初夏はあわてて炎を出すが大量の水を全て蒸発させることは叶わず、全身に水をかぶりビショ濡れになってしまった。
「う、うわぁ、体が濡れてちからがでないよぉ……」


やがて水が止まると、そこにはずぶ濡れで床にへたり込む初夏の姿があった。
「うぅぅ……」

<ひゅー、ぱかん ぐわんぐわんぐわん>
そしてそんな初夏の頭部に上から降ってきた金ダライが直撃した。
「きゅ~」
初夏は気絶した、スイーツ()笑


罠の出来は上々でしたわね。さて、初夏が気絶している今のうちに……

あ、それからツクヨミのペンダント。ついでにこれに細工もしちゃいましょう。
うふふ、力不足で性感が抑えられないなら自分が身代わりになればいいんですわ。
ええと、あ、これツクヨミと繋がってますわね。ここからツクヨミに性感を流して……
全部流してしまっては初夏のぶんがありませんわね。ええと二倍に増幅して二人に流せばいいんですわね。
できましたわ。うふふ、楽しみですわ。


未完!

リングをつけられてしまった初夏の運命は。
ツクヨミは平気なのか。
次回に続かない!

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うぬぬ

うしろから
先日は体調不良で絵を仕上げられなかったorz
寒かったこともあるだろうけど、もうちょっと管理しないとなぁ……


ティナ製作所 他他他さん。
ここ最近いつも絡めてもらってすごくありがたいです。こうして自分以外の方にうちの初夏をいじってもらえるのってやっぱりうれしいものですね。

アニスの製作日記さん。ついに更新です。
この日を毎日正座で待ち続けた人は私だけじゃないはず。


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つん

つんでれ
本日、車で一時間以上走らなければいけない場所しかやっていない映画、魔法少女リリカルなのはを見てきたので、UPが遅れました。
その上でエロじゃないという(’’
つんでれお嬢様っぽいのを描いてみるというのなんですが、服装を書いている時間が先日なかったのでまっぱに。
つんでれお嬢様といったらうねうねウェーブかなぁという主観。
スターライトブレイカーが核よりすごい。



ティナ製作日記 他他他前回の初夏へやったシチュをティナさんに行って……と思いながら右側に視点を移してみると……
ハツカヤさんにぬかりはなかった!
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触手罠

ダンジョン初夏
部屋自体が罠だった。入った瞬間濃すぎる粘液とその蒸気。まずいと思ったときには触手が体を拘束してしまう。もちろん抵抗しようとするのだが、粘液のせいでまったく力が入らず、出現する触手を振り払えずに陵辱されてしまう。
激しすぎる陵辱と活力吸収が一瞬止み、初夏の体が触手から現れると、うつろな瞳で小さな喘ぎ声と痙攣を繰り返すだけとなっていた。
変身は解け、もともと着ていた服は剥ぎ取られ生まれたままの姿を隠すことも忘れて、全身触手の吐き出した粘液まみれにしている。
快楽漬けで真っ白になってしまっている頭だが、それでも逃げ出さなければとぎしぎしと体を揺らす。だが、虚ろな瞳に映ったのは、再び現れた触手の群れだった。





ティナ製作日記 他他他さんで、ゆりゆりよー!
毎日こうして作っていただけるだなんて幸せすぎて死んでしまうかもしれないっ



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E分

ろり
ううーむ。ロリっぽいのって難しい。
そして二日エロを書かないとエロ分が足りなくなってきてしまうっ

ティナ製作日記 他他他さんにて、珍しい責め初夏。
珍しいというよりも、初夏が生まれてからはじめてのことかもしれません( ̄▽ ̄)!

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ゆかり

ゆかり
友人に言われて東方の紫を描いてみた……つもりなんですが、まぁはい。よくわかってないこともあって、そう見えないですよね。
でも紫って言い張っておきます。それがきっといつか形に……(’’


Gilmitさんにて初夏。触覚はそのときの気分やらで大きく変化するものなので、まれにこれくらいはなったりすることもあります。


ティナ製作所 他他他さんが再びといいますか三度といいますか、初夏をカス子で作ってくれました。
仕事が速すぎて、惚れる(´Д`*)
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