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びんかんでなにがわるい

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はりつけ

貼り付け
とある巣での初夏。
目隠しをされ、視覚での情報をカットされての時間の流れも曖昧になるほどの時間つながれっぱなしの陵辱されっぱなし。活力も絶頂のたびに吸収されて、抵抗力も根こそぎ奪われ完全に捕らわれの身となってしまう。
それでもとまる気配のない陵辱は、むしろそれこそが望んだ状況だといわんばかりに激しさを増していく。

貼り付け2
目隠しをとられても、初夏の瞳に写るのは、断続的に視界いっぱいに広がる真っ白な光。
完膚なきまでにとろとろにされた初夏。だがこれはほんの下ごしらえ。貪欲なラファズがこの程度で済ますことなどありえない。

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おしおき

おしおき
「り、りり……あ……や、やめ……あ、あぁあぁぁぁぁ!?」
「だめですよぉ。これはお仕置きなんですからぁ」
「お、おし……おき……?」
「長い間捕まってた罰ですよぉ。それと……私のがいいっていうことを教え込むためにぃ……今日は触手突っ込んだまま一日過ごしてもらいますからぁ」
「ご……は、あひぃぃぃ! ご、ごは、んの……よ……うい……う、ぁあぁぁあぁ!」
「そんな余裕があるんですねぇ。じゃあもっと激しくいきましょうかぁ」
「あ、うあ、あ、お、おほぉぉ……! ひ、ひあああああああああああああああ!」
声はいつものような穏やかなものなのだが、その表情は能面とも取れるほどに色がなく。リリアーナが怒りをあらわにしていることが理解できる。
怒っているからこそ、いつものような愛撫もなければいきなり発情させての陵辱。
今日一日、間違いなく初夏はリリアーナに犯され続けるだろう。
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蟲蟲

出産初夏
とある敵の巣へと連れて行かれた後の末路。
ぼろぼろに陵辱された後に、出産させられる。
生み出すたびに快楽を覚えてビクンビクン。そしてお腹が空っぽになったら再び陵辱種付け。
初夏の受難は続く。
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ぐったり

事後初夏
何時間と犯され続けてしまい、完全にグロッキーな状態。
嫌悪したところで、体を飲み込む快楽にはまるで抵抗できない初夏。
しかしこうなってからが本番のラファズたちの陵辱に、まだまだ初夏の嬌声はやみそうにない。



ティナ製作日記 他他他さんで、さっそく調理していただきました( ̄▽ ̄)
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自宅だって

ベッドで
両手を縛られてぺいっとベッドにほうり捨てられているだけで、後は住人がしっかりと料理してくれます。
この食材は、少し手を加えるだけで簡単にほぐれますので、後は煮るのも焼くのも気分しだい。
トロットロになるまで突っついたらほーら、美味しい活力の出来上がり。

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しょくっしゅっしゅ

拘束初夏
植物の体内に捕らわれての陵辱。
数時間なのか、数日なのか時間の感覚は当に失われており、度重なる陵辱絶頂で昇華させられた活力の搾取で息も絶え絶え。意識も混濁して瞳は光のない虚ろなもの。植物の大量の粘液で子宮を激しくたたかれると、弱弱しく体を震わせる。
しかし、意思のない植物はただただ良質な食料として淡々とむさぼるだけ。
指一本動かすことも困難なほどに消耗した初夏に脱出のチャンスは訪れるのか。
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1時間

はあはあ
一時間以内を目指して書いてみました。結果的にはできたわけですが、雑ですね。
プロの人のを見るとラフ画でもしっかり見れるレベルなので、最低限そういう風になりたいです。
贅沢だなんていわない思わない!

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ティナさん

はつかやてぃな
ティナ製作日記 他他他さんでハツカヤさんのティナさん、のつもりです|ω・)
が、褐色肌の表現や、ぴっちりスーツの表現もあんまりよくわからないので、裸みたいですねテフェ
後、本物よりもおっぱいが多少大きいかもしれませんが、びんかんクオリティってことで。ははは
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もこみせ

もこみせ
もこたんはぁはぁ(´д`*ハァハァ
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描いてみた

セルフェ
Gilmitさんの雑記で描かれてたエルセインたちのおかーさん……のつもりだったんですが、いろいろと残念なことに。
とりあえず、目とおっぱいが残念なのでここをもっとどうにかしないとなぁ……(’’
どうすればいいんだろう( ̄▽ ̄)
びびびと来たので今後もこっそり描かせてもらったりしちゃおうウフ(・ω・
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2-2

あらすじ
牧村千歳に活力搾取陵辱を日が暮れるまで行われた初夏。目を覚ましふらつきながらも、目の前に千歳がいることを確認すると攻撃しようとする。だが、千歳は全力で謝罪して自分の今のあり方を説明する。納得のいかない状況ではあるものの、こうして解放されたことや、事後処理をしっかりとされていたことでその場は信じることにする。
そして帰宅しようとするときに、千歳とは別のラファズの気配を察知し向かった先は学園のプール。少し前から原因不明の故障でプールが使えない状況にあったその給水口からずるりと現れたのはスライム方のラファズ。プールを満たすほどの大きさなのは水分を吸いまくった結果なのか、とにかく、プールの底をずるずる這い回るだけで知能は低いと見た初夏は、限界ぎりぎりまで消耗しているにもかかわらず戦闘態勢をとる。それに反応したかのようにスライムも初夏に敵意を見せて襲ってくるが、炎をぶつけてあえなく撃退……にならず、炎を意に介さずに初夏にまとわりつく。水分の多量に含んでいるスライムにまとわりつかれた結果、もともとの消耗とを合わせて弱点の水分により完全に脱力してしまう。抵抗力をなくした初夏をスライムは人型を形成しながら捕らえると、それにとどまらずに陵辱を開始するのだった。


「ぅ……ぁ…………ぁ……や、め…………ろぉぉ……」
 力のない声で、しかしそれでも全力の抵抗をする。しかし、当然ながらスライムはそれを聞き届ける気もなければ、初夏のインナーを破りぷっくりとした柔らかな秘所に触手を這わせる。
「ん、ぁ……っ……! ぁ……、は、ぁっ……ぁ……ぁ、ぁぁ……ぅぁぁ……っ」
 昼間千歳に、正体を失うほどにぐちゃぐちゃに陵辱されてしまったこともあり、たったそれだけのことで子宮が反応して、ゴプリと粘度の高い愛液をあふれ出す。ぬるぬるの触手が上に下にとせわしなく動くたびに、ヒクヒク震える秘所と同じように体が震える。
(だ……め………………ぜ……ぜん、ぜん……ちから……はいら、ない……)
 抵抗力を根こそぎ奪われた初夏は、それでもこの状況を打開しようと動かないからだと回らない思考を使おうとする。そんな初夏をあざ笑うかのようにスライムは、初夏の肌がむき出しの太ももやほほをベロリと触手状にした体でなめ上げる。
「ふぁ……ぁぁぁ……」
 たったそれだけで初夏の抵抗は終了する。抗おうと光を宿した瞳が揺らぎ、いっそう全身から力が抜けてしまう。
 その瞬間を待っていたかのように、スライムは初夏の秘所をベチャリと愛液を絡めながらなめ上げる。
「ん……はぁぁぁぁ…………っ」
 何もかもへの耐性を失っている初夏はその程度のことで脱力している体をビクンと跳ね上げる。皮肉なことにその瞬間に揺らいだ瞳が正気に戻るのだが、状況は一向に変わりはしない。それどころかうつろになっていく意識を無理やりに覚醒してしまい、快楽をはっきりと感じてしまうことのほうが問題だ。
(く……そぉぉ……)
 もてあそばれているという事実に、憤りを覚えるものの、その怒りが全身を満たす前に、別の熱が体を満たし始めた。
(な、こ……これって……まさ、か……)
 不意に子宮を中心に膨らんでいく熱。自分の意思に関係なく体を熱く発情させて、異形の陵辱を受け入れてしまう甘美な毒。媚毒。
「うぁ、ぁぁああぁ……ぁ、あぁぁぁぁ……!?」
 ただでさえ快楽に弱い体だというのに、そして陵辱行為によって快楽を叩き込まれてきたばかりだというのに、そんなものまで使われては今の初夏にはたまらない。
 さっきまでと同じ刺激のはずが、倍以上にもなって熱くなった体に与えられる。
(ま……まず……ん、ひぃぃぃ!)
 感度が飛躍的にあがってしまった状態に戸惑った瞬間、股間にもう一本の触手が伸び、女性のもっとも敏感な部位であるクリトリスを包んだ。
(くり、トリス、がぁぁ……ぜん、ぶ……全部、包まれ……ちゃって……ぇ……)
 快感神経の塊ともいえる淫核を余すことなく包み込み、そのままグニグニと揉み解す。完全に勃起しているというのに、形が軽く変形するほどの快感マッサージに脱力した体が、電流でも流されたかのように跳ね上がった。
「あは……っ、ぁ……く、あ……あぁぁ、……ぁぁ!」
 ビリっビリっと、クリトリスが形を変えられるたびに思考を白く染める刺激が走り、全身に鳥肌が立つ。普段汗などまったくかかない初夏が、このときばかりは玉の汗を浮かべる。度重なる愉悦に艶っぽい息が漏れる。
「んふぁぁ……あ、あぁぁぁ……! あ、あぁぁあぁん!」
 それだけに飽き足らずスライムは、あたりに音が響くほどの勢いで吸い付き始めた。ジュルジュルと粘っこい音を立てる。ギュプギュプっと、時折できる隙間のせいで淫猥な音がもれる。同時に浮かび上がってくりが蕩けてしまいそうな甘ったるい快楽。クリトリスが取れてしまいそうなほどの吸引に、頭が真っ白に染められていく。
「あっ、ひぃいいぃい! いや、らぁぁ……! い、あ、あ、ああぁ! い――あぁあぁあぁぁぁ!」
 甲高い悲鳴ともに、長く突き出した舌をピクピク痙攣させる。ビクビクッと腰を跳ね上げながら、ぷしぷし音を立てて潮を噴いた。
「ぁ……ぁぁ、ぁ……ぅ、ぁ…………」
 敏感すぎる豆だけでの絶頂。ゾクゾクと溶けてしまいそう快楽の余韻が抜けずに、腰が抜ける。その拍子に緩んでしまい、ちょろちょろととお漏らししてしまう。
「ふぁぁぁぁ……あぁぁぁぁぁ……! ぁー……あぁー……!!」
 尿道まで性感帯にされているために、小水が出続ける間、激感を生み出し続ける。脱力しながらでも悲鳴を上げてビクンビクンと痙攣しまくる初夏。ピュッと最後に残りを飛ばして、ようやく絶頂がとまる。
「はぁ…………はぁぁ……ぁ…………ぁ……はぁぁ……はぁ……」
 汗が滝のように流れてインナーに吸い込まれて、もともとボディラインをはっきりと浮かび上がらせているそれをより肌に吸い付かせる。
「んあぁぁぁ……!」
 深くな艶かしい呼吸をして大きな胸を振るわせる胸をグイっとわざわざ人型の手にして持ち上げる。思った以上に敏感になっていたのか、それだけでぴりぴりとした微電流のような快感が胸に満ちる。
「く…………ぁ……ぁぁ……は、ぁぁ……」
 全身には倦怠感が走っているというのに、体の奥の奥……子宮は刺激をほしがって秘所をヒクヒクと振るわせる。愛液も次から次へと涎のように垂れ流してスライムに染みていく。
 ヒクつく初夏の秘所の欲求に答えるためのように、スライムから一本の触手が再び現れる。
(ぅ……ぁ……な、なに……それ…………そん、な……ふと、すぎ……る……)
 いまだにはっきりしない視界に飛び込んできたのは、初夏自身の腕ほどもあるのではないかというほどにたくましい触手。ネットリと動いて割れ目にあてがわれると、グリグリっと押し広げながら入り込んでいく。
「うぁぁ……あぁぁぁぁ!」
 限界かと思うほどに広げられた秘所に、無遠慮に入り込んでいく触手。もともとが粘液なために複雑な膣内の形にぴったりと合わさって粘液をなめ取りながら侵略し、あっさりと最奥である子宮口までたどり着いた。
「か――は――ぁ……ふ、と……いぃ……」
 水分と絶頂で力が抜けているために何の抵抗もなく制圧されてしまった膣内。当然といわんばかりにそれでは飽き足らないようにごつごつと子宮口をたたき始める。
「うぁ、あ、ぁ、あぁぁ、あ、あぅっ、お、ぉくぁ、ぁぁぁあぁ!」
 膣としっかりと形を合わせているために、動かれると信じられないくらい甘い電流が駆け巡る。子宮口に激しいキスを叩き込まれるだけで、ごぷごぷと緩んで愛液という名の涎がたれ流れる。
(ぅあぁぁぁ……これぇ……すご、いぃぃ……すごいのぉぉぉ……)
 昼間の陵辱で精神力と体力を大きく削られたこともあり、スライムのもたらす相性がよすぎる触手ピストンが削岩機のように初夏の理性を突き崩していく。
 抵抗しなければいけないという気持ちは確かにある。だがどれだけその気持ちがあっても、体がいうことを利かない。それどころか率先して理性を砕いていこうとする体たらく。
「む、ぐぅぅ!?」
2-2.png
 追い討ちをかけるべく、スライムは人型の口から触手を伸ばし、初夏の口をふさいだ。そのまま下の口と同じようにピストンを開始する。
(うぁ、ぁぁぁ……くち、までぇぇ……しかも、これ……あま、い……のぉぉ……)
 スライム自体の味なのか、スライムが分泌している粘液なのか。どちらにしてもそれが舌の上を這うだけで、えもいえぬ甘美さで、脳を焼く。そのままピストンされると、まるで口がオマンコにでもなったかのように気持ちがいい。
「んぶっ、ん、お、ぶ……んふ……あ、ぉぉぉ……んほぉぉぉ…………!」
 グチュズプっと下も上も卑猥な音を響かせる。だがそれが響くたびに、初夏には強烈な快楽となって染み渡る。
(あぁぁ……だ、だめぇぇ……こんな、ふうにされ……たら……ま、またぁ……イくぅぅぅ……イッちゃうのぉぉぉぉぉ!)
「ん、ふおおおぉおおおおおおぉおぉおぉぉぉおおおぉおおぉ!!!」
 じわぁぁ……と快楽の波が広がった。ゴリゴリと襞をめくられ戻され、相変わらずクリトリスを吸われもまれ続け、口を犯されて、無防備な体はあっさりと二度目の絶頂を迎えてしまう。
 体をびくびくと痙攣させて、潮を噴く。汗で髪がほほに張り付くのを気にすることもできないほどの憔悴して小さな呼吸を繰り返す。
 だが、スライムの陵辱はこの程度では終わらない。
「んぶぉぉぉ! お、おおぉぉお! あ、おおぉぉおおおおおお!」
 絶頂を迎えてキュウキュウと締まった膣を柔軟性のあるその身を生かして、意に介さず子宮口をたたく。絶頂で下がりきった子宮は先ほどなどとは比べ物にならないくらいの快楽を生み出し、初夏の全身に激悦の電流を迸らせる。
(あぁぁぁ……つよ、すぎるううううう……ま、たぁぁ……すぐ……にぃぃぃいいいい!)
「むうううううううううううううううう! ――――――――――――――――っ――――――――っ!」
 ゴリュン。
 衝撃は一瞬。そして生まれた快楽は一瞬にして全身を包んだ。
 前触れもなく、初夏が絶頂を迎えた瞬間、ついに触手は初夏の中心へと入り込んだ。
「ん……ぉ……ぉぉ……ぉ…………ぉぉ……ぉ……ぉぉ……」
 ビクンビクン。
 不定期に痙攣をしながら、いまだに絶頂の余韻からさめることなく――冷める前に触手が子宮内で暴れだす。
(らめぇぇえ! そ、そんなに子宮いじめたらぁぁ! あ――! あ――――――――!)
 太すぎる触手だというのに、スライムのボディを利用して、ひたすらに子宮内を蹂躙する。壁をぐに、ぐに、とへこまされるだけで、簡単に絶頂へ追い込まれてしまう。大量の愛液が次から次へと流れ、暴れるたびに潮を噴く。クリトリスも連動しての刺激に、堪えることなどできるはずもなく絶頂に絶頂を重ねていく。
「おおおおおおおっ! んんんんんん! んおおおおおおおおお!」
 とまらない絶頂は、脳髄にズンズンと衝撃を与えて、意識を混濁させていく。
 口をふさがれていなければどれだけ浅ましく泣き喚いていただろう。許しを請うこともできないままに初夏は絶頂に埋もれていく。



「……ぁ………………ぁぁ……」
 数え切れないほどの絶頂を味わわされた初夏は、昼間の陵辱のダメージもあいまって意識を保つことができずに気を失ってしまった。それでもスライムは陵辱をやめることなく完膚なきまでに初夏を陵辱しつくした。
 そして、初夏の意識が陵辱行為により浮上しなくなるまで続けた後に、行動にでた。
 初夏を包み、ずるりずるりと移動を開始する。目指す場所がどこなのか、初夏がそれに気づくこともできなければ、ただただ愛液と尿を垂れ流すだけだった。
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林間豚

林間
数の暴力は、ひとつの巨大な力をあっさりと覆すことができる。特に初夏のように持つ力は強大だが、長時間の戦闘に耐えられないようなもの相手には特に効果的だ。
それを知ってか知らずか、オークのようなラファズは結界の中だけの固有能力で無限に増殖し続けた。広範囲攻撃で一気に殲滅を図ろうとしていたのだが、一向に減る様子のないオーク相手にガス欠。衣装を破かれ裸にされ、オークにつかまり陵辱されてしまう。
オークの肉棒は巨体に見合ったとおりのものであり、初夏の秘所を限界近くまで広げながら膣内の襞をこすりめくり、まだ降りてきていない子宮口をごつごつとたたく。そんな大きなものを菊孔へと無理やり押し込んでの二孔責め。改造されているためにどこも傷つくことなく、受け入れ快感を覚えてしまう初夏。
オークの射精とともに絶頂を覚えさせられてしまい、体力が空っぽの初夏は息も絶え絶えなのだが、オークはまだまだいる。それどころか無尽蔵に増殖する。
終わりの見えない陵辱劇に初夏の意識は蕩けていく。
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はてさてー

めかくれ
今日はいい天気!
布団ほしちゃうよ(゜∀゜)
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触手生物に拘束され
敵のアジトに潜入した初夏だが、連戦を繰り返すうちについに捕まってしまう。
少ない体力を回復力で無理やり補うという無茶な戦法のツケではあるものの、それを除いてもあまりにも数が多かった。
消耗した体ではたいした抵抗などできるはずもなく拘束され、媚毒を塗りたくられ注がれて気を失うまで活力吸収陵辱をされてアジトの奥の奥へ連れて行かれてしまう。
そこで待っていたのは、果てしない陵辱。代わる代わるにさまざまな媚毒を注入され陵辱され、一匹ですら完全に蕩けさせられてしまうほどだというのに、一分一秒休む暇もなく責めたてられる。
あまりの激しさに初夏は絶頂から降りてくることすらできずに、何度も何度も快楽の涅槃をさまよわされてしまう。
たとえ初夏が意識を手放していようとも陵辱の手を緩めることはなく、気絶してても絶頂を迎える初夏。
媚毒と陵辱で全身が性感帯になってしまったかのようでの無遠慮な行為に、身も心も溶かされていく。
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ブラ

ぶらつけ
初夏だってぶらつけます。かわいいのがいいんですが、割と大きめなのであんまりいいデザインにはありつけません。こだわりを持つとお高くなってしまうので妥協しています。
たまに四季の家で、新作とかいって試着させてもらったいるというか、試着させられていたりするのでちょくちょく気に入ったのはありますが、ラファズと戦うようになってからというもの、消費がはげしくなっているためもう大変。
その上サイズもいろいろな要素で大きくなっているので、つけるのも一苦労。
でも今の環境はあんまり嫌いじゃないという、なんというかまぞぶらああ
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掃除第二段

無題
新PCが来たのでそれを導入するための大掃除第二段。
見えてない部分がすさまじく汚いことに愕然。掃除してきれいなったすっきり。
さーて後は絵をすっきりさせるだけだぞ……

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おしりから

おしりから
顔を描かない構図。
といいつつこのアングルだとのけぞり位しか顔を見せる方法が思いつかなかったので、だったらいっそ描かないでやったらどうなるかということに挑戦。
私だっていつもエロばかり描いてるわけじゃないんです。
資料見てたら丸っこいお尻がすごく魅力的だったんで描きたくなったんです。
でもエッチな絵の方がやる気がでるのも間違いなく。
よし、次はエッチな絵だ!
というのを次回まで覚えてたらいいなぁ(’’
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難しいよこれー!

あおり
捕まって陵辱ーみたいにしたかったのですが、これはやばい。難しい。
顔をエロ可愛くできないと、まったくだめだめだ……資料を……資料をさがさなければ……!

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日々練習

オナニー
友人に絵を見てもらったところ、立ち絵とCGでの肉感が違いすぎてこれじゃ抜けない、といわれてしまいました。
確かにその通りだなぁと思い知らされたわけですが、じゃあどうすればいいのかと迷い始めてしまいました(’’
とはいうものの、迷っていても解決につながりやすくなるわけでもないので、とりあえず30秒ドローイングとやらを再開することにしました。
一回終わるころにはむっちゃ疲れてるんですが、その疲労感が心地いいのでついつい。
でも出来上がりを見ると愕然。
そんなギャップに悶えながらも今日も今日とて日々練習。
初夏も日々以下略
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あれ

正常位初夏
今日も今日とて触手に捕らわれての陵辱。
日に日に逆らえなくなっていくことが分かっていながら戦いをやめないのは、果たして誰かのためなのかそれとも。

そして知らない間に3万ヒット超えてました。
いつもというにはまだまだ回数が少ないわけですが、本当にひっそりと超えててカウンターを見てびっくりです。
これからも多分やっていくと思うのでよろしくお願いします( ̄▽ ̄)
今年は大小関係なくイベント参加ができたらいいなぁ。うっふふ
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もこのみ

妹紅のみ
続けてもこたん。
おっぱい大きいのはまぁいいとして、可愛気が足りないなぁ。
どこをどうするべきなのか、うむむ。
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もこたんに

もこたん触手
迷いの竹林に入った人間が行方不明になる。
ありきたりなことであると同時に、酷く不自然な出来事だった。
迷いの竹林は人は愚か妖怪ですら方向を狂わせ迷わせる、その名のとおり迷いの竹林なのだ。当然ながらそれを知らない人はいない。つまり、近づく人間はほとんどいない。
だというのに、頻繁にそんな事件が発生していた。
迷いの竹林の番人とも言える、藤原妹紅でさえその事件の発生を食い止めることができず、最初の発生から毎日のように行方不明になった人たちを探していた。
そしてある日、今まで到底たどり着けなかった世界に足を踏み入れてしまう。
「ふ……む……ぅ、んんん……ぅぐぅ……!」
迷いの竹林の奥の奥。
そこは誰も訪れることはなければ、誰にも踏み込むことができないある種、神聖な場所とも言えた。
だが、真実は神聖などとはかけ離れた魔性で醜い肉の世界が広がっており、妹紅はそこの一部に捕らわれていた。
「む、ぅぅ……ぐ…………ん……っぅ……」
一体どれくらいの時間そうしていたのだろう。その身を不死の焔を纏い、空を駆け妖怪を蹴散らしている猛々しいものはどこにもなく、あるのは正体を失いかけながら、肉の触手に身を任せ艶かしく揺れている姿だった。
(く……そぉ…………ど……して……こいつ、は……くはぁ……! ……きか、ない……んだ……)
炎を身に纏うことのできる妹紅にとって、体を狙ってくる相手は、まさに飛んで火にいるなんとやら。格好の餌だった。だが、ここにある触手たちは、不死の炎で焼き尽くされることはなく、妹紅の肢体を縛り上げた。
藤原妹紅は不死の体だ。しかし、だからといって構造自体が人と大きく違うわけでもなければ、能力がなければただの少女である。大の大人の男の腕よりも太い触手から逃れられる術はなかった。
そうして絡め取られてしまえば、一瞬で服を破り捨てられ何か妙な粘液を塗りたくられた、口につきこまれた触手によって呑まされた。
「んぐ……ん……うぁ……む、ぐ……ん……ん――」
塗りたくられた箇所は、ジクジクとした熱さを放ち体を蝕んだ。普段纏っているはずの炎とは違う、体の奥から何かを滾らせるような熱が広がり、触手が肌をなで上げるたびにえもいえぬ心地よさが駆け抜けビクビクと体を震わせた。
口をふさいだ触手からは、なんともいえない甘い液体を飲まされ、今もまだ飲まされ続けている。
喉を通るたびに、カっと熱を帯びているのが分かる。だが、嫌悪しているはずなのに、どろりとした甘い粘液が舌に触れるたびに、待ち望んでいたかのように飲みこんでしまう。
(だめだ……これ、以上は……も……のん、だら…………あぁ……でも……これ…………すご、く……おい、しくて……とめられ……ない……)
食道を通りお腹に流れ込んだ瞬間から広がっていく熱は、彼女に力を与えてくれる熱さとは逆で、どんどん妹紅の体から力を奪っていく。
最初に見せていた激しい抵抗はもはやない。その状態を待ち望んでいたのか、触手たちは嬉々として妹紅の体に殺到する。
「ぅ、ふむぅぅっ! んんんんんんーーーーー!」
口をふさがれているためにくぐもった声しか上げられないが、それはどこか艶かしいもので、醜く気色の悪い粘液を纏っているはずの触手から明らかに快楽を覚えていた。
(な、なんで……こんなので……私の体、は……震えて…………んあぁぁ! だ、だめ、だぁ……気持ち、よく……気持ちよく……なったら、だめ……だぁ……)
しかしどれだけ心で拒んだところで、長時間触手の粘液に犯され、愛撫されてきた体はトロトロに蕩けており、完全に抵抗力をそぎ落とされてしまっている。
ギュム! と妹紅の形のよい胸に巻きつき隆起した先端をついばまれ吸われると――
「んふぅうううぅぅぅうぅーーー!」
雷で打ち抜かれたよううに体がビクビクっ! と跳ね上がる。
(な、に……これ…………今の……なんで、あんな……はうぅううう!?!?)
反応が面白かったのか、何度も何度も柔らかな乳房の形を弄びながら、乳首を吸い上げる。そのたびに玩具のように妹紅の体は跳ね上がった。今まで味わったことのない感覚に完全に翻弄されながら、しかし彼女の体は急速にそれを受け入れ始めていた。
(ていこ、う……しな……いと…………ち、ちがう……にげ、ないと…………んふぅあぁぁ! で、でも……行方不明になった、人たちを……たすけ、ない……とぉぉ……んひぃぃぃ!)
そのときは不意に訪れた。
今までなで上げるだけだった秘所がほぐれ甘い蜜で満たされる瞬間を待っていたのだろうか。散々愛液に塗れた秘所へ一気に触手たちが襲い掛かった。
「――――――――――――――――っ! ――――っ! ――――――っ!」
声にならない声が上がった。
間違いなくそこは誰も汚したことのないまさしく神聖な場所であったはずの妹紅の秘裂に触手は容赦なく入り込み防壁を破りぬくと、それでもとどまらずに奥の奥へと進み、蹂躙した。
(な――に――――こ、れ――――――――)
だが妹紅にあったのは痛みでもなければ、あまりにも強すぎ、認識できないほど真っ白に染め上げ蕩けさせられてしまう快楽だった。ビクビク! と体が電流でも流されたかのように痺れ打ち震えるたかと思うと、ピンとつっぱりそのままどこまでも遠いところに放り出されてしまった。
(すご――――い――――こん、なの――――しら――な――)
グチュン!
「んふぅぅ!?」
ぶちゅ、ずちゅ! ぐちゅ! ずちゃ!
「んぶぅ! んふ! ん、お、おぉぉぉおおおお!?!?」
しかし当然それで終わるような事はない。彼らにとっては今まさに始まったばかりなのだから。
そして妹紅にとってもまだ始まったばかりだった


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引きずり

飲み込まれ前
巨大ラファズとの戦闘を繰り広げるが、一瞬の油断によって口から生えている触手に絡め取られ大きな口へと運ばれてしまう。抵抗するものの力で敵うわけもなく、その上触手から溢れている媚毒粘液に塗れさせられてしまいさらに力が抜けていく。
ずるずるとなす術もなく引きずりこまれていく初夏。飲まれた先では間違いなく陵辱がまっているだろう。
だがもはや初夏が逃れられることはない。
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百合肉

レズ肉
一般人が捕まっている場所へと送り込まれて、すでに色欲に堕ちている普通の女の子たちに責められる初夏。
同じ女性ということでつぼを心得ていることと、ねちっこい責めに戸惑うまもなくトロトロにされてしまう。
活力を常に吸収されていることもあり、変身を維持することができず、いつの間にか裸になってのレズ陵辱。
背徳感に苛まされながらも激しい快楽を感じてしまい、ここでも絶頂に絶頂を重ねて堕ちて行く。

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勝手に想像

奴隷エルセイン
Gilmitさんのところで出た、煌盾装騎エルセインVol.8のあとのシチュを勝手に想像してみました|ω・)

罰の一つとして、触手生物に強制搾乳を、とりあえず飽きるまでしてみると言うことになり、すでに数日。射乳によって快楽を得られる彼女は、初日でトロトロになり意識を失うほどに絶頂を繰り返してしまっているのだが、罰なので搾乳が止まるわけもなく、気絶しようがどうなろうともひたすらに吸い続けます。
エルセインの母乳には回復効果があるようで、ただでさえ疲れ知らずの触手がさらに力強く搾乳をする上に、こらえることのできなくなった触手が下半身にも殺到して、エルセインの体液を吸収するために陵辱を開始。触れられることがなかったために期待に打ち震えていた秘所に入り込み、子宮口をこじ開けて快楽の中枢ともいえる子宮に入り込みジュルジュルとすすり始める。どこが女性にとっての弱点か心得ているのかGスポットにも吸い付き無遠慮に責め立てる。
恥知らずな姿にされたクリトリスにも食らいつき、ちぎってしまわんばかりに絶え間なく吸いたてながら器用に口をうごめかして淫豆を味わっている。
搾乳をされて、射乳をするだけでも耐え難い快楽の波に飲まれてしまうというのに、敏感な部分への攻撃は、更なる母乳を生み出し搾乳の勢いを加速させる。
幼さが残りながらも美麗な顔立ちはいまや淫らにゆがみ、舌を突き出しながら涎を垂れ流し、白目を向いて恥も外聞もなく絶頂に鳴く。
しかしエルセインへの罰はまだまだ始まったばかりです。

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だだんじょん

トラップ初夏2
トラップだらけのダンジョンに入ってからすでに三日目。
三日目だけど初夏がトラップやらに犯されている回数はすでに二桁に到達している。単純にトラップの数が多すぎるということもあるし、このダンジョンの中では彼女の力がほとんど意味を成さないということも、罠にかかる回数を増やしている要因でもあるのだが。
トラップを起動しなければ先に進めなかったりもする上に、トラップにトラップが重なっているところもある。
今もそうだった。
かからなければいけないトラップを起動させると、両手両足を拘束されて宙吊りにされてしまう。そこへ現れる触手群。始まったのは終わりが見えそうもない激しい陵辱。
散々今まで犯された上に、媚毒やらを注入されながらの陵辱に、堪えることなどできるはずもなく、恥も外聞も投げ捨てての連続絶頂に、初夏の意識は混濁していく。

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おっぱいぐるぐる

おっぱいトラップ
母乳を噴出す際に快感を伴ってしまう体質のくせに、快感を覚えると母乳を分泌してしまい、結果的に絞られるとエンドレスで吹き続けて快感を覚えることになってしまうわけで。
結局とめることのできない快楽に泣かされ溺れさせられ気絶するまで責め立てられるわけです。
しかし当然ながらおっぱいだけの快楽は、確かに頭がトロトロにさせられ狂いそうになるほどのものだというのに、改造された彼女の体は真に満足することもできずに、更なる快楽を求めて疼いてしまうのです。
それを知ってか知らずか、コードは初夏のおっぱいに巻きついてぎゅうぎゅう締め付けながら乳首を攻め立てることしかしないのです。
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トラップ

虎っぷ初夏
とあるダンジョン攻略のさいで、とあるトラップに引っかかって、抜け出す暇もなくぐちゃぐちゃのドロドロにされてしまった初夏。
このあともまだまだトラップ陵辱は数日にかけて続くのだが、ダンジョンは続く。
最奥にいるというモンスターを倒すまでの道のりは遠い。


虎年ですし、トラップ系を増やしていこうかと。
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あけちゃいましたおめでとうございます!

虎初夏
大掃除してたらあれよあれよと二日目に。
どれだけ自分の部屋がカオスな樹海だったのかって今更ながらに思う次第。しかもまだ全部終わっていないという!
でもなんといいますかとにもかくにも

あけましておめでとうございます!
今年もうちの娘たちをよろしくお願いします!(性的な意味も含めて

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