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びんかんでなにがわるい

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牧村千歳

牧村千歳
2-1ででてきたあの人。
詳細は実はまだ決めてなかったり。
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久々の肉壁

1230肉壁初夏
今年も残すところあと2日。
そしてコミケは今日が最終日ですかね。
私は現地が遠すぎるのと仕事の関係でいけないですが、いつか参加してみたいものです(’’
売り手側として!!
遠い夢な気がしなくもないですけどね(´ω`
何はともあれ参加する方はむちゃくちゃ寒くなってきたので防寒はしっかり行って楽しめるように気をつけてくださいねー


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久々に。

1229絵ちゃ初夏
久々に絵ちゃで絵を描いてみました。
そしてまたペンタブが暴走気味。描き辛いったらないです。まぁかけないほどじゃないので描きますが、とりあえず呼びの芯を探さないとなぁ(’’
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植物拘束2

植物拘束2
陵辱され続けてトロットロの初夏の元に現れたのは、一人の女性だった。もっとも、背中から烏のような翼をはためかせているものを人と呼べるのかどうかではある。
彼女こそ、この触手の森を統べる者・ヘイリゥ。
森に迷い込んだものを犯し、その活力を搾取し喰らう存在だった。
今までヘイリゥは初夏の存在に気がつかなかったわけではない。初夏が完全に蕩けただの餌となるまでの下ごしらえを触手に任せていただけだっただ。
案の定初夏はヘイリゥが長い黒髪と黒い翼を揺らしながら現れたことに気づく気配すらない。
その様子を見てヘイリゥはチロっとまるで蛇を彷彿させるような舌なめずりをするとゆっくりと初夏に近づいていく。
初夏への真の陵辱はここから始まろうとしていた。
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触手の森

植物拘束
そこは普通の生物は存在しない。代わりにあるのは全ての植物に触手が備わっているということ。
何も知らない雌が入り込めば、自在に動かせる触手を伸ばし、捕らえ陵辱し、その密を吸う。
初夏の能力である炎を使えばたやすく燃やすことができそうだろうが、驚くべきことに触手の森の植物は火に耐性を持っている。他にも柔軟で瑞々しい体は刃を通しにくく、冷気にも強い。その上、吐き出すものは酸素ではなく催淫効果のある霧。一体を怪しい桃色の世界で包んでしまう。
何もかもが普通の植物とは企画が違うのならば、不用意に足を踏み入れてしまった初夏もその標的になるのは避けられるものではなく、桃色の霧に蝕まれてしまった体では満足に抵抗することもできずに拘束されてしまう。

そうなってから、彼女にとって地獄でもあり天国の始まり。
両手両足を拘束されたまま、敏感な箇所をひたすらに四六時中一分一秒さえも惜しむように休むことなく責め立てる。柔らかな胸に巻きつき形を自由に弄び、乳首をキュウキュウと締め付けるながら先端から媚毒を流し込み、母乳を吐き出させる。
クリトリスを狙い、ギュッと締め付けながらしこしこと男性器のように扱われ、少々大きめだったそれは淫らに腫れ上がり、初夏の体の痙攣にあわせてプルプル快楽に悦び震える。
膣に突き刺さったままピストン運動を繰り返す。単純な動きではなく、初夏がどこで大きく反応しているかをしっかりと見つけ出し的確に絶頂へ追い上げていく。おかげで数回かき回すだけで粘度の高い愛液を分泌して、子宮口を叩かれるたびに絶頂してまう。
一日数回に分けて栄養補給が行われる。口に触手を無理やり突っ込むと甘ったるい味わいの液体を無遠慮に注ぎ込む。当然それにも催淫効果があるのだが、拒むこともできなければ飲み干すまで触手が離れることもないために、結局摂取してしまう。
そんなことを一日たりともあけずに続けられて一週間以上。
意識は朦朧。思考はぐずぐずに溶けて、体は植物の虜になって完全に蕩けている。
まともに眠ることができないのだが、植物から与えられる密によってそれが苦痛に感じることはなく、覚醒し続けさせられている。そのためにもはや完全にトロトロに蕩けさせられて、まともに声を上げることもできないほど。
虚ろな瞳を揺らして、絶え間ない快楽に打ち震え、絶頂に絶頂を重ねる。
ただの餌と成り果てた初夏。
そんな彼女の元に一つの影が現れて――。


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わっきー

もでるはつか
おっぱいを描くとき、とある雑誌のおまけであったたまねぇを参考にさせていただいてます。
たまねぇたまんねぇ。
今回はいつもよく分からない脇をかいてみました。なんかちょっと分かった気がします。
ちょっとだけ(’’
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捕らわれて触手

舌だし
何十何百。下手をすれば何千でも何万でもある触手の群れに犯されてすでに一週間。昼夜問わずなどという生易しいことなど言わず、一分一秒すら休む暇もない陵辱劇。ひたすらに媚毒を交えて高められていく陵辱に、絶頂を押さえることができず、もはや一突きごとに淫らに作り変えられた体をビクビクと痙攣させる。
「はひ――っ――かはっ――――イ、ぐ――――――っ、イ――く、ぅ――――」
うわごとのようにイクという言葉をただ繰り返し、美麗な顔を涙と触手の体液で染める。瞳からは色が消え視界にはもはや桃色と絶頂の際にはじける極彩色の光しかない。
陵辱を繰り返された結果まるで釣鐘のように大きくなってしまった柔らかな胸を触手に自由に弄ばれては絶頂して、初夏の膣を全て征服しておきながら、まだ足りないと子宮はもちろん襞の一枚一枚の裏側まで愛液と自らの白濁の液体を塗りこみ掻きだし、敏感になりすぎた初夏の体を躾けて行く。
ブチュウ! ビュルウウ!
「うぁぁ――――あ、ぁあぁあああああああああああ!」
定期的に吐き出される灼熱の液体。熱にはどこまでも強いはずの初夏だが、白濁液の熱さにだけは一瞬たりとも耐えることができずにトロトロに蕩けさせられてしまう。
(ぅぁぁぁ……だ、だめぇ…………触手……の……あつ、く……て…………おっきく……て……耐え…………られない……わた、し…………ちょうきょ……され、ちゃうぅぅ…………しつ、け……られちゃ、うぅ……)
虚ろになっていく頭で危機を体に訴える。だが、その行為すら自身の快楽を増徴させてしまっている要因だということに初夏は気づいていない。
それに気づかせることなく触手は入れ替わり立ち代り膣を、アナルを、尿道を埋めて吐き出し初夏に教え込んでいく。
自分こそが絶対者。主であるということを。
初夏は知っている。堕落して心も体も明け渡し快楽をむさぼることができる悦びを。
だからこそ堕ちることができない。
助けに来てくれる仲間たちがいるから。
「あぐ――ぁ、ひ――っ――――ぐぅぅ――――いぐ、い――――――ぐぅうううう!」
だが、初夏は知らない。
この空間が外の時間とは流れが違っているということを。
初夏を躾けただの餌に変えるだけの時間が優にあるということを。

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クリスマス

クリスマス
クリ 吸うい ます
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とある世界でー

初夏エスカ
とある世界に飛ばされた初夏だが、そこは今まさに侵略を始めようとしている異星人たちによって襲われている街の中心だった。
四方を結界で張られ、外にでることも入ることも許されない空間。そこを拠点とし、原住民を自らの配下と優良なエネルギー源としてとらえようとしていた。
そんな相手にたった一人で戦いを挑む戦士に初夏は協力することにする。
そしてお互いを信頼しあって敵を倒していくのだが、突如強力な怪人の出現により敗北。撤退を余儀なくされるが二人で逃げることが困難だと分かると、初夏はその身を犠牲にして戦士を一時的にでも逃がす決断をする。
敵がラファズのように、人を陵辱してエネルギーを得ることは情報としてあるのなら、それでも屈することなく隙あらば逃げ出そうと考えていたのだが、それは甘い考えだった。
敵の陵辱はもちろん、それにあわせての吸収攻撃はあまりにも強烈で甘美で、もともと快楽に弱いことも相まって、抵抗などまるでできないままその日分のエネルギーを吸収されつくされるまで陵辱されてしまう。
意識を保つことができないほどの絶頂と消耗で初夏は気絶すると、そのまま捕獲。敵の拠点で更なる陵辱を受けることとなるのだった。
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ふんヴぁヴぁ

ふんばば
ペンタブ不調だと思っていたときにひさびさにオフで、しかも人以外のフンババさん。
上手くいったようなそうでないような。しかしオフで描くと容量が普通に描いたときの倍くらいになるんですねぇ。
こいつぁやばいっす。
とりあえず、不調は不調ってわけでもなかったのでこれからはまた毎日更新できるようにがんばります。

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というわけで。

エスカレイヤー
本家様にはとても見せられない出来となってしまいましたが、一応エスカレイヤー。
ペンタブは芯をぶっこ抜いてから挿しなおしたら治りました。どうも物理的な原因だったようです。
が、それはそれで結局PCが調子悪いことには代わりがないような感じなので、10万ちょっとかけて新しいのを買う、と思います。
大きな出費だうぎぎぎぎ。
それでも、もんぱーとアルカナセイバーは購入しますけどね!
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ペンタブ不調により

本日、ペンタブが不調により絵がUPできません(・ω・|||
ストックがあればこんなことには……寒すぎる影響なのか、まるでいうことを聞いてくれない……
PCも調子悪いし、やっぱり変え買い時かなぁ。

アリス2010を手に入れてプレイしたわけですが、ファンディスクなだけあって、内容がちょっと寂しいかもですねぇ。
エスカレイヤーは偉大なヒロインだったと再確認ができたわけですが、ちょっぴり個人的には物足りないです。
力を入れているであろうランスをまだプレイしていないのでそこに期待。

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そういえば

四季水着
そういえば今まで一度も四季の絵をアップしていなかった気がする(’’
設定を久々に見直してびっくり。今度立ち絵書かないとなぁ。というかツクヨミやらリリアーナやら描きなおしたいなぁ。
ちなみこれ、水着でおっぱいぽろんです。プライベートビーチですよ。

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のけぞると頭があばばばば

のけぞり2
膣内への挿入にくわえて、尿道にも極細の触手を突き刺され、挙句にクリトリスを強烈に吸引される。
どれも必要以上に感じてしまう弱点ならば、初夏が耐えられるはずもなくおとがいを反らしながらビクンビクンと激しい絶頂を迎えてしまう。
当然一度で済むわけもなければ、膣内ではGスポットを探り当てながら、快楽によって下がりっぱなしの子宮を遠慮なく蹂躙する。膣を満たす触手から出現した、わざわざGスポットだけを責め立てるためにあつらえたような触手群が、徹底的にGスポットをごつごつと叩く。まるで地ならしを行うかのようなほど荒々しさから生まれる衝撃に、初夏は絶え間ない絶頂へ押し上げられてしまう。叩かれるたびに愛液がゴプリと奥から垂れ流れてきて子宮口を緩ませる。それを待っていたかのように、子宮へ入り込んだ触手も、これから入り込もうとしている触手も活動を始める。
あふれ出る愛液を我先にと細い触手たちが群がってジュルジュルと吸いたてて、子宮に到達しているものたちは、子宮の壁を叩き、嘗め回し、ここが誰のものかということを初夏に知らしめるためかのように徹底的に子宮全てを蹂躙する。
尿道は奥まで行き当たると、吸いたて続けるクリトリスへの攻撃を補助するために、普通ではありえない裏側を責め立てる。ブチュブチュといやらしく音を立てながらの吸引と細いくせに力強い触手に裏側をぐりぐりされると、電流のような痺れる快感が一気に駆け抜けては、甘ったるい並が股間からジュワァぁと広がっていく。
強すぎる快楽のためにのけぞったままびくっびくっと痙攣しながら絶頂して、そこから戻ってこられない。
常人と比べるとあまりにも強大な精神力をもったゆえに、激感によって気絶することがなかなか許されない彼女は、ひたすらに化け物たちの与える人外の快感を受けさせられてしまう。
いやだいやだと拒んでも、体は快楽を求めて委ね、貪欲にどこまでもむさぼろうとする。簡単に心を明け渡せればどれだけ楽になることだろう。
だが彼女のプライドがそれを許さなければ、陵辱はまだまだ終わらない。
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潜入失敗

拘束陵辱初夏
とある学園を根城にしているというラファズを追って潜入した初夏だったが、相手にそれを気取られ罠を張られて捕縛されてしまう。
力を封じられる結界に閉じ込められたまま、授業時間は媚毒を注がれ、休み時間は陵辱ということをひたすら繰り返されるということを一週間繰り返される。
そのころには指を動かすことも億劫なほどに疲弊し、何もされていないときでもビクビクと痙攣をする。口元を涎で汚し、もはや着衣としての機能を果たしていない服も、外気にさらされた美しい白磁のような肌も白濁液が装飾している。粘度の高い液は、一週間陵辱をされているというのに瑞々しさを失っていない彼女の肌をすべることなくとどまり、自身の所有物と主張しているようにさえ見える。
もっとも白に染められてしまっている秘所は、一体どれだけ注がれ続けたのだろうか、割れ目を確認することができないほどの量があふれ出て地面まで汚している。時折ヒクヒクっと快感を思い出したかのように蠢くとゴポリと流れ出る。
抵抗する気力はまだ失われているわけではない。だが、それを上から塗りつぶしてしまって有り余るほどの快楽責めにまともな思考も体力も根こそぎ奪われてしまっている現状、果たしてその気力はどこまで保つことができるのか。
そんな虚しい抵抗も鳴り響くチャイムと共に突き刺さり注がれ始める媚毒によって蕩けさせられていった。
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ふんばばー

ティナフンババ
ふと思いついたのでFF6のティナとフンババ。

戦う力を失い、勝ち目がないと分かっていても飛び出していくティナ。しかし、フンババの圧倒的な力の前にはあまりにも非力すぎたティナは、一方的に打ち負かされた挙句、フンババの欲を満たすための道具とされてしまう。
ティナの体にはあまりにも大きすぎるフンババの尻尾だったが、幻獣とのハーフである彼女の体は傷つくことなくそれを受け入れてしまう。
少しもしない間に放たれる白濁の液体と防衛本能によって分泌される愛液の潤滑油で、ざらざらしている鱗が襞をひっかけながらの動きに徐々に快感へと変わっていく。
最奥に到達すると同時に勢い良く放たれた白濁の液体にティナはその熱さに体を震わせて絶頂してしまう。
だがフンババは終わらせようとしない。久方ぶりの獲物を手放す気などさらさらないと言わんばかりにピストンを継続する。
そうして子宮まで犯しながら、何度も何度もティナの膣内へと放っていく。無理やり与えられる絶頂に告ぐ絶頂で、ティナの意識は真っ白に染められてしまっている。瞳は虚ろで、半開きの口元からは涎がだらしなく流れる。反応も薄く、時折思い出したようにビクビクっと体を痙攣させる。
セリスたちの姿はいまだ見えない。
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やっちまっつぁー

今月二回目の寝坊。現在はとても口には出せない場所からお送りしております
もう2009年も終わるというのに、こいつぁまずい事態ですよ。
とりあえず本更新は帰宅後にあばばばば。
今日も今日とてエロゲに囲まれながらの一日だーひゃっはー(爾▽爾)!


着物はだけつくよみ
というわけで、帰宅。そしてUP!
ツクヨミのつもりで描いたら、微妙に初夏よりになった気がしなくもない。
でもツクヨミだよ! 意外とおっぱいおっきいんだよ!? 背はちょっと小さめなんだよ!

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尿道

尿道責め
本来尿道は出すだけのものであり、とてもデリケートな部位となっています。異物を入れることなど想定されているはずもなく、それゆえに傷つきやすくのですが、その条件をまるまるひっくり返されてしまっている初夏の尿道は完全に性感帯となっています。
排泄行為をすると腰が砕けてしまい、ラファズによる強烈な責めにも傷つくことなくしっかりと快感を覚えてしまいます。
その上、クリトリスの裏側を責める事ができる唯一の場所であるならば、リリアーナ以外のラファズにより、クリトリスの表面が責められることに連動して、埋め込まれた物体が裏側で震えるようになっています。
もちろん排泄行為を行っても直接触れても震えるようになっているのなら、まさに完全な弱点。
初夏にとって尿道責めは耐えることのできない行為なのです。

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ばっく

初夏バック
バックアタック。
後ろからでも前からでもお豆を弄れますよね。
後ろからだと見えないので、想像してしまって必要以上に感じてしまい、初夏だったらもうびくびくびくってなってしまうでしょう。

それはそうと、最近ル・シエル・ブルーというMMORPGを始めてしまいました。
そろそろオープンベータが終了するらしいのですが、まぁそれはいいとして、割とバランスが良く、レベルも比較的上げ安い感じなのでストレスがあまり感じられなくていい感じです。
正式サービスが始まったら続けるかは分かりませんが、ディオン……だったかな。のさばにいるのでもしそれっぽいのみかけたらエロいのがいるーと思ってみてやってください。

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ひらり

スカート
最近シチュとかSSを書いてないことに今更気づきました。
SSはちょっと状況によって書ききるのが大変だとはいえ、簡単なシチュみたいなものなら書けるだろうに。
ということで明日辺りは少しでもいいので書いてみようかなぁと。
まぁシチュでもSSでも似たような感じになるのは否めないのでなんともいえないのですが(’’

パンストとかニーソとか結構好きです。
パンストはそこから見え隠れするショーツとか、質感が好きですねぇ。ニーソのぴっちり感もすごく好き。
というか最近気づいたことの二つ目としてエロエロな部分はどこも好きみたいです( ̄▽ ̄)

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寝坊しました。

侵食
先日、がっつり寝坊しました( ̄▽ ̄)
目が覚めたら12時で出勤時間。PCを起動する余裕もなければ御飯を食べる暇もなく、職場にダッシュ。
遅刻は免れましたが、その日初めての食事は19時となってとてもお腹がすきました。
寝坊で辛いのは食欲を満たせないことですよね。

シチュは、こうぶっとい触手を挿入されながら、ところどころから小さな触手が入り込み侵食していく、みたいなのを想像して描きました。
まぁ途中でめんd(ry もとい、いろいろという便利な言葉でお茶を濁しつつ、あったのでかなり分かりにくくありますが。
しかしつたないものではありますが、クリはいいですなぁ。ここを徹底的に責め続けるだけというシチュもすごく捨てがたい。あと尿道。ついでにGスポットも追加して。この三点を責めて悶えている姿を想像するとすごくハァハァ!

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寒くなってきt

水着初夏
寒くなってきたので水着っぽい絵。
実際初夏が水着着ることなんてよほどのことがないかぎりありえないんですがまぁお尻が描きたい気分だったので。
しかし丸みのあってエロエロなお尻って難しい(’’
しばらくこればっかり書いちゃおうかしら( ̄▽ ̄)

そういえばまた児ポ法を決める方向で話を進めてるみたいですね。ッ手今更かもですが。
そんなことをしている場合ではないというのが分からないのか、ただたんに手柄がほしいだけかのか。どちらにしても、規制規制を繰り返せば犯罪は増えるだけということから目をそむけないでほしいものです。
弱いものいじめしてる暇があるならこの不況を少しでもいい方向にもっていくことを考える、だなんて当たり前の考えができる人間なんて今の政府にはいないでしょうけど。
完全に取り締まりが始まったらエロな絵はかけないわけで、さてその場合私はどうするべきなのか。
エロゲやらを販売してるお店で働いてるので自動的に仕事はなくなるでしょうし、じゃあ絵で食べていけるかといえば実力もなければ、エロがない絵を描く気もないので私の人生オワタ、になるわけで。
やりたいことのなくなった世界で生きる意味はー! 
なんて真面目に鬱なことはらしくないので絵でも描こう(´ω`
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ちょいと昔の。

インナー
ちょっと昔の絵を発掘。
初夏の変身語のインナー。
腰巻の下はスパッツみたいになっていたりします。だからどうした、ではありますが。
うーん最近いろいろあってストックがたまらなくて、たまらなくピンチ!
いろいろやらなければいけないこともあるのに、なかなかできないし、これはなかなかに厳しい。
けどがんばれ私(’’

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アニス

アニス
というわけでアニスの製作日記さんのアニスさん。
触手でいろいろされたいということだったのでとりあえずそういうダンジョンにぶち込んで触手でいろいろしてみました( ̄▽ ̄)
とはいうものの、言わなきゃ分からないくらいなのでこじつけ感が否めませんねorz
しかし何気にアニスさんは初夏と同い年なんですよね。何かしらあったときに言っておきますと、この世界での十〇歳は当然成人してるんですよ、ええ。誰がなんと言おうとも。
いずれ初夏がアニスさんの世界にお邪魔させていただける日が来るかもしれないとのことなので、実はものすごく楽しみだったりします。
最初はMOBで街にいるだけらしいのですが、それだけでも話しかけただけで狂喜乱舞してしまいそうでやばいです。
話しかけるだけでそれなのに、もし一緒にクエストをこなすようになってしまったら……こいつぁ死ねますね!

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ガっ作

合同
合作です。
左がなにか描いたら更新するブログの名前なぞ(ryさんの絵。
真ん中がD-Gateのcamelさん。
で右が私の絵です。
二人がいろ塗りレベル高いので、ついていくこともできず。。
二人ともさすがですよね。肌の質感とか、マーラー様のピンク変異のいい肉感といい、あこがれます。
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ろー下着

下着水琴
例によって近堂水琴さんです。
下着も難しいですが、ローアングルとかも難しい。
というか描けば描くほど難しいのがでてきてあばばばば。
まぁその分描けたときの喜びも大きかったりするんですけど。
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りくりく

リクツクヨミ
以前やっくさんが拍手でくださったリク絵。
なのですが、いろいろ見づらいかも……(--;
肉壁修行はもっとしないといけないですねこりゃ。
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みっちゃんはねー

1201ミリア
D-Gateさんのところのミリアさん。思い立ったのでいつぞや以来で描いてみました。
何気に凝っている服装なので実はよく分かっていない部分とかばかりだったり(’’
最近ちょくちょくと服ありを描くようになるものの、やっぱり難しい。
というか眠い(-ω-

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とある世界で

画像はアニスの製作日記さんの掲示板に張らせていただきました。
画像だけのURLをば。



 肉の蠢く音とともに溢れる甘い桃色な濃密な香り。そんな空間に迷い込んでからいったいどれだけの時間が経ったのだろうか。肉と香りのもっとも強い中心部とも言える場所で、初夏は犯されていた。
「んぶ……っ、はぁっ、んあ――あぁぁあっ! あ、はぁ! やめ……、んふぅっ……んんんんん――!」
 決して油断していたわけではないといえるのは、意識を失う前までのこと。目が覚めた次の瞬間には服を剥かれ触手に拘束されどこかへ移送されていた。
 今までにないケースだったために一瞬混乱しかけたのだが、それでも冷静になり対処しようとして能力を発動しようとしたが、妙な液体を全身に浴びせられたことで初夏の抵抗は終了した。
(こん……な……触手、なんかに……ぃっ!)
 常人とは比べ物にならないくらい彼女は水分に弱い。摂取する分には割りと平気なのだが、体の表面に降りかかったりすると、それだけで体に力が入らなくなってしまう。少量なら耐えられないこともないのだが、今回のように全身にともなると、まるでマラソンを完走したあとのような虚脱状態になってしまう。
「ぷぁっ、あ……、ああぁぁぁ! く、そ、ひぁぁ! ぬきさ、し……する、あああああぁぁ!?!?」
 そんな状態だというのに初夏は触手に拘束され、孔という孔をを太く粘液でぬめり光る触手で犯されている。
 触手にラファズのような淫らな意思は感じられない。だというのに動きは淡白ではなくむしろねちっこく、感じやすい体ということを除外してもこらえようのない淫靡な責めに、最後の防壁である心までもたやすく崩しかけられてしまう。
「ぅ――くっんぶぅぅ……! んぐ……こく……こく…………ぷぁ……はぁ……はぁ……んはぁぁぁ!」
 触手自体から生み出されるドロリとした液体にも催淫効果があるのだろう、それをほぼ休むことなく一本が吐き出せばすぐに次が現れては注ぎ込む。お腹がタプタプ言うほどに呑まされ続けているのだが、まずいのは飲み込むたびに体が熱く気持ちよくなってしまっていることだ。
 胸を締め付けられる感覚が、クリトリスを擦り上げる刺激が、膣をアナルを犯されるということがどんどん気持ちよくなっていってしまう。
(だめ……なのに…………このままじゃ……いつもみたいに……なのに……なの、に……っ)
 犯され続けることで一回り大きくなった釣鐘のような胸に触手が絡みつき、容赦なく弄ばれる。すでに粘液に塗れているのに、触手が絶えず噴出している液体でさらにドロドロになった胸を、ゴムボールのように柔軟に形を変える胸の先端からは快楽を感じたことによって精製された母乳がピュッピュッと飛び散って初夏と触手を汚す。
「あひぃぃ! あ、んぶぅぉぉぉぉ!? むねぇぇっやえ、ろぉぉぉぉぉ!」
 グニグニと揉み解されるだけでも体から力が抜けるほどの快楽を覚えてしまうというのに、性感帯となっている乳腺から母乳を搾り出されてしまうと、ビリビリと快感が駆け抜ける。そのたびに子宮が戦慄いて、全身にその愉悦を伝えて感度をさらに引き上げる。
「くひぃぃ――――――! ぃぃぃいいいい――――!」
 ビュルビュルっと母乳が射精のように飛んでいく。目を見開き、涎と粘液塗れの口を大きく開きながら全身を痙攣させて絶頂する。秘所からドプリと濃密な愛液が溢れ出す。背中を弓なりに反らし、突き出された膣とクリトリスに触手が殺到する。
「――――――――っ! っ! っ! ――――――っ! っ! っ!!」
 粘液塗れのぬるぬるの触手がクリトリスに巻きついて、男性器を扱くようにしこしこと動く。小指大程度の大きさに膨れ上がったクリトリスは弄りやすいのか、表面に付着している触手の液体がピッピッと飛び散る。
(なん――とかしない――――と――――――なの、に――――ちから――ぬけちゃ――――)
 声にならない声を上げながら、どうしようもないほど痺れるクリ責めに初夏の腰も跳ね上がる。ビクンビクンと求めるようにクリトリスがニュル、ニュルッと扱かれるたびに壊れた機械仕掛けの人形のように腰だけが跳ね上がる。
 それに連動しているかのように、膣とアナルの触手が跳ね上がりにあわせて、奥へ奥へとズルリと突き進む。ある意味際限のないアナルは、腸液と自らの生み出す粘液で苦もなく器官の曲がり角まで突き進み、あわせるように膣では子宮口をコツコツと叩きほぐす。強すぎるノックに穴を広くされてしまったのか、濃密な汁が溢れて止まない。
(はげ、し――ひ――ぅぁ――ぁぁぁぁ――びり、びりって……痺れて……とろ、けちゃ……うぅぅ……)
 首に力が入らなくなったのか、おとがいを反らした状態で、ヒクヒクと震える舌を突き出す。口元は涎なのか触手の粘液なのか分からなくなるほどぐちゃぐちゃになっている。それでも容赦しない触手は口を性器に見立てているかのように激しく突きこみ、液体を吐き出す。
「んぶぅ――っはっ――はぁ――はぁ――――ひぃいいいいいい! お、お、おほぉぉぉおぉおぉぉ――!」
 パンパンに腫れ上がった胸から絶え間なく母乳が噴出していく。乳首にまでらせん状に巻きついての責めは、乳絞りのそれで、ギュムギュムとされると面白いように母乳があふれ出す。
(とろけるぅぅ――! おっぱいとろけちゃうぅぅ――!)
 激感を生む胸の下では心臓が悲鳴を上げながら鼓動を刻む。そんなけなげな心臓を追い立てるように初夏の絶頂は止まらずに、四肢を痙攣させる。母乳と涎と粘液塗れのお腹がヒクンヒクンと不定期に蠢いて、その下部にある秘所から潮がプシプシと飛び散っては触手を悦ばせる。
 あわせているのか、飛び散る潮の噴出にあわせて引き抜き、一気につきこむ。アナルの方も同じように、愛液、腸液を掻き分けて溢れ立たせ、代わりの粘液を注ぐために全力で奥の奥をむさぼっていく。
「んひいぃいいいいいい! とろ、けひゃ――とろへちゃうかりゃ、も、やめへぇぇえぇ――――!」
 強すぎる快楽と高すぎる絶頂を味わわされすぎて呂律も回らなくなってくる。泣き喚くだけに力を使ってしまっているのか頭を振り乱したくても、力なくいやいやと左右に揺れるだけ。
 それでも犯したりない、感じさせ足りないと言わんばかりに触手は粘液を振りまいて扱き続けているクリトリスに殺到し、今度は締め上げながら、一気に吸いたてた。
「んほおおおぉおおぉぉお――――――――――――――!?」
 視界が明滅して意識が飛びそうになった。クリトリスそのものをすいたてられたことはあっても、四方八方全方位から小さく吸い付かれる経験などあるわけもなく、目を見開いて絶頂した。壊れてしまったかのように痙攣しまくり。愛液はぶちゅぶちゅと激しくあふれ出し、お漏らしのように潮が飛び続ける。
(クリ……がぁぁ……とろ……け…………とろけ……ちゃ……た……)
 クリトリスを中心に、ドロドロと何かが蕩けていくのを初夏は感じた。今までそれでも抵抗しようとしていた。形だけでも心さえ折れなければ、どうにかするチャンスがきっと来る。そんな虚しい希望でもない願望を自身に言い聞かせてきた。
 だが、とどめの一撃といわんばかりのクリトリスへの責めは、残っていた初夏の理性の壁を完全に溶かして淫らで満たしてしまった。
「あひぃいいいいいいい! あ、あああああああああ! イクうううううう! いっひゃううううううう!」
 恥も外聞もなくただ快楽に飲まれて喘ぎまくる変身少女。凛としていた顔はもはやなく。ぐずぐずに涙と涎と粘液に塗れ、快楽に堕とされたことを歓喜するように口元が笑みに歪む。
 らせん状に絡まれた胸はそのままに、母乳をただ搾取するためだけのために生み出されたような触手にぱっくりと加えられ、絞られながらジュルジュルと母乳を飲まれていく。
 勃起してカチコチのはずのクリトリスなのだが、締め付けられていると胸のようにグニュグニュと形を変える。その感もすいたてることをやめようとしない。
(ぅあぁぁぁ……きも、ち……よふ、ぎて……も……どこがぜっちょ……なの、かぁ……)
「ん、くあぁっ!?」 
 膣とアナルに刺さっていた触手がいきなり抜ける。だが、完全に堕とされた双穴はそのまま閉じることなく、ヒクヒクと震えて、早く満たしてくれと催促する――
「ん、お、お、お、あ、あ、あ、あ、あ――」
 その願いはあっさりとかなえられた。先ほどまで突き刺さっていたものよりも凶悪な太さとこぶをつけた表面をびっしりと繊毛に覆われた剛直によって。
(ふと……いぃぃぃ……! それにごつごつ、で、にゅるにゅる、でへぇ……これ、すご、い……すごい、のぉぉぉ……!!)
 グチャングチャンと激しい音を立てながら、襞と液体を削りだす。
「んは――あひ――あ――――んえ――お――――ほぉぉ――ひぁ――」
 太すぎるそれは、繊毛と相まって完全に膣とアナルを余すことなく満たしている。だというのに、こぶによってさらに形を変えられながらのピストンに初夏はピストン毎にガクン、ガクンと絶頂する。
 一突きごとに失神寸前まで追い込まれるほどの快楽は。体がばらばらになりそうなほど強いのに、全身を覆う愉悦で蕩けるほどに甘くて熱い。
(も……すご……くて…………わら……ひ……イキまく、って……だめ……で……ぁ、あはぁぁぁ……)
 快楽に蕩けすぎて、瞳に光はもはやない。全身もただ絶頂に突っ張るだけで、拘束しておく意味がないほどに脱力して触手に体を投げ出されている。
「あ――ぇ……?」
 そんな忘我の境地に放り投げられて戻ってこられない初夏に、とどめの一撃が下された。
 本来出すためだけの穴であり、初夏にとっては膣と同等かそれ以上の性感帯である、尿道に一本の細い触手が突き刺さった。
「ヒィっ、お、おぉぉぉぉ――」
 さしずめ全方位がクリトリスといっても過言ではないほどの快楽を生み出す器官。普段でも排尿するときに覚える快感で腰が抜けてしまうというのに、触手などつきこまれてはたまったものではない。
(はじ……け…………まぶ、し……のが……はじ……けて……から、だ………………びくびく……って……びく、びく……って…………)
 極彩色の光が浮かび上がってははじけて消える。もはや何も見えていない。見えないほどの激感。電気ショックを浴びせら続けているように痙攣しっぱなし。口が「あ」の形になったまま開かれて震えている。
(ぅぁ……ぁ……おひ……る…………おちて……ひゃ……ぅ……)
 意識が急速に落下していく感覚。限界を超えての快楽についに脳が耐え切れなくなったのか、ブレーカーを落とすかのように意識が堕ちていく。
 このまま眠れば快楽に塗れたままの幸せな眠りにつける。
 だが触手はそれを許さなかった。
「んほぉぉ――!?」
 新たな快楽を生み出した尿道責めで、初夏の反応がいいことを知ったせいか、今までの全ての責めに加えて、尿道触手のピストンまで加わった。
(キュン、キュンってしちゃ、う……おしっこ、の……あにゃ……きもち、よ、……ふぎ……て……)
 一突きごとに、全身ぐずぐずに蕩けていく。だというのに、胸はもまれ母乳を飲まれ、クリトリスを吸われ責められ、膣にアナルの陵辱も全力で行われているのだ。全身痙攣しっぱなしのイキっぱなし。
 そんな中で責め立てている触手を初め、周りにある全ての触手がウゾリと蠢いたと思うと、一斉に白濁の液を放った。当然、穴をふさいでいるものも。
「ふぁああああ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――!?!?」
 びちゃびちゃと初夏に降り注ぎ、ゴプ、ゴプっと注ぎ込む。
 あまりの量に白く装飾されながら、孕んでしまったかのようにお腹を膨らませる。
(あ――――――――ちゅ――――――――――い――――――――――♪)
 初夏から浮かんだ表情は苦悶のものではなかった。むしろそれすらも悦び震えている。
 体を包む熱くて甘いドロドロ。お腹を満たす充実感。
(おひっこの……あにゃ…………も…………あった……か……い………………)
 膀胱がいっぱいになったころを見計らい触手がずるりと抜ける。生まれた刺激にビクンと腰が跳ね上がったと思うと、そこからゴポリゴポリと白濁の液が溢れてきた。
 それすらも快感なのか、愉悦に歪んだ表情のままピクピク震える。すると、そのまま我慢しきれなくなったのか、白濁液を押し出すかのように黄金の液体がちょろちょろとあふれ出した。
「きもち……いい……の…………きもちい、…………い……のぉぉ………………」
 そんな言葉がポツリと漏れると、今度こそ初夏の意識は途切れた。

 だが触手の責めは止まることはなく、理性も意識も体力も空っぽになった初夏は、ただただ与えられる激感に打ち震えるだけしかできなかった。
 次に目覚めるときは、眠りに堕とされたときと同じ快楽で目覚めるのだろう。
 初夏への陵辱はまだまだ終わりそうにない。
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