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びんかんでなにがわるい

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今日の飲み込まれ

肉壁初夏12
力を吸収されると同時に体を縮小させられてしまう。最近になって作り出された敵にちらほらと見られる能力だ。
攻撃を受けるたびに力を奪われそして、徐々に動けなくなっていき、捕まると一気に吸収されて、気がつけば文字通り相手の手のひらに納まる程度の大きさになっている。
頭に霞がかかったように思考を上手くめぐらせることができなくなるのは、力が吸収されたこともあるが、何よりも小さくなった体が原因だろう。こうなってしまえばもはや抵抗する術はない。

無力化された状態で初夏は敵のまるで別の生物のように蠢く秘所に押し込まれ、ぐちゅぐちゅと肉に陵辱されてしまう。
力をそれ以上吸収することはしないが、今度は絶頂により昇華された活力を初夏から食らっていく。
それゆえに陵辱は止まることはない。
圧迫する肉に、腕を足を顔を胸を秘所を……触れないところないほどにぐちゅぐちゅのドロドロにされてしまい、初夏は絶頂の中に飲み込まれていく。

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場つなぎ

組み敷かれ
うああああ!
先日といい今日といい、仮眠のつもりが爆睡してしまったああああああああああああ
おかげで絵のストックがどんどこなくなってしまった……orz
私の絵のストックはもうゼロよ!
しかし私は今日? から連休。この間にたくさん描いて……描いて……描けるといいなぁ(’’
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えんえんえんえん

すら初夏
捕まってから、休むことなく延々とただひたすらにピストンを繰り返すスライムラファズ。
緩急をつけての陵辱はそれはそれで辛いものがあるが、ただひたすら同じペースでのピストン運動は一定のラインを超えてしまえばまっているのはひたすらな絶頂で。延々と止まることなく陵辱されるということは絶頂が常に襲い掛かってくるということだ。
止まらない絶頂は頭を真っ白に溶かし、体を蕩けさせる。そうして出来上がるのは活力を生み出すだけの餌。

活力を得てスライムはどんどん強くなり、賢くなっていく。
ある程度まで強くなったとき、初夏への陵辱の段階が次へと進む。
初期段階で初夏は完全に蕩けさせられてしまっているというのに、次のレベルへと移行した場合は……
そんなことを考えることもできず初夏は止まることのない絶頂を味わいながら活力を捕食されていく。


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目隠し子

めかくし子
ネットブラウジングしているところ、目隠し子が妙に可愛く思えてしまったのでチャレンジ。
髪の毛のバランスが思いもよらずに難しくて悪戦苦闘。それ以外にもシチュとか構図とかが上手くいかずに、レクチャーをしていただきながらなんとかここまでこじつけるのに3時間近く……もっと早く描かないと、仕事帰りにちょっと……と言っていられなくなってしまう……速筆もやらねば……

というか考えることとか覚えることが多すぎてキャパ超えてるよおおおおおおおおおおおおお
焦っちゃダメだってのは分かるけれど上手い人のを見て嫉妬してしまって焦ってしまううううううううううう。

とか何とかいってたら、「10年描いてから考えるよろし」と言われたので、生きてるかは別としてもうちょっと地道に、実力にあった悩みを持つことにしました。

おっぱいおしりふとももひゃっはー!

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シチュをつけるにしても。

初夏スライム1-1-1
この画像に色塗りなんて挑戦中。
上手くいかなくていろいろ指摘していただきながらひぃひぃやってます。
完成はいつになるのか、そもそも完成までこじつけるのか……いやいや、完成までやらなければ無駄になってしまうからがんばろう、うん。

しちゅをつけるのはやっぱり色が終わってから……とおい……遠すぎる。

後は以前のSSの差分を描かなければ……自分でまいた種とはいえ難易度がげきあがったああああああああああorz

しかしもうすぐ個人的連休だ! 
もう少しだ!

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初夏最終(予定)

最終初夏
やっつけ感がありありですが、とりあえず。
初夏最終モード。

ホノカグヅチ・九重と完全に融合することで発現できるモードで、炎は青から白へと変わりところどころから溢れている。
第二形態が第一形態の数十倍近い力ではあるものの、第三形態は戦う相手が相手なだけに、第二形態とはまた桁違いの強さとなっている。

この状態になるには、ホノカグヅチ・九重が了承することが条件ではあるが、いちばん最初の時はまだ九重が成長しきっておらず、暴走モードに入ってしまう。何とか成長を促進させることによって理性を持たせ、初夏とのリンクを完全なものにした結果、変身を完了させた。

最強の状態ではあるものの、当然消耗は激しく、初夏の活動限界がおよそ3分なら、それの半分ほどしかない。
最終決戦時には周りから補助を受けて、15分の変身を可能にした。が、結局一度きり。

九重は基本的には一日に20時間近く眠っており、よほどのことでは起きたりはしない。
初夏が呼びかけることによって眼を覚ますが、完全覚醒までは時間がかかる。

最終形態変身後は能力面での反動はない。が、初夏の体がついてこないので、超回復能力をもっているにもかかわらず回復までは最低で三日かかる。

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リアル休息を求む……

最近無理がたたったのかやたらと体が重くて眠い。
そのせいもあってか画像がかけなくてピンチ!
ということで今日はリアルに体を休めるために、ネタ貯蔵庫をどうにかするために休息日!
シルバーウィークは終わりだけど明日休みってだけでもありがたいいいいい

しかしもっとたくさん早く綺麗にエロく描けるようにならないと、定期的にこういう事態に陥りそうだ……焦らず急ごう。うん

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にっくにく

肉壁初夏15
ぐぱぁと、重苦しい肉が持ち上がると、そこにあったのはもはやただの少女……敵からしてみれば上質な食料と成り果てた初夏の姿があった。
どれだけの間、犯されていたのか、限界近くまで押し広げている毒々しい肉の棒との接合部は白濁した液体で埋もれてしまっている。胸には細い触手が突き刺さっており、定期的に、そして短い周期で何かを注ぎ込み続けていた。
初夏の表情には戦士であるそれは無い。完全に敵によってもたらされた肉の快楽に蕩けきり、瞳は虚ろで焦点は合っていない。
時折痙攣するのは、今も直続いている陵辱行為で絶頂まで押し上げられたからだろう。イキっぱなしなのか、肉に包まれている状態だというのに、体が跳ね上がっている。

胎内での戦闘はどんな風になったとしても部が悪い。
完全なアウェーでありながら、初夏の弱点の一つである水気に溢れているからだ。一応体を炎で覆ってはいるものの、攻撃と防御を同時に行いながら戦うのは至難の業。
それでなくても、今回は完全なる不意打ちによって孤立無援での戦い。四面楚歌とはよく言ったものだった。

結果は言わずもがな。
抵抗しながら最深部を目指し、コアだと思われたフェイクに手を出してしまい、抵抗するまもなく肉に飲まれ、今に至る。

ラファズの結界隠遁術は日に日に強度を増している。
こちらから攻めることができない後手に回る日々は、徐々に神隠しの被害にあい、心が壊れる前に救出するということが難しくなってきている。
それは初夏たちにもいえること。

今までは上手くいっていた。しかしいつも上手くいくとは限らない。
次は助けが来ないかもしれない。
いつも一週間が過ぎた辺りで感じる絶望。
抗いがたい魔悦は、容赦なく1秒たりとも休む暇もなく叩きつけられる。
――だれか――
すがることしかできなくなった蕩けた体でひとたび大きな絶頂を迎えて、初夏の意識は闇に堕ちていく。
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みりあああああ

ミリア変身前
エロエロな展開が求められている中であえて反する道を行く。とかたまには格好いいことを言ってみたいお年頃。
というわけで、いつもいろいろな意味でお世話になっているD-Gateさんの看板娘の一人、「ミリア」の変身前です。

以前変身前ってどうなのかなーと言うフリをしてみたら、イメージを描いていただき一目ぼれ。相変わらずマイノリティが好きな自分がもっと好きと言いながら、描こう描こうと決めていたミリアのみっちゃん。
変身して無い状態でこう、いろいろエロエロにしたら一体どうなってしまうのか興味は尽きません。
妄想も止まりません。
きっと普段以上に抵抗力が無いために、戸惑い、悶え、感じ、拒みながらもすさまじい快楽に息も絶え絶えになりながらの激しい絶頂を迎えるに違いありません。
そこで止めるような鬼畜っぷりはもってない私はさらに責め立てる妄想を続けます!!

へへ、おっぱいも大きい割りに感度がいいみたいだな
こいつぁ調教のし甲斐があるぜ……ん、誰だこんな時間n




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妹紅肉壁触手責め

不老不死。
老いることもなければ死ぬことも無い体。しかしそれでも感覚までなくなっているわけではない。暑いとか寒いとか、美味しいとか不味いとかだってある。
ただ老いず死なず。それだけだ。
それ以外は人とは何も変わらない。

快楽を体が覚えることも、変わらない。


妹紅肉壁1-1
「ん、く……ふ……ぁ……あ、あぁぁぁ……!」
藤原妹紅がその身を肉の塊に埋め、悶えさせられてからどれくらいの時間が経ったか。妹紅は嬌声を抑えることもできず、表情と胸は快楽に歪められ、秘所を埋め尽くす醜い肉棒が出入りするたびに、ビクリビクリと体を震わす。
「やめ……っ……はな……っひぁ! ……はなせ、ぇぇ……うぁぁぁ!?」
普段の彼女なら、消えることの無い不死の焔を猛らせ、襲い掛かる敵となったものをやきつくしているはずだが、今の妹紅にそれだけの力は無い。
両手足を肉に捕らわれているということ以前に、それらを振るう力を根こそぎ吸収されてしまったのだ。
(く、くそぉ……こん、な……こんな……こと……でぇ……ん、ひぃぃぃ!? ぅ、ぁぁ……! だ、めだ……からだが、びり、びりってなって……ちから……はいらな、い……)
妹紅を拘束陵辱している相手にはどうやらエネルギーのようなものを吸収する力があるようで、こうして触れられているだけでも妹紅は脱力していくのを止められない。
その上で、肉は妹紅を犯し続け、弄ぶ。
肉が大きく体を蠢かせた。
「――――っ、ぁ――ぁ――――ぁあああっ!」
蠢くと同時に、秘所を貫いている触手が最奥にまで到達する。大きすぎる触手は余すことなく膣を埋め尽くし、動くたびに襞をすべて擦り上げる。もっとも感じる箇所であるGスポットも漏れなく責められてしまえば、たまらず体を跳ねさせる。
愛液がブチュリと音を立てて大量に分泌され、肉壁に零れ落ちていく。
(まずい……ま、ずい……このままじゃ……おかし、く……な、て……しまう……)
今まで感じたことの無い未知の感覚、快楽。自分の意思に反してでも無理やり与えられることなのに
、嫌悪がどんどん薄れて、これさえも受け入れてしまいそうな自分がいることに気づく。
(違う……こんなのに、まけた……ら――)
「――きひぃいいぃぃぃ! そ、そんな一気にでたら、あぁぁあああああ!」
ずりゅりゅりゅ! と激しい音を立てながら最奥にあった触手が一気に抜き出て行く。襞を一片にめくられる快感におとがいを反らして悶えてしまう。
だが触手は間髪いれずに最奥まで突きこみ、すぐさま入り口まで引き返す。
「く、お、ぉぉぉぉぉ……!? や、め、ひぇえぁああああああ! あ、あ、ああああああああああ! そ、そにゃ……こ、とおぉぉおぉおおお!?」
それを何度も何度も繰り返す。
グズリュウウウ! ぶちゅん! ずちゅうう! ズリュリュリュ!
ピストンにあわせて妹紅の体が壊れたように痙攣し、愛液が溢れ文字通り飛び散っていく。
(ひ、ぉおぉぉぉ! だ、め……だめだめぇぇええええ!? ちか、ちか……びりびりし、てぇえええええ! あ、たまが、変……に……へんになるうううううぅぅ!!)
それでなくても力が抜けていくというおかしな感覚にあわせて、初めて味わう快楽だ。いくら妹紅の精神力が人のそれを上回っていたとしても、女の身である以上異形の与える快楽を耐えることなどできはしない。
「たえな、きゃぁぁああああ! いけ、いけない、の、おぉぉぉぉ……! なの、にぃ……ちから……はいら……ない、のぉぉぉ……ひ、あひぃぃ!? こんなの、こんなのぉ……!」
朦朧としてきたのか瞳から光が失われていく。
それとは逆に激しさを増していく触手。胸はぐにぐにとおもちのように変形し、ピストン運動は突くときも引くときもエッチな液体が飛び散っては止まらない。
(もうだめ……! なにか……変なのが来ちゃうのを止められない……止められないのぉぉ! こんな、の気持ちよすぎて止まらない……止まらないのに、あ、わたしぃぃ……あぁぁぁ!)
「慧音……けーね……けーねぇぇええわたしぃぃぃとんじゃう……とんじゃうのぉぉぉぉぉおおおおぉ!」
グチュン!
感極まった妹紅にあわせるかのように、触手は最奥の扉をこじ開け、不可侵の領域の壁を叩いた。
「あ、あ、あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――――――――――――――――――――!」



妹紅肉壁1-2
「ぅ……ぁ………………ぁ……ぁぁ……」
生まれてはじめての絶頂。
妹紅の何もかもが吹き飛ばされて真っ白に染められてしまった。
虚ろな瞳で、完全に脱力したまま、ビクンビクンと不規則ながら激しく痙攣をする。
(な……に………………これ……おまたが……ジーンってして……胸がぴりぴりして…………ふわふわ…………すご、い……)
激しい絶頂ゆえに、なかなかいやらしい余韻が抜けず、その只中をかみ締めるようにじっくりと漂っている。
だが――
「――っひ――かは――っ!」
触手は一時の休息を終えると、余韻に浸る妹紅を無理やり引きずりださん勢いで、ピストンを開始した。
「ま、まって……こんな、すぐ……はげ……ひぃきぃぃぃ! からだ、壊れ……! あひぉぉぉぉ!!?」
もとより妹紅の体を気遣うつもりなど無い肉の塊。
それが一度ばかりの絶頂で満足しとまるわけは無い。

妹紅への陵辱は、始まったばかり……。
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にくのかべ

の前に、。うなぎの海、中海原さんで初夏を描いていただけてました( ̄▽ ̄)
すごい敏感初夏です。いつかこんなになっちゃうんだろか。
そうなったら……どうなるんだろう……(’’ 
どうにかしよう(´ω`)





初夏丸呑み0919
ここがどこかだとか、どうすればだとか、そんなことを考える余裕は初夏にはなかった。
すでにどれくらいの時間が経過しただろう。こうして肉壁に挟まれもちゅもちゅされたのは。
口内にまで侵食してきた肉を吐き出すこともできず、圧迫し震える肉たちは、容赦なく初夏から官能を引き出していく。
粘液に塗れた状態では手も足も出ないのはいつものこと。そして肉から快楽をもみこまれるのもいつものことといえばそれまでだが、決してなれるものではない。
媚薬を塗りこまれ、耐性がなくなった体は、堕楽の快感に平気で飛び込んでしまう。どれだけ初夏が拒んでも体は逃げようともしない。完全に体は心からの別離を図り、初夏を蕩けさせてしまおうと陵辱者たちに媚び諂う。
――冗談じゃない――!
それが初夏の心の叫びだった。だがその叫びは結局虚しく消えうせて、嬌声へと変わる。
体が跳ねる。
愛液がこぼれる。
母乳が吹き出る。
――冗談じゃない――冗談じゃない――!
一つ一つが人外の悦楽で、女という生物でいる以上抗えるものではない。だというのに、奴らは容赦しない。狙った獲物を確実に堕落させるために、全力で快楽の渦中へと引きずり込んでいく。
暴れれば暴れるほど強く激しくなっていく手管。
絶頂に絶頂を重ねた連続絶頂。それを超えたイキっぱなしのイキ地獄なんてのはどいつもこいつもやってくる。
だがなれない。なれることは決してできない。苦しいけれど気持ちいいそれに慣れてしまえば、人として何もかもを投げ捨ててしまうのだと思っている。
――んぶぅぅ! む、ふむぅぅぅぉぉぉぉ!? お、ぉぉぉふぉぉ!?
そして今日も逝かされる。甘美な涅槃を漂いながら更なる激流に飲み込まれ、体を痙攣させて悦んで抗って初夏はイク
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汁汁

汁塗れ初夏
初夏が初めて変身して戦うことになった夜。
リリアーナが作り出した中級ラファズに苦戦を強いられるもなんとか精神力で無理やりそれを覆しそうになる。だが、そこで業を煮やしたリリアーナが本人が乱入し初夏を倒してしまう。
そしてそこから全身の改造をされてしまい、その後、下級ラファズ・インフィとの強制乱交を強いられてしまう。
3匹相手に10回絶頂しなければ解放するという条件だったのだが、今回が初経験で、昼間から散々いろいろとちょっかいをかけられていたこともあり、そして最大の要因としてリリアーナの改造があったために10回などものの数分で超えてしまう。
敗北した初夏は当然解放されることはなく、そのまま101匹インフィに犯され続けることになる。

膣内に出されたり外に出されたりで、終わってみればどろどろのぐちょぐちょ。意識なんてまともにあるわけもなく、朦朧と涅槃をさまようだけ。

しかしさらにリリアーナはそこから今度は自分が楽しむ番だといい、最低限だが全力で初夏を犯し始めるのだった。

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たぶんきっと第一章の五話くらいのシチュ

媚薬はしご初夏
巨大ラファズ・トレントロ。リリアーナが作り出したラファズで、東京タワーを優に超える巨大さで、様々な植物をその身から生やすことができる。
地面に根を張っているために活動範囲は生み出されたその場所となってしまうが、体から生やしている無数の触手によって行動できないという弱点を打ち消している。
ラファズの特徴として性的な攻撃が得意というそれを遺憾なく発揮し、様々な植物の蜜はすべてが違う成分の媚毒となっている。お互いを打ち消しあうような相性の悪さはなく、重ねれば重ねるほど強く対象に浸透させることができる。

また、最大の特徴として、トレントロは「炎と水に強い」という属性をもっている。
そのためにこの街にいる神様の戦士である日下部初夏と雨野命の両戦士の力を完全に無効化してしまうことができる。
その属性を付与することによって多少の戦闘能力の低下と、寒さに弱いという弱点が強くなってしまったが、対初夏だけを想定されて作り出されたためにそれらは弱点足り得ないという風に考えられている。
その目論見どおり、初夏は命ともに討伐に向かうが、打つ手なし。命だけでもと身を挺して守った結果捕獲。格植物の媚毒蜜に全て漬けられた後に、胎内に取り込まれながらありとあらゆる陵辱をされてしまう。
水に弱い初夏は、変身していてもそれが変わることはなく、完全に抵抗力を最初の蜜に漬けられたときからなくしてしまい、なすがまま。
虚脱感から心の防壁もうまく作れないままの陵辱に、口だけの抵抗もすることができずに堕ちるということすらもできないままに陵辱の限りを尽くされてしまう。
活力をほぼ際限なく生み出せる初夏への陵辱をやめる理由はどこにも無い。トレントロは初夏の体も心も気遣うことなく散々にやり続ける。が初夏へばかり気にかけている間に、前回ツクヨミの力を図らずも手に入れてしまった四季が戦う力を所得。そうして最大出力の氷撃を根に叩き込み、その隙をついて命が初夏を救出。
四季の編み出した単体サテライトレーザーでトレントロは倒された。
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例えばそんなお話も。

きゃめ初夏
「ん……く……ぅ…………ぁ……」
 突然なのか一瞬のことなのか、彼女、日下部初夏にはそれを理解することはできなかった。気がつけば、触手と女性に捕らわれて犯されていた。
「んぶっ……っぁ……は……ちゅ……く、ぷぁ……はぁ……」
「ふふ……」
 艶かしい初夏の声とは別に、彼女を犯している女性は妖艶な笑みを浮かべる。艶やかな姿と、あまりにも妖しげで艶やかなその笑みは、ともすればそのまま魅入られてしまいそうだ。
(く……ぁ……なに……これ……はぁ……)
 指がくちゅくちゅと口内を犯す。触手が下半身を覆い、敏感な部分を緩やかに刺激してくる。
 決してそれらは激しいものではない。じっくりと優しく丁寧に、壊れ物でも扱うかのような行為。
(こんな……ぅ、ぁぁ……なんで、こんな……やさし……く……ぅぅ……)
 指が舌を擦るたびに、上あごを撫でるたびに、触手がジュルリと股間を舐め上げるたびに、抵抗力が蕩けていくのを初夏ははっきりと感じていた。
 これまでの相手は、およそ九割以上が無理やり初夏の性感を開き、むちゃくちゃに陵辱してくるものばかりだった。仲間になったリリアーナですら、これほどまでに優しくはしない。
 経験の無い、優しい陵辱だからなのか、それ以外の要素があるのか、物足りないだなんて思えない。それどころか体の芯から快楽が広がっていくようで、キュンと心臓がときめいていしまう。
(だめ……危険…………なんだ、から……これ、に……こころを……とられて、は……だめなん……ん、ふぁぁぁぁ……!)
 目の前の存在が何かは分かっていないし、理解しようとする行為なんて陵辱で阻害されてしまう。でも、本能的に女性が危険だということは理解できている。
 水に溶け込まされるような快楽脱力に、心だけでもと抵抗をする。しかしそんなことは無意味だといわんばかりに、女性は口元を笑みにゆがめると、口内を犯していたその指で舌をギュッ、ギュッと揉みこんだ。
「――っんふぅぅぅ……っ!? ん、ぉ、ぉぉぉぉ……!」
 まるで舌から電流でも流されたかのように、ビクンビクン! と初夏の体が跳ね上がった。
(そ、んな……なに、これ……こんな……んぁぁ! 舌、そんな風に、した、らぁぁ……!)
 ビリビリと全身を蝕む快楽から逃げるために顔を背けようとするが、触手に頭を抑えられてしまう。
 ギュッギュッ。何度も何度も優しく、快楽を植えつけるかのように揉みこむたびに、初夏の体が跳ね上がり、快感の強さに瞳が広がったかと思うとすぐに蕩けたものへと変わってしまう。
 もはや口元から涎を流すことを抑えることもできないままに、抵抗する初夏はそれごと蕩けさせられていく。
「ふふ……もう抵抗はおしまい?」
「くぁ、あぁぁ……はな……へぇぇ……っはぉぉぉ……!」
 止まらない快感に初夏はどんどん追い込まれていく。それを女性は楽しんでいるかのようにどんどんマッサージを強く早くしていく。
「んひっ、お、ぁぁ! あぁぁぁ……! ぁ、ぉ、んぅぅぅぅ……!」
(だ……め……こ、れ……たえれ……ない……わた、し……舌、いじら、れ……て……イクぅぅ……イ……クぅうぅぅぅうぅ……!)
 その瞬間を待っていたのか、初夏の絶頂にあわせて舌を少しだけ強くつまんだ。突然訪れた快感に、初夏は堪えることもできずにあっさりと上り詰めてしまった。
 ぶちゅぶちゅっと股間からいやらしい音が大量の愛液とともに溢れてくる。すかさず愛液を掬い取るように触手が動き、その刺激で背中がさらに反らされる。
(イか……されちゃ……た……こ、な……ので……わた、し……なん……で……)
 白濁に染まる頭は絶頂の余韻と、全身を蝕む快感電流でまともに働かない。ただ分かることは、体がものすごく敏感になってしまったということだ。
「ふふふ……エッチな娘ね。期待して愛液も涎もすごいわ。物足りないのかしら、オマンコはヒクヒクしてるし、クリトリスは……あら、大きいのね。たいそうな雌豚ぶりね」
「そ、なこ……とぉ……い、ふ……な、ぁぁぁ……んぶぅ……っ、っぁ……や、やめ……っ」
「けれど……まだまだ心底堕ちているわけではないのね。おかしな娘。体はこれほどまでに堕ちているのに心は保っていられるなんて」
 終始妖艶な笑みを浮かべていた女性だったが、次の瞬間、大きく歪んだ。凶暴に、悪辣に、愉快そうに、淫らに。
「――っぁ――っ――っ!」
 真正面から見た初夏は声を失った。それは恐怖を覚えたからではない。突然体にありえないほどの快楽が衝撃となって体を襲ったのだ。
 ドクリと心臓が高鳴り、全身が一気に熱を帯びて熱くなる。頭が殴られたようにぐらぐらと揺れる。
(これ……ま、ず――――――)
 そう思った時には
「ぁ――――――――――――――――――――――――――――」
 悲鳴も上げることができないままに初夏の姿は女性の前から消えた。



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くれーいぶ

コスプレじゃなくて慧音のつもりです。
きもくないよ、可愛いよ、多分。

五十鈴姫乃が彼女たちに保護されてから幾日。妹紅はほとんど姫乃の相手はしないが慧音はかなり世話を焼いてくれる。なので姫乃も慧音に良くなつき、行くところの無いためにせめてと手伝いをしながらお互い信頼関係を気づいていく。
そしてとある夜。
月は満月、ともなればワーハクタクに変身してしまう慧音。
驚きはするものの角と尻尾が生えて髪とか色がちょっと変色した程度じゃないーとそれで受け入れる姫乃。
いつもどおり過ぎる姫乃に呆気に取られつつ、特にいつもと変わらないのは間違いないといつものように夕食の準備に取り掛かろうとしたとき、姫乃が都合よく盛大にずっこけて何かを支えにと手を伸ばす。掴んだ、とは思ったが踏ん張りはきかずにそのままずるりと頭から地面にダイブ。
小さな地震でも起きたかと錯覚するような、見ていて思わず目をそらしたくなるような倒れ方を師ながら姫乃はたいしたダメージを負うこともなく顔を上げて――
慧音


「尻尾そして、こ、これはなんという綺麗なおし――」

全てを言う前に姫乃の意識は途絶えた。

ワーハクタクになると気性が多少荒くなる。と後で聞かされたが、姫乃の心はそれ以外の、丸みを帯びた二つの果実に首っ丈だった。
五十鈴姫乃は割と百合属性なのだった。


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ここではない。

初夏出産
世界を守るため、四季の手助けをするために、初夏は四季のために幸力を集めるため、たびたび別世界へいったりします。
別世界は初夏のいるような世界もあれば、ファンタジーな世界。滅びかけている世界。未来チックなせ回と様々。
その中で初夏は世界の中心となる人物たちとともに、その世界でなすべきことをし、幸せを届けることによって幸力を得ることができるのです。
が、別の世界に行ってしまえば、最初の資金など以外は完全に孤立無援。そして安定しない次元移動は、時折人を襲うようなものの巣の真ん中に落とされたりします。
死ねば幸力の無駄遣いをするだけで元の世界に戻れますが、そうでない場合は悲惨で淫惨な目にあうこともしばしば。

薬漬けにされて犯されまくったり、触手の巣で身動きできないまま陵辱され続けたり、行動不能になったところをさらわれて犯されたりetcetc。

そして今回、彼女が向かった世界は、人と化け物の立場が逆転している世界。
人は今にも滅ぼされてしまいそうな世界なのだが、建物などは人が作ったそれ。その中で化け物は暮らし、女性を見つけては繁殖の道具にする。
初夏はその家の一つに飛ばされ、意識が混濁している間に媚毒を注がれまくり、いきなり孕まされてしまい、そうして出産絶頂地獄に陥ってしまったのです。

体にはまったく力が入らず、それどころか出産すると同時にすさまじい快楽とともに力を吸収されてしまい、打ち震えることしかできません。
何十匹目かの出産を終えるころには初夏の思考は真っ白で、何も考えられない状態で快楽に身を任せています。
抵抗する力はゼロ。その上で定期的に媚毒を注がれ、飲まされなす術はありません。
この世界の抵抗勢力が運良く初夏を見つけて救出することができなければ、初夏は死ぬまでこの快楽の中をさまよい続けなければいけません。
ですが、このままで終わるはずはないのです。
子供が生まれれば、ミルクを欲し、そして大きくなればその子までもが初夏を犯し孕む。成長の早い化け物たちの子供が初夏を犯すようになるまではおよそ一週間もかからないでしょう。
餌であり苗床。
それが今の初夏なのです。

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真剣に私に恋しなさい

1 万 ヒ ッ ト 達 成 !!
何だかあれよあれよという間に到達してしまいました。
つたない絵と文章で、来てくださった皆さんを楽しい気持ちにさせることができたかすさまじく不安でありますが、みなさんのおかげで今日も生きています!
これからももっとエロエロになるようにがんばりますので、よろしくお願いします><

いよ
といっておきながら、本日はみなとそふとの新作真剣に私に恋しなさい!!のオールクリア記念ということで、その中の一番のお気に入りキャラクターである「大和田 伊予」を描きました。
何だかどことなくゆるーい空気と、もそもそと長時間かけてものを食べている姿に惚れました。
CGは一枚しかない上に、攻略対称キャラでもないという彼女でありますが、むっちゃ可愛いです。
絵の柔らかい感じも相まって、一目ぼれです。攻略できないのと、あんまりかかわってこないのが残念で仕方がありませんがそれでも愛してます。
というわけで次はエロでもかければなって思います。愛しているからこそエロに走る。
まいじゃすてぃす

……これってネタばれになりませんよね……(・ω・?
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あいるびー。

触手初夏15
最近微妙に私服時のシチュが好きになってきてしまったかもしれない。
戦闘時ばかりやってるからということもあるけれど、やっぱりこう油断しているところを襲われるって言うのもなかなか乙なものがあるなぁと思い始めてきました。

結果的に何でもいいんじゃ、となりそうで、実はその通りなんですが、やっぱりできることなら最大級のエロを追求したいですよね。
どこにあるのか私にとっての究極は( ̄▽ ̄)
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他の女の子も描きたいけれどなかなか手がつかないけれど初夏を描けると幸せなのです。

初夏おかされ
脳内保管開始。

ここはとある教室。
床でほとんど動くこともなく、痙攣をしているのは日下部初夏。
ラファズに襲われたとかそういうわけではない。今日初夏を毒牙にかけたのは、初夏のことをお気に入りにしている女の子たち。
初夏を呼び出し、5人でとりかこんで一斉に襲い掛かったのだ。快楽に弱いために封印のペンダントで抑えているものの許容量を超える快楽を当たられればたちまち行動不能に陥ってしまう。
キスをされ胸を愛撫され股間部をいじられと、およそ敏感な箇所を5人がかりで責め立てて責め立てまくった。
一般人相手だとは言え巧みな技を前に初夏は耐えることもほとんどかなわず絶頂してしまう。
初夏の感度のよさと反応に気をよくした彼女たちは初夏のことなど考えなしに責め立てた。
潮を噴き、母乳を噴出し、挙句お漏らしまでさせられて。女性ということもあり気持ちのいいところを的確に責められ初夏あっという間にメロメロにされてしまう。

そして数時間後、初夏の絶頂回数が5人の両手で数えられるかどうかというところでようやく満足したのか初夏を解放した。
残された初夏は愛液と母乳と涎を垂れ流しながら、絶頂の余韻の中に意識を落としていった。

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服を着てないときは大半がリリアーナにやられているときかもしれません。

触手初夏14
両手両足を飲み込み、そのまま犯されまくる初夏。犯しているのはリリアーナ。
時にはこういうのも悪くないと、突然寝ている初夏に奇襲をかけるなんてことは少なくない。気が向いたら襲う。初夏が欲求不満そうだったら襲う。お腹がすいたら襲う。彼女はとてもふりーだむ。
初夏としても、結構参っているときもあるものの、彼女がラファズという存在である以上、エッチとは切っても切れないことは理解している。
そしてリリアーナを家に置くときには、自分以外を決して襲うなという条件を出している。リリアーナも馬鹿ではないのなら、それをしっかりと理解して、初夏を好きなときに陵辱している。
改造した張本人は、初夏の体の状態を理解しているのでどんな風に犯せば気持ちいいかなんてことは完全に把握しているので、初夏はこらえることもできずに、犯されごっこといわれては敗北シチュエーションで陵辱される。
絶頂しまくり、母乳、潮、おしっこ等々、噴出せるものを全部噴出しながら今日も陵辱三昧。
しかし悲しいかな、初夏が死ぬほどの快楽を味わってもその日はまだ始まったばかり。

そこでラファズが出現しようものなら……いわずもがな。
初夏の受難は続く。
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お肉の中

触手初夏4
陵辱が始まってから幾日目か。未だにリリアーナは初夏を許そうとはしない。初夏のいる世界は元の世界とは隔離されているために、初夏が外の世界でいなくなっている時間はまだまだ数分程度。
そんな世界で初夏は今日もイかされる。
完全に体を触手に拘束させ身動きできない状態でひたすら陵辱。時間が来れば媚薬とともにエネルギーを注ぎ、死なないように敏感にしていく。
そのこともあってか初夏はもはや絶頂から降りてくることができないくらいの快楽を与えられて、グロッキーだ。
意識はまだあるものの、霞のかかったそれにどれほど意味があるのか。頭にあるのはドロドロに溶かされた理性と気持ちいいという感覚だけ。
ひたすら。ただひたすら強制的に与えられ続けた。



触手初夏4-2
そしてついに、回復力と精神力が自慢の初夏が意識を手放した。もちろんその間も陵辱は止まらない。むしろさきほどよりも激しいのでは? というほどに飛沫を撒き散らし、淫らな音を響かせる。
意識もなければ力が入っていない初夏の体はピストンにあわせて激しく揺れる。
それでも意識は戻らない。が、絶頂だけはしっかり味わっているのか、ビクリビクリと痙攣をし続ける。

リリアーナの力をもってすれば、例え心が壊れてしまってもどうにかすることはできる。それゆえにお仕置きともなれば本当に容赦しない。
それこそうん十年でも犯し続けてしまいかねないほどに。
それだけ愛しているのだ。狂おしいほどに。
お仕置きだけど悦ばせる。
それがリリアーナ式。

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下り坂ハイテンション

下り坂ハイテンション

マルスさんがお送りする下り坂ハイテンションさんのブログをついにゲット!
ここはやばいです。すごいです。すごすぎです。私なんかでは平伏したら顔をあげることが許されないくらいすばらしい絵を描くお方です。
影とか線とかすごいあこがれます!

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しょっくしゅーしょっくしゅー

触手初夏5

リリアーナの食事風景そのなんたら。
活力は絶頂を迎えれば迎えるほど良質になるという性質があることと、初夏を悦ばせたいという純粋(?)な理由もってしてリリアーナが初夏に対する容赦皆無です。
むしろ絶頂でない時間の方が少ないくらいです。俗に言うがんがんイこうぜ状態です。
絶頂で気を失おうとも、擬似精液を注がれまくってボテバラになっても、人外の快楽によって初夏はどこまでも飛ばされます。

そして極稀に、リリアーナは初夏をお仕置きします。
理由は簡単。敵にとッ捕まっていつまでも帰ってこないから。
リリアーナは初夏が好きです。食料としてではなく、同性だからとかそういう枠組みを超えて好きです。時折勝手にベッドにもぐりこむくらい好きです。
だというのに長い時間初夏に会うことができないだなんて、そのうえ空腹になってしまうだなんて、それで耐えられるほど彼女は大人ではありません。
結果、助け出された初夏をそのままぐっちょんぐっちょんのどろどろです。
敵に与えられたであろう快楽のはるか上を行く快楽をぶつけてお仕置きです。いつもより全力です。真剣ですマジです。
助けを請うことも許されないまま、声をまともにあげることができないくらいに責め立てまくって説教です。むしろ拷問です。

結果的にこの行為が初夏を快楽に弱くさせているんじゃないだろうか、という結論に達しているのは意外と少ない、かも!
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搾乳奴隷

搾乳奴隷数週間目1
ある日、初夏はいつものようにラファズの気配を察知して単身で撃退をしにいきました。しかし、それは敵が張り巡らせた罠で、突如として降り注いできた無数の蛭に毒を注がれ行動不能になったところを、気絶するまで陵辱されてしまいます。
そのまま初夏を蛭型ラファズは巣に持ち帰り、初夏を搾乳奴隷にするために改造を始めます。
四六時中小型の蛭に噛ませておき、搾乳をしながら改造媚毒を注ぎ続けます。ほぼ全身から媚毒を注がれてしまい、初夏の体はすさまじい勢いで搾乳奴隷へと改造されていき、気がつけば胸は以前より一回りも二回りも大きく、常に張って母乳を噴出すようになってしまいました。

それでも蛭は牙を抜くことなく、口を離すことなく母乳を吸い続け毒を流し続けます。それ以外の敏感な箇所も牙を刺し毒を注ぎ、初夏を完全に堕とそうとします。
一週間たったころ、母乳が胸を通るたびに絶頂を迎えられるようにまでなってしまい、初夏の頭は真っ白になっていきます。
抵抗しようにも体は動くはずもなくそれどころか絶頂と活力搾取で力が入りません。母乳の吸われすぎで胸がぴりぴりして、気持ちよすぎて今すぐにでもこの快楽に飲まれたいという衝動に必死に抗うことしかできません。

しかしこれは当然まだまだ序の口。
そのうち強弱をつけたり、他の箇所の責めをやめて胸だけを責め続けたりして搾乳奴隷に仕立て上げていくのです。

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ばっどなおわり

五十鈴丸呑み
もし五十鈴姫乃が、ゆかりんに興味をもたれるようなことがなければ幻想郷に来た途端にこんなことにな……るかも。
ゆかりんの力で境界を操ってちーちゃくしてから肉壁の中にぽんと入れて、美味しくなるのをまってまってそれから……。
というバッドエンド的な何か。

先日やったSSは全力で妄想なのでオリキャラがいようが展開が速かったりおかしかったりしても別段問題はないですよねあはは( ̄▽ ̄)ー
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五十鈴姫乃

五十鈴姫乃
五十鈴姫乃(いすずひめの)
17歳。身長151cm体重49kg、B78W50H81


 わたしは走っていた。
 逃げるために。
 自分の命を守るために。
 ひたすら我武者羅……ではないかもしれないけれど走っていた。
 ここがどこかなんてまったく分からないし、そもそも今は日が落ちてしまい闇に包まれている。月が出ていて明るいといえば明るいのだけれど、木々が邪魔をしてあまり地面を照らしてくれない。
「――っぁう!」
 よってこのように、木の根に足を引っ掛けて転んでしまった。これでもう14回目。そろそろ体が覚えて受身を上手く取れるようになってきた。自分の運動神経に感謝感謝。
「じゃなくて」
 今は走ってとあるところまで逃げなくてはいけないのだ。寝ている暇は無い。
 でもちょっとだけ後ろを振り返ると、金色が宙を舞って迫っていた。かなり加減してくれてるのだろう走っている限り距離が詰まることは無いけれど、ひとたび止まれば飛んでいる相手は一気に距離を詰めてくる。立ちあがって、体の泥を落とすこともなく走り出した。ちょっと膝が痛かった。
 体力的にそろそろきつい。闇に目がなれて少しは視界が広がったとはいえゼロに近い状況には代わりが無い。全速力なんて出せるわけが無い。のに追いつかれることも無いこれはつまり、追っているというわけじゃないけれど追いつかれたらきっと酷い目にあうのは間違いないのでやっぱり走らなければいけないというのは割りと拷問のような気がする。
 そもそもわたしはどうしてこんな目にあっているのかというのを考える。


「あなたには選択権があります。このまま黙って私たちの食料になるか、抵抗して食料になるか、です」
「えっと。三つ目の選択肢を希望します」

 今にして思えばよくもまぁ冷静に返答できたと思う。
 ほぼ即答だったためか、素敵な食料宣言をしてくれた女性は一瞬きょとんとしたとか思うと、突然笑い出した。私が呆気にとられる番だった。
 ひとしきり笑うと女性は今度は好奇心に溢れた目を向けてきた。微妙に生きた心地がしなかったのは記憶に新しい。
「では、あなたはどのような選択肢を望むというのかしら?」
 口調が変わっていることにはあえて突っ込まない。恐らくこっちが素のお姉さんなのだから。
「とりあえず、私の置かれてる状況の説明を要求してもよろしいでしょうか?」
「食料、では不服かしら?」
「できれば痛いのは遠慮したいです……」
「じゃあ気持ちよく食べてあげるわ」
「わたしが気持ちよくないのでちょっと」
「じゃあ丸呑みがお望みかしら?」
「胃の中で溶かされるのは痛いと思うんです」
「わがままねぇ」
「生まれてはじめての言葉ですそれ」
「あら、それはおめでとう」
「どうしてわたしはここにいるんでしょう?」
 
 以下ループを何度か繰り返してようやくわたしがここに来たのはお姉さん、八雲紫さんが犯人だという。そしてここは幻想郷というわたしのいた世界とは違うところだという。
 にわかに信じがたいけれど、実際さっきまでいた場所とは違うし、紫さんの周りには尻尾が生えた人が二人。人にしか見えないけどどうみても人じゃない矛盾。納得しておく方が楽というだという結論に達した。
 そして食料はイヤだといい続けた結果、新たに選択肢をくれた。
「では今から鬼ごっこを始めましょう。捕まったらあなたはめでたく食料に。逃げ切ったら残念ながら無事に見逃しましょう」
「めでたいのと残念なのとを逆にしてくれるとわたし的には嬉しいです」
「人里を目指すもよし、山を目指すのもよし、森を目指すのもよし。運がよければ人がいるところにいきつくでしょう」


 というわけで今に至る。正直どこに向かっているかなんて分からないけれど、とにかく走っている。
けどそろそろ限界。空を飛ぶことができる人に対して走りじゃどうしようもない。
 でもここまで来たのでせっかくなので逃げ切りたいと思う。

 そしてわたしは竹林に足を踏み入れた瞬間 一筋の紅がわたしに熱を残しながら通り過ぎていき、背後で爆発した。
「わぷっ」
 衝撃に顔から地面に突っ込んだ。割と疲れていたのかすぐに起き上がれないでいると、近くに人の足音が聞こえた。あぁゲームオーバーかと思ったら、首根っこを掴まれて起こされた。
 綺麗な顔と炎がそこにはあった。

 それがわたしと藤原妹紅との出会い。


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もこたんたん

彼女、藤原妹紅たちの元でお世話になるようになってどれくらいたっただろうか。
突然ここに連れてこられて、変なおねーさんに食料になるかならないかの選択を迫られて、難を逃れて妹紅と慧音に保護されて……ことの顛末を話したら、慧音は保護してくれるといったけど、妹紅はずっと仏頂面をしていたのを良く覚えている。
人見知りなのかな? なんて思いながら、話しかけてきたけど、まだ妹紅は私に心を開いてくれ沿うにはなかった。
慧音に相談してみたけれど、苦い顔をするだけではっきりとした答えはくれなかった。だから私は自分なりにがんばってみようと思って、妹紅にくっついた。
チャンスがあれば話しかけ、たまには触れ合ってみようとしたりととにもかくにも我武者羅にやってみた。
でも、妹紅は結局私に心を開いてくれない。
一緒にいることが当たり前に思えてくるくらいの時間が経っているというのに、妹紅と慧音が私を見る目はどこか悲しくて遠い。
もう駄目なのかな……。
そんなネガティブな思考に捕らわれそうになるのを頭を振って無理やり追い出す。そんなことをしていると慧音が少し落ち着かない様子でやってきて、「妹紅がまだ戻らない」といった。
そういえばと外を見てみると、太陽が隠れて闇が広がってくる時間帯。いつもならもっと早く戻ってきてる妹紅が戻らない。事情があるということも考えられるけれど、この世界はかなり物騒だ。もしもということがある。だから私は慧音と一緒に探すことにした。
危ないから待っていろといわれたけれど、武器があるから大丈夫だと無理やり出てきた。
武器は携帯フラッシュ。電池の残量がちょっと心許ないけど、ものを知らないこの世界の住人なら驚かないことはないはずだ。
そして走り続けて叫び続けて、私は決して入ってはいけないといわれていた竹林へと足を踏み入れていた。
警告は覚えているし、そのとき体が戦慄したのは忘れようが無い。でもそんな恐怖よりも妹紅の安否が私にとっては重大なことだった。
そして走った。駆けずり回った。
迷いの竹林と言われているだけあって同じところをぐるぐる回っているような感覚に気が違えそうになるのを必死に耐えて、足を動かした。

そしてついに、私は妹紅を見つけた。
少しだけ開けた場所に一人ぽつんと何をするでもなく、そこに立っていた。
私は叫んだ。
あらん限りの声で妹紅の名前を。
妹紅は、それを待っていたのかように、ゆっくりと振り向いた。
心配していたいつもの仏頂面を見ることができる。安堵するのを感じる。
でも……



もこたん

そこにあったのは、敵でも見つけたような目をした妹紅。
手のひらをかざし、それ以上近づくなといわんばかりの空気を纏っていた。

そして静かに言い放つ。

「今すぐにわたしたちの前から姿を消せ」

幾日振りかに私に向けられた言葉は、刃のように鋭かった。
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イルディナスさん

いるでぃなす
Gilmitさんのところのイルディナスさんです。主人公のエルセインさんの妹さまなのですが、おっぱい分を全部もっていかれたのではというくらいに、ひんぬ0-扱いで、割とそれを気にしている部分もありで、つんつんな性格と相まってとてもかっこかわいいお方です。
お尻を改造されているせいで、おしりを責められると行動不能になるほど。その上で他の部位もしっかり感じていますので、責めるときはぜひともお尻を狙うことをお勧めします。

もっとも、本人の戦闘能力はかなり高いので生半可な攻撃や戦法では、一瞬でみじん切りにされてしまいますので、ある程度の覚悟はしておいてくださいね( ̄▽ ̄)?

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