FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

丸呑み→くちゅくちゅ→ぺっ

はつか

丸呑み生物との戦闘中、逃げ遅れた一般市民を守るために隙を見せてしまった初夏は、頭からパクリ。口内の水分も相まって抵抗する力を一気に減衰させられながらも、必死にもがくがズルリズルリと体は丸呑み生物に飲み込まれていってしまう。
姿形は実に間抜けなのだが、単純な作りなゆえに力がすさまじいこともあり、なす術はなかった。

そして体内でまっていたのは肉壁と触手による陵辱だった。体内は媚薬で溢れており、肉壁と触手に塗りこまれてしまし、どんどん体は熱くなっていってしまう。
呼吸をするだけでも媚薬の効果が出てきてしまうくらいに濃く強力なそれに初夏の体では耐えることはできずに簡単に絶頂してしまう。

力の入らない体に、陵辱も合わさり、さらには活力まで奪われる始末。
それでも、白く塗りつぶされ続ける意識でも、諦めずになんとか脱出しようと試みるが、かえって体内を刺激してしまい媚薬の分泌量と陵辱が激しくなってしまう。

「あきら……め……な……まけ……な…………ぃ……」

そんな言葉を自分に言い聞かせながら、陵辱は続いた。

そして果てしなく続くと思われた陵辱劇は唐突に終わりを告げた。
ひとしきり活力を吸い尽くし、初夏の味を堪能したのだろうか、丸呑み生物は初夏を吐き出した。
丸呑み生物の汁に塗れたまま地面に投げ出され、痙攣を繰り返す。

虚ろな表情には、助かった安堵もなければ、戦士として抵抗していた面影はどこにも無い。
ただただ、ひたすら与えられた快楽に打ちのめされた敗北者の姿がそこにはあった。

そうして初夏はようやく得られた休息に、意識は一気になくなっていった。
もはや彼女には指一本動かす力だって残っていないのだ。そんな初夏が意識を手放す直前に見た最後の光景は、丸呑み生物の大きな口が目の前に迫っているというものだった。

――ぐちゅり――――

続きを読む
SS | コメント:0 | トラックバック:0 |

うらぎりの

クリ責め

助けた人間はすでに敵に魂を売り渡していた。生き延びるためには仕方の無い行為だったのかもしれないが、とにもかくにも初夏はただの人にその身を売られ、巣で改造調教をほどこされていた。
捕まえた側は初夏がどれだけ改造されているなんてしらないし、知ろうとしない。なぜなら自分たちの好みに改造すればいいだけのことだからだ。

そうして初夏を捕らえてからどれくらいの時間が経ったのだろうか。現在は胸とクリトリスの改造をされているところだった。

「ぉ……ぉぉ……っ! ぉ……ぁぁ……は、っ、ひぃ……!」

もともと快楽に弱くなるように改造されているというのに、これまでにもたびたび改造を行われてきた。その上でここでもすでに、媚薬の浸透は済んでいるのならば、今の改造調教で初夏が感じているのは絶頂以外にないくらいに強烈なもの。まともな喘ぎ声を出すこともできないほどに断続的に襲い掛かる絶頂感。
それでも止まろうとしない増幅していく感度に、初夏は体を震わせて喘ぐことしかできない。

そうしているうちにも部位改造は進んでいき、胸は普段より一回りほど大きく敏感に、クリトリスも膨れ上がり、今までとは比べ物にならないほどの感度になっていく。
それでも止まらない改造に、初夏の意識はどんどん白に塗りつぶされていく。

まだまだ意識はあり、絶頂を覚えてしまうものの保つことはできる。
だがこれはまだ改造の段階なのだ。改造が終わればその後にまっているのは調教だということを初夏は理解している。
今ですらこの状態で、調教が本格的に始まったら……。

それを想像して、その身を恐怖に震わせるのだった。


続きを読む
SS | コメント:0 | トラックバック:0 |

肉壁 IN 初夏、エルセイン

初夏エルセイン

絵ちゃで、D-Gateのcamelさんの描いたGilmitのエルセインさんとでコラボさせていただきました。

私の望むシチュとしては、初夏とエルセインがともに戦うものの、相手の罠に陥り分断されてしまう。お互に各個撃破できる力を持っていながらも、初夏は途中でガス欠の上に、媚薬液に浸かってしまい完全脱力。エルセインは相手のエロ攻撃に耐えながらも相手のボスクラスを撃破しそうになるが、そこで行動不能になった初夏を人質にされて肉壁に捕まる羽目に。

肉壁に埋められ、触手で敏感なおっぱいからミルクを吸われどんどん戦う力をそがれていくエルセイン。そんなときに、初夏から力を吸収した敵はそのまま初夏の大きさをも吸ってしまう。エルセインの手のひら程度に収まるサイズにされた初夏は、そのままエルセインの膣に挿入されてしまう。その上で触手も挿入されて圧迫されながらの行為に初夏は息苦しさを覚えながらも、擦られ圧迫されることに快感を覚えてしまい、エルセインは強烈なピストンと異物感にいつもとは違う快感に震えてしまう。

お互いにその状況で何度も何度も絶頂を極めてしまい、そのたびに敵に力を奪われていく。それがまた快楽となるならば、二人の心の防壁は次第に薄くなっていき、徐々に徐々に快楽への抵抗がなくなっていく。

二人が完全に堕ちてしまう前に、脱出することはできるのだろうか。
だが二人はまだ知らない。こんなものはただの余興だということを。



見たいな。
正直これだけじゃあ足りないですが、足りない分は妄想でカバーです。基本スキルですよね( ̄▽ ̄)
最近ミニマム化させられて膣やら口に挿入されるっていうのが妙にエロく思えています。
確実にcamelさんの影響ではありますが、嫌いじゃなかったので使う頻度があがったということもあります。
私は、エロが大好きです!!


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

はさまれて

挟み触手

初夏が触手に飲まれてからどれくらい時間が経っただろうか。あれほど嫌悪していた触手は、初夏の周りにあったものから全部いっぺんに飲み干してしまった。
それだけならまだしも、この触手は飲み干しながらも、活力を奪うことが得意だった。そのために丸呑みされてからはまともに動くこともできないまま、肉に挟まれて、そして仲間によって陵辱される。口までも押さえつけられて、体がつぶれてしまうのではないかというくらいに圧迫してくる肉壁。しかし密着した部分は震えたり擦ったり吸ったり。

それで初夏は一体どれだけ絶頂を味合わされただろうか。しかし肉壁の陵辱は終わるどころかまだまだこれからだった。

くちゅりと体が沈んだかと思えば待ち受けていたのはまた肉のこぶの張り巡らされた肉壁ゾーン。初夏の体は更に奥へと飲み込まれてしまった。

始まる肉壁の陵辱タイム。だがこれが終わったとしてもまだ解放されることは無い。なぜならこの肉壁は大きな触手の体によって構成されているから。
まだまだ初夏の陵辱撃は始まったばかり。






ニューロマンサー
何だかヒット数が異常なほど伸びてるなと思ったら、「フラットライン」さんのところの、ニューロマンサーさんにリンクを張っていただいていました。
丸呑み、くすぐり、ねばねば等リョナい要素の絵を描くリョナラーご用達のサイトです。
ぜひとも一度といわずに何度も足を運ぶことを胸を張ってお勧めできる場所でございます( ̄▽ ̄)!
続きを読む
SS | コメント:0 | トラックバック:0 |

きゃめこさん

きゃめこー
G-Gate

気がつけば2000ヒットを大きく突破しているという驚愕の事実。私個人の力ではないと思いますので、やっぱりもつべきものは有名なエロい人ってことですね( ̄▽ ̄)!
というわけでというか、いつかUPできればと思っていたG-Gateさんの看板キャラといいますか、主といいますか、そのきゃめこさん描かせていただいていて、UP許可をいただいたので今日UPさせていただきました。

ちょっと前に描いたものではありますが、現在のものと比べてみても恐らくはここ最近で描けた絵の中では最高の出来じゃないないかなーって思ってます。
きゃめこさんへの愛がなせる業ってことでしょうかね(´ω`

いやでも実際可愛いんですよ! ゆりんゆりんな展開にもっていったりとか、割と偏食気味だとか、実はチェンそー辺りでどうにかできる可能性があるとか、いやボーンに過剰反応するところとか、触手を自由自在に操れるところとか!
いかん、言い出したらキリがない。でもそれくらいに魅力的だと私は思っています。

いつかきゃめこさんに初夏を認めてもらえたらなーという儚い夢を見たいと思います(爾▽爾)




ついにURLの張り方を理解できた!
妙に嬉しかった!!
続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ぐったり

ぐったり


特に拘束されているわけではないのは、毒で体が動かなくなってしまっているから。その状態で陵辱されてからどれくらいの時間が経ったのか、瞳は虚ろで痙攣を繰り返している。今は相手も疲れたのか他の理由なのか、そこにはいない。そして珍しく陵辱は一切行われていなかった。
だが、初夏の意識はあるのかないのか、痙攣すること以上の動きは見せない。あるといえば時折口から漏れる「ぁ」という小さな声。
ほんの少しのインターバル。体力回復に努めるなどという思考すらできないほどに消耗している初夏に逃げる算段を立てることすら思い浮かばない。

時間が来れば陵辱者は戻りまた無理やりの快楽を与えられ、力を奪われる時間が始まる。

日記 | コメント:2 | トラックバック:0 |

初夏肉壁6

敵の巣を発見して乗り込んでみたものの、いくらか進むまもなく、初夏はあっという間に触手や肉壁に囲まれ、あろうことか服にある活力を吸収されてどんどんはがされていってしまいます。
そして肌に触れている部分からも吸収され、その上周りは媚薬ガスが漂っていて、あれよあれよという間に力が抜けていってしまっています。
何とか抜け出そうとするものの、しっかりとくわえ込まれた上に脱力しかけている体ではどうすることもできずに、どんどん飲まれていってしまいます。

そしてついに股間にまで届いた肉壁に股間を擦られてしまい、敏感になった体は長く耐えることはできずに絶頂。それだけで終わるはずもなく、完全に脱力して抵抗できなくなるまで肉壁の股間責めは続きます。
肉壁が擦れ震えるたびに初夏の嬌声がこだまする。


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ふぁんたじー

初夏肉壁5

ファンタジーな相手だからこそ、何も膣から挿入するだけという単純なやつらばかりではありません。
中にはこうやって、空間を捻じ曲げて直接子宮を犯す奴らだっています。

戦闘時間の限界まで戦い何とか勝利したと思った矢先、潜んでいたもう一匹にまんまと捕獲されてしまった初夏は、そのまま巣までお持ち帰りされてしまいます。拘束されて身動きができない状態で媚薬のガスが充満する部屋にしばらく放置され、体の準備を完了させられると、突如として部屋の上部から触手が延びてきました。
あろうことか触手は膣に向かうのではなく、お腹に向かってきたと思えば、おかしな魔方陣を描きそこから直接触手を挿入してきたのです。子宮でも十二分に快楽を得られる初夏は、そんな異常な事態だというのに、異常な事態だからこそいつも以上に倒錯した快楽に体を支配されてしまいます。
信じられない状況と信じられない快楽。二つが合わさり、ハンマーで頭を殴られたかのような、それでいて肉壁の中ではむはむされてしまったかのような陶酔感。抗おうとすればするほどに快楽は強くなり絶頂で白く塗りつぶされてしまう。
しかしそんな異常な行為ができる奴が、触手で子宮を嬲るだけに終わるはずはありません。子宮の中と外。卵巣やらまで嬲ったかと思えば、神経に直接快楽を叩き込むという荒業までやってのけます。

さすがの初夏もこれにはどうすることもできずに、絶頂失禁。意識を失う暇すらなく今日もまた絶頂に次ぐ絶頂を極めてしまうのです。


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

エロじゃなくても

塗り

というわけでやっぱりたまの普通の絵。
ぱんちゅ見えてますけど普通です。頭とか切れてるかもですが普通です。

とある、~なぞの人が写真撮影のシチュにしてくださったのでそれっぽく見ることができればいろいろと誤魔化せるかもしれない。主に目を!
あぁいや、これ以上何もいえない。エロじゃなければ私はこれほどまでに無力だとは。


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

注入→そして産み付け

連続2

あれからどれくらい時間が経ったのか、全身を媚薬製造機とされてしまい、精製しながら蝕まれる体にされてしまい、身動き一つとることすらも難しく、それでも毎日毎日陵辱は続いている。
今日も何度絶頂を迎えただろうか。もはや何をされても頂に放り投げられてしまうくらいの体では、数えるような余裕もなければ、ひたすらに視界は白く塗りつぶされて意識も飛び飛び。陵辱されながらの媚薬を注ぐのも忘れられておらず、理性云々よりも先に頭の方がどうにかなりそうだった。
だがそれでも、初夏は希望を完全には捨てず、ぎりぎりのところで何とか耐えていた。耐えていたといっても、ほとんどなすがまま。ただ全部は相手にいいようにさせないというだけのむなしい抵抗ではあったが。

「まけ……な、い……まけ……ない、ん……だか、ら……」

意識なんてほとんど無いだろうに、それでもうわごとのように呟いている姿は、壊れた人形のようにさえ見える。だが、敵が目の前に来たときに戻る強い瞳が初夏であることを告げる。
しかし、それが相手を喜ばせるだけだということを、行為を激しくさせるだけだということに初夏は気づかなかった。


ある日、いつものように陵辱されるかと思いきや、いつもより圧迫感のあるものが膣に挿入された。そして次の瞬間に感じたのは、おかしな異物感。それでも絶頂を迎えてしまう忌まわしい体に鞭を打って霞む視線を向けると、そこにあったのは半透明の触手だった。
そしてその半透明な触手から丸い何かがどんどん膣の方へと移動していく。そのたびに感じる快楽と圧迫感。注ぎ込まれるたびに絶頂絶頂また絶頂で、意識はいつも以上に霞んでしまい、その上お腹が苦しくなっていく。
混乱する初夏の元に現れた元凶が楽しそうに今日からは媚薬生成機じゃなくて苗床になってもらうと宣言した。
そこで初めてそれが卵だということに気づいた初夏だが、だとしてどうしようもない。
限界以上に卵を注がれて、お腹が卵の形でぼこぼこになってしまう。

「ぉぉ……ぉ……ぉぉぉ……ぉぉ、ぉぉ……」

お腹から来る苦しみは注がれ続ける媚薬によって完全に打ち消され、激しい絶頂に息も絶え絶えで喘いでいる。
これからお腹にある卵は初夏から活力を奪い急成長を遂げて生まれてくるだろう。
初夏の受難はまだまだ始まったばかり。


連続3

続きを読む
SS | コメント:1 | トラックバック:0 |

D-Gate

丸呑み伝道師、camel様にリンクを張っていただきました。
なので私も、といって効果はあるのか不安なところではございますが、謹んでご紹介をば!

http://dgallon.blog75.fc2.com/

安心の毎日更新に加えて、たくさんの丸呑み絵からえてぃー絵まで、一日に何枚もあって圧倒されてしまうクオリティ。
看板キャラのきゃめこさんを始め、大神サチホ&ミリア+⊿とλが面白おかしく会話をするさちみり劇場も必見です。

しかしこうやってURLを張るだけだと直接飛ばない見たいだ。
一体どうしたらいいのかいまいち分からないので、このままでいこうと思いました( ̄▽ ̄)

リンク | コメント:0 | トラックバック:0 |

注入2

注入初夏2

外側を媚薬漬けにされることはしばしばあるものの、体内を媚薬で満たされることは未経験だった初夏。そのまま未知の感覚に犯され続けた結果、体質が完全に変化してしまいました。
体中で良質な活力を含むと同時に体液には媚薬効果をあらわすようになってしまったのです。しかもその媚薬は生成した初夏自身をも蝕み、特にもともとあった母乳を噴出すときやおしっこをするときなどで絶頂を迎えてしまうという風になってしまっています。さらに体質の変化で、おしっこの成分も変化し、母乳と同じような味や効果となっています。
媚薬に蝕まれる体と精神。意識は常に注がれ続ける媚薬と流れ出る母乳やおしっこのせいではっきりとせず、四六時中絶頂の余韻の中にいるようにぽーっとしています。
時折思い出したようにビクリと体が跳ねますが、拘束されているのでそれだけです。
ぶつぶつと抵抗しないと、脱出しないと、とうわごとのようにつぶやいていますが、結局それだけ。今は注がれすぎておなかは妊婦のように膨らんでいます。

もし助け出されたとしても日常生活を送るのは難しいでしょう。
しかし敗北することが正規ルートなのでこれもルートの一つだったり……する?

続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

注入

初夏注入


今回は相手の懐に飛び込んでどうにかしなければいけない状況だったのですが、防衛本能でも働いたのか、肉壁から触手が飛び出して拘束。そして鋭い触手が胸やら足やらに突き刺さったかと思うと、ドクドクと何かを注ぎ始めます。
当然ながら媚薬であるそれを注がれるものの、なんとか耐えようとする初夏。しかし媚薬の濃度は高い上に直接注がれているためために、体がいつも以上に熱く敏感になっていくのが分かります。
そして終にはそうして膣を犯されているわけではないのに絶頂を迎えるほどになりますが、それでも触手は注ぐのをやめません。
媚薬を注がれ続けるなどというおかしな行為は経験があるわけもなく、抵抗する手段も思いつかずにひたすら絶頂してしまいます。
そうこうしているうちに肉壁は迫ってきます。そうして最終的には肉壁と触手によって敏感になった体を弄ばれることでしょう。
続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

捕獲日和

初夏くちゅくちゅ


初夏たちは大抵後手に回ります。それというのも出現するのがいつも外からやってきた相手に反応するという形でしか発見することができないためです。その上相手は気配を消したりすることも当然できるので、9割近い確率で罠を張り巡らされていることがあります。それでも分かっていながら時間をかけることは人々を危険にさらすことになるので、できる限り近く早く発見できたものが急行します。
そしてご覧の通り、ボロボロに負けて捕獲されてしまうわけです。捕獲の回数が一番多いのは言うまでもなく初夏で、理由は戦闘可能時間の短さや快楽に弱い体ということが最大のものです。
とにもかくにも敗北した初夏は、そのまま巣にお持ち帰りされ救出されるまでの間延々と快楽を与えられ続け、活力を搾取されてしまいます。

もはやどれだけの時間こうして秘所を責め続けられてるか分からないくらいに絶頂絶頂また絶頂。イキっぱなしになりながらも何とか理性を保ち、脱出の機会をうかがいものの、すさまじい快楽のせいで体に力は入らず、その上活力まで吸収されていることもあり、手足を拘束されている今の状態を打開することは不可能です。快楽に体が堕ちている初夏は絶頂に脳を蕩けさせられながらも、無駄な抵抗を続けるのです。


続きを読む
日記 | コメント:2 | トラックバック:0 |

刺青

hatuka5.png

精神力が戦闘力よりも売りな初夏。そこでその精神力をゼロにしてしまおうとした結果、魔術的な要素のある刺青をいれてやることでした。
この刺青には感度を増幅するほかに、絶頂を迎えてしまえば、その絶頂感はそのままに、さらに敏感になっていくのです。そのために一度絶頂を迎えてしまうと後はもう流されるままに絶頂に絶頂。終わることはありません。
結果、何をされても絶頂を迎えてしまうほどに敏感になった初夏はそのまま触手の海にほうりこまれてひたすら絶頂を極め続けるのです。
続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

吸収

その日の相手は吸収系の敵。いつものように戦い殲滅するだけだったのだが、吹き飛ばされた拍子に頭上にあった貯水タンクに穴を開けられ水を頭からかぶってしまう始末。身動きが取れなくなった初夏は敵に唇を奪われると、そのまますさまじい勢いで力を吸引された。

「んんんん――――!?」

体に電流のように快楽が走り、ビクリビクリと何度も痙攣する。水によって完全に脱力していることも相まって、力が抜けて弛緩していく。緩んだ体は快楽を覚えてぐしょぬれになった秘所とは別にお漏らしまでしてしまう始末。
だがそれ以上の異常が体に起こっていた。
抜けていく力と一緒に、体の体積まで減っていた。それもすさまじい勢いで。
小さくなっていくのと同時に増幅していく快楽。思考までも塗りつぶされていく。
そして抵抗することもできないまま。初夏の体は敵少女の手でもてるほど……人形サイズにまで縮小した。

そこからが初夏にとっては地獄というべきかそれとも天国というべき時間だった。
人形サイズになった初夏はまさしく人形のように体を弄ばれた。体全体を嘗め回されて媚薬を塗りたくられて、大きな指となったそれで秘所を無理やり貫かれたり、改造された蟲に犯されたり。
何より初夏の脳を揺さぶったのは、その身を口に含まれたときだった。
甘噛みされながら嘗め回されて、身動きができない状態でのそれは陵辱行為と呼ぶのに遜色なかった。何度も何度も絶頂を迎えて、意識を失って、それでも絶頂を味合わせられて。

それからどれくらいたったのか初夏は敵少女の秘所に入れられてすごす日々が始まった。
特に何かされるわけではない。ただ奥から流れてくる愛液媚薬に塗れながら、秘所の肉襞に押しつぶされるだけ。ただそれだけなのに信じられないくらいの快楽があった。
恐らくはそこから快楽神経に直接影響を与えてくるなにかをしているのだろうが、今の初夏にとってはそんなことはどうでも良かった。

ぐちゅぐちゅ――

四六時中肉襞に絡まれて、そのたびに脳を犯されるような快楽。ひたすら絶頂の中に文字通り飲み込まれた初夏は思考はもう働いていない。
今日も今日とて敵少女の秘所で絶頂する。


初夏まんまん



続きを読む
SS | コメント:0 | トラックバック:0 |

たまには。

恥じらい初夏

というわけでたまには健全な絵をですね。でも初夏はエロエロのためにうまれてきたようなものなので、せくしーなポーズなんて何十何百やろうとも、結局はダメな気がします。

まぁシチュ的には、ちょっとしたお遊び気分で仲間になったやつらにあーだこーだ言われるがままにポーズをとるもののなんか物足りないとか言われてる感じですかね。
仲間の半数近くが実は敵だった存在だとかそうじゃないとか。なので戦ってないときでもエロエロの可能性がある初夏。うーん自分で言うのもなんですが、たまりませんね!




続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

あへ

アヘ

初夏を手に入れたいと思っている人間はたくさんいます。自分の女にしたいとかそういう低俗な考えから実験に使いたいというものまで幅広いです。
以前ラファズの協力を得た人間が初夏を実験材料にしていましたが、それとはまた別に、初夏を捕獲するためだけの実験組織があったりしました。

初夏の行動を調べ上げ、一人になる瞬間を狙い見事に初夏を捕獲します。戦う力があるとはいえ、一般人に比べたらすさまじいまでの才能があるといっても、それ以外は初夏も普通の人間です。気配なんて察知できる術を持たなければ、背後から組み敷かれて眠らされてそれまでです。

そして捕獲された初夏は、以前のようにラファズがいたときのように激しい実験ではないものの、様々な薬を投与され、母乳の成分を調べ上げられたりします。
現在、快楽を加えることにより母乳が分泌でき、さらにその母乳は快感を与えれば与えるほど甘くなることが判明。では快感を増幅できる薬を投与されたら、という実験を行われています。
そしてこれで12本目の投薬。敏感になりまくった体は、投薬の刺激で絶頂を覚えるほど。度重なる投薬と快感責めで胸は一回り二周りほど大きく敏感になってしまいました。
下半身では常に膣とアナルを責め続け、当然クリトリスにも常時微電流での刺激を加えています。

こうして摂取した母乳には原因不明ながらも人体に良質なエネルギー源になることが解明。快楽を与えれば与えるほど増加するために、延々快楽を与え続けています。
投薬も定期的に行われ、初夏は休む暇もなく絶頂を繰り返すようになっています。

人権を無視した実験であるにもかかわらず初夏はそれでも意識と理性を持ち合わせていますが、それでも快楽を抑えることはできずに一週間と三日目にして、絶頂回数は4桁に達しようかというほど。これからもどんどん増えていくことでしょう。



続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

煌盾装騎エルセイン

今日はGilmitさんのところのヒロインエルセインさんを描かせていただきました。
http://www.pandora.nu/ryutou/

現在エルセインのVol7の製作をされているようですので、通販予約開始が待ち遠しく、油断なら無い毎日です。絶対に手に入れてみせる……(ゴゴゴ


rspc2390.png

ところどころで初夏と設定が似てるところもありますが、どちらがエロエロかというのは意味を成さない。つまり両方ともエロエロなのである。

というわけでエルセインさんには丸呑みされてもらいました。
丸呑みされながらもその中は触手が蠢いており、膣とクリトリスをしげきしまくります。その体液には当然、当然媚薬効果があるので、エッチなエルセインさんが耐えることは難しいでしょう。
エロ責めをされ続ける限り抵抗することができないのは初夏と同じ。それゆえに逃げることもかなわずにこれから肉壁の主が飽きるまで陵辱されることでしょう。


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

おぴんぴんさま

てぃんてぃん

こと戦闘において、初夏は相手を侮ったりはしません。しかし戦闘可能時間がとても短く、持久戦に持ち込まれてしまえば、いかに戦闘力が高い初夏でも全力を出すことはおろか、まともに動くことはできなくなってしまいます。
それゆえに、このように捕まってしまい、陵辱されてしまうのです。
見たとおりの卑猥な相手は、その身に相手を拘束して、自らの体液を振りかけながら、陵辱します。女性を虜にする成分と当然の如く媚薬効果もあるために、どれだけ強靭な精神力を持っていたとしても、陵辱行為に加えてそれでは初夏といえども耐えることは難しいです。

完全密着して身動きが取れない状態で延々白濁液と陵辱を何時間も受けている初夏は堕ちてはいないもののトロットロに蕩けてしまっています。快楽に弱い体は理性とは別のところで勝手に動き、腰を振り、敵の体を舐めてしまったりします。
気づいて自己嫌悪に陥りながらも、次の瞬間に来る激しい突き上げに、頭は真っ白。痙攣をして絶頂を繰り返しまくりです。

陥落するまで、もはやそれほど長い時間は必要ないでしょう。


日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

お絵ちゃちゃ

本日ぴくしぶにいったらお絵かきチャットのお誘い絵があったのでずずいと乱入してきました。
オリジナルキャラクターを描いたり描いてもらったりということだったので、しつこいくらいに初夏をおせおせ。うざいって思われていても私は突っ走る所存です。その結果、素敵な絵を描いていただけました!


http://www.pixiv.net/member.php?id=732
まずはこちら、「ピアイ才」さんの描いてくださいました料理初夏。
ピアイ才さん初夏
設定を読んでいただき、中華好きというのを組んでくださり炒飯つくってくれました( ̄▽ ̄)
鍋に隠れてゆれるおっぱいがたまりません。


http://www.pixiv.net/member.php?id=40548
そしてこちらは、「サチト」さんに描いていただいた初夏。
下絵とかそういうのをなくていきなり色をばーっと塗り始めてどんどこ形ができていって、そして終わってみればこんな素敵でどことなくエッチな初夏が出来上がってました!
服装が少し違いますが、これは変身バージョン2として公式に決定させていただきましたひゃっはー!

サチトさん初夏

それにしても、絵が上手な人はやっぱりすごいです。
始めたばかりでいきがってる私とはやはり自力が違って絵が魅力的です。いつか私も上手い人たちに追いつけるようにがんばって生きたいです。うおしゃー








初夏肉ちゅっちゅ
というわけでできれば毎日の更新にしたい自分の絵。

最近はどうやら人一人では済まない程度の大きさの敵が大量に出没している。敵の気配があると向かって見れば、その姿と認識するまもなくいきなりぱくんちょ。そして腹の中が結界のようになっているために力が入らず、その上水に弱い初夏は体内のいろいろな液体でさらに力が抜けてしまう状態。
迫る肉は手や足を拘束して果てには口も胸を包んでしまいます。胸はぎゅぽぎゅぽ愛撫され、口からはひたすら媚薬の液とガスを放出され続けます。その上股間部の肉が激しく動き抵抗できない体に快楽を叩き込まれていきます。
逃れることのできない肉の中、徐々に閉じてくる肉に気づくこともできずに力を奪われ絶頂を迎えさせられるという、永久機関になってしまいます。
助け出されるまで初夏は今日も絶頂します。


日記 | コメント:2 | トラックバック:0 |

びりびり

雷肉

敵は戦闘能力に特化しているといえばそうではなく、どちらかといえばエッチなことが得意。それゆえに初夏は戦闘能力では圧倒的なはずなのだが、体力面と性的な攻撃にとことん弱いこともあり、そして相手はアンチ初夏の能力を身につけていることも多いために、不利な状況が多いです。
今回も例に漏れず、初夏は捕まってしまいます。そして肉に囲まれていつものように陵辱、と思いきや今回は違いました。
 
局部に張り付くや否や突然の電撃。痛みとともにあったのは確かな快楽。股間に張り付いた肉は絶え間なく電撃をし続けるために、ビリビリビリビリ快楽が走り続けてしまいます。味わったことの無い方向性で、しかも強力なそれは初夏の体から力を奪うだけでなく、知らなかった性感帯の開発。そして弛緩してしまう体はついにお漏らしをしてしまいます。
尿道を改造されている初夏はそのせいでさらに強い快楽を覚え、体を電撃で突っ張らせながら次々と絶頂を極めていきます。
目の前は極彩色で彩られてしまい、もはや何も見えておりません。電機責めの快楽に今日も今日とて絶頂の嵐を叩きつけられるのでした。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

解析陵辱

初夏器具調教

彼女たちのような存在が人にとってはまだ理解の外側にいることは間違いない。それゆえに悪魔に魂を売ってでも解析したいと思う人もいるわけです。
人の力ではとても捕獲できない相手である初夏ですが、ラファズの力を借りることができれば……。
そうしてまんまと捕獲された初夏は、ありとあらゆる実験を行われてしまうわけですが、ラファズに活力を提供しなければいけないということがあり、大半以上が快楽実験。
薬を打たれ、電波で快楽を増幅されながら、膣やアナルはもちろん尿道や乳腺といったマニアックな箇所もしっかりと責められ、精神的な耐久力を調べるためと、幻覚やらを見せながら何日もぶっ続けでの実験をされてしまいます。
子宮に薬品やら異物やらをいれられまくり、ボテっての耐久力実験やら、ありとあらゆる責めは日に日に激しさを増していきます。
初夏にはもう時間の感覚もなければ、快楽以外の感覚がほとんど感じられないくらいに責められまくり。
助け出されるかそれとも壊されてしまうのか、一週間経った今、まだまだ実験は続いていく。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

潜入調査3

ちゅっちゅ2jpg

潜入調査もどれくらい日にちが経ったのか。気がつけば初夏は学園中からちゅっちゅされたりエロいことをされたりする毎日を過ごしていた。文字通り休まる暇もなく繰り広げられるエロエロな展開に、心も体もとろっとろ。
そしてある日、この学園の学園長に呼び出しを受け赴くと、いきなりちゅっちゅでエロ展開。何が何だか理解する間もなく、服を脱がされ、唇を塞がれて腰砕け。それだけでも絶頂を繰り返しているというのに、理事長の秘書が乱入。秘書は主に下半身を責め、クリトリスとか重点的に電マとかつかって、延々ことが終わるまで続けます。
ちゅっちゅの蕩けるような快楽と、電マの突き抜けるような快楽に、もはやなす術もなく、今日も今日とて初夏はイキぐるうくらいにイキまくり。
おおよそ一日で味わえる量を超えた絶頂を極めさせられてから、その日は解放されたものの、寮に帰れば真理絵のちゅっちゅがまっているのでした。


続きを読む
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。