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びんかんでなにがわるい

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けりもこたん

けりもこたん
なんとなく描きたくなったのでもこたん。
恐らく私の中で最萌なキャラクターです。
「健康マニアの焼き鳥屋」発言で、一気に好きになりました。おっぱいはあるほうだと思っています。サスペンダーおっぱいハァハァ。
しかし非想天即でもこたんが人気投票で負けただなんて信じられない。ぱっとでの鳥に負けるわけが無いいいいいいい!
くそう、いつかこんなつたない蹴りもこたんじゃなくてもっと萌え萌えしたのかくんだぁい(死亡フラグx1


拍手お返事
>リリアーナなら羽根責めとか尻尾責めとか・・・初夏の逆襲
羽責め尻尾責めとな。その発想は何故か浮かんでこなかった……( ̄▽ ̄)!!
羽は影というか無機物なので感覚はつながってませんが尻尾とかあとは角とかを性感帯にしてしまえば……でもやったらやったで力が抜けるとかじゃなくて喜んでそうだなぁ……(’’
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休日初夏

初夏触手陵辱
いつも戦闘をする体勢を整えられるわけではない。突然街中でピンポイントに狙われて襲われてしまうことも少なくない。
そのとき対処できる相手ならいいのだが、今回のようにいきなり初夏の最大の弱点とも言える、封印のペンダントを狙いそれを封じてしまうような相手だった場合戦わずして敗北をしてしまう。
日常生活を送ることが困難なほど敏感な体質のせいで、まともに動くこともできずに触手に絡め取られそしてそこから足を持ち上げられて秘所を激しく犯されてしまう。
抑えられない性感は容赦なく絶頂を迎えまくり、活力を奪われていく。
そのまま絶頂を迎えていくたびに、触手の中に飲まれていく。そして完全に呑まれたとき、更なる激しい陵辱の始まり。
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お祭り

アイス
特に他意はない!

たまには他のキャラも描きたいなという風になるものの、しかし筆が上手く動いてくれないので結局初夏に落ち着く日々。
どうしたら他のキャラを描くことができるのだろうか。難題だ(-ω-;


拍手お返事
>リリアーナさんどっからそんな情報を・・・

初夏の家には現在は3人? ほどの居候がいまして、そのうちの一人が情報系にものっそ強いのでそれに調べてもらいました。
出番はいつかきっとくると思っておきます><
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ほうちぷれい

初夏放置
どこからともなく、目隠し放置プレイというのはとてもエッチな気分になるということを聞きつけたリリアーナが早速実力をもって初夏に実行。
ベッドの上でいつもの休日を過ごしているところへの奇襲に何の対応もできないままに、縛り上げられ目隠しされて、さらにどこからともなく手に入れたエッチな道具を仕込んでプレイ開始。
さて一体何時間耐えられるのか、わくわくしながらリリアーナはその場を離れていった。



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触手郡

初夏お尻から呑まれ
敵に捕まって陵辱されることと、身内に陵辱されること。果たしてどちらが良いかといえば、どちらとも答えられない。敵に捕まるということはその体をあんじることなくひたすら欲望のままにむさぼり食らうのに対して、身内に捕まった場合はその身を案じながらもすさまじいことをしてくるのだ。
特にリリアーナにいたっては、初夏が気持ちよくなるために全力を尽くすために下手をすれば敵など比べ物にならない陵辱が待っているかもしれない。
今回はその一つといってもいい場合。
敵と戦っているときに突如として現れたリリアーナが敵を一瞬で倒したかと思うと、邪悪な表情を浮かべて初夏に襲い掛かった。
困惑する初夏をよそに、触手で絡め取るといきなり媚薬を注ぎ行動不能にして、一気に陵辱に入る。
初夏の特に弱い部分を知り尽くしているリリアーナの攻撃を耐えることなどできるはずもなく、初夏はなす術もなく何度も絶頂を迎えて、その上強すぎる快楽に体も心も蕩けていってしまう。
敵と戦っているときなどとは比べ物にならないほどの快楽と堕ちる速度だった。
初夏お尻から呑まれ2
堕ちる速度は、リリアーナだからこそともいえる。
リリアーナだからこそ快楽に堕ちても、家に連れて帰ってもらえるし、どれだけでも快楽を与えてくれるしむさぼれるということを初夏は、リリアーナの半分以上の「善意」によって「刷り込まれていた」
抵抗すると辛いのだから、快楽を受け入れてしまえばいい。
わたしなのだから大丈夫だということを毎回毎回言い続けることによって、初夏の無意識にその考えが芽生えてしまったのだ。
そのために今もあっという間に堕ちて行く。耐える必要が無いのだから、快楽を受け入れてどんどん堕ちて行く。
初夏はリリアーナのことを信頼しているし、リリアーナも初夏の本当に嫌がることはしない。
本来はありえないといわれている、人とラファズとの共存。
それが実現している理由は、ひとえに初夏がラファズの責めに耐えられる存在だからかもしれない。


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あとのまつり

初夏挿入1
触手に拘束されての何本もの触手ちんぽによっての陵辱。一つが終わってもスライドして次のちんぽ。終わることがあるのか無いのか。どのみち再現があったとしてもすさまじい数だ。それこそ数えることすら億劫になるくらいに。
初夏挿入2
いつもの通りに、初夏の気持ちも状態もお構いなし。種付けすることが目的なのか、ただ初夏の体を使っての性処理をしているだけなのか、どちらでもありどちらでもない行為に、今日も敗北した神の戦士は乱れさせられる。
昼にリリアーナに活力を分け与えていなければ、昼だけの時間で人間が味わうことのできない快楽と絶頂の回数を迎えていなければ、こんなことにはならなかったかもしれないというのはいつもの後の祭りだった。


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触手触手

初夏触手群
触手は止まらない。初夏をどれだけ絶頂に誘っても犯すことをやめない。嬌声がにすら力が入らず、ビクビクと電流を流されているかのように痙攣し続ける。
どれだけ、などという言葉はもはや意味を成さない。数えることなど無意味なほどに、初夏は絶頂している。意識はあって、ない。
絶頂が来る。また来る。まだ来る。さらに来る。
止まらない。
止まらない。
止まらない。
その繰り返し。それだけを認識することが初夏に許されたことだった。
触手の群れに捕まり囲まれ、そして犯される。
たったそれだけのことだが、たったそれだけに彼女は翻弄され蕩けさせられ堕とされていく。
初夏触手群2
心でどれだけ抗おうとも、体はいつもすぐに快楽に寝返って、心を犯す。
快楽に意識を保てなくなり、力の無い嬌声が口から涎とともに漏れる状態であっても、止まらない触手。膣に入りこみ、襞を擦りめくり、子宮口をこじ開けて子宮に白濁の液を放つ。どの触手も例外なく一本入れば確実に放っていく。
そのたびに跳ねる体。
もうやめてという言葉すら紡ぐことも許されず、言葉にならない声が触手の群れに吸い込まれていく。
初夏の絶頂は終わらない。

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触手で。

初夏触手拘束kan
「ア――――――っ! ア、アァァァア――――! アヒィイイィイ――!」
初夏が捕まり、そして改造調教をされてどれくらい時間が経っただろうか。度重なる激しすぎる陵辱は完全に初夏の意識と体を蕩けさせてしまった。奥に行けばまだ理性が抵抗をしているのかもしれないが、それも快楽に呑まれるのは時間の問題かもしれない。
膣を貫かれながら、クリトリスを責められながら、果てには尿道まで犯される。リリアーナによって改造された箇所でももっとも敏感な部位を責められ、ひたすら責められて、もはや何もかもが真っ白に塗りつぶされていた。
触手に呑まれているとはいえ、四肢は完全に脱力しており、顔は弛緩しきって、なんともだらしの無い表情となっている。快楽が強すぎるために触れられてさえいない胸からは母乳がひっきりなしに飛び出していく。
回復能力は終わらない絶頂のせいで失われていく体力を最低ラインまで引き戻すことしかできない。
それでも触手は少しの容赦もなければ一時の休息すら与えようとしない。ひたすらに扱き、ひたすらにピストンを繰り返し初夏の性感を引き上げて活力を食す。
ラファズが飽きるか初夏が死ぬか。どちからによって解放されるだろうが、彼女の生み出す活力と彼女の体がそれを許さない。
ラファズは活力を食らい、強くなる。そしてもっともっとと貪欲になっていく。
今はこのラファズにとっては最高の責めも活力を食らえばもっとすさまじいものにすることもできる。
それゆえに初夏の改造調教陵辱は際限が無いといえる。
狂いそうなほどの快楽は言ってみれば、まだ序の口。
そんなことを気にすることもできないまま、絶頂に打ち震えながら初夏は快楽に呑まれていく。

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振動肉

振動初夏2
「ひぃぃぃいぃ……! あ、ぁああああああああぁぁ! とめ、とめえぇぇへぇぇえ、お――おぉぉぉぉ――――――っ! っ! っ! っ!」
前回の乳調教から幾日目。初夏はここ数日ずっと振動する肉に犯されていた。肉は股間に完全に密着し、ともすればクリトリスにも振動は伝わっている。
まったく止まることなく震え続ける肉に、初夏は失神絶頂、そして快楽覚醒を何度も何度も繰り返させられていた。
いくら初夏の回復力がすさまじいものといっても、一般人では発狂してもおかしくないほどの快楽を休みなく叩き込まれてはたまったものではない。一時の意識の喪失により回復をしてしまう体をこのときほどうらんだことは無いのではなかろうか。
そのたびに体は振動から快楽を覚えて、抑えることもできなくなった嬌声を肉壁に吸い込ませていく。
振動初夏3
「ぉ――っ、ぁ――っ――っ――はっ――ぁ――っぁ、――かひっ――」
(振動すごいのぉ……っ! こんな、まだ……続くなん、て……これいじょ……は、だめ……も……蕩けて……力はいらない、んだから……ぁ……!)
これまで驚異的な精神力があったために、快楽に狂わずにいられたが、このまま続けられてしまっては……? そう思うと身がすくむ思いだった。
人間先が見えないことには恐怖を覚えてしまうものだ。確かにこれは快楽だが調教で拷問だ。堕ちる事が許されるのなら、すぐにでも楽になって快楽を受け入れたい。そんな思いすら浮かんできてしまうほどに苦しくて気持ちいい。
(いや……だぁ……し、き……わた……し……このままじゃ……だ、め……弱きになん、て……なっちゃ……でも……こんなすごいの……いつまで、も……たえ、れ……な…………い……)
そうしてまた激しい絶頂で初夏の意識は深い闇に沈んでいく。
それでも止まらない振動肉責め。
だがこれもまた、調教の一つでしかない。より活力を効率よく搾取するように作り上げること。それが奴らの目的の一つなのだから。

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桃亜の穴は肉の色

ブログ拍手で報告していただいた、「火陰」さんのサイトである、桃亜の穴は肉の色
丸呑みSSがメインで、淫魔やおにゃのこがおにゃのこを小さくしてぱくんちょしたり、下のお口で飲み込んだりしたりします。
めっちゃエロエロなので必見です!
その手の属性がある人にはたまらないんじゃないでしょうか?
ちなみに私は淫魔のお話が大好きです。だってエロいんだもの!

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おしーり

おしり初夏
おしーり、おしーり。

これをことの始まりとするか、事後とするかは……じゆうだあああああああああ(古
らぶらぶかもしれないし、れいーぷかもしれないし。
想像力を養うという意味をもって絵をじっくりみて考える!

別に眠くてかけないとかそんなことは、ないのよ(・∀・三・∀・)!

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巨大なやつ

初夏乳注入
巨大ラファズの体内で戦うのはこれで何度目か。外側からがダメなことが多いために体内に入り込んでの戦いが必要となってくるのだが、外側と違い内側の動きは素早くて強力だ。その上で襲ってくる数が桁違いならば、今こうして肉壁に押し付けられながら乳房に触手を突き刺され、敵のなぞの液体を注がれることは仕方が無いことなのかもしれない。
「ぅぁ……ぁ……そんな、に……そそぐ……なぁ……っ」
今の初夏からは完全に力が抜けてしまっている。胸から注がれている液体は、何を目的としているのか今のところはまるで分からないが、それでも注がれるたびに力が抜けていくのを理解してしまう。抵抗しようにも、指一本動かすことも困難で、それでなくても抜けていっている状況で能力の発現は不可能だった。
初夏乳注入2
「くひぃ! あ――ア――ぁ――ぁ――――――――っ!」
不意に初夏の体がビクリと跳ね上がったかと思うと、艶かしい嬌声が飛び出した。触手からの液体を注ぐ量が増したのだ。そのために、今までは感じることのできなかった液体が体に浸透していくという経過を感じられるようになってしまったのだ。そして当然それは快楽を伴っているのならば、初夏は目を見開き舌を突き出して絶頂してしまう。
しかし注入は止まらない。初夏がどれだけ絶頂を繰り返そうとも、容赦なく注ぎ続ける。
(こんな……とけ……るぅぅ……! 体が蕩けてるよぉぉ……!)

初夏乳注入3
それから数時間後。
「ぅ……ひっ…………ぁ……ま……だ……そそぐ…………の……? ……ひぃ……っ……イ……てる、から……ずと……いっちゃ……ひぅぅ……っ!」
初夏は身も心も完全に蕩けていた。
弛緩して絶頂をしまくったせいか、愛液とお漏らしで股間部は大きなシミができ、それでも足らずに垂れ流れてきている。しかもまだそれでは終わらずに、ぶちゅぶちゅという音とともにさらに恥かしい汁を垂れ流す。
この数時間で何度絶頂を極めてしまっただろうか。もはや数えることも億劫になるほどに絶頂をした初夏。だが当然ながら責めは終わらない。
これは陵辱ではなく、ただの下準備なのだから。

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リリアーナ

リリアーナ
名前:リリアーナ
性別:女性
身長160cm
3サイズ:85/56/82
外見等:プラチナブロンドのミドルヘアー。服装はテンプレ悪魔に近い。露出は割りと多め。尻尾は矢印。翼は影のようななんともいえない材質。トロンとした瞳で柔らかそうな雰囲気の表情。
趣味:初夏とべたべたする。初夏を快楽で満たすこと。エッチなこと全般。
好きなこと:エッチなこと。生きるための食事。普通の食事。
嫌いなこと:趣味を邪魔されること。一人になること(無自覚)
能力:媚薬生成、触手生成、中級ラファズ生成、対象の体をエッチに改造、異次元空間の生成。

性格:独特のテンポとしゃべり方で、優しい雰囲気をかもし出しているのだが、その実とんでもないドS。エッチなことに特化しているラファズたちでもとりわけエッチが大好き。微笑みながらすごいエッチなことを平然とする。
本人は無自覚だが極度の寂しがり屋。ツクヨミと出会うまでは寂しさから来る虚無感で人を襲っていた。
虚無感が満たされた今は、割とのんびり屋で楽天家。でも隙あらば、初夏にエッチなことをしようとたくらんでる。

初夏の体をエロエロにした張本人。反省はしていないしこれからもするつもりはない。
現在は初夏にベタボレ状態。隙あらばエッチなことをしようと思っているのでも、気持ちいいことをして悦ばせてあげることが目的。別にエッチなことをただ初夏にしたいというわけではない。多分。
うん百うん千という時間を生きていることもあり、ラファズ全体を見ても屈指の強さとエロさを誇る。その上で初夏から活力を定期的に摂取させてもらっていることも有り、今でも強さは際限無しにあがっている、が戦闘は今となっては戦う理由はないので滅多なことでは戦おうとしない。初夏がラファズに捕まってもある程度は我慢するが、我慢できる日数にはばらつきがある。良くも悪くも気分屋。フリーダム。

リリアーナ設定 | コメント:0 | トラックバック:0 |

とりこみ中~我慢はほどほどに~

取り込まれ
気がつけば初夏はこの状態だった。両手両足は完全に肉壁に取り込まれており動かすことすらできない。それだけではなく、体の一部は肉壁にどんどん呑まれているところだった。
今でも少しずつ取り込まれていっているのなら、すぐにでも脱出を図ろうとする初夏。だが、敗北してのこの状況ではまともに力を入れることすら出来ずに、ずぶずぶと侵食していってしまう。
取り込まれ2
「うぁ……ぁ……ぁあぁ……ぁぁぁぁ!」
(これ……だめ……なん、で……気持ちいいのが……きちゃう、のぉ……? ぅ、ひぃぃいぃ!)
飲み込まれている部分から伝わってくるのは未知の刺激。何かをそこから注ぎ込まれているのか、力として流し込まれているのかは分からない。しかし初夏の体はどんどん熱くなっていき、そして肉壁は敏感な部分を取り込むと、執拗に責めたててくる。
「ぁ……は、ぁあ~~~~~~~!」
(こんなぁ……こと、でぇぇ……! まけ、る、かぁぁ……あ、くぅぅ! 体はねちゃ……ひぃぃ!)
すでに負けは決まっている。だが初夏はそれでも心だけは抗おうと奮起するものの、すでに堕ちている体はあっさりと敵に加担して理性を蕩けさせ、心を快楽に浸そうとしてくる。
分かっていたことだ。その上で初夏は堕ちないために、心で歯を食いしばる。
取り込まれ3
数時間後
初夏の心は真っ白にされてしまった。いくら歯を食いしばろうとも、快楽は無限に初夏を蝕み、呑み込んでいく。抵抗に抵抗を重ね、その上でさらに抵抗をした初夏だったが、それがあだとなり、限界まで抑えられていた強快楽の波が防波堤を撃ち破り、初夏に一斉に襲い掛かった。
その結果、完全に敗北を喫した。
肉壁は敗北者を完全に呑みこもうと、今までは前方だけだったものを背後にも出現させ挟み込んだ。
そしてまた捕食が始まっていく。
敗北者となったものを骨の髄までしゃぶりつくさんとするために。

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肉こぶ

初夏肉1
肉の塊のような奴に捕まり、背後から肉のこぶを挿入されてしまいます。
こぶ一つ一つはすさまじい大きさなのですが、柔らかいこともあり、そして開発されている初夏は難なくそれを呑み込み、圧迫感と同時に激しい快楽を覚えます。
完全に初夏目当ての奴なので、初夏の能力ではまったくダメージを与えることはできずに、捕まってしまいます。もしこの場に他の誰かがいれば難なく倒すことが出来たのですが、相手も馬鹿ではないので独りになった瞬間を狙います。
日常生活でも居候たちに散々陵辱されていて、さらにはこうして敗北を重ねてしまう初夏は快楽には勝てません。
どれだけ精神力でカバーしたところで体がついてきません。強い刺激を覚えるととたんに体が裏切って力を抜いてしまいます。その上で相手は力を吸ってくるので抵抗らしい抵抗は心だけになってしまいます。
今回も恐らく誰かが助けることによって難を逃れることができますが、それでも居候どもは容赦なく初夏に襲い掛かります。
初夏の体が休まる時間はその実ほとんどありません。


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ゲーム的なあれ。

初夏ぬちゃ1
初夏は丸呑み生物に捕まった。
初夏は抵抗している。
丸呑み生物の攻撃。
初夏は秘所を刺激されている。初夏は快楽に抵抗するために行動不能に陥った。
丸呑み生物の攻撃。
初夏は服が解かされ、露になった股間部を直接刺激されてしまう。
初夏の抵抗力が下がった。
丸呑み生物の攻撃。
丸呑み生物の触手が膣に入り込んだ。
初夏の体が跳ね上がった。初夏は感じている。初夏の抵抗力が下がった。
丸呑み生物の攻撃。
触手が激しくピストンする。襞をめくり、擦り上げる。
初夏の体が震えだした。
丸呑み生物の攻撃。
触手が子宮口をこじ開けて、子宮に入り込んだ。
初夏は絶頂を迎えた。初夏は絶頂に打ち震えている。
丸呑み生物の攻撃。
触手で子宮を蹂躙する。
初夏はイってしまった。
丸呑み生物の攻撃は止まらない。
初夏は絶頂から降りてくることができない。
快感を覚えすぎた初夏は母乳を分泌し始めた。
初夏はイってしまった。
丸呑み生物の必殺技発動。
尿道に触手が入り込んだ。触手がクリトリスに巻きついた。触手がGスポットを探り当てた。触手が菊穴に入り込んだ。
初夏ぬちゃ2
クリティカルヒット。
初夏はイってしまった。
初夏はイってしまった。
初夏はイってしまった。
初夏はイってしまった。
初夏はイってしまった。
初夏は絶頂が止まらない。
丸呑み生物の攻撃。クリティカルヒット。
初夏はイってしまった。
初夏は絶頂に蕩けている。
丸呑み生物の攻撃。
初夏はイってしまった。
初夏の体力がゼロになった。
初夏は気絶してしまった。
丸呑み生物の攻撃。
初夏はまだイっている。
丸呑み生物の……

……
……
……

初夏は丸呑み生物の体内で絶頂を迎えている。

TO BE CONTINUE……?








とあるお方の真似しちゃいました。すいません|ω・)
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水着の続きはお耳責め

水着初夏3
「やめ……や、め――――――――!」
水気が届かないだろう場所を歩いているときだった。不意に世界が変わるその現象は結界の中に閉じ込められてしまったということだった。
しまったと思ったときにはもう遅く、一瞬にして触手により手足を飲み込まれて身動きを封じられてしまった。それだけだったら、まだ抵抗の仕様はあったのだが、触手はすぐさま初夏を行動不能にするために、新たな触手を伸ばしたかと思うとあろうことか耳に細かい触手を挿入してきた。
普通の人間でも敏感である耳は、もちろん初夏はも例に漏れず。その上彼女はラファズによって改造までされているのだ。封印のペンダントの許容量を超えるのにさして時間はいらず、初夏は声にならない声で嬌声を上げると、そのまま絶頂を迎えてしまう。
水着初夏4
「ぅぁ……ひ、ぃぃ! そ、な――みみ、りゃ、めぇええええええ!?!?」
すさまじい快楽だった。脳に近いとうこともあってか、極彩色が目の前ではじけては消えていく。触手がピストン運動するたびに、全ての音を粘液のそれに変えてしまう。まさに頭を犯されているような状況に初夏の思考と理性は削岩機で削られていくようだった。
他の箇所は一切触れず、ただ耳だけを犯す。そんな異常な行為だというのに、触手が中を通り抜ける瞬間、まるでオマンコの襞を擦られているような快楽。抵抗力も根こそぎ奪われてしまうほどの陵辱劇に、せめて心だけでもと歯を食いしばるが、刹那ももたずに口は開かれ嬌声と涎が飛び出していく。
水着初夏5
そんな行為が続いて数時間。
初夏は完璧にグロッキーに陥ってた。耳の穴を埋め尽くし、嘗め回しあろうことか媚薬精液のようなものまで放出された。熱いそれを女の体である初夏は無理やり受け入れるように発情してしまい、何度も何度も絶頂してしまった。媚薬精液自体はどうも体に吸収されていったらしくもはや耳には残っていないが、何度も何度も放出されてしまっては耐えるものも耐えられない。
情けないとろけ顔をさらしながら、初夏はまた絶頂する。胸を覆う水着は母乳を吸い、股間を覆う水着は愛液とおしっこでぐしょぐしょだった。
だが触手の責めは終わらない。ビクンビクンと跳ね上がる初夏の反応を楽しむかのように、絶頂を迎えて蜜を噴出す様をあざ笑うかのように、触手はひたすら陵辱する。
「ぁ……は…………ぁぁ、ぇ……ぁぁ……ひぅ……っ……」
だが初夏への陵辱はこれだけでは終わらない。
これから触手は初夏を巣へと持ち帰り、新たな舞台で陵辱劇を開始する。

初夏が発見されたのはそれから一週間がたったときだった。
発見された初夏は、今までに捕まった人たちと同じように、ただ他とは違い厳重な陵辱触手に包まれていた。意識はなくそれでも送られる快楽に絶頂で打ち震えている状態だった。
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早苗さん

早苗
私にとっては珍しい、エロいところなど何一つない健全絵。
考えてみれば本当に今まで健全といっておきながら普通の絵はなかったのではないだろうかと思い返しても分からないほどに珍しい気がします。
もうすぐ東方非想天則が発売ですね。
別にそれにあわせて描いたというわけではないですが、すごい楽しみです。3キャラプラスあと何人出るかはわかりませんが、楽しみで楽しみで待ち遠しくてあばばばばば
何はともあれ早苗さん可愛いですよね。
これが全て。
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肉壁陵辱

肉壁のまれ1
「っ――ぁっ……! は、っ……はぁ……はぁ……ぁ、ぅぁぁぁぁ……!」
巨大ラファズに飲み込まれた初夏は、何とか体内から反撃の機会をうかがっていたのだが、体内は触手と肉壁が意思を持って蠢くようになっており、結果初夏は四面楚歌の状況に陥りなす術もなく捕らえられてしまった。もともと体内は水分も多ければ結界内のようなものなので、飲み込まれた時点で初夏に勝ち目はなかったといえる。
そして今現在、肉壁に絡め取られながら、胸や秘所を責められ活力の質を上げられながら搾取され続けていた。
抜け出そうにも水分と快楽、そして活力を常時吸われているために力が出せず、抜けていき能力はもちろんのこと体を動かすことすら難しい。
「ん、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ!」
しっかりと固定されていることもあり、窮屈な体勢のままビクビクと痙攣しながらの激しい絶頂を味わうのはもはや何度目か。息も絶え絶えだというのに、絶え間ない快楽で呼吸も整わせる余裕も無い。
肉壁のまれ2
「く……そ、ぉ……こ……こん……な……あはぁぁぁ……!」
悪態をつくのはただただ自分自身を鼓舞し少しでも快楽に堕ちるまでの時間を稼ごうという無駄な抵抗に過ぎない。少し強めの責めをされればあっという間にその抵抗は霧散させられてしまう。
(このまま……じゃ……)
このままではいずれ堕ちてしまうのは自分でも分かっている。すぐに終わるのならば堕ちるなどということはありえないが、すぐに終わるということがありえない。奴らは捕らえたものは骨の髄までしゃぶりつくさんとするほどの激しさと執拗さをもって責め立てる。
いくら初夏が強い精神力をもっていようともしょせんは女性だ。快楽に弱くさせられている体だということでも大きなハンデだというのに、快楽だけを与え続けられるという行為に抗い続けられるようにはできていないのだ。
(早く……にげな、いと……)
焦る気持ちが湧き上がるがそれも快楽によって塗りつぶされていく。
そうして無駄な抵抗を続ける初夏をあざ笑うように、肉壁が徐々に閉じられていく。
肉壁のまれ3
「んほぉぉぉぉ! あ、アヒィ! そ、な、これ……つよすぎるぅぅぅぅううぅ!」
肉壁がしまっていくにつれて強くなる責め手に初夏もたまらず情けない嬌声を上げてしまう。我慢しなければ。耐えなければ、と言い聞かせてなんか快楽をやり過ごそうとするのだが、肉壁がグチュリと音を立てて擦るたびに、初夏に尋常ならぬ快楽が走りる。
さながら電流のようにビリビリと駆け抜ける快楽に意識が明滅して、飛んで行きそうになる。必死に繋ぎとめようとしても、ビクリと体が跳ねると、意識が真っ白に染まってしまう。
その間にも肉壁はどんどんどんどん締まっていく。
肉壁のまれ4
「ら……めぇぇ……も、らめ……ぁぁぁ! 」
声が遠くなる。肉壁は容赦なく初夏を呑み込みながら責め立てる。その手を緩めはしない。緩めてしまえば活力の質が下がってしまうから。
だからこそ飲みこみ良質な活力を得るために肉壁は飲み込んでいく。
肉壁のまれ5
「んんん――! んんんん――! んむ――!
かろうじて聞こえる声。しかしそれもいつまで続くか。飲み込んだ先は初夏にとって天国なのか地獄なのか……どちらにしても待っているのは快楽絶頂地獄。止まることの無い責め。
今まででも相当回数絶頂を味わった初夏だが、本当の陵辱はこれこそが始まり。

グチュリ――

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水着

水着初夏
夏といえば海、というかといえば初夏にとっては海は相性最悪の場所。湿気はあるし、水だらけだしで結局何を楽しめばいいのかわからない場所だ。
波打ち際なんて歩けないし、歩いているときに水を引っ掛けられたらたまったものじゃない。
その上頭の悪そうな男に声をかけられまくるわ、そしていつぞやに海ではタコ型のラファズに襲われていたこともあり、本当にいい思いではない。
それでも四季に呼ばれればついていってしまうのが初夏。
今年こそは何もありませんようにと願いを込めて。

つづく、かも?

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ばきゅーむ

初夏パンツ

とある休日、たまのお洒落をして街に繰り出した初夏だが、ふと意識が遠のいてしまう。
そして次に目が覚めたときにはこんな格好だった。しかし体を動かそうとしてもまるで言うことを聞かず、指一本動かすことすらできなかった。思考も上手くまとまらない。どういうことかと思えば答えは一つしかないのだが、この状況はいかんともしがたい。その上でなにやら甘い匂いが漂ってきて、呼吸をするたびにどんどん体が熱くなっていく。
まずいと思ったが思うだけ。体はまるで動かない。能力も使えない。まさに絶体絶命のピンチに現れたのは触手。
初夏から漂う雌の匂いに惹かれたようにシュルシュルと伸びて初夏の秘所に食いついた。
初夏パンツ2

その上あろうことか触手は初夏の秘所から流れ出る愛液を吸い尽くそうとすさまじい勢いでバキュームを始める。
不意に訪れた快楽に体が跳ね上がり、一気に力が抜ける感覚を味わう。力も吸われてしまい、快楽に屈しようとする体。前者はどうしようも無いにしても後者は何とかなる。
そうして初夏の快楽との戦いが始まった。








数時間後







初夏パンツ3

「ぉ……ぁ……ぁっぁぁ……ぁ……!」

一体どれだけの時間をすわれ続けたんだろう。しかも責める場所に胸が追加されいました。
止まらない快楽とバキューム。
もはや初夏はなす術もなく吸われつづけるだろう。事実何度絶頂を味わったのか思い出せない。思い出せるはずも無いのだが。

心はまだ抵抗しようとしているが、完全に体は堕ちている。ぐったり、ぴくぴくする初夏。
しかしこれこそまだ始まりに過ぎなかった。
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さっちゃんはねー

さっちゃん

今日は? 8月8日は仮面ライダーディケイドの映画を見てきました。先乗りで友人の家に泊まったとき、窓完全封鎖、扇風機団扇なし、エアコンはあるけど見てるだけ、その上毛布といった拷問から始まり当初は9時半のものにする予定が、ミスして11時半になってしまったりといろいろありましたが、ディケイドのオールライダーは良かった!
相変わらずクウガの扱いに不満を覚えますが、それに目を瞑っていけばいろいろと楽しめました。見る価値は十分にあったと思います。

というわけで、どういうわけでか、以前かけなかったD-Gateの大神サチホさんことさっちゃん。
以前はよく分からなかったんですが、それっぽく描いてみたところ割といい感じじゃないかなーと思う風にできたと思います。まぁつたないことには変わりませんが。
さっちゃんは敏感肌らしいのでいろいろ責め立ててあげたいですよね。

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はさまれて肉壁

初夏肉壁8

どうやら最近MPがしっかりと回復しないみたいで、徐々にシチュが思い浮かばなくなってきている!
どこかで連休とってガッつり休みながら絵を描くとかしないとモチベーションに影響でそうで怖い。

イメージしてるシチュが私のレベルでは再現するのが難しいというのも影響しているのか……とにもかくにも焦っても仕方が無いことなので地道に、その上で何とかやっていけるようにしたいと思います。

とりあえず8月8日の更新は家にいないということでお休みします。
家にいないのでストックが増えないのがあれですが、まぁまぁまぁ。

定番となりつつある肉壁初夏。
母乳噴出して絶頂できるし、おしっこでもの初夏が全身責められたら、しばらくは快楽の余韻で動けないと思うんですよねぇ。そういうのすきですわぁ( ̄▽ ̄)

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とある肉壁で

初夏肉壁7

こう見えても和姦なのです。
初夏の家に居候という形で仲間になったラファズ・リリアーナの食事の日。初夏は自らを差し出して活力を与えることで、周りへの被害をなくし、リリアーナの命を繋いでいるのですが、初夏の活力は彼女の世界で最高峰の味らしく、この食事が楽しみでしかたがなく、そしてひとたび始まれば止まることの無い食事のひと時。
およそ野良ラファズに敗北したときなどと比べ物にならないくらいの快楽ならば、初夏はあっという間に腰砕けどころか魂まで抜かれたように、あへあへです。
今は何とか耐えていますが、それも時間の問題。というよりはその耐えている表情を見て楽しんでいます。
リリアーナの作る世界は外との時間の流れが違うので、これから数日間じっくりと食事の時間というわけです。
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らいぶあらいぶ

レイ・クウゴ
今日は健全に。最近迷走気味のすくえにですが、過去SFC時代は名作ばかりでした。そしてこれはそのうちの一つである ライブアライブの巧夫編の主人公の一人のレイ・クウゴ……のつもりで描きました。面影がないかもですが、そもそもキャラ絵自体がドットのみなので好きに描けば良いわけで、しかし描いた結果がぱっと見分からないという切ない事態に( ̄▽ ̄)

突然ライブアライブがやりたくなり、プレイして、昔は分からなかったレイの可愛さが妙に理解できてしまい、ということで描きました。
ただまぁ初夏>>>>>>レイという感じなので、レイを描くのはちょくちょくといったところになりそうです。でも好きなんです。
最終奥義を撃つポーズとかも大好きです。

ハァハァ







レイ肉壁
というわけで肉壁に絡ませておまたをクチュクチュさせてみました。
完結編で世界を移動した結果別次元にとばされて肉壁に飲まれ、抵抗する間もなく触手にクチュクチュされ続けてしまいます。未知の感覚に戸惑い混乱しながら迎えてしまう絶頂に、思考は霞がかかり、朦朧とする中でも触手は止まらない。
力の抜けきった声で「やめろぉ……」と言うものの、触手が聞き入れるはずもなく、そうして襲い来る快楽に乱れさせられてしまうのです。


みたいな。
可愛い子はいじめて何ぼだと思ってます! ちょくちょく描いて可愛く描きたいなぁ(’’

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うつぼさん

セル飲み

一瞬のうちに初夏は腰辺りから呑まれ包まれてしまった。脱出しようと力を込めるが、その瞬間に秘所を嘗め回されて、いきなり貫かれてしまう。
改造されているといってもいきなりには痛みを伴ってしまうものの、数回出し入れされると、触手の粘液も相まってかかすぐに快感を覚えてしまう。
結局何度何度も貫かれ、注ぎ込まれてしまううちに完全に抵抗力を失ってしまう。
それでも何とか脱出しようと試みるが、まるで力は入ろうとしない。それどころか快感に打ち震えて痙攣する始末。
このイキやすい体に鞭を打って、少しでも体がイキにくくなるように、我慢をしても遠慮も何も無い触手チンポの前では無駄な努力と言わんばかりに、注ぎ込まれて絶頂してしまう。

そうして初夏の力が抜ければ抜けるほど飲み込まれていっているのだが、今の初夏にはそれを知る由は無い。

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快楽責め

肉壁6


ただただ秘所を貫かれ続ける。
たったそれだけのことだが、それが一番単純に彼女たち女性を無力化する方法なのかもしれない。特に、初夏のように快楽への耐性がほぼ皆無というような存在にとっては効果的だろう。

そうして、初夏が肉壁に埋もれ秘所を触手に貫かれておおよそ3時間。時間的に考えればかなりのものだが、相手にとってはまだまだ始まったばかり。しかし当然ながら初夏にとっては地獄のような天国のような時間でもあるそれは、本当に長く長く感じた。
いっそ堕ちることができたのなら楽で気持ちがいいのだろう。だが、そうした先にまっているのは人ではなくなることを意味する。
人であるために、そして戦うものとして、どれだけ絶頂を極めさせられようとも堕ちることは許されない。
そんなことを自身に言い聞かせながら、283回目の絶頂が初夏を襲った。

触手の勢いはまるで衰える気配は無い。


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靫葛

うつぼ

水分に弱い初夏は、こうして靫葛のような相手に捕らわれてしまうと、途端に力を出せなくなり後はなすがままとなってしまいます。
とは言うものの、基本的にどいつもこいつも媚薬やらを使っているので水分云々はあまり関係ないのかもしれませんが、必要以上に脱力して動けなくなることを考えれば、イヤボーンがなくなるというメリットがありますね。

はさまれる肉壁を押し返そうにも力が入らず、そのまま肉壁に腕も飲まれ、くちゅくちゅにちゃにちゃ。
どれだけ嬌声を上げようとも初夏の声は外に漏れることはなく、何度も絶頂を覚えることでしょう。
肉壁に挟まれて息苦しさと快楽に悶えながら初夏は順調に快楽を覚えられる体へと改造されていきます。
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敗北肉肉

丸呑み3

これは完全なる敗北。
圧倒的な力を持つ前に、なす術もなく組み敷かれた初夏。もはや抵抗する力もなく、相手の持つ特殊なアイテムに封じられてしまう。
その中で待っていたのは、時間の感覚など完全に無い永遠の陵辱の世界。外界から干渉されることもなければ、アイテムの中から自らの意思で出ることすらかなわない。その上で封じ込めた本人ですら簡単に使用することができないほどの強力で危険な代物。

そんな中で初夏はずっと捕らわれていた。発狂することも許されない世界は、肉で覆われていて、その肉が一秒も休む暇も与えないほどの激しい陵辱をされてしまう。何度絶頂に達したかも分からないほど、時間感覚がなくなるほどに長く激しいものだった。

しかしそれは今も終わることなく、ひたすら初夏を絶頂に追い込み、活力を搾取する。
そうして活力を生み出すことができる限り、その本の中で初夏が死ぬことは無い。
ただひたすらに快楽のことしか考えられなくなったとしても、とまることはない。


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