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びんかんでなにがわるい

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初夏新コスチューム

新コス設定
かつてここまで描いたことはなかった初夏コスチューム。
白い部分もちゃんとスーツ。
新バージョンはぴっちりで、露出している部分は肩と顔。
精神力で防御力が大幅に変わってくるので、基本鉄壁ではありますが、快楽攻撃程度だと直に伝えてしまう。
動きを阻害しない作りが逆に弱点へも変わってしまう。
その代わり本当に攻撃という攻撃には、ほんと鉄壁。
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初夏最終(予定)

最終初夏
やっつけ感がありありですが、とりあえず。
初夏最終モード。

ホノカグヅチ・九重と完全に融合することで発現できるモードで、炎は青から白へと変わりところどころから溢れている。
第二形態が第一形態の数十倍近い力ではあるものの、第三形態は戦う相手が相手なだけに、第二形態とはまた桁違いの強さとなっている。

この状態になるには、ホノカグヅチ・九重が了承することが条件ではあるが、いちばん最初の時はまだ九重が成長しきっておらず、暴走モードに入ってしまう。何とか成長を促進させることによって理性を持たせ、初夏とのリンクを完全なものにした結果、変身を完了させた。

最強の状態ではあるものの、当然消耗は激しく、初夏の活動限界がおよそ3分なら、それの半分ほどしかない。
最終決戦時には周りから補助を受けて、15分の変身を可能にした。が、結局一度きり。

九重は基本的には一日に20時間近く眠っており、よほどのことでは起きたりはしない。
初夏が呼びかけることによって眼を覚ますが、完全覚醒までは時間がかかる。

最終形態変身後は能力面での反動はない。が、初夏の体がついてこないので、超回復能力をもっているにもかかわらず回復までは最低で三日かかる。

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初夏設定(エロ関連)

初夏のエロ設定。

第一話で、上級ラファズリリアーナによってほぼ全身を改造されてしまう。リリアーナが改造した理由は、そのほうが自分が楽しめることが一番。相手が激しい反応をするとうれしいから。
改造箇所は主に、膣、子宮、Gスポット、クリトリス、尿道、アナル、胸、乳腺、舌、耳。
これ以降、日常生活を普通に過ごすことも困難になったために、ツクヨミが性欲を抑える封印のアクセサリを精製する。

封印のアクセサリは、ペンダントの形となっていて、身につけているだけで効果を発揮する。当然簡単に壊れても困るものなのでその辺りもかなり頑丈に作られている。重みや違和感はできるだけなくなるようにとの配慮もされているので、生活の邪魔になることは無い。
だがある程度快感を抑えることができるといっても、感覚をゼロにすることはできない上に、過度な快楽を与えられるとオーバーフローを起こしてしばらくの間機能しなくなってしまう。

変身したときには、これの機能は著しく低下し、最低限の防壁にしかならない。そのために一度でも快楽責めをされようものなら、簡単にオーバーフローをしてしまう。

快楽改造済み箇所の特徴
膣内はGスポットを含めて全方位の感度上昇、子宮口、子宮内でも快楽を得られるようになっている。クリトリスは勃起時は今までより一回り大きく敏感に。舌は触れると快楽を覚える。
尿道は排泄行為時にすごい快楽を覚える。アナルも同様。
胸は、乳腺ともどもに改造され、さらには快楽を得ると母乳を分泌してしまうようになる。乳腺をほじほじされると膣並に感じてしまう。
耳もほじほじされたりぺろぺろされるとビクンビクン。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

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日下部初夏設定

全身
名前:日下部 初夏(くさかべ はつか)
性別:女
身長:162cm
3サイズ:88/54/89
外見等:黒髪(光に当たると多少青白い)ロングヘアー(膝上程度)、目からは力を抜いているので多少眠そうな感じ。瞳の色は茶(能力発現時、青になり、力を強めていくたびに青白くなっていく)
趣味:読書、料理(※1 中華系が得意。他も苦手というわけではない)
好きなもの:風見四季。誰にも迷惑をかけることのない空間。(※2 可愛いもの)
嫌いなもの:ヌメヌメした生物。
得意なもの:家事全般。勉強
苦手なもの:※3 水。騒がしい空間(※4 決して嫌いというわけではない)。
能力:具現火能力。本質を捉え理解する。変身。

性格:心根は優しく、困っている人は見過ごせず、自分の力を最大限使い誰かを助けることができる、という性格なのだが、能力の覚醒、両親の死、能力の暴走による祖父母への多大な迷惑と周りからの迫害等のせいで、人とかかわることを極端に避けるようになる。自分とかかわるとろくなことにならないと自分にも他人にも思いこませ、万が一能力を暴走させるようなことになったとしても誰にも迷惑かけないようにするための処置。だったのだが、もともとの容姿が災いして結果的には目を引くことになってしまったものの、とりあえず持ち前の頭の回転の速さと機転を利かせながら毒舌をばら撒いている。
そうして囁かれるようになったのが、容姿端麗、文武両道、品行方悪。


能力の補足
具現火能力はその名のとおりに火を具現化する能力で、魂レベルで初夏と融合している火の神・ホノカグヅチの力を使うことによって具現化し、様々なことに使うことができる。初夏の意思である程度の応用が利き攻撃手段として火を放ったり、自分の体を綺麗に浄化したり傷の回復を早めたりと用途は様々。
ただし、使う際に結構な精神力を必要とするために、多様は暴走の危険を高めてしまう。
この能力があるおかげというべきか、初夏の火や熱への耐性は異常に高く、それこそ地球上のあらゆる熱にも耐えられるかもしれないほど。
現在はホノカグヅチが能力だけの異常成長をしてしまっているために不安定なのだが、ツクヨミの力を得たことにより安定してきている。
結果、より強力な力を使えるようになったし持久力も上がっている。
基本的に、初夏の放つ炎は「青色」

ホノカグヅチは、上記の通り初夏の能力の元なので、普段なら出張ってくることはないのだが、彼女の意識がなくなったりすると初夏を表に出てきて暴れまわったりする。この間に初夏の意識はなく、記憶も当然残らないが消耗だけは多大なものになる。
ツクヨミの力を手に入れたことにより、第一話で藪を突かれたために不完全ながら覚醒する。だがその反動で今度は不快休眠状態に入ったために、直接的に触れるか、時が来るまでは目覚めることが無くなった。能力の安定化もここに起因している部分がある。


本質を捉え理解する能力は、簡単に言えば1を聞いたら10にも20にもすることができる能力で、実際それで勉強に困ったこともなければ、運動も一度見ただけで自分なりの応用を加えて簡単に実行してしまう。
それ以外でも、ものの流れを理解したりすることもできる。これができるために戦闘面でまるっきり素人なにもかかわらず戦っていくことが可能となっている。
補足として、学校の教科書は全て読破、理解済み。現在は図書館の本を読み漁っている。
ついでに体力は何故か昔からあまりつくことがなかったために、運動自体は苦手ではないが、すぐにばてる。


変身は、偶然遭遇した神・ツクヨミの力を無理やりに与えられたことにより戦う力として得た後天的なもの。特に掛け声などは必要ではなく、変身するという意識をもち力を解放するだけ。変身するさいには炎が体を包み、それらをかき消すと変身している。この間の時間は一瞬。そして特に意味はないのだが、瞳と髪の毛が青くなる。これは一応変装をかねているのだが、見る人は見れば一発。
変身するとそれ専用の服装になる。服装は「魔法戦士」という単語から初夏がイメージから来たものなのだが、魔法戦士のイメージを上手くできなかったために、結局中途半端なものとなってしまった。
ツクヨミの力が補助機能として六つの玉となって初夏を囲むように腰辺りに浮いている。これらは実体を持つわけではないので外的な要因では消したり損傷したりすることはできない。初夏の能力使用時に、もっとも力を出したい場所に瞬間的に移動してサポートするようになっている。例えば移動したいと思ったら脚辺りに移動する。この玉は上記の通り触ることはできないが、初夏の力が流れている間は出現し続け、燃えている。
意識が遮断されると消失する。が、変身は完全に力がいきわたらなくなるまでは継続する。

第二話から、ツクヨミが能力を効率的に行使することが出来るようにと神器を作った。普段はブレスレットになっているのだが、初夏の能力を注ぐことによって本来の姿になる。
武器の形は棒。

能力の恩恵
物事の本質を理解する能力に加えて、健康状態は最低限の栄養補給さえあればほぼ万全に保たれる。髪の毛や肌など特に手入れをしていなくても綺麗な状態を保つ。
それ以外にも、体力の絶対値は少ないものの、怪我をはじめ、体力、精神力は一晩眠ればほぼ全快することができる体質。
なのでもし敵につかまり陵辱されるようなことがあっても、体力精神力の回復は早いので、一般人よりも長く壊れないでいることはできる。

※1:物事の本質を捉え理解する能力を活用しているために、料理がすさまじく得意。包丁の使い方からしてプロ顔負けのもの。朝昼晩と自分で作る。スーパーのタイムサービス等を活用して安く手に入れて美味しい料理を作るのが一番の趣味。本当は誰かに振舞ったりすることが好きなのだが……。

※2:子供の頃かわいいぬいぐるみなどを沢山買ってもらっていたこともあり、本当は常に傍において抱きしめていたいほどに好きなのだが、両親の死後は一切可愛いもの断ちをしてきた。そして現在は、可愛いもの好きだなどというキャラクターがあまりにも合わないことを理解しているために、手に入れることはほぼ諦めている状態。四季辺りにはばれており、流行の大きな熊のぬいぐるみをプレゼントされ、部屋の中に唯一のものとしておいてある。見ないように努力しているものの、時折我慢できずに抱きながらベッドでごろごろしていることもある。


※3:苦手なものの水は、極少量でもそれなりの効果が現れてしまう。特に顔に水が掛かった場合は、熱でもあるかのようにふらふらの状態になってしまう。手や足ならそこまでの症状はでないものの、5分以上は耐えられたことがない。
雨の日は最悪でまともに行動することが出来ない。その日は四季が送り迎えをしてくれるので何とか出席はできるものの、ずっと机に突っ伏している。料理をするときは四季からのプレゼントの特殊手袋をつけているので大丈夫。体内に入れる分にも大丈夫といえば大丈夫だが、もともとの必要水分はあまり多くないようで、その上で熱の耐性のせいで汗をほとんどかかないために脱水症状になったりすることもない。

※4:騒がしい空間に巻き込まれるのは苦手だが、それを眺めているのは好き。




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